「和風」の作品一覧・人気順

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和風 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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風鈴
大迫環/著

総文字数/35,871

恋愛(純愛)163ページ

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* 夏の出会い と 夏の別れ * + * + * + * + * + * + 感想 お待ちしています。 最後まで よろしくお願いします。 2009年8月23日 ~2009年10月21日
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愛しの君がもうすぐここにやってくる。

総文字数/95,417

恋愛(その他)212ページ

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女子高生の藤原紫乃 嫌なことがあった学校帰り、 ちょっと寄り道するつもりが とんでもない寄り道に? わけがわからず困惑する彼女の前に現れたのは ちょっと嫌味で無表情、 おまけに何を考えているのかわからない、 でもどこか温かな平安陰陽師でした ※事情で更新が遅いときもあるかもですが、 のんびりお付き合いくだされば嬉しいです※
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彼岸花の咲く頃に

総文字数/31,561

ファンタジー120ページ

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どうしようもない田舎町。 ここで俺は化かされました。 王道和風ファンタジー。
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姫恋華〜ひめれんげ〜【改稿版】

総文字数/121,134

ファンタジー132ページ

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どんなに ぼろぼろになっても 前に進もう 愛する世界 かけがえのない人々 そのすべてを 守るために…… 幕末に産まれた破天荒な姫 その彼女を中心に、運命と時代は大きく動き始めた 2014.10. 1~ 2015.1.19現在 p132まで公開 *旧作では、470名を超える方に読者登録いただきありがとうございました。 こちらは、完結済みの姫恋華と姫恋華2を合わせ、 大幅に加筆修正したものです。  設定に大きな変更はありませんが、 文章等増減があります。ご了承ください。 今度こそ、ラストシーンを書くまで頑張ります! 感想や応援頂けたら嬉しいです!!  登場する人物・団体はあまり史実とは関係ありません。*
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拾い物をしてしまったようです。 まさかの真っ裸、 眉目秀麗な顔立ち。 + 推定年齢:20歳前後、 なんと記憶喪失とのこと。 そんな男性を、拾ってしまったようなのです。 『……記憶がない。…が、ハル、とだけ』 ので。 しばらくのあいだ 我が家(創業300年の老舗旅館)にて。 ハル様をお世話することと、なりました。 ❀ 逃げ出したかった日々に訪れた、 ちょっとだけ不思議な彼との、不思議な毎日。 それはとても、 私には優しくて甘すぎる。 『俺はきみが可愛くて愛しくてたまらない』 “私”を愛してくれるひとなんて 居ないと思っていた。 ❀ ・ ❀ 廻り合った私たちは 千歳という時を越え、 再び惹かれあう───。 千歳の時を越えたハル様へ、 今日もあなたを愛しています。
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豪族葛城の韓媛には1人の幼馴染みの青年がいた。 名は大泊瀬皇子と言い、彼は大和の皇子である。 そして大泊瀬皇子が12歳、韓媛が10歳の時だった。 大泊瀬皇子が冗談のようにして、将来自分の妃にしたいと彼女に言ってくる。 しかしまだ恋に疎かった彼女は、その話しをあっさり断ってしまう。 そしてそれ以降、どういう訳か2人が会う事は無くなってしまった。 一方大和では、瑞歯別大王が即位6年目にして急に崩御してしまい、 弟の雄朝津間皇子が次の新たな大王として即位する事となった。 雄朝津間皇子が新たな大王となってから、さらに21年の年月が流れていった。 その頃大和では、雄朝津間大王の第1皇子である木梨軽皇子と同母の妹の軽大娘皇女の道ならぬ恋が、大問題となっていた。 そんな問題が起こっている中、大泊瀬皇子が 4年ぶりに韓媛のいる葛城の元に訪ねて来ていた。 また韓媛は、父である葛城円から娘が14歳になった事もあり、護身用も兼ねて1本の短剣を渡された。 父親からこの剣は【災いごとを断ち切る剣】という言い伝えがある事を聞かされる。 そしてこの剣を譲り受けて以降から、大和内では様々な問題や災難が起こり始める。 韓媛はこの【災いごとを断ち切る剣】を手にして、その様々な災いごとに立ち向かっていく事となった。 ~それは儚くも美しい、泡沫の恋をまとって~ 前作『大和の風を感じて2~花の舞姫~』から27年後を舞台にした、日本古代ファンタジーの、大和3部作シリーズ第3弾。 ※大泊瀬皇子は「宋書」と「梁書」にある倭の五王のうち武を想定して書いています。【雄略天皇(ワカタケル大王)】 《この小説では、テーマにそった物があります。》 ★運命に導く勾玉の首飾り★ 大和の風を感じて~運命に導かれた少女~ 【大和3部作シリーズ第1弾】 ★見えないものを映す鏡★ 大和の風を感じて2〜花の舞姫〜 【大和3部作シリーズ第2弾】 ★災いごとを断ち切る剣★ 大和の風を感じて3〜泡沫の恋衣〜 【大和3部作シリーズ第3弾】 ※小説を書く上で、歴史とは少し異なる箇所が出てくると思います。何とぞご理解下さい。
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天神楽の鳴き声
果衣/著

総文字数/70,677

ファンタジー133ページ

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国の守神、そして人喰い樹ー天神楽 囲うように造られた宮に住まう、 大多数の幸せのための犠牲 □■□ 「この世界を自分の目で見つめたいの」 選ばれた巫女、雛生 × 「束の間でもいい、おれは幸せを望むよ」 帝、志臣 崩壊していく国で結ばれる婚姻ー… そこに在る愛、 過去と秘密と そして、 暴くことは罪かー? 破壊を望む者と安寧を望む者 「どうか、幸せになることを許してください」 ■□■ 「頼りなくても、 君が悲しい時には、側にいて、 支えてあげたいんだ」 「私にはっ、 そんな資格ない、優しくしないで…」 そう言って、撫でられた時、 心の奥、固まっていた場所が 心地よい速さで 溶けて行く。 ■□■ ⚫︎少し修正しました。気にしないで頂けると嬉しいです。 ✳︎のマークの付いた場所は番外編です。
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「白洲家のとんだ恥晒しよ。あーあ。曰く付きのあんたなんかじゃなく、あの出来の良さそうな妹がうちに来れば良かったのに」 養子に迎え入れられた家でも、 「あの方を姉だなんて思ったことは一度もありません。彼女と同じ血が流れてる……考えるだけで、自分がとてつもなく汚らわしい存在に思えてきます」 本当の血を分けた家族にも、 自分を見てくれる人は居なかった。 家族に希望なんて持てない。 義理の姉から、嫌がらせを受ける毎日を繰り返す。 「傷でも残ったらどうする。嫁に行かせられなくなるだろう。容姿だけはそれなりに整ってんだ」 そしていつかは、嫁に出される。 好きな人とは一緒になんてなれない。 諦めだけの人生だと、思っていた。 「あんたをずっと探していた」 あなたが現れるまでは。 「俺の嫁として……氷宮家当主の嫁として生きろ」
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都の剣〜千年越しの初恋〜

総文字数/60,548

ファンタジー138ページ

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彼を一目見た時、運命だと思った。こんなことが現実で起こるなんて、考えたこともなかった。 口が悪くて、冷たくて、意地悪……。 それでも、彼を好きになった。 そして言った。 「……好き。葉月のことが、初めて会った時からずっと好き……」 彼は、しばらく驚いた顔をした後、プイと顔を逸らしながら言ってくれた。 「……俺も、好きだ」 私は嬉しくて、彼に抱きついてしまった。彼は真っ赤な顔で「おい!」と言って……。 幸せな日々が、ずっと続くと思ってた……。
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彼岸桜

総文字数/5,490

恋愛(純愛)12ページ

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そう、もう40年も昔になるのだ。 恋人にもらった帯揚げを大事にしていた。 今は結婚して孫もいて、これだけの月日が過ぎ、 穏やかに時が流れ、あるいは辛い日々があって、 節目、節目の時に着物を纏うとき 手に取ることができなかったけれど、 いつもそこに彼の帯揚げがあった。 そして・・・。 とある偶然から思い出す、あの、恋。 ☆゚+。☆。+゚☆゚+。☆。+゚☆☆゚+。☆。+゚☆゚+。☆。+゚☆ このたび、「編集部オススメ」に載せて頂きました。 ありがとうございます。 このお話が「一人同人誌」を始めるきっかけになった作品なので個人的にとてもとても感慨深いものがあります。あー・・・少し修正などしたいです。 続編、というか、男性側目線のお話もこの後に書いています。 「彼岸桜 R(リバース)」もよろしくお願い致します。
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夢幻の飛鳥~いにしえの記憶~

総文字数/133,647

歴史・時代105ページ

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時は600年代の飛鳥の時代。 稚沙は女性皇族で初の大王となる炊屋姫(かしきやひめ)の元に、女官として仕えていた。 彼女は豪族平群氏の額田部筋の生まれの娘である。 そんなある日、炊屋姫が誓願を発することになり、ここ小墾田宮には沢山の人達が集っていた。 その際に稚沙は、蘇我馬子の甥にあたる蘇我椋毘登と出会う。 だが自身が、蘇我馬子と椋毘登の会話を盗み聞きしてしまったことにより、椋毘登に刀を突きつけられる。 その後厩戸皇子の助けで、何とか誤解は解けたものの、互いの印象は余り良くはなかった。 そんな中、小墾田宮では炊屋姫の倉庫が荒らされる事件が起きてしまう。 そしてその事件後、稚沙は椋毘登の意外な姿を知る事になって…… 大和王権と蘇我氏の権力が入り混じるなか、仏教伝来を機に、この国は飛鳥という新しい時代を迎えた。 稚沙はそんな時代を、懸命に駆け巡っていくこととなる。 それは古と夢幻の世界。 7世紀の飛鳥の都を舞台にした、日本和風ファンタジー! ※ 推古朝時に存在したか不透明な物や事柄もありますが、話しをスムーズに進める為に使用しております。 また生活感的には、聖徳太子の時代というよりは、天智天皇・天武天皇以降の方が近いです。
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送り犬さんが見ている

総文字数/29,323

ファンタジー48ページ

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盆の休暇を利用して 山へ神社参りに向かった女中・芙代(フヨ)は、 人間離れした謎の男・九郎と出会い、 執拗に後を付け回される。 九郎はフヨのことを 以前から知っているようだった…。 *** 「…………フヨさん、 仮に僕が痴漢だとしても、 それは貴女に対してだけだ。」 「……弁解になってない!!」 ●他サイトでも公開しています。
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ヒロインになれない!
隠君子/著

総文字数/197,156

恋愛(純愛)182ページ

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何でもできるイケメンな兄。 旧華族の怖いけど綺麗なお姫さまと、ご当主のへんてこなご子息。 成績が学年トップの親友は、芸能人と恋愛中。 新しい友達は、偏差値の高すぎる高校生のシングルマザー。 私の周囲はみんな、すごい。 私だけが、平凡。 遅い初恋は、気づいてももらえず、空回り。 無残に踏みにじられた心と身体。 それでも、私はヒロインになれる。 あなたがいれば……。 「お帰り、僕のフェアリー」にも少し出ていた由未ちゃんが主人公です。
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月華の陰陽師2-白桜の花嫁-【完】

総文字数/75,578

ファンタジー93ページ

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Gekka no Onmyouzi 第二話、『白桜の花嫁』 +++ 『朧咲夜』の裏で、ひとつの魂を送り出した白桜と黒藤。 だが、その魂がとんでもない存在になって黒藤の夢に帰ってきて……!? 十六歳で御門流当主の白桜に差し迫るのは、許嫁問題だった―― +++ 月御門白桜 Tsukimikado Hakuou 影小路黒藤 KagenokouJi Kuroto 水旧百合緋 Minamoto Yurihi 天音 Amane 白桜の式 無炎 Muen 白桜の式 無月 Mutsuki 黒藤の式 縁 Yukari 黒藤の式 涙雨 Ruu 黒藤の式 2023.3.24~5.26 Satsuki presents
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禍津姫戦記
花森透/著

総文字数/104,052

ファンタジー647ページ

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時は古代。 いくつもの小国に分かれ麻の如く乱れて戦い止まぬトヨアシハラ。 神に仕えるワザヲギ一族の末姫である姫夜は、 強大な武力をふるうモモソヒメの軍の奇襲にあい、 父母を殺され、たった一人の兄の指示で、男装して逃げ延びる。 逃げた先で、同じくモモソヒメと敵対する一族の若長・ハバキと出会う。 おのれを器として古き神々を封じ込めながら、ハバキの国を守ろうとする姫夜にモモソヒメの呪詛が襲いかかる!
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天翔ける君
クロウ/著

総文字数/73,062

ファンタジー174ページ

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鬼は少女を拾った。 食うためだった。 「オレは鬼だ。人間を食う」 絶望を抱える少女は言った。 「……私、死にたい」 けれど、次第にふたりはひかれ合っていく。 「オレは妖だ。無防備に近づくな」 鬼の白い髪が風に揺れる。 少女は美しさに目を細めた。 その感情の名前を、少女はまだ知らない。 少女と鬼の和風ファンタジー。
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届屋ぎんかの怪異譚

総文字数/121,188

ファンタジー304ページ

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妖が見える少女・銀花(ぎんか)は 祖母から受け継いだ薬屋とともに、 人と妖をつなぐ “届屋(とどけや)”を営んでいる 天涯孤独の身でありながら 江戸の町で明るく暮らす彼女が ある日出会ったのは、 妖を憎む退治屋の青年・朔 (さく) そんなとき、 江戸で多発する〝首吊り事件〟が、 妖怪の仕業だという噂が流れ始める。 銀花と朔 二人が事件を追ううちに明らかになる、 銀花の出生の秘密と、 朔の過去とは――。 人と妖をつなぐものは、 憎しみか、それとも――。 * 江戸を舞台に繰り広げられる 妖怪もの和風ファンタジー! ✿2017年5月15日 完結✿ 応援してくださった皆様、 ありがとうございました! ✿読者数170、PV数230000突破✿ 感謝感謝です!! * * * 一、蒼炎を纏う者 二、積もる白雪に足跡を 三、満つる月の光の下 四、二つの邂逅 五、萱村と鬼の真実 六、銀の花よ届け 終章 * * * 感想・アドバイス、誤字脱字のご指摘等、 全力でお待ちしております! ✿感想御礼✿ 汐見 夏衛さま 月城類さま 氷月あやさま 焦がしさま 銀華✡️さま そら空さま
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鈴音~生け贄の巫女~
干支猫/著

総文字数/43,401

ファンタジー112ページ

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―――……チリン。 鈴の音。 いつの間にか辿り着いた世界、そこは「神隠し」の向こう側だった。 『神隠し……なんて、そんな、……っ』 《東条 凛(トウジョウ リン)》 「お前は元の世界に戻れやしない。この手を取れ」 《シン・ケヴィル》 「ささ、此方に。歓迎しますぞ、貴方が来るのを心よりお待ちしておりました」 ――…「あれが人間か、あぁなんて人間臭いのだろうか。あんな間近で見るのは初めてだ」 「如何ですかな、このままこの村に永住してしまっては?」 ――…「これでこの村も安泰だ、」 ――…「    が出来たのだから」 行き先はどこまでも暗く濁り始める。 やっと見えかけた光は、 『貴方を愛しています。だから、逃げて』 『お前を愛してる。だから、逃げろ』 どちらかが**にならなければならない………
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天狗の娘

総文字数/10,696

ファンタジー50ページ

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剣道好きの高校生、紗季 彼女はある霧の濃い夕暮れ時 常世と呼ばれる異世界に迷い込んでしまう 戸惑う彼女に押し寄せる 隠されていた真実 数々の出会いと冒険が、少しずつ彼女を成長させていく… 王道和風ファンタジー! 是非ご一読下さいませ ****************** 意見、感想お待ちしております! あとそんなに固くないので、リラックスして読んでみて下さいね (*^^*)
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光の巫女

総文字数/77,338

ファンタジー333ページ

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物の怪が見えるだけの高校生 南川 菖蒲 minamikawa ayame 東峰院家十七代目当主 東峰院 円 tohoin madoka 千年もの間護られた封印が解ける時 二人の運命が動き出す *********** 2013 9.28 START 2014 5.23 一日1Pの更新になってしまいますが、少しずつ完結に向け書いています。 楽しみにして待ってくれている読者様には申し訳ありませんが、もうしばらくお付き合いくださると嬉しいです(・∀・)ノ
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