「さ」の作品一覧・人気順

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断罪された少女は無慈悲に生きます
うさこ/著

総文字数/6,270

ファンタジー1ページ

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 目を覚ますと、小林いばらは生前に読んだロマンス小説の世界に転生していた。  しかも転生したのは物語の序盤で処刑される悪役女王――アルティナ・ローゼルだった。  アルティナは実の息子を虐待して捨てたことにより、反乱軍の長となったその息子から処刑される運命にあった。  その死の運命を変えるために、いばらは息子のアベルに会いに行くのだが、顔を合わせた幼いアベルはアルティナの姿を見た瞬間に恐怖から気を失ってしまった。  その時に、いばらは気づいたのだ。  自分がどうしてこの世界に転生したのか、その意味に。 「私がアベルを幸せにしてみせるわ!」  そう決意するも、アベルとの信頼を築くのは一筋縄ではいかない。  どうしようかと悩んだ末、いばらが起こした行動とは――?  アルティナとして過ごすことになったいばらの家族の信頼を取り戻す、子育てファンタジー。 ※コンテスト応募のため、1話のみで完結表示になっています。 ※第二十五回「書き出し祭り」に参加していた作品に、加筆修正をしたものです。
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君へのブルーサルビア

総文字数/5,360

恋愛(純愛)1ページ

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― この夏、私は本当の“愛”と出会った。 優しさの中に痛みを抱えながら、彼は笑っていた。 ブルーサルビアの花言葉は「永遠の愛」。 そして紫苑の花言葉は「君を忘れない」。 二人の想いは、時を越えて咲き続ける――。
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顔良し・声良し・スタイル良し! 性格難ありクソ課長がまさかのASMR配信者?! 眠れぬ夜のお供に――契約彼氏になってください!
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無能といわれた聖女は不器用な魔王様に溺愛される

総文字数/4,140

ファンタジー1ページ

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希少な光魔法を操る聖女リーゼロッテは、国の要として尽くしていたが、ある日を境にその力が弱まってしまう。 そのせいで無能聖女と蔑まれ、第二王子であるロベルトから婚約破棄を言い渡される。 これからは一国民として国の平和と発展を願うリーゼロッテだったが、多額の資金と引き換えに魔族の多く住む隣国へと売り飛ばされてしまい……? ※ベリーズカフェファンタジー小説大賞:1話だけ部門にエントリーしています。そのため完結になっていますが、内容は途中までとなります。
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小さな灯台

総文字数/1,807

絵本・童話1ページ

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海の見える町に、ちいさな灯台がぽつんと立っていました。 灯台の名前は「ルミ」。 赤と白のしま模様の、丸っこくて愛らしい姿。人々からは「キャンディ灯台」と親しまれていました。
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――婚約を解消したい。 それが、王太子テオからセリアに告げられた最初の言葉だった。 「君にはもう魅力を感じない」 「リリーナ嬢は、君よりも、ずっと人の心に寄り添える」 理不尽な理由で捨てられ、侮られ、学園中の冷笑の的となった聖女候補セリア。しかし彼女は泣き崩れず、ただ黙って図書室に通い続ける――己の信じる魔術と理論のために。 そんな彼女に手を差し伸べたのは、攻撃魔法の得意であり、ライバルだと思っていた魔術師・ユリウスだった。 「……式の接続点が間違ってる。君の癖、また出てるぞ」 癒しと攻撃、相反する属性を一つに融合させた禁断の魔術「再結晶式」。 二人の研究はやがて王国全体を揺るがす成果へと昇華していく。 そして迎えた公開魔術試験の舞台で――奇跡は起こる。 「……遅すぎました、テオ様」 失った女は、かつてよりも遥かに美しく、強くなっていた。 これは、すべてを失った少女が、自らの手で人生を再構築する物語。 婚約破棄から始まる、痛快魔術ファンタジー!
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ある日突然「聖女」に!?異世界で出会った彼の優しさが、私を変えた
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思い出しました!今なの??

総文字数/4,028

ファンタジー1ページ

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学園の卒業パーティーで婚約者の第一王子であるハイン殿下からいわれもない罪で婚約破棄されるリリュア…… 突然の暴力から気がつけば……?? ありきたりかもしれません!(ギャグ)です! ざまぁ系を書いて見たかった作者の願望です。 読んで貰えたら嬉しいです! 一応保険としてR15にしときます!
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転生マダムは腹黒悪魔を翻弄する

総文字数/16,397

ファンタジー1ページ

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初めまして! ヒロインに翻弄されるイケメンが好きすぎて(そしてマダムに振り回されて文句を言いながらも喜んでいる美しい人外を書きたかくて)執筆しました。お楽しみいただけましたらとても嬉しいです!
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小児科医 × 保育士
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冷酷な血管外科医が職業ヒーローの溺愛×スカッとな話です
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第二新卒とOJT社員【マカロン文庫大賞・プロット】

総文字数/5,453

恋愛(オフィスラブ)2ページ

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第二新卒)髙倉 紬ーたかくら つむぎー × OJT社員)桐谷 廉志ーきりたに れんしー ※実は御曹司で本名は澪泉 廉志ーれいせん れんしー ※紬の部屋の隣に住んでいる ⚠️マカロン文庫大賞のプロットに参加しています⚠️
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【プロット】メガネレンズ越しにとびきりの愛を

総文字数/3,233

恋愛(ラブコメ)1ページ

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マカロン文庫大賞プロット部門のエントリーです。
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田舎で暮らしていたアリアのもとに、王都からの使いがやってきた。 十七年間平民として生きていたアリアだが、実は王族の血を引いていて聖女の力があると言われる。 国の危機を守るために、期間限定で国の大聖女となり、未来の国王であるリドと期間限定の結婚をすることになる。 リドはこの結婚を、国を存続させるために必要なことだと考えていたが……アリアはいくら国のためと言えど、愛がない結婚を受け付けず、期間が終われば離婚すると宣言する。 田舎に住んでいたアリアを認めない王都の令嬢たち。 アリアは持ち前の明るさと、ひたむきさではねつけていく。 飾らないアリアに、リドの心もとかされていく。 さらにはアリアの幼馴染が王都にやってきて……。 恋心も女心もわからない仕事一筋な真面目な夫のはずなのに、溺愛が止まりません……! 長編構想はありますが、コンテストのため、一話だけのみの投稿です。
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第一王子の婚約者であるティナは、魔力目的の殺人未遂の罪をを着せられて、投獄されることになった。 牢に入れられる直前、階段から転がり落ちたティナは、 なぜか王都から遠く離れた小さな村の外れ、魔術師クロードの家に転移していた。 魔力を奪うどころか、逆にすべて奪われてしまったティナ。 クロードも五年前にティナと同じく魔力を奪われていた。 魔力を奪い、罪を着せた犯人を追い止めることに決めた二人。 利害が一致した二人は同居生活を送ることになり、お互い惹かれていく……!
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スポンジボブが好きでとくにパトリック
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大精霊の子孫であり、精霊の加護を持つ家門であるリスター侯爵家の娘として生まれた、フィリア・リスター。加護なしを理由に、彼女はラモルリエール皇国の皇太子クリストフから婚約を破棄される。 元婚約者が浮気相手であるフィリアの妹クララと婚約を結び直すやり取りを、フィリアは冷めた目で見ていた。前世でよく読んだ本のような展開だと。そんなふうに思う彼女は、日本人からの異世界転生者だった。 皇室が代わりの結婚相手として用意したのは、グレン・キリオス。荒野ばかりが広がるという隣国、キリオス王国の若き国王だった。 クリストフの話を聞くうちに、皇室はフィリアに精霊の加護があると偽ってグレンに売りつけたのではないかという疑いを抱く。そしてフィリアがキリオス王国に嫁いだ日、その予感が的中したことを知ることになる。 歓迎ムードで迎えられたフィリアは、いつ精霊の加護を使うよう言い渡されるのか常に気を張っていた。だが一ヶ月を過ぎてもそのときは来ず、焦れた彼女は直接グレンにそのことを尋ねる。ところが彼から返ってきた言葉は予想だにしないものだった。 「フィリアは大精霊という話じゃないか。あなたがこの国にいるだけで素晴らしい恩恵を受けている。俺からそれ以上を求めるなんて、とんでもない話だ」 精霊の加護どころかフィリアが大精霊という大胆な嘘をついた皇室に、開いた口が塞がらないフィリア。しかし、それを聞いて彼女は寧ろその設定が利用できると思い至る。 「私が何だか不思議なパワーを発揮しても、ここの人たちは大精霊が起こした奇跡と思うんじゃない? 気兼ねなくチートを使っていいのでは?」 精霊の加護至上主義のリスター侯爵家では、フィリアは転生チートを隠していた。 世界を構成するすべてを元素に換え、新たに作り変える『元素変換』の能力。それを使い、彼女は手始めに廃水から飲み水を生成する。それにより、これまでキリオス王国の国費を圧迫していた水の購入費は激減。それは水を輸出していたラモルリエール皇国に、大きな打撃を与えることになる。 さらにフィリアは荒野の緑化に取りかかり、その努力は徐々に実を結んで行く。 一方その頃、ラモルリエール皇国では前代未聞の災害に見舞われており――?
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