「王子」の作品一覧・人気順

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王子 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | ファンタジー

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837
少女王子さま 〜田舎娘に小鳥のワルツを〜
ちま*/著

総文字数/40,493

ファンタジー113ページ

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ある日突然、 田舎娘のミミが住む村へ 王宮から王子がやってきた。 何故か誘拐?されて、 わけが分からないでいると、 なんと失踪した第二王子の 身代わりを頼まれた――!? 「むむ無理です無理です!ていうかわたし、女なんですけどっ!」 「大丈夫、君ぺったんこだから」 王宮で繰り広げられる、 男装少女と王子様の 甘くてじれったい初恋ものがたり。 2011年3月3日Start*
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転生少女は貧乏領地で当主になります!~のんびりライフを目指して領地改革していたら、愛され領主になりました~
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[原題]悪役令嬢は王子に誘われても領地から出ません。

総文字数/18,136

ファンタジー2ページ

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放蕩三昧の両親に捨てられた九歳の少女・レティシアは、社畜OLをしていた前世を思い出す。さらには断罪される悪役令嬢に転生していると気づいて…!? 小説の展開から逃れるために伯爵家を継いだのはいいものの、所有する領地は問題だらけ…なんと没落寸前だった。大ピンチなレティシアだったけど前世から憧れていたのんびり生活を目指して、水路づくりや山を観光地化するなど大活躍! 幼い領主を馬鹿にしていた領民たちも、レティシアのめげない心と斬新な発想に心動かされていき…!? 愛され転生少女の、のびのび領地改革ファンタジー開幕! 
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婚約者候補としてラインハルト第二王子を紹介された瞬間に、日本人だった前世を思い出した公爵令嬢アンネローゼ。その衝撃で倒れて高熱を出してしまう。 第二王子が恋愛小説のヒーロー、自らが悪役令嬢だと思い出したアンネローゼはその末路を思い出し絶望する。原作通りに破滅しないためにもメインキャラと関わらず、第二王子の婚約者にもならないためにアンネローゼは行動する。 まずは静養を理由に公爵領へ住居を移す。公爵領は花の名産地。日本人だった頃叶えられなかった調香師の夢を叶えるべく、薔薇園を探索。すると前世でも嗅いだことのない芳しい薔薇を見つける。その薔薇は公爵家の名前がついた品種だった。アンネローゼはこの薔薇を使って香水制作し社交界を生き延びる地盤を固めると決意。 領地で過ごしていると何故か第二王子が王都から公爵領までアンネローゼの元へお見舞いにきた。まだお互い12才なのに歯痒いほどの甘い台詞を連発されて、そういうのはやめて欲しいと伝えると驚かれる。その後、素で話してくれるようになりうっかり仲良くなってしまう。 別れ際、王太子になるべく公爵家に後ろ盾となってもらうため政略結婚して欲しいと言われる。王権争いに巻き込まれたくないので速攻で断るも、何かにつけて第二王子が会いにくるようになる。 成長して15才になると王立学園へ入学準備のため王都へ戻る。それと同時にフレグランスショップの開店準備も進める。 第二王子から再度婚約者になってくれと懇願される。なぜ王太子になりたいかと聞くと第一王子が王になったら戦乱を引き起こすためと言われる。前世を思い返すと、未読の続編で第一王子が出るはずだと気が付く。戦争反対のアンネローゼは、好きな人が出来たら婚約破棄することを条件に婚約を受け入れる。 婚約発表した直後開店。第二王子の婚約者が開くフレグランスショップは話題となり大盛況。アンネローゼは人気者に。 恋愛小説のヒロインが虐められているのを見て助けて友達になってしまう。ヒロインと仲良くする第二王子に嫉妬。第二王子への恋を自覚する。※ヒロインはサブヒーローへ恋する。 16才で学園に入学。原作で起きた事件の黒幕は全て第一王子の仕業だと気付く。陰謀に巻き込まれるアンネローゼだったが第二王子と協力して第一王子を失脚させる。立太子した第二王子はアンネローゼに告白。結ばれた二人は学園卒業と同時に結婚しハッピーエンド。
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王子様に恋をした

総文字数/20,947

ファンタジー32ページ

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事故で異世界転生?いえいえ 前世の記憶です。 澤村亜衣 → 伯爵令嬢 アイリーン 大野竜二 → 王太子 リュークアッセンドラ 斉藤一眞 → 男爵子息 ガーディランス
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スカイブルーの強き姫君

総文字数/56,357

ファンタジー115ページ

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「私の仕事は魔物を駆除することよ!」 王族の姫であり、特別魔物駆除隊隊長。  花月リアナ(カツキリアナ) 「………凍れ。」 氷の王子。 氷乃翡翠(ヒョウノヒスイ) 「咲き誇って~~っ♪」 植物の姫。 華草夏音(ハナクサカノン) 「燃えろ!」 炎の王子。 暁勝利(アカツキショウリ) 「癒しなさい…」 癒しの姫。 咲良彩乃(サクラアヤノ) 「チッ。雷鳴!」 雷の王子。 光零琉雅(コウレイリュウガ) ヘンリア国が誇る特別魔物駆除隊。 通称TM隊。 この隊の隊長は、強く美しい。 女か男かもわからない謎の人物。 謎の人物ことリアナはリアベリス学園に入学!!! さぁ、どうなる?? ◁▷◁▷◁▷◁▷◁▷◁▷◁▷◁▷◁▷◁▷◁▷◁▷◁▷◁▷◁▷ ◁▷◁▷◁▷◁▷◁▷◁▷◁▷◁▷◁▷◁▷◁▷◁▷◁▷◁▷◁▷ 初のジャンルですっ応援よろしくお願いいたしますっ!!! start⇒⇒⇒8*20
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王子様はおとといいらしてくださいませ

総文字数/7,972

ファンタジー10ページ

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昨日まで恋人だった男が、突然のプロポーズと共に王子である事をカミングアウト。 王子様と結婚なんて、無理無理無理無理。 全力で逃げる宣言をする庶民な私を、国家権力総動員で捕まえると宣言する彼。 かくして国を挙げた追いかけっこが勃発。勝負の行方は?
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人狼王子と獣使い少女

総文字数/25,887

ファンタジー42ページ

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人間と、狼を祖先に持つ獣人 二つの異なる人種が共存する世界 獣人は差別され 肩身の狭い思いをして暮らしていた 獣人に育てられた人間の娘ジルは ある日突然王子の近従にさせられる 獣人を憎む王子を嫌うジルだが 彼の不器用な優しさに触れるにつれ 心とは裏腹に惹かれていく やがて王子の重要な秘密を知って――― 中世ヨーロッパ風の異世界を舞台に織り成す 心暖まるラブファンタジー
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腹黒王子と秘密の契約

総文字数/64,089

ファンタジー141ページ

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女の子なら誰でも一度は憧れる おとぎ話に出てくるような 白馬に乗った金髪碧眼の王子様 そんな素敵な人が いつかきっと迎えに来てくれる なんて子供みたいなことを わたしはほんの少し ほんの少しだけ夢みてる ノルディア王国の第一王子 クリフォード・エルガー × ノルディア王国に留学中の貧乏学生 リリー・キャロル ノルディア王国に留学中のリリー 将来の夢を叶えるため、猛勉強する毎日 そんなリリーの順風満帆な学園生活が ある日届いた両親からの手紙で一変して… 夢も半ばに強制終了!? 諦めるしかないと途方に暮れるリリーに 救いの手を差し伸べたのは… なんと正真正銘の王子様!! 「なんでも言うことを聞くって言ったよね? 君に拒否権なんてないだろう?」 「だ、騙された…」 世界中の女の子が憧れる、キラキラ眩しい 本物の王子様 でもその正体は…黒も真っ黒 計算高い腹黒王子だったのです
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わたしは殺され、あなたを殺す

総文字数/11,195

ファンタジー17ページ

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底辺貴族と呼ばれる身分のセレニカは、 アカデミーで王太子と出会い、親しくなった。 しかし面白く思わない者に呼び出され、 小言を並べられる日々に心は疲弊する。 彼には婚約者がいるのだ、 育んでいるのは友情とはいえ 見咎められるのも当然だろう。 離れようとする彼女に、彼は言った。 「セレニカを愛している」 婚約は破棄するからと真摯に告げられ、 身分違いの二人は恋仲となる。 だというのに、彼は卒業の場で宣言するのだ。 婚約者と結婚する、と――。
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恋人持ちの第五王女は隣国王子との婚約を解消したい

総文字数/17,780

ファンタジー15ページ

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ファニーチェク王国の第五王女であるファイローニアには、 夜に声だけでの逢瀬を繰り返す、秘密の恋人がいる。 なのに十六になったある日、両親から 隣国の第六王子との婚約を命じられてしまった。 だが、いざ第六王子に会ってみると 彼にも好きな人がいるという。 渡りに船とばかりに婚約解消する話を取り付け、 安心していたファイローニア。 しかし、そんな彼女のところに 後日届いた正式な返事は 「第六王子本人の強い希望による婚約継続」 この瞬間、ファイローニアは、 第六王子のことが大嫌いになってしまったのだ! ※昔公開していた作品を改題したものです。 ※旧タイトル:声だけの逢瀬で培った秘密の恋の顛末
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氷の魔女と砂漠の帆船

総文字数/9,782

ファンタジー10ページ

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氷の魔女スリサズと 炎の剣士ロゼルの冒険 シリーズ最新作。 100年前 王子と王女の 結婚式の最中に 沈没した ザワージュ号は、 幽霊船となり 何故か砂漠をさ迷っていた。 毒舌な女子さんの 海企画に参加。 2015年11月、野いちごにて初出。 2016年3月、カクヨムに転載。
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使えないと言われ続けた悪役令嬢のその後

総文字数/10,941

ファンタジー18ページ

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アベリア・ハイドフェルド公爵令嬢は「使えない」悪役令嬢である。 乙女ゲームの悪役令嬢に転生したのに、最低限の義務である、王子の婚約者にすらなれなったほどの。 だから簡単に、ヒロインは王子の婚約者の座を得る。 それを見た父、ハイドフェルド公爵は怒り心頭でアベリアを修道院へ行くように命じる。 王子の婚約者にもなれず、断罪やざまぁもされていないのに、修道院!? けれど、そこには……。
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自分が悪役令嬢ベロニカだと知った。婚約者候補として呼ばれたお茶会。当日、スザーリンはミミリアと手をつなぎ現れた。いくらなんでも馬鹿にしすぎだと「2度と呼びないでください」とお茶会から帰り、お父様に抗議を入れてもらった。次の日、花束と手紙が来るもの「いりません」と送り返した。これで2度と呼ぶことはないと思っていたが。 半年後。何故かまたベロニカはお茶子にお呼ばれした。嫌だと伝えたが断れなかった。王家からも、今度は2人きりでの顔合わせだと伝えられる。それらなばいいとお茶会に行ったが。遠くでメイドに捕まり、泣き叫ぶミミリアがいた。当の本人スザーリンも「父上に頼まれたから」と言うしまつ。よし帰ろと決めたベロニカだが。スザーリンはベロニカに婚約者になって欲しいと頼むが「やりたいことがあります」「嫌ですわ、婚約者は他の方に譲ります」と屋敷へと戻る。 ベロニカは前世の知識をいかして石鹸、シャワーとリンス、化粧水の開発をはじめる。遂に冷蔵庫まで力を借りて使ってしまう。あと薬として使われていたお米の食べ方も教えた。毎日が楽しくて仕方がない。 14になったベロニカをスザーリンは城へと呼んだ。今度は2人きりのお茶会。そこで頭を下げられスザーリンに、婚約者になって欲しいと言われる。ベロニカは断れなかった王家に先手を打たれていた。「わかりました、学園の3年間だけ婚約者になります。学園の間に教養をミミリアに身につけてください」と。こちらからあなた達に近付かない。あなた達も近付かないでください。と契約を交わした。  こうして婚約者となり学園がはまったが。教室の違うミミリアの教科書が破られた、文句を言われたなど。身に覚えのない事を言われ始める。ベロニカはスザーリンに何度も伝えるが一向に改善しない。狂言を吐くミミリアに注意もできない、スザーリンが出会った頃から好きなベロニカ。 届かぬ思いを秘めて学園の旧庭園で泣いていた。そこに隣国から留学をしているフォックスと知り合う。彼はベロニカのお弁当が気に入り、ベロニカはフォックスが持ってきていたお稲荷さんが懐かしい。フォックスの国の料理は馴染みがある料理ばかり。婚約破棄後にフォックスの国へ行こうと決める。2人は飯友になる。フォックスはベロニカを番にしたい。胃袋からベロニカを捕まえにいく。それに気付かないベロニカは今日もフォックスのご飯で満足する。
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貧乏、という理由で突然婚約破棄を突き付けられたセシリーだが、特に結婚に興味もなかったセシリーはそれを難なく受け入れる。婚約者と縁が切れ、肩の荷がおりたセシリーは、今日も森に「きのこ」を採りにいく。ところがその日にかぎってあいにくの天気。帰路を急ぐセシリーは道を間違え森をさ迷うが、そこで一匹の聖獣と出会う。聖獣はセシリーが伝説の魔女の生まれ変わりで、自分は魔女に恩返しをするために二百年を生きてきた、と口にする。魔女の記憶がないセシリーだが、聖獣にモフェットという名をつけて連れて帰ることにした。 聖獣はハンフリー領が貧しい理由が土地が痩せていることに気付き、聖なる力で土地を肥えさせる。また、セシリーも領民たちと共に新たな農地で農作業に励む。 そうやって領民たちと作業に励んでいるセシリーたちの元に、シミオンとイエフという旅の男二人が訪れた。実はシミオン、この国の第一王子。父から言われ、お忍びで各地を視察していたところ。イエフはシミオンの護衛として付き添っていた。 シミオンは貧乏と聞いていたハンフリー領が豊になっていたことに驚き、領民たちから話を聞き出したところ、全てはセシリーのおかげだと口をそろえて言う。シミオンはセシリーに興味を持ち、彼女の行動を逐一観察しているのだが、なぜか彼女の側にいるモフェットという白い犬に威嚇されている。 それでもシミオンはなんとかセシリーと近づき、彼女との物理的な距離と、心理的な距離を近づけていこうとするのだが、クソ真面目なシミオンはなぜそのような気持ちになるのかがわからなかった。それをイエフに相談したところ「遅れてきた初恋」と言いながら、「見本を見せます」と、セシリーの侍女ステラに猛アタックし始める。 シミオンはセシリーを、イエフは侍女ステラを口説き落とし、生涯を共にして欲しいとプロポーズをするのだが、セシリーはこのハンフリー領を継ぐ者がいなくなる、という理由で一度は断る。 シミオンと共にいることがセシリーの幸せだと思ったモフェットは、セシリーの両親に新しい命を授けた。跡継ぎ問題も無事解決。 セシリーはシミオンと無事に結婚、モフェットはセシリーの相棒として、王宮に専用の部屋が設けられ、のんびりと隠居生活を送り始めた。 魔女の生まれ変わりであるセシリーが幸せになること。それがモフェットの望みだったのだ――。
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~クフォードside~ 最初はただ、何となく気になるだけだった どこかあの子に似てるから、ついつい構いたくなった あの子が大きくなったらこんな感じだったのだろうか、と考えて… 年齢は一緒、顔立ちも何となく似ていたが髪色や瞳の色が違った あの子ではないと思いながらも、出来るだけ傍に置いておきたい そうしないと、また急にいなくなってしまいそうだから いつ消えてもいいと思っているような感じがしたから もうこれ以上、大切なものを失うのはごめんだ 10月15日 ファンタジー・SF・冒険ランキング 最高18位!!
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お調子令嬢は王子様の視線を奪う

総文字数/20,198

ファンタジー39ページ

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「そうだ! 元々家格の低いお前が、俺に釣り合うはずが無い!! 惨めに捨てられるのがお似合いなんだッ!!!」 それまで己の婚約者だった少女を罵り上げた男は、当然だと言わんばかりに彼女を見下していた。 彼女は平穏を愛する者、ただそれを受け入れるしかない。 彼の言う通り、身分に差がある者同士では文句を付ける権利も無いのだ。 しかし、そんな彼女の為に立ち上がった男がいた。 彼女の従者として過ごした男は、孤児でありしがらみの無い立場であった為に、元婚約者の男を殴り飛ばしてしまったのだ。 事が終わった後、自ら家を離れる決心をする従者の男性を見送る事しか出来なかった彼女。 その夜に行われた学園の舞踏会に、どのような気持ちで向かったかなど誰に分かるはずも無い。 ただ一つ、それでも自身の平穏を貫いて行く事だろう。例え彼女を放っておかない者達が現れても……。
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幸運を運ぶ犬
紬夏乃/著

総文字数/11,063

ファンタジー18ページ

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.˚⊹⁺‧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈‧⁺ ⊹˚. 第二王子×公爵家の一人娘 父が第二王子から子犬をもらい受けた 子犬の様子を見に来る第二王子との 交流が始まって—— .˚⊹⁺‧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈‧⁺ ⊹˚. 小説家になろう掲載中
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誰もが憧れるヒロイン 素敵な王子様に愛され、しあわせをつかむ 「シンデレラ」 でも私は…… そんなヒロインになれなかった女の子 ヒロインどころか 「元祖悪役令嬢」 だって私はシンデレラの義理の姉 皆にこう呼ばれるの シンデレラをいじめる 「意地悪な女の子」 でも仕方がない これが私の役割だもの…… そう思っていたけれど、 ある日恋をしてしまった シンデレラと結ばれる みんなの憧れの 「王子様」に…… 絶対に振り向いては もらえない人に、 恋してしまった女の子の その運命の結末は…… *+*+*+*+ 王子様サイドから見たお話 「王子様のないしょ話 ~僕は初恋の彼女を溺愛する」も 公開をはじめました。 よろしくお願いいたします。
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月光夜

総文字数/68,693

ファンタジー233ページ

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************ ───かつて、人間とダークドールはお互いにいい距離を保ちながら暮らしていた、だがある日を堺にそれは崩れていった───── ‘異世界の子が現れたとき再び平和な世界が訪れるだろう’ 人々はその子のこととを‘予言者の子’と呼んだ ************ 「馬鹿女はやはり、馬鹿なんだな」 「馬鹿なんかじゃ、ないもん!!」 瀬戸 琳架(セト リンカ) × キーン・ビル・アッシュ ************ since 10.05.23
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ある日の市場にて、店先に置いていた売上が奪われる被害が発生する。 花屋のルーシーは突き飛ばされて怪我をした店主の老女の代わりに犯人を追いかけ捕獲するが、なんと相手は人違い。 しかもその男は実はお忍びで市場にやってきていた王子様だったようで……? 「今日のところは勘弁してやる。けれど、次に会った時は……覚悟しておくんだな」 去り際にそんなことを言われたら、この後断罪される予感しかないんだけれど!!! -- 表紙の素適なイラストは「ノーコピーライトガール」様からお借りしています。 https://fromtheasia.com/
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