「竜」の作品一覧・人気順

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竜 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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精霊の誓い
日向菊/著

総文字数/8,998

ファンタジー62ページ

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無実の罪で国を追われた母と子…… これからどうやって暮らすの? どう生きてくの……? そんな心配入らない! 母の国で前より楽しく暮らしてます! ファンタジー小説2作目 みなさんが楽しんでくれたら嬉しいです。
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悲劇の歌姫と翡翠の竜
SPICA@HAL/著

総文字数/66

ファンタジー1ページ

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「お前のその心の闇、俺が掻き消してやるよ」 ツンツンはねた金色の髪、翡翠色の瞳 貴方の全てが、愛おしくて仕方ない アスフィア大陸北部に位置する白き国、 ルビセル王国 国王の一人娘であり、国の姫でもあるイリア=ルビセル ある日魔物に襲われ目を覚ました時 彼女はもう、人間なんかじゃなかった。 ___ since-H25-09-15 conclusion- ……執筆中
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萌え萌えトュール

総文字数/76

ファンタジー1ページ

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科学者達に造られた機械、トュールと、そんなトュールを保護する少年の旅物語
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現れたのは聖竜様と予想外の溺愛でした

総文字数/23,038

ファンタジー16ページ

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異世界で聖女となったのも束の間、何も能力を持たぬ莉亜は王を謀った罪で追放されてしまう。 いわく付きの壁画を修復するように幽閉された莉亜の目の前に現れたのは、青鈍色の髪をなびかせたミステリアスな美青年、ジルだった。 「……驚いたな。本物、か」 莉亜を優しく見つめる彼に隠された秘密は、壁画と共に明らかになる──
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【プロット】竜水晶の祠~人は神を救えるか~

総文字数/3,504

ファンタジー5ページ

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神々の時代より少し後の世のこと。 巫女のリィは、大陸の西の果てにある「竜神様の祠」に参拝していた。しかし、賊に襲われ、竜神が封じられているという水晶玉を奪われてしまう。 焦るリィの前に、祭壇の奥から不思議な男性が現れた。実はその男性こそが竜神。水晶玉は封印のための神器に過ぎなかったのだ。 竜神は、リィに頼みごとをする。 「あの水晶玉には、かつて僕を封印してくれた神官が宿っているんだ。どうか彼を助け出すのを手伝ってほしい」 遥か昔、竜神は、 この世の創造主であり、全ての母にあたる原初の神、天神に狙われていた。 天神から身を隠すため、竜神は神官に頼んで自分自身を封印させたのだった。 「彼は恩人なんだ」 そう話す竜神に、リィはうなずく。 「一緒に行きましょう」 しかしリィは複雑だった。「竜神が暴走した時には神殺しをする」という重い使命を先祖代々受け継いでいたのだ。 竜神には使命を秘密にしたまま、竜神や仲間達と共に封印の水晶玉を探す旅に出る。 一方、天神もまた同時期に封印を破っており、竜神を狙い始める。 水晶玉を探す旅を続けながら竜神を守っている内に、リィと竜神はお互い惹かれあっていった。 しかし、時間が経つにつれ、竜神の力は不安定になっていく。 竜神はリィをすっかり信頼しており、 「リィがいるから大丈夫」 と微笑むが、リィは気が気ではない。 やがて、恐れていた事態が起きる。 竜神の力が暴走を始め、リィはそれを阻止すべく、父から受け継いだ神殺しの武器を発動させた。 動揺する竜神。そこへ天神が現れ、邪魔物のリィを吸収し、リィを失った竜神は悲嘆のあまり、水害の禍神となってしまった。 吸収されたリィは、 天神の内部で、神殺しの武器と化していた父や、天神に吸収されていた水晶玉に宿る、先祖の神官の魂と邂逅する。 リィは「竜神を裏切った。全てを壊してしまった」と絶望していたが、父達はリィを励まし、リィを天神から分離させる。 復活したリィは竜神を鎮め、天神と対決。 天神が竜神を求めた理由は、「自分は誰にも愛されていない」という恐怖と絶望ゆえだった。 「あなたの苦しみを分かち合いたい」 リィが差しのべた手を、天神は取り、天神は人間へと生まれ変わった。 そして竜神もまた、人間になることを望む。 後にリィとかつての竜神は結ばれ、人助けを惜しまない、愛情深い人生を歩んだという。
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「「キミが…」」 (竜也&姫希)

総文字数/1,641

恋愛(その他)4ページ

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いろんな人がいるんだから いろんな恋もあるんだよ?? 「「キミが…」」 シリーズNo.16 * * * * * * * * 「「キミが……」」 「……好き///」 「あたしもだよ…///」
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VOICE
竜弥/著

総文字数/3,039

青春・友情11ページ

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いじめ系です! 短いよw いじめ嫌いな人回れ右! (好きな人もいるとは思えないけどねww) 第一作なのでうまくかけてるかわかりません!! でも読んでくださいね♪ 完結しました!!
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大好きなのに…玲バージョン
雷竜/著

総文字数/659

恋愛(キケン・ダーク)8ページ

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大好きなのに…の玲バージョンです。 美羽バージョンもあるのでぜひ読んでみてください
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神殺しのクロノスタシス6

総文字数/422,933

ファンタジー404ページ

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神殺しのクロノスタシス第6弾です。 竜、天使、そして冥界と言う名の異世界。 ファンタジー小説がますますファンタジーっぽくなっていきます。 転生モノではありませんけどね。 長いので、コーヒーでも飲みながらゆっくりどうぞ。
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天竜
たずる/著

総文字数/595

恋愛(キケン・ダーク)3ページ

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いつも、1人だった。 ご飯を食べるのも寝るのも外出するのも。 そんなの慣れっこだったのに いつの間にか、その温かさに執着して初めてわがままになった。 「もう、1人にしないで」 「馬鹿なの、そんなの当たり前でしょ」 そう言って優しく笑うから思わず泣いてしまったんだ。
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常識ナシの竜人サマ!

総文字数/6,585

ファンタジー14ページ

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公爵令嬢のフェニルはなんと竜人の長の元に嫁ぐことに! けれどフェニルにとって竜人とは母親を殺した憎らしい者。 ……そう思っていたのに…… 「ちょっとは人間の常識も身につけて頂戴!!」  常識ナシの竜人の長は  ちっとも自分の意図を理解してくれず  なのになぜ 「その……ひ、一目惚れだ」 「お前は俺の『妻』なのだから」 「俺はお前のこと、好きだぞ?」  彼のそんな言葉に惹かれている自分がいる……。            (一体なぜ……                  ……私は彼に惹かれてしまうの……?)
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竜の姫君
街野遥/著

総文字数/12,985

ファンタジー25ページ

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そこは不思議な国 おっこちてた変なものを拾ったばかりに不幸? に見舞われる少女の物語。 ケータイ小説、処女作。
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沙羅は『勇者の花嫁』として異世界召喚された。花嫁とは名ばかりの生け贄として。 勇者に伝説の剣らしきものまで登場。まるでRPGのよう。 勇者が敵なら魔王は味方。ゲーマーな沙羅はそんな自棄っぱちな考えで魔王に助けを求めた。 まったく期待していなかったはずが、本当に助けに来た魔王。 さらにどうしたことか、今度は魔王ギルガディスが『沙羅は俺の嫁』発言。しかもこちらはちゃんと妻として。 初っ端からスキンシップ過多気味なギルガディスを筆頭に、魔王城の住人は何だか皆フレンドリー。住人どころか、魔王城そのものまで沙羅が過ごしやすいようにと心を砕いてくれる始末。 そんな彼らの計画を聞けば、魔界に帰るつもりだとか。勇者と魔王のドンパチすらやるつもりのない、どこまでも平和な魔王軍。沙羅もこの世界に来て発現したゲームシステムなスキルを使って、その計画を手伝うことに。 ギルガディスが言うには、魔界経由で沙羅は元の世界に帰れるらしい。けれど今はもう、真っ直ぐな愛情をくれる彼の傍にいたい。 ギルガディスの悲願を叶え、魔界で彼と幸せに。そんな未来を描く沙羅だったけれど―― ※この作品は『小説家になろう』様、『アルファポリス』様でも公開しています。(旧タイトル:魔王の花嫁 ~夫な魔王が魔界に帰りたいそうなので助力します~)
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佐間の新

総文字数/617

ファンタジー13ページ

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ここはベコダ村。 そこにすむ佐間の新さんの日常を書いた物語。
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二匹の猫、一頭の竜

総文字数/7,026

ファンタジー21ページ

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それは 人間のいない世界のはなし そこは 竜と獣が、人間のように 文明を持ち 人間のように 争う世界 そんな世界で、二人の姉と弟は 一頭のとても小さくて とても大きな、竜の女の子と 出会った
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前世で恋愛結婚に憧れたまま亡くなった美愛(みあ)が転生したのは、アルテミシアという美少女だった。 アルテミシアが生まれた世界は、ファンタジーな異世界。オフィスラブな物語が大好きだった美愛は世界観にがっかりするも、村長の養女である今世なら結婚はできそうだと思っていた。 ところが、その村長である叔父から言い渡された結婚相手は『湖』。旱魃の雨乞い儀式にて、湖に住む水神の花嫁になれという。 結婚という名の生け贄にまさになろうとしたそんなとき、アルテミシアの前に一体の竜が現れた。 竜は番であるアルテミシアを迎えに来たという。 今度こそ憧れの結婚ができるのではと思ったアルテミシア。それは思い違いではなかった。なかったが、いきなり手籠めにされかけた。 アルテミシアはシナレフィーと名乗った竜に提案した。恋愛から始めませんか、と。 その提案に、面白そうだとシナレフィーは乗ってくれた。さらに彼がアルテミシアに付けた愛称は、奇しくも『ミア』だった。 シナレフィーを前にアルテミシアは考える。人間のデートを知らない彼なら、何でもやってくれるのではないかと。そう、恋愛物語でしか見ないようなベタ展開も。 よし、色々シナレフィーに吹き込もう。アルテミシアはそう思い立ち、実践することにしたのだが―― ※この作品は『小説家になろう』様、『アルファポリス』様でも公開しています。(旧タイトル:竜の花嫁 ~夫な竜と恋愛から始めたいので色々吹き込みます~)
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傍にいるのは黒猫ですv

総文字数/1,242

絵本・童話4ページ

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ここにいるボクはね とってもとっっっても 猫が大好きなオトナであ~る(о´∀`о)   だ・か・ら じつは 携帯のカバーを買い求めていたとき 黒猫が三日月にまたがって寝ている模様を見つけたのだ☆☆☆ それがすご~~く可愛いから  今も携帯のカバーにしていんだよぉvv うちにも黒猫がいてねぇ ボクが一番可愛がってるのは 黒猫なのさ(^^)/ 黄色い首輪をしていて とっても似合っていの! どんな時でもボクの心を癒しの存在で 呼べば黒猫も反応してくれる ボクの腕の中にいることが多くて その姿を抱きながらも見ていると 携帯に描かれているイラストの 三日月にまたがって寝ている黒猫にそっくりで それを見ているとぉ~…  自分も月になって  腕の中の大好きな黒猫をずっと守ってあげていたいと思って微笑んでいたんだょ~ 黒猫をそれくらい大切に守り続けあげたいな\(^_^)/
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龍使いの歌姫 ~神龍の章~

総文字数/65,628

ファンタジー76ページ

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~幼龍の章までのあらすじ~ レインは三年間、ティアナの友人であるレオンに育てられた。 ティアが生まれ、レオンとの生活に幸せを感じていたが、それは長く続くことは無く、レオンに言われ龍の谷を目指して、ティアと旅立つ。 レインは紅花村でノノンという少女と出会い、村を案内して貰った。 そこは、竜を飼育している村で、レインは初めて竜を見ることが出来た。だが、それと同時に、残酷な真実を知った。 その後、レインは三年前に会った赤い髪の少年―アルと出会い、一緒に龍の谷へ連れていってもらえないかと頼んだ。 そして、辿り着いた龍の谷で、レインは「歌姫」の称号を授かり、龍族の話し相手となった。 そして、彼女は国の真実と、姉の死の真相。そのすべてに、心をえぐられるだろう……。
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ダメーナ子爵家の姉妹であるイリスとティアナ。 何でも要領よくこなし、愛想の良い妹のティアナ。 物覚えも悪く、愛想がないと蔑まれてきた姉である私――イリス。 私は屋敷中から冷遇されて、いつからか召使いのように扱われていました。 ある日、唯一の婚約者すら妹のティアナに奪われてしまいます。 失意の私に追い打ちをかけるように、両親からこんな言葉をかけられます。 『妹の身代わりになれ』と。 「聖女」であるティアナには、国を守護してもらえるよう「竜」に祈りを捧げる役目があります。 この国は聖女が竜に祈りを捧げ、竜が聖女の祈りに応えて国を守護することで栄えてきたのです。 もっとも面倒くさがりな妹は、祈りを欠かすことも多く竜の怒りを買ってしまったのでしょう。 そんな時に生贄となり竜の怒りを鎮めるのも聖女の役割なのですが――妹を溺愛する両親は、私を身代わりにすることを思いたようです。 そうして「守護竜」のもとに向かう私ですが―― これは妹の身代わりに生贄にされたイリスが、何故か竜神に大切に扱われ新天地で幸せをつかみ取るお話です。 ※ 「妹に婚約者を奪われて婚約破棄された上に、竜の生贄として捧げられることになりました。でも何故か守護竜に大切にされているようです」というタイトルで、他の小説投稿サイトにも投稿しています
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落ちぶれ令嬢として嫁いだら、 黒騎士様の溺愛が待っていました
  • 書籍化作品
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竜使いの一族に生まれながらも力を失い、 “竜姫”と呼ばれる従妹と比較され虐げられて育ったプラチナ。 そんなある日、人質として従妹の身代わりで敵国に差し出され、 無敵と恐れられる黒剣騎士団長・ヴァルテールとの結婚を決められてしまう。 しかし求められたのは竜使いの血を引く子供をもうけることだけで…。 あくまでもプラチナを戦利品としてしか見ていないヴァルテールに 新婚生活への不安を覚えるプラチナ。 しかし、彼と一緒に過ごすうちに冷たい印象とは違う優しく真摯な一面に触れ、徐々に惹かれていく。 さらに、竜嫌いのヴァルテールに一生懸命向き合っていくと、 次第にクールだった彼の様子が変わってきて…!? 「君の可愛らしい顔をずっと見ていたい」 旦那さまの甘い豹変に、プラチナもたじたじになってしまい…! 虐げられ令嬢×クールな黒騎士様 身代わりから始まる恋愛ファンタジー!
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