「公爵令嬢」の作品一覧・人気順

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公爵令嬢 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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結婚式当日、私レシール・リディーアとその夫となるセルト・クルーシアは初めて顔を合わせた。 「君を愛する気はない」 涙もこぼれなければ、悲しくもなかった。 だからハッキリと私は述べた。たった一文を。 「逃げるのですね?」 誰がどう見ても不敬だが、今は夫と二人きり。 「レシールと向き合って私に何の得がある?」 「可愛い妻がなびくかもしれませんわよ?」 「レシール・リディーア、覚悟していろ」 それは甘い溺愛生活の始まりの言葉。 [登場人物] レシール・リディーア・・・リディーア公爵家長女。  × セルト・クルーシア・・・クルーシア公爵家長男。
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追放された公爵令嬢、隣国で成り上がって全てを見返す
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公爵家の令嬢ペトラ・ポナンザは、ある日、婚約相手の王子から婚約破棄を言い渡される。 伯爵家の令嬢が仕組んだ罠によって、不貞行為を働いたと思われたのだ。 それによってペトラは国外に追放され、家門からも除外されてしまう。 ただの一般人となったペトラは、生きる為に隣国を彷徨う。 そして、国境付近で魔物牧場を営む男と出会い、牧場経営に参加する。 しかし、間もなくして牧場の経営者である男が病によって急死。 ペトラが牧場を相続することとなる。 ペトラは独自の策を打ち出し、牧場を盛り上げていく。 そんなペトラに、ペトラを罠に嵌めた伯爵令嬢は嫉妬する。 公爵令嬢だったことに何の未練も持たないペトラと、勝手に対抗意識を燃やして自滅していく伯爵令嬢の物語。 小説家になろう様に掲載している作品です。 2020.9 .5  ベリーズファンタジーとして書籍化。 004まで公開しています。
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君だけを永遠に愛すると誓う だから逃げないで。 逃げてはいけない。 もし逃げたら何をするか分からないから もう、あなたなしでは生きていけない。 あなたも俺なしでは生きていないだろ? そう、してあげる。
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「お父様、18歳の誕生日プレゼントには素敵な恋人がほしいです。」 ティルヴァーン公爵家の箱入り娘・シエナは人生最大のワガママを父にお願いした。 王族に嫁ぐ姉達の保険として、結婚のために厳しい教育を受けてきたシエナ。 無事に姉が結婚し、お役御免となった今、18歳の誕生日には結婚相手を決めなくてはならない のだけど、最後に憧れていた恋がしたい! 「ティルヴァーン家のシエナ嬢と結婚してほしいんだ。」 公爵から恋の相手に選ばれたのは、とても釣り合わない貧乏貴族のエスト。 貴族の女に興味はないが、シエナと1ヵ月過ごせば莫大な報酬がもらえる。 お金のために、自由のために、 住み込みの家庭教師と、子爵家の令嬢という設定で始まる1ヶ月間の恋愛ごっこ。 異世界でもレスられてますに登場する所長の過去のお話です* (異世界でも〜以前に書いたものなので、こちらだけで完結しているお話です。異世界でも〜を読んでいない方でも楽しめます。) 他サイトでも掲載しています。
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【短編】わたくしの婚約者になってください。

総文字数/6,684

ファンタジー11ページ

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 ウェイド公爵家の一人娘、ロザリンド。  彼女は剣と魔法を使い、領民を守る『プリエ騎士団』の騎士団長だ。  結婚を考えなければならない年齢になり、両親主催のお見合いパーティーで自身の配偶者を探すことに。  参加者の一覧から、一人、気になる人がいた。  それは『ウェイドの女神』という絵画を描いた人物、デインズ侯爵家のリオ。  学園に通っていた頃、偶然彼が描いている絵を見て、心を惹かれていた。  ロザリンドは、彼の前で背中の名誉の傷痕を見せる決断をする。  この傷痕を見ても、自身との結婚を望んでくれるのなら、と――……。 ※表紙はあさぎかな先生からいただいたコラージュファンアートです♪
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溺愛×婚約破棄ものです。 「許婚の子爵令息から婚約破棄を宣言されましたが、それを知った公爵家の幼馴染から溺愛されるようになりました」の子孫のお話ですが、特にそのお話を読んでいなくても大丈夫です
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これは、「断罪された公爵令嬢は自分が聖女だと気づき、甘い溺愛の中でもう一度人生をやり直す」から三年後のお話です! 「断罪された公爵令嬢は自分が聖女だと気づき、甘い溺愛の中でもう一度人生をやり直す」の登場人物リベス・ベルティールにずっと恋をしていた女の子が、リベスの婚約者に選ばれます! [登場人物] レアリー・シャルク・・・パシュル国シャルク公爵家長女。リベスに幼い頃から恋をしている。  × リベス・ベルティール・・・パシュル国第一王子。 [ファンの方限定の作品です]
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何でもこなせるスーパー執事(※告白できないヘタレ勇者)と、顔が悪役風なだけのちょっとズレた天然令嬢の、異世界ファンタジーじれじれラブコメディ!
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偽聖女と虐げられた公爵令嬢は二度目の人生は復讐に生きる
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【秋田書店様 どこでもヤングチャンピオン様にてコミカライズ連載中】 「婚約破棄だ!!!」  好きな男性と無理矢理引き離されて、婚約したはずだった第一王子に公爵令嬢リシェルは一方的に婚約を破棄される。  無実の罪を押し付けられて。  リシェルには本来別の婚約者がいた。  心に決めた婚約者が。  けれど少女リシェルに、「聖女」の神託が降り、彼女の人生の歯車は大きく狂ってしまう。  無理矢理愛しい人との婚約を解消され第一王子ガルシャの婚約者とされてしまうのだ。  それなのに現実は残酷で。  リシェルは聖女の力を使えず、聖女の力が使える少女マリアが現れてしまった。  リシェルは偽聖女の烙印を押され、理不尽な扱いを受けることになるのだ。  愛しい人を聖女マリアに奪われ。  マリアと王子の失策を背負わされ拷問に近い暴力の末。  親しい人たちとともにリシェルは断頭台へと送られ殺される。  罪状らしい罪状のないまま執行される死刑に。  リシェルは誓う。  悪魔に魂を売ってでも怨霊となり末代まで祟をーーと。 【2022年 7月ベリーズファンタジー様で書籍発売予定!よろしくお願いいたします! 一章のみ掲載です】
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悪役令嬢の婚約者は天使みたいな慈愛に満ちた子と恋に落ち、悪役令嬢は嫉妬し、いじめて、処刑される。 「やばいわ・・・このままじゃ結局処刑だわ・・・」 「リズ様、言葉遣いが荒いです」 「うるさいわ!・・・あ・・・少し、静かにして欲しいですわ」 「そうです。言葉遣いも気をつけて下さいませ。でなければ、処刑一直線ですよ」 「いやぁあああああああ!」 これは我儘な少女が幸せになる話。
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悪役令嬢と、弟王子

総文字数/6,928

恋愛(その他)3ページ

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「お前とは婚約破棄をする!」 私は王太子の婚約者だ。 だけど学園の卒業パーティーで婚約破棄を申し付けられた。 元々王太子には思い人がおり、義務的な婚約者でしかなかった。 誰一人味方の居ない状況で、王太子と対峙している。 ――そんな中で、場違いな声が響いた。 「兄上! ユドガレー姉様のこといらないなら、僕がもらいます!!」 それは弟王子の声だった。
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ラインフェルデン公爵家には双子がいる。 姉のシャルロッテと、弟のアルフレートだ。 おてんばなシャルロッテは、幼いころから病弱で倒れてばかりだったアルフレートを、どんな時でも護ると心に決めていた。 やがて15歳に成長した二人に、王宮から無茶な命令が届く……。 「弟のアルフレートには王太子殿下の護衛騎士を」そして 「姉のシャルロッテには小さな王女様の刺繍友達に」 未だに月に一度は発作を起こし、剣などは握ったことないアルフレートに護衛騎士などが務まるはずもなく、また刺繍針の代わりに剣を握っているシャルロッテに王女の相手など務まるはずもなかった。 幸か不幸かアルフレートは特殊な病気のためにまだ声変わりもない。またたおやかで慎み深く、その辺の令嬢よりも令嬢らしい。 一方シャルロッテの方もラインフェルデン家の騎士団長から、時々一本取るほどの腕前を持っていた。 「アル、入れ替わりましょう、家名を守るために」 「そう、誰にもばれないように」 こうしてラインフェルデンの双子は入れ替わりを決意する。 王宮での仲間との賑やかな日々、家族との温かい時間……そして二人の初恋。 シャルロッテとアルフレートの恋と成長の群像劇、ぜひ見守ってください……!
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私の処女作デス。 初めてだからめっちゃ上手とかホショウナシデス… ‪w レミリア・シュトラウス 前世では、舞中 暦 26歳OL。とにかく異世界とかの本大好き人間 × アレン・シーフィルド シーフィルド王国の王太子。レミリアに絶賛片想い中、だが、レミリアの鈍感さで困ってる どうか暖かい目でお願いします。
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★2024.2.05 ベリーズファンタジースイートにて 書籍化のため、第一章までの公開中です★ 前世の記憶を持つ公爵令嬢・スノードロップは、人嫌い王子・シリウスの後宮に正妃候補として入ることに。 「一夫多妻なんて絶対にイヤ!」と思うも拒否権なく、後宮生活がスタート。 ところが、シリウスは一向に訪れる気配がない。 それならばと趣味の天体観測を楽しんで後宮生活を大満喫。 このまま通われずに一年を過ごせれば後宮から解放される――と思っていた矢先、 シリウスが後宮を訪れて…! 「やっと見つけた、愛しい人」 初めて会うはずだったシリウスは、スノードロップに対してまさかの溺愛モード!? 想定外の求愛からは逃げられそうもなくて…。 変わり者令嬢×人嫌い王子の 異世界ラブファンタジー!
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こちらのSSは応援店(TSUTAYA、ゲオ、宮脇書店、明屋書店)にてご購入いただいた方にお渡ししている、SSリーフレット内に記載のパスワードをご入力ください。 ※本ページに掲載されている内容は、各電子書店サイト(一部サイトを除く)にてご購入いただいた方が読めるSSと同様の内容となっておりますのでご注意ください ※応援店にて配布しているリーフレットは数に限りがございますのでご了承ください
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 気付くと私は、発売から十年経った今も思い出してはプレイを続ける乙女ゲーム「イストワール〜星恋の七王子」のキャラクターに転生してしまった。  しかもそれはゲーム内でヒロインを執拗に陥れようと画策する悪役令嬢、ミザリー・マリア・ド・ゴール。  本来の主人公であるヒロインがどのルートを通ってもその前に立ちはだかり、最終的には己の行いが招いた破滅の結末を迎える。  私はそんな結末を回避しようと、三年間の学園生活を奔走する。 「王子を味方につける方法を考えなきゃ!」
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 侯爵家の令嬢・シエナには前世の記憶がある。  大家族の長女で常に下の兄弟の面倒を見ていたこと。そして、「来世では末っ子になりたい!」という強い願いを抱いていたこと。  運良く願いが叶い、3人の兄を持つ末っ子に生まれ変わったシエナ。今世は末っ子ライフを満喫すると決意していたものの、前世の記憶があるせいか長女気質が抜けず、周りの人の世話を焼いてしまう。こんなはすではなかったと思っていたある日、シエナに結婚話が持ち上がる。相手は侯爵家の長男・ジュード。  相手が長男であるなら望むこところ。嫁ぎ先では甘えるぞと意気込んでいたシエナだったが、ジュードは長男でありながら家督を継げないのではないかと噂されるぼんくら息子だった。  結局、嫁いでもお節介を焼きまくるシエナ。嫌がられるだろうかと不安になるが、ジュードは特に嫌がる素振りもない。それどころか、ことあるごとにシエラを呼びつけ、自分のそばに置く。甘えるチャンスと思いつつ、そこでシエラは自分が甘え下手であることを自覚する。上手く甘えられないことにやきもきしつつも、ジュードと共に過ごすうちに彼がぼんくらを装っていることに気づく。  ジュードの母亡き後、後妻になった継母はジュードではなく自分の息子・ロニーに家督を継がせたいと考えており、ジュードを疎ましく思っていた。以前、ジュードに結婚話が持ち上がった時は婚約者にケガを負わせ、婚約を破談させていた。それ以降、ジュードは自分のために誰かが傷つくのは嫌だと、ぼんくらを演じていたのだった。  事情を知ったシエナは、優しい性格のジュードが理不尽な目に遭っていることが我慢ならず、継母の悪事を暴き、周囲の人を見返してやろうと提案する。  シエナとジュードは二人三脚で成長していく。やがて継母の嫌がらせの数々を暴き、周囲の人もジュードへの認識を改める。  その後、無事家督を継いだジュード。それまではシエナの尻に敷かれていたジュードだったが、ぼんくらを装う理由がなくなったので押しが強くなる。シエナをとことん甘やかしたいというジュード。これこそシエナが前世で望んでいたもの! そう思うものの、シエナはすでに気づいていた。自分が甘え下手で真っ直ぐな愛情表現を受け止めるのが苦手なことに。そして、ジュードはそんなシエナを愛しく思い、甘やかすと決めていた。  そうして、ふたりは改めて新婚生活を満喫するのだった。
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公爵令嬢ヘレーネの幸せな結婚

総文字数/22,000

歴史・時代10ページ

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以前書いてたものを書き直しました 史実に基づいたフィクションです。 実在の人物や団体とは関係ありません。 小説家になろう様とカクヨム 様にも投稿してます ベリーズ文庫様が好きなので、こちらでもよろしくお願いします♡
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王立学園の中庭で、婚約者である王太子が女子生徒と親しくしている場面を目撃したイザベル・アルザス公爵令嬢。 クラスメイトによれば、婚約者と女子生徒の関係は市井の若い女性たちの間で流行している小説とよく似ているらしく、イザベルはその小説を読むことにした。 「なるほど、わたくしは悪役令嬢という役になるのね」 婚約者と女子生徒の関係が小説の内容通りに進むのならば、イザベルは嫉妬に駆られた悪役令嬢の役だ。 しかし、前世の記憶を持ち婚約者に恋慕など抱いていないイザベルにとって、嫌がらせはしていないのに悪役にされるのは迷惑でしかない。 悪役令嬢だと断罪される前に、こちらから婚約を解消してできないかイザベルは考えを巡らす……前に婚約者をフルボッコにして新しい扉を開かせてしまう。 ✱変態注意。短編ですが、性癖開花編以外に続編もあるかも。 ✱表紙イラストは洋菓子さん(@wagashimosuki)
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わずか16歳で聖女を虐めた嘘の罪を着せられ、挙句帰り道の馬車で事故に遭い亡くなった公爵令嬢エイリル・フォンリース。 そんな彼女に女神は言いました。 「貴方だって【聖女】よ?」 女神の力で馬車で亡くなる運命を変えてもらい、エイリルは最悪の状況からもう一度人生をやり直す。 「愛しているよ、エイリル嬢」 「私にはどれだけ甘えてもいいんだ。愛する者に甘えてもらえることほど幸せなことはないのだから」 「これから先も私は君に愛を伝える。今の私を愛してもらえるように。そして、君と未来を歩めるように」 決意を新たにしたエイリルに愛を伝えるのは一体誰なのか。 そして、優しい彼女に与えられた聖女の能力は一体どんなものなのか。 今、もう一度、エイリルの世界が回り始める。 【登場人物】 エイリル・フォンリース・・・フォンリース公爵家長女。とても優しい性格。16歳。 リエナ・シーラック・・・ベルシナ国の聖女。16歳。 グレン・ヴィルシュトン・・・ベルシナ国第一王子。優秀であり、国王からの期待も大きい。17歳。 ルーマス・ヴィルシュトン・・・ベルシナ国第二王子。聖女リエナに心酔している。16歳。 リベス・ベルティール・・・エイリルが出会う青年。彼の正体は・・・?
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