「青春・友情」の作品一覧・人気順

条件
青春・友情

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
12,669
一人ぼっちの私
夢花/著

総文字数/0

青春・友情0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
お母さん、、ここどこ? 母「..........」 夢「お母さん..........?」 母「じぁね」 夢「え、え、お母さん?!」 夢「お母さん、待ってよ、」 夢 (どうしよう、お母さんいなくなっちゃった、) 夢 (ッ、私そんなにいい子じゃなったかな、お母さん、、) 夢 (もう、このまま、消えちゃおうかな、タヒのうかな。笑) 夢 (ここで、寝たら楽に慣れる) 夢「Zzz… _(*´﹃`*_ )_」 お母さん、会いたいよ、ずっとずっとそばに居てくれたお母さん、大好きなお母さん、でも私はいい子じゃ無かったんだね、私を愛してくれたお母さんは、どこに消えちゃったの........? 私の愛していたお母さん、 母「お前なんて消えちゃえ! この世に生まれて来なければあの方も救われてた、お前がここに居るせいであの方が消えた全部全部お前のせいだ」 お母さん、お母さん、いい子になるから、お母さ___、 夢「あっ、」 ?「、お!おきた」 夢「???」 ?「‪え、え、と、とりあえず、紫くーん(泣)」 ?「はーい」 ?「えっと。俺の名前は赤(莉犬)って言うんだ。」 夢「そうなんですね、」 夢 (へんなひとだな、赤髪で犬耳?犬のしっぽ?が、着いてる。) 夢「あ、あの、赤さん」 赤 「ん?。」 夢「なんで、赤耳と_」 ?「遅れてごめん。(汗)」 赤「全然大丈夫だよ!」 赤「この子がこの家で1番母親な存在紫くん!」 紫「よろしくね((」 夢 (母親...?って、事は、あのお母さんみたいな人なの、怖いよ、暴力とか、されちゃうのかな、赤さんも実は、怖いんじゃないのかな、) 夢「ッ___」 夢「怖いです。」 赤「え、っ?」 紫「..........」 紫「やっぱり僕。怖いかな」 夢 (、っっ) 夢「怖いです。とっても怖いです。嫌いです」 夢(え。え。、初対面なのになんでなんで。謝らないと嫌いですって言ったの謝らないと) 赤「..........」 赤「お前なんて消えろ」 ※キャラ壊れ酷い 赤「うちの紫くんに初対面なのに何が嫌いだ。初対面だろ、ぅ俺にはこの耳の質問してきたり察しろ」 夢「ごめんなさい___」 紫「、、こちらこそごめんね夢さん」 赤「紫くん、」 ここまでとなります🥲💓
群青色の空が僕を見つめた
芙癒/著

総文字数/0

青春・友情0ページ

群青色の空が僕を眺めた
芙癒/著

総文字数/0

青春・友情0ページ

彩る色

総文字数/0

青春・友情0ページ

しゃぼん玉と蜃気楼

総文字数/0

青春・友情0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
人生に名前を付けるなら何て付ける? 姿を現すのも、難しい質問も彼女はいつも唐突にしてくる。僕もまた、いつものように誤魔化して答えるけど、素直に言っておけば良かった。せめて君といた数ヶ月の名前くらいは。
80年後に君と
みるく/著

総文字数/0

青春・友情0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
寿命100年時代。××××年、事故にでも合わない限り100年は生きることが出来るそんな社会になっていた。
楽しかったあの日
梨々香/著

総文字数/0

青春・友情0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私の楽しかったあの日々。 ねぇ。私はあの時に戻りたい。
恋と嘘
mari/著

総文字数/0

青春・友情0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
設定 ・晴人 ・美香 ❁⃘ なんで、気づかなかったんだ? 俺は馬鹿だ。 ━━━━━━━━━━━━━━━ 俺には今、気になっている人が居る。 あの人はどう思っているのか知りたい。 とてつもなく知りたい あの人は俺の前になると急に機嫌が悪くなる なぜだろうか…… ❁⃘ 周りの友達からよく言われる ”晴人、美香のこと好きらしいよー” 晴人____ そう。その"晴人”という男の子とは幼なじみなのだ。 私は晴人_。いや、あいつの事は正直大嫌いだ。 彼は記憶力が良くないのかもしれない。 なぜ嫌いだって? だって、それは__________. 過去にあいつに虐められたからだ。 ❁⃘ 今日もいつも通り美香に話しかける 『相変わらず機嫌が悪いな』 美香は何か言いたげにしていた でも気にならなかった ❁⃘ 移動教室から帰ってきた私は4限目の保健体育を受ける為に、着替えていた。 そしたら__ 「ぶっちゃけ、晴人のことどう思ってんの?」 友達にとてもぶっ飛んだ質問をされた。 皆がドキドキする中、私は口を開いた 『あんなやつ、好きでもなんでもないよ』 皆は驚いた。まぁ、当たり前だろう あんなにアプローチを受けているのだから でも____________________ 皆以上に驚いている人が居たのは私も 知らない__________.
世界が終わる前に僕は僕をやめた

総文字数/0

青春・友情0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
世界が終わる前に僕は僕をやめた
少しの勇気があれば、、
Kan/著

総文字数/0

青春・友情0ページ

夢見少女は、語らない。
月野/著

総文字数/0

青春・友情0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
初めまして!! 私は、高校生です。 野いちごは中学校の図書室にあったのがきっかけで知りました。 高校に入ってからは、書籍を調べて見ています。 こんな恋愛が本当にあったらいいな。*° でも、無理だろうと思っていた数年前……。 しかし、高校に入って恋をした。 恋の話。私の話。 内気な私の実話を書かせていただきます。 共感してくれる人はいるのかな? 当たり前ですが、名前は仮の名前です。 初めて小説を書くので不安ですが、ぜひ読んでいただけると幸いですm(_ _)m
Blue spring

総文字数/0

青春・友情0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私の”青春”は、あの頃ちゃんとこの胸の中に大きく刻まれていた。
水面
まる/著

総文字数/0

青春・友情0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
水面の波紋が同心円状に広がっている。普遍的な毎日であったが、ある出来後から僕の人生は変わっていった。 僕の名前は水音(みと)。東京に住む男子高校生。背丈は180cmで、友達から不思議な子だねってよく言われる。父親が単身赴任で東京へ、母は看護師として働いている。看護師であるため夜勤が多く、家を留守にすることが多い。 家では妹と弟、僕の3人になることが多いが3人とも部屋にこもりがちなので、顔を合わせるのは、ご飯の時くらいだ。妹は中学2年生のバスケ部、弟は小6のまじめちゃんだ。 「ぴーひょろろろ」 僕はいつも近所の鳥のさえずりで目を覚ます。 けれども、寝坊したことも学校に遅刻をしたことも無い。朝起きて、洗濯物を干し、朝食とお弁当をつくって学校に行き、授業を受け、昼食を食べ、友達と駄べることもなく読書をしていてる。昼休みの騒々しい空間も物語の中に入り込んでしまえば案外気にならないものだ。 友達なんてものは物心ついた時からいなかったような気がする。 僕が、そう思ってるだけなのかもしれないけど。 僕が、ほんとにここに存在してるかさえわからないからない。存在してもいいのかもわからない。 物語の中でだけは無責任なりたいな、なんて思ってしまう。 本を読むことで誰かが傷つくことはないし、僕の心を満たしてくれる。騒々しい音もかき消してくれるそんな本が僕は大好きだ。 雨が降った日の夕方、足音を立てながら家へと向かう。 「水音〜!」 呼ばれて振り返ると幼なじみの空音がいた。 空音はと言うと、ロングヘアーでミニスカートとても可愛らしい女の子だ。空音は、急に近づいてきたかと思うと地面を見つめ出した。たった10秒であったが、その沈黙は長いように思われた。 ようやく口を開いたかと思うと、空音は 「ここに水溜まりがあるでしょ、ここにこの小石を落としてみて」とい言い出した。 分かったと水音がいい、しゅっと水音の指をくぐり抜けた小石は水面の真ん中に落ち、水面の波紋を同心円状に拡がらせた。 震えているのがわかるかな。 水も空気も同じなの。震えることで何かを伝えることが出来る。大きな水溜まりであればもっともっともっーとおおきな広がりができるの。 だから、小さいものでも大きな力を持つことができるんだ、どんなに微量でも、ちっぽけでも。 空音の声は、とてもか細かったが、水音の胸に響き渡った。
幼なじみイケメン転校生とトキメキ少女

総文字数/0

青春・友情0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
幼なじみイケメン転校生とトキメキ少女
主人公は君だ

総文字数/0

青春・友情0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
花嶋優奈は月行高等学校に通う15歳。 優奈は母親一つで育てられるが、親子関係はあまり良いとはいえず、また友達や先生の前では本当の自分に仮面をつけた。 そんな優奈はある日一人の少年と出会う。その少年と出会った日から優奈の生活や考え方がが変わり始める?! 現代社会ではかなり共感される作品
僕は…聴きたい

総文字数/0

青春・友情0ページ

少女A´

総文字数/2,633

青春・友情4ページ

雨音と共に僕は綺麗に噓をつく

総文字数/0

青春・友情0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
雨は嫌いや 濡れるし、鬱陶しいし、何より嫌なことを思い出す あの日も雨が降ってた 俺がもう少し賢ければ 彼女のことをちゃんと見てれば 君を失うことは無かったのに その日以来俺は本心を出すのをやめた もう誰にも素を見せへん そう決めてたのに・・・
pagetop