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変わることのない、ありふれた日常としあわせ。
やよい/著

総文字数/2,137

恋愛(純愛)2ページ

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(短編) 主人公:女子高生 結衣 年上彼氏:凌
クリスマスの夜に
Naru/著

総文字数/2,654

ファンタジー2ページ

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はじめまして Naruです 今回が初投稿となります どうか、暖かい目で読んでください
soup【スープ】

総文字数/28,825

恋愛(純愛)2ページ

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心温まる恋愛ストーリー soup【スープ】
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悟ったよ。 全て悟った。 何をって? ............. ................. 決まってるだろ...... この世界で行きていくのが無理なのを悟ったんだよ。 だから俺はとあるマンションで紐なしバンジーしたんだよ。そしたらさ........ なんだよこれ生きてんじゃん。 てか空気綺麗....草原?なんで? あ、もしかしてこれ..... 異世界転生ってやつか..... マジで?!?!? そんなこんなで始まる異世界更生努力譚!!
運命って何?そんなのあるの?
美羽/著

総文字数/1,515

恋愛(純愛)2ページ

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運命ってなんだろう。。 仕事にも恋にも見放されてどん底だった私。 そんな中で出会った君にとって私ってなんだったんだろう。。。 ある拗らせ女子の1つの恋の物語
政略結婚を前提に恋愛しています

総文字数/8,510

恋愛(純愛)2ページ

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政略結婚の夫婦や婚約者をテーマにした、オムニバス形式のSS集です。 1話完結で、1話ごとに主人公・視点・シチュエーションが異なります。 ・ネタができた時だけの不定期投稿。 ・ノベマ!さんに投稿しているものとは同シリーズ別内容です。→内容の“オトナ度”に応じて投稿先を変えています。 ・年齢制限的な部分に関しては、基本的に直接描写はナシです。(事前・事後・間接描写や匂わせ程度。)
彼とのケンカは夕暮れ時に。

総文字数/1,600

青春・友情2ページ

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付き合い始めた頃二人で見ていた夕方の星を、今日も一人で…
ナチュラルチェリー

総文字数/3,818

恋愛(純愛)2ページ

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こんにちは!初めて趣味で小説を書く白亜ぶらんと申します! この作品は、僕の純愛への想いと恋愛経験を混ぜて書いてます!(といっても、僕の経験とは比にならない設定…) マイペースで投稿していくので、少しでも興味を持っていただけたら嬉しいです! ぜひ、見てやってください! ⚠︎この作品は別サイトにも投稿しています。 (カクヨム) ですので、カクヨム同様、話ごとの更新になります。 また、その他サイトに掲載する予定はありませんのでよろしくお願い致します。
その眠りから醒めたとき

総文字数/1,777

恋愛(純愛)2ページ

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「駿太なんて大っ嫌い!」 些細な喧嘩で、言ってしまった。 深い意味なんてなかった。 次の日、駿太が死んだ。 「駿太が死んだ原因…知りたくねぇ?」 学校にも行かず 死んだような日々を送っていた 加奈子の前に突如現れた 駿太そっくりの男の子"シュン” 彼と一緒に駿太が死んだ 本当の原因を探っていくが…。 駿太が死んだ本当の原因 シュンの正体 すべてのピースがハマったときに 狂っていた歯車が動き出す
もっと君に溺れていたかった
alinco/著

総文字数/1,533

実用・エッセイ(その他)2ページ

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会ったこともない、ただのネットで知り合っただけ。 だけど、それは私に初めての気持ちを教えてくれました。 実話を元にして書いてます。
純愛で変貌する彼に転がされています!

総文字数/2,469

恋愛(学園)2ページ

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 ある日、月一で町内を回って来る回覧板を見て、そのお店に出向いた。  ひょんな事から、生活が一変?! 「きみ、かわいいね」 (?!……ナンパ?!ここって、お店?!)    ありえない!!! 「きみの見ている世界の中に俺を入れろ」 (はぁ?!) な・に・を言っている? 「毎日が楽しくなりそうだね!」 「お断りです!」    こんなナルシストで甘い言葉で誘惑を誘う  ハンサム風のイケメンに属するであろう人        高校2年生の       神未  直生斗      (カンミ ナオト)     地元の公立高校に通う2年生  ちょっと抜けてて、でも色々と強い(?)          女の子        如月  楓      (キサラギ カエデ)      ドキドキ、ハラハラ、胸キュン   が止まらない?!青春がはじまる?!  誰が、この話の展開を予想できるというのか!!?!  色んな人に読んでもらえると嬉しいです!     
悪夢

総文字数/1,904

恋愛(その他)2ページ

静かな音
Raf1225/著

総文字数/2,044

ノンフィクション・実話2ページ

No one can find

総文字数/2,641

ミステリー・サスペンス2ページ

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もし、あなたのもとへ連続殺人解決の依頼が来たら、協力しますか? 夏休みの一週間だけの住み込み、高収入の短期アルバイト。 そこに依頼されたのは、偏差値60以上の7人の高校生男女。 仕事内容は、ある高校で起きた連続殺人事件を解決すること。 _最初はそれだけだと思ってた。
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 気付いた時には『私』は森に居た。生活圏内にこんな森はない、というのはわかるのに、自分の名前もさっきまで何をしていたかも思い出せずパニックになりかけたところに現れたのは、白銀の髪と赤い目をした、人間であるはずなのに『ウサギ』だ、という意識を抱かせる謎の青年。『時計の狂った白ウサギ』――『白兎(ハクト)』と名乗った彼は、『私』を『お客様(アリス)』と呼び、ここは『不思議の国(ワンダーランド)』であり、世界を踏み外した者が訪れるこの場所に『私』は体を置いて訪れてしまったため近いうちに死ぬだろうと告げる。  死にたくなければ『アリス』としてこの世界を巡り、元の世界へ戻る手順を踏めばいいと言われ、『私』は半信半疑ながらその言葉通りにすることを決める。  白兎に導かれ、『帽子屋』『トゥイ―ドル兄弟』『芋虫』のいずれかに会うための三叉路を示されれ、進んだ先で『帽子屋』と出会う。世界について詳しく教えてくれる帽子屋。帽子屋に示された道を行くと、今度はトゥイ―ドル兄弟に出会う。トゥイ―ドル兄弟はこの世界の歪さを語り、消える。今度は白兎が現れ、城に連れて行かれ、赤の女王と会う。この世界のおかしさを実感する『私』。  再び帽子屋の元を訪れ、『不思議の国のアリス』との食い違いについて訊ねると、「もはやこの世界はどうしようもなく狂っている」「かろうじて残る『設定』を繋ぎ合わせて帰るといい」「チェシャ猫が鍵だ」と言われる。  白兎を探して彷徨う『私』の元にチェシャ猫が現れる。敵対心をむき出しにしていた彼だったが、三叉路を選ぶときに拾った懐中時計を見て動揺する。懐中時計を奪い取られそうになったとき、『私』は初代の『アリス』の記憶を見る。  初代『アリス』がこの世界を愛していたこと、皆に幸せになってほしいと願っていたことを伝える『私』。チェシャ猫は敵対心をおさめる。しかしそこに白兎が現れ、それではこの世界が壊れてしまう、だから『私』には『アリス』としてこの世界を維持してもらわなければ、と言う。 自分勝手な理論だと思う『私』。けれど事情がわかってしまった故に怒りにまで昇華できない。『お客様』であり『主役』である『アリス』の性質を利用して、世界を作り替えることにする『私』。  『不思議の国』と現実世界を行き来することで『不思議の国』を維持するようになるのだった。
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仕事で多忙な二十代のOL紗奈。彼女は十代のとき、異世界に召還されたことがあった。異世界の危機を無事救い、日本に還ってきた……わけではない。 紗奈は異世界に召還されたわずか数日後、その世界を『出入禁止』になってしまったのだ。紗奈はその異世界で口にしてはならないことを口走ってしまったからだ。 「どうしてこの世界の人たちは日本語をしゃべってるんですか? 昔のヨーロッパみたいな国なのに……」 紗奈は、二度とこの異世界に足を踏み入れないという誓約書を日本語で書かされ、現代日本に追い返された。 まだ十代だったときのことを回想しながら、二十代の紗奈は思う。 (あの一言さえ口にしていなければ、今頃私は異世界でファンタジーな日々を送っていたのかも) 瞬間、紗奈はまばゆい光に包まれ、再び異世界へ。 (ここは、私が前に召還された異世界と同じ見ためをしている。あの世界と同じ世界なのだとしたら、なぜ? 私は出禁だよね) 紗奈の目に日本語で書かれたポスターがうつる。 『この顔にピンときたらご連絡を! 世界をゆるがそうと企む危険人物です』 ポスターは紗奈の似顔絵入り。紗奈が再び異世界入りをしたときの用心のためなのか、指名手配犯あつかいのポスターが貼られている。 あせる紗奈だが、ポスターに描かれた似顔絵は十代のころの紗奈。現在の紗奈は髪型やメイクの関係でかなり違う雰囲気。 私だと気づかれないかもと思ったのも束の間、すぐに一人の青年から「ここらで見かけない顔ですね」と声をかけられた。なかなかの美形だが今はときめいている場合ではない。みがまえる紗奈。 実は青年も現代日本から召還されていた。紗奈もこの青年アキラも、この世界の召還師がミスで召還してしまったらしく、城にいる召還師を訪ねれば元の世界に戻してくれるらしい。 二人で城をめざし旅するうちに、紗奈はアキラに惹かれていく。片想いと思っていたら、アキラは紗奈に「元の世界に戻っても、また会いたい。君と別れたくない」と告げる。 紗奈は、アキラと出会えたことに関しては、この世界に感謝した。 城についた二人はなぜこの世界は日本語を話しているのか知る。ここは日本製のゲームの世界だった。その事実を知るのは、この世界ではごくわずかの者のみ。 紗奈とアキラは人々にこの件を口外しないことを条件に元の世界に戻してもらう。 無事現代日本へ戻る紗奈。アキラと再会し、結ばれる。
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エリーには前世別の世界で姫だった記憶がある。平民出の魔法使いとの身分違いの恋に身を焦がし、来世で結ばれようと誓い合った記憶。他国からの侵略によって死するその時に、魔法使いが魂に刻んだ魔法によって記憶が保持されたのだった。 しかし周囲に魔法使いの生まれ変わりらしき人物が見つからないまま16年。幼馴染との縁談が上がってきてしまう年齢になってしまったところで、突然魔王に攫われる。 おとぎ話の存在レベルで人間界に干渉してこなかった魔王が何故!?と思ったら、魔王ニクスこそ、結ばれようと誓い合った魔法使いの生まれ変わりだった。 この世界の魔王はシステム的な存在であったため、記憶を取り戻すのに時間がかかったのだという。 前世と違ってお互い身分の違いに阻まれる立場でもないしさあ結婚しよう、と求婚してくるニクスに戸惑いながらも了承しようとした途端、エリーは意識を失う。そしてこの世界を作った神に「貴女の運命の人は幼馴染の勇者であり、魔王と結ばれると大きな運命がねじ曲がり世界が壊れるのでやめてくれ」と告げられる。 目を覚まし、それをニクスに伝えるも、ニクスは「君さえいれば世界なんて壊れてもいいし、君と僕が生きる世界くらい作れるから結婚しよう」と頓着しない。 16年生きた世界なので、死んでほしくない人もいるし世界が壊れたら自責でおかしくなると思う、とニクスを宥めすかし、何とか世界に影響のない形で結ばれる方法を探すことに。 しかし幼馴染が勇者として自分を取り返しに来ようとしていることを知り、事情を説明しに行きたいと告げるも、「あちらに戻ってしまうつもりかもしれない」と城から出してもらえない。前世もそのケがあったものの、16年の空白によりヤンデレと執着が加速していて監禁されてしまう。 眠るごとに「世界のために魔王と結ばれないでくれ」とさめざめと泣きながら幼馴染の勇者の近況を見せてくる神、記憶を取り戻す以前の魔王に心酔していたためにエリーを亡き者にしようとする魔王の側近に悩まされつつ、隙あらば「二人だけの箱庭で暮らそう、やっぱり世界なんてどうでもいいよね」と極端に走るニクスをなんとか操縦し、ニクスが世界のシステムを変える=新たな神になることで結ばれる道を見出す。 全ての障害を取り払い、ついに結ばれようというときに、魔王城に勇者が乗り込んできたとの報が入り、少しばかりそれは先延ばしになるのだった。
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 二十五歳の水口真由利は多忙な稚園教諭。仕事に疲れ、恋人にふられ、絶賛落ち込み中。  気晴らしに小さなショップでブレスレットを買った途端、失神して異世界に引きずり込まれてしまう。  やがて目覚めると、そこには十八世紀風の格好をした美形騎士たちと黒豹に似た獣がいた。  「聖乙女様がお目覚めだ!」  歓呼の声で迎えられたが、真由利は状況を理解できない。パニックに陥っていると、国難を救ってもらうため召還したと説明される。  彼らは善の魔法を操る王国ガイゼーンを守護する封魔騎士団の騎士で、その願いがこめられたブレスレットを選んだのが真由利だった。敵対する負の勢力から強力な呪いをかけられ、衰えていく王太子リュシアンを、聖乙女の力で救ってほしいというのだ。  知・武・徳それぞれに関係する魔力を持つ、個性豊かな騎士たちと、彼らを導く黒豹のような姿の魔導師ダ・ヴァロワ。全員が歓迎してくれる中、敵国の血を引きながら、騎士団長である愛の騎士アルトゥールだけは気難しく、そっけない。  というのも真由利に聖乙女の自覚はなく、魔法も使えなかったからだ。保育士の経験から王太子には懐かれるが、彼の危機を救うには至らない。  それでもアルトゥール以外の者たちは真由利を気遣い、優しく接してくれる。だが真由利自身は、苦手な彼のことがなぜか気になってしまうのだった。  やがてダ・ヴァロワが、古文書から状況を打開する策を見つけ出す。 「強い魔力を持つ聖乙女は騎士と通じることで、その力を発動する」  結局、四人のうち選ばれたのはアルトゥールだった。  王太子を救うため、しかたなく距離を縮める二人。次第に親しくなり、真由利は純粋で男らしいアルトゥールに本気で惹かれ始めるが、自分では気づいていない。 (これはすべて王太子様を救うためよ)  二人の行為も徐々に濃密になり、ついにアルトゥールに抱かれるはずの夜、真由利は知の騎士リュミエールに拉致されてしまう。嫉妬心から負の勢力に荷担し、アルトゥールを襲撃したのだ。  結果、真由利はアルトゥールへの愛をやっと自覚する。しかも純潔を奪われれば、王太子を救うこともかなわない。  抵抗むなしく組み敷かれた時、アルトゥールが駆けつけてくる。 「俺は何があろうと王太子殿下をお救いする。そして最愛の女性も必ず守る」  真由利はアルトゥールに救われ、二人は身も心も結ばれる。
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主人公ルルゥの住む国では多くの魔術師が存在し、人々の多くが魔術による何らかの恩恵を受けている。(外観は昔のヨーロッパのような世界) ルルゥは義理の兄に溺愛されてた。ルルゥは長年(平凡な自分が、なぜ美形な義兄に大切にあつかわれているのか)と疑問に思っていたが――。 ある日、その理由が判明する。 義兄であるレオンスには、ルルゥが可愛らしいうさぎにみえてしまう魔法がかけられているのだった。 どうして義兄にそんな魔法がかけられてしまったのかは、まだルルゥには謎だが、とにかくレオンスは、ある高名な魔術師によって『義理の妹ルルゥの姿が人ではなくうさぎにみえる』魔法がかかっている状態。 しかも、ルルゥの両親は義理の息子であるレオンスと自分の娘であるルルゥを結婚させて、家業(ルルゥの父親は調香師)を継がせようと考えている。 (私のことがうさぎさんにみえている人と婚約なんて……無理) レオンスのことは昔から大すきだったルルゥ。それでも、婚約は周囲からのすすめであって、レオンス自身の目には、ルルゥは女の子どころか人と認識されていない。 現状を打破するため、ルルゥは義兄に魔法をかけた魔術師を探しだし、その魔法を解いてもらおうと旅に出ようと決意した。 旅初日。一人で道を歩いているとさっそくトラブルに巻き込まれるルルゥ。 自分だけでなんとか解決しようとやっきになるも、ますますピンチに追い込まれたとき、さっそうと義兄が現れ、ルルゥを助ける。 感謝するも、いつまでたっても義兄だよりではだめだと反省するルルゥ。 しかし義妹を心配するレオンスはルルゥの旅に同行することに。 二人で旅するうちに義兄にますます惹かれてしまうルルゥ。 魔術師の居場所をルルゥはみつけるが――彼は魔力を使いきり、引退していた。 これからも自分は義兄の目にはうさぎとしか映らないことに落ちこむルルゥ。 だが、レオンスは調香師であって魔術師ではないものの、いくつかの魔術が使えた。 彼は自分にかけられた魔法を自身で解くことが可能だった。 なのに魔法をとかなかったのは、そうしないと『義妹を異性として意識してしまう』ためだった。 彼は「お前にとって俺は義兄以上の存在ではないと思ったから」と告げる。 ルルゥは「うさぎの姿じゃなくて私自身をみてほしい。一人の女の子として」と答えた。 おたがいの気持ちを伝え、結ばれる二人。
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