「風」の作品一覧・人気順

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風 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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3,013
百人殺せば英雄です

総文字数/9,600

ファンタジー31ページ

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「よく言い張りますやろ。百人殺せば英雄、と」 「そんなの知ったこっちゃないわよ!例え、周りのみんながあんたを英雄って言おうとも、私は認めないんだから!」 巫女、依子の前に現れし、狐面の人。 相対するは気持ちと決意。 正義はどちらか。 妖怪ファンタジー。
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恋風吹く春、朔月に眠る君

総文字数/137,668

恋愛(純愛)157ページ

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  「桜の木の下には死体が埋まってる って知ってる?」 その人を見て思い出したのはきみのこと ずっと飲み込まれたことばを探してたの きれいなその下に何があっても構わないから きみの声で聴かせてほしかったんだよ 「彼は桜の木の下に埋まる死体なのか、 それとも桜の木そのものなのか、 どちらなのでしょうね?」 ――ねえ、私はまだ何も言えてないよ 息が苦しくて、身体が熱くて 鉛のように重い足をもう動かしたくない それでも伝えたいことがあるから 「お願いだから間に合って」 開け放たれた窓から今日も聞こえる ゆるやかに朽ちていく感覚が 針を刺すような感覚が 呼吸を支配されたように苦しくて愛おしい 私達はこの音楽のように きっといつまでも永遠に ゜*○。。*○゜゜*○。。○*゜゜*○。。○*゜゜○*゜ Review☆Thanks 野々原 苺さま *************************** START 2016:01:06 END 2017:09:25 ***************************
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私だけの…

総文字数/72,893

恋愛(その他)226ページ

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出会ってしまった。 愛おしい貴方に…。 あなたは私だけの…。
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風俗嬢のちっぽけな夢

総文字数/2,961

ノンフィクション・実話7ページ

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  あたしだけの秘密   りあん? 俺だけのりあん   りあんだけって言って?   それわ分からんな   いじわるっ!!   幸せだね?   うんっっ   あなたわ あたしの大切な星   風俗嬢の裏話しから   あたしの過去 現在   これで 少しでも   偏見が無くなってくれたらいいな。
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思いよ、とどけ

総文字数/29,460

恋愛(その他)170ページ

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ブルー15エントリー中… 中崎 和美 イギリスと日本のハーフ 優しくて、思いやりのある女子高生 松浦 浩太 友達好きで、明るめだけど、そんなに目立たない男子高校生 学年が一緒でも、話したことがなかった二人。 そして、二人に偶然会う機会があった。 気が合う二人には大きな壁が… さらに、二人は意外な関係があった。 「なんでっ……私たちっ神様に…嫌われてるよ…ねぇ、どうして?」 思いよ…とどけ。 *―・―*―・―*―・―*―・―*―・―*―・―*―・――・―* こんにちは!風間ひかるです! 新連載させていただくことになりました! 一応、一作目です(*´ω`*) 誤字脱字も多く、読みにくいと思いますが、 是非、読んでくださいませ… H.26.9.18 start★ H.26.10.28 fin☆ *―・―*―・―*―・―*―・―*―・―*―・―*―・―*―・―* 読者さん125名突破! Pv400000突破! 感想ノートやレビューもお待ちしてます★
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ただ風のように

総文字数/73,080

恋愛(純愛)187ページ

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何に対しても自信がなくて 全てを自分のせいにしていた私を 君は変えてくれた だけど君は風のように 目の前から消えてしまった 変わりたくなければ 風になればいいと 俺は変わらない風になりたいと 教えてくれた君は あの日本当に風になった 結局、私は風にはなれず 流れる景色のように 毎日、変わっているよ 君は私の思い出の中 少しも変わることがないのに 2011年2月14日〜
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遠い異国の疎開で生まれ育ったコーディアは父の決定により祖国の侯爵令息であるライルとの結婚が決まった 育った環境の違う二人は最初こそすれ違いばかりで じれじれ両片思いが書きたくて書いた作品です 第2回ビーズログ小説大賞一次選考通過作品 他サイト掲載中
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豪族葛城の韓媛には1人の幼馴染みの青年がいた。 名は大泊瀬皇子と言い、彼は大和の皇子である。 そして大泊瀬皇子が12歳、韓媛が10歳の時だった。 大泊瀬皇子が冗談のようにして、将来自分の妃にしたいと彼女に言ってくる。 しかしまだ恋に疎かった彼女は、その話しをあっさり断ってしまう。 そしてそれ以降、どういう訳か2人が会う事は無くなってしまった。 一方大和では、瑞歯別大王が即位6年目にして急に崩御してしまい、 弟の雄朝津間皇子が次の新たな大王として即位する事となった。 雄朝津間皇子が新たな大王となってから、さらに21年の年月が流れていった。 その頃大和では、雄朝津間大王の第1皇子である木梨軽皇子と同母の妹の軽大娘皇女の道ならぬ恋が、大問題となっていた。 そんな問題が起こっている中、大泊瀬皇子が 4年ぶりに韓媛のいる葛城の元に訪ねて来ていた。 また韓媛は、父である葛城円から娘が14歳になった事もあり、護身用も兼ねて1本の短剣を渡された。 父親からこの剣は【災いごとを断ち切る剣】という言い伝えがある事を聞かされる。 そしてこの剣を譲り受けて以降から、大和内では様々な問題や災難が起こり始める。 韓媛はこの【災いごとを断ち切る剣】を手にして、その様々な災いごとに立ち向かっていく事となった。 ~それは儚くも美しい、泡沫の恋をまとって~ 前作『大和の風を感じて2~花の舞姫~』から27年後を舞台にした、日本古代ファンタジーの、大和3部作シリーズ第3弾。 ※大泊瀬皇子は「宋書」と「梁書」にある倭の五王のうち武を想定して書いています。【雄略天皇(ワカタケル大王)】 《この小説では、テーマにそった物があります。》 ★運命に導く勾玉の首飾り★ 大和の風を感じて~運命に導かれた少女~ 【大和3部作シリーズ第1弾】 ★見えないものを映す鏡★ 大和の風を感じて2〜花の舞姫〜 【大和3部作シリーズ第2弾】 ★災いごとを断ち切る剣★ 大和の風を感じて3〜泡沫の恋衣〜 【大和3部作シリーズ第3弾】 ※小説を書く上で、歴史とは少し異なる箇所が出てくると思います。何とぞご理解下さい。
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読んでくれてありがとうございますm(_ _)m
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都の剣〜千年越しの初恋〜

総文字数/60,548

ファンタジー138ページ

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彼を一目見た時、運命だと思った。こんなことが現実で起こるなんて、考えたこともなかった。 口が悪くて、冷たくて、意地悪……。 それでも、彼を好きになった。 そして言った。 「……好き。葉月のことが、初めて会った時からずっと好き……」 彼は、しばらく驚いた顔をした後、プイと顔を逸らしながら言ってくれた。 「……俺も、好きだ」 私は嬉しくて、彼に抱きついてしまった。彼は真っ赤な顔で「おい!」と言って……。 幸せな日々が、ずっと続くと思ってた……。
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銀髪姫と不良幹部

総文字数/103,722

青春・友情429ページ

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黒色の髪をなびかせ、舞うように戦い 悪い奴には容赦がない 全国No.1の強さを持つ、狼鬼の総長 その名も『月影』 最強で最恐の月影をみんなは恐れていた 最恐で、でもみんなを魅了する 月影と言われた少女 少女の幸せはたった一つ 『みんなと一緒にいられる』 それが少女・・・夕凪依亜の幸せだった しかし、それは長くは続かない!? 「みんなでまた…一緒にバカをやりたかった」 「2年でも5年でも待ってやる」 最強銀髪姫と不良幹部との恋! ぜひ見てください! 〜♡♪☆♡♪☆♡♪☆♡♪☆♡♪☆♡♪☆♡♪☆〜 ジャンル別一位☆ 総合ランキングで最高19位☆ 読者様2700人突破! 本当にありがとうございます! 7月15日に完結しました! 〜♡♪☆♡♪☆♡♪☆♡♪☆♡♪☆♡♪☆♡♪☆〜 感想・レビューありがとうございます! *+*蝶龍*+*様 瀬戸ミナミ様 池田百華様 桜庭姫乃様 北村里菜様 aiumi様
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裏切りの魔石

総文字数/5,384

ファンタジー11ページ

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歴史とは 語り継がれる物語 全てが事実とは 限らない 鍵のヒントは「水」です
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夢幻の飛鳥~いにしえの記憶~

総文字数/133,647

歴史・時代105ページ

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時は600年代の飛鳥の時代。 稚沙は女性皇族で初の大王となる炊屋姫(かしきやひめ)の元に、女官として仕えていた。 彼女は豪族平群氏の額田部筋の生まれの娘である。 そんなある日、炊屋姫が誓願を発することになり、ここ小墾田宮には沢山の人達が集っていた。 その際に稚沙は、蘇我馬子の甥にあたる蘇我椋毘登と出会う。 だが自身が、蘇我馬子と椋毘登の会話を盗み聞きしてしまったことにより、椋毘登に刀を突きつけられる。 その後厩戸皇子の助けで、何とか誤解は解けたものの、互いの印象は余り良くはなかった。 そんな中、小墾田宮では炊屋姫の倉庫が荒らされる事件が起きてしまう。 そしてその事件後、稚沙は椋毘登の意外な姿を知る事になって…… 大和王権と蘇我氏の権力が入り混じるなか、仏教伝来を機に、この国は飛鳥という新しい時代を迎えた。 稚沙はそんな時代を、懸命に駆け巡っていくこととなる。 それは古と夢幻の世界。 7世紀の飛鳥の都を舞台にした、日本和風ファンタジー! ※ 推古朝時に存在したか不透明な物や事柄もありますが、話しをスムーズに進める為に使用しております。 また生活感的には、聖徳太子の時代というよりは、天智天皇・天武天皇以降の方が近いです。
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この気持ちに気付いたのは遅くて

総文字数/1,013

恋愛(実話)4ページ

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恋愛小説書きたくなって書いちゃいました!笑 色々とおかしいかもしれませんが、読んでくれると嬉しいです(*´﹃`*)
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【BL】風鈴が鳴る頃に[短編]

総文字数/22,299

恋愛(その他)31ページ

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季節は夏 ちょうど8月の半ば頃か その夜はとても涼しくて だけど何だか胸騒ぎがした ―何か起こる― そんな気がしたんだ 賑わう祭り その雰囲気にも流されない 藍色の瞳の君に 河瀬 流 (カワセ リュウ) × 滝沢 依乎 (タキザワ イオ) 勘違いだと 嘘をついた でも知ってる 本当のこと 俺は…… ※苦手な方はバックお願いします aiRi様 素敵なレビュー ありがとうございました
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つむじ風。

総文字数/90,549

恋愛(キケン・ダーク)192ページ

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なぁ、博子。 覚えてるか? 俺はこう聞いたよな。 「あの雲の名前知ってるか」と。 ひとつだけ寂しそうに、 ぽつんと浮かぶ雲。 そんな質問に おまえは真剣な顔で答えてた。 俺としたことが そんなおまえの顔に、 思わず笑っちまったじゃねぇか。 「はぐれ雲っつうんだよ」 あれからおまえは 俺になくてはならない存在になった。 おまえの真っ直ぐで 何の穢れもない想いが 俺を支えてくれた。 そして時に俺を… どうしようもなく苦しめた。 なぁ博子。 俺の想いは小さなつむじ風だ。 道端で 公園の隅っこで おまえの足元で 小さく渦巻いている。 誰も気に留めないだろう。 どんなに頑張っても塵や砂を ほんの少し巻き上げるだけだ。 竜巻のように おまえの全てを包み込み 奪い去ってしまうことなんて 到底できない。 なぁ博子。 おまえを忘れたことなんてない。 俺にはおまえしかいない。 たとえ生きる世界が違っても、 光と影の世界に 分け隔てられようとも、 おまえを想わない日はなかった。 おまえだけを見ていた。 だけど、 つむじ風はつむじ風なんだ。 最期の最期まで… でもこれだけは言わせてくれ。 ずっとこの一言が言いたかった。 博子、愛してる。 初恋同士の亮二と博子。 15年前に途切れた想いが 今まさに 紡ぎ直されようとしている。 暴力団幹部となった男と 刑事の妻となった女の 許されざる再会。 「はぐれ雲。」の新明亮二を中心とした ストーリーです。 あまり描かれることのなかった 亮二の知られざる想いと、 その生い立ち。 まず、「はぐれ雲。」を読まれることを お勧めします。 「つむじ風。」ではその内容が かなり省略されています。
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The previous night of the world revolution5~R.D.~

総文字数/482,937

青春・友情627ページ

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2021年にモバスペbookに投稿した作品を移植しました。 エロマフィア、記念すべき第5弾。 最果てにあるレゾンデートルを、お楽しみください。 ※この作品に登場する宗教、教義、宗教組織は全てフィクションです。
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鈴音~生け贄の巫女~
干支猫/著

総文字数/43,401

ファンタジー112ページ

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―――……チリン。 鈴の音。 いつの間にか辿り着いた世界、そこは「神隠し」の向こう側だった。 『神隠し……なんて、そんな、……っ』 《東条 凛(トウジョウ リン)》 「お前は元の世界に戻れやしない。この手を取れ」 《シン・ケヴィル》 「ささ、此方に。歓迎しますぞ、貴方が来るのを心よりお待ちしておりました」 ――…「あれが人間か、あぁなんて人間臭いのだろうか。あんな間近で見るのは初めてだ」 「如何ですかな、このままこの村に永住してしまっては?」 ――…「これでこの村も安泰だ、」 ――…「    が出来たのだから」 行き先はどこまでも暗く濁り始める。 やっと見えかけた光は、 『貴方を愛しています。だから、逃げて』 『お前を愛してる。だから、逃げろ』 どちらかが**にならなければならない………
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抹茶な風に誘われて。~番外編集~
文樹妃/著

総文字数/58,849

恋愛(その他)71ページ

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「抹茶な風に誘われて。」の番外編集です。元ナンバーワンホストで、現在は着物で茶道を嗜む大人美形一条静と、天然純情女子高生の九条かをる。そんな年の差カップルの他、個性の強い賑やかな脇役たちの、本編以外の素顔を追うお話を楽しんでください。 ♪5月18日 書き下ろし新作短編、新婚編の「抹茶プリンと夏の風」をアップしました♪
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