「白い」の作品一覧・人気順

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白い | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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ひまわりの約束ー君だけを、ずっと。[完]

総文字数/51,121

恋愛(純愛)172ページ

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*文庫本 書き下ろし* 2016.4/25 発売 16歳の夏 ひまわりが咲く場所で キスをした 「世界でいちばん大好きだよ」 初恋の人と再会して 結ばれた恋 忘れられるわけない 思い出になんてできない 繋いだ手を離しても 愛してる 君だけをずっと ※書き下ろしのため、 完全版は文庫本にて♡ カバーイラスト:浅見なつ様
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白い初恋

総文字数/2,911

恋愛(純愛)6ページ

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白血病と宣告されたのは、もうずっと昔のこと 心を開かないと決めていたのに、 君の無邪気な笑顔に、惹かれている僕がいたー
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白い月

総文字数/1,821

恋愛(その他)4ページ

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未熟ですが見いてください
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白いYシャツと夏空と君。

総文字数/41,255

青春・友情327ページ

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「別れよう。」 黒いジャケットに 身を包む彼。 ―――ねぇ、何で?? 彼を思い浮かべるのは 夏空の下、白いYシャツに身を包んだ彼でした。
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悪役令嬢だと気がついたのは、断罪直後。 私は、五十も年上の辺境伯に嫁いだのだった。 「でも、白い結婚だったのよね……」 奥様を愛していた辺境伯に、孫のように可愛がられた私は、彼の亡き後、王都へと戻ってきていた。 全ては、乙女ゲームの推しを遠くから眺めるため。 一途な年下枠ヒーローに、元悪役令嬢は溺愛される。 断罪に引き続き、私に拒否権はない……たぶん。 小説家になろう、アルファポリスにも投降しています。
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白いユキ

総文字数/72,753

恋愛(その他)215ページ

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―*―*―*― 激しく、強く、愛して、 あたしを喰らう─ ──ナツ。 優しく、心地よい安らぎで、 あたしを守ってくれる─ ──のぶ。 二人を愛して しまった あたし──ユキ。 ―*―*―*― ユキ 18歳女子。 のぶ 草食系男子。 ナツ 肉食系男子。 *─*─*─* 16歳のあたしは家を出た─秘密をいっぱい抱えてあたしは、ユキになった。 愛情なんてあたしをただそこに繋ぎ止めておくためのモノだと思っていたんだ─ だけど、アナタと逢えて変わっていった─ あたしも愛されているって気づいたから… ─*─*─ specialthanks 62000pv!! 091129完結致しました。ありがとうございました。
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白い恋

総文字数/11,316

恋愛(その他)23ページ

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白い恋ヮァ わたしが実際体験したことです よかったら感想かいてください(@'з`)b
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リシュパン家に嫁ぐ早々、夫のカミーユに興味を持ってもらえず、挙げ句に私室と案内されたのは裏庭のボロ屋だったルルシュカ。だけどまったく悲嘆することなく、「ここを私の城にしましょう!」とボロ屋の改修を始める。当然のように食事も運ばれてこないので、川で魚を釣ったり、罠をしかけてウサギを捕まえたりしていたルルシュカ。次第に窓際族だった執事のセバスチャンとも仲良くなり、二人で楽しい裏庭ぐらしを開始する(最初は焼き魚など、素材重視の料理から始める)。 そんな光景に、心惹かれてしまうカミーユ。彼は今でこそ仕事人間だが、昔はセバスチャンと木登りや狩猟するのが何よりの楽しみだったのだ。次第に毎晩ルルシュカが裏庭で作る食事が楽しみになっていき、残業そっちのけで帰宅するようになったカミーユ。そんな部下が面白くて、王太子アルベールまでお忍びでルルシュカに会いにくる始末。仲良く話すルルシュカとアルベールがカミーユは面白くない(調味料、味付けが充実していく)。 ボロ屋を宛がい、ルルシュカの逃亡を仕向けていたカミーユ義妹のシャルロットは、だんだん賑やかになっていく裏庭が面白くない。メイドのナタリーに数々の嫌がらせを命じても一向に怖気づかないルルシュカが面白くないシャルロットは、とうとうナタリーに裏庭に火をつけるよう命じる。だけど泣きながら火をつけようとするナタリーをルルシュカは持ち前の包容力と温かい料理で迎え入れる。(植えた野菜やハーブも育ち始め、食卓に彩りが増えていく) 屋敷の中で味方がいなくなり、暴走したシャルロットは直接ルルルシュカを亡き者にしようとする。だけど薪割りや狩猟で身体を鍛えていたルルシュカに敵うはずがない。泣きながらカミーユに自分がどんなに愛しているのか伝えるも、すでにカミーユの心はルルシュカにあった。カミーユに出ていくように言われた最後の夜、ルルシュカは裏庭でカレーを振舞う。あまりに暴力的な香りに、とうとう陥落するシャルロット。泣きながらカレーを平らげては「たまに食べに来てもいい?」とルルシュカに甘えた顔を見せるのであった。 いつのまにか豪華になってきた裏庭生活。カミーユは屋敷の中にルルシュカの部屋や二人の寝室を用意するも、ルルシュカは裏庭がいいと笑顔で拒否。アルベールに指さして笑われながらも、カミーユは日々マイペースなルルシュカに翻弄されていくのであった。
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もしもわたしがプリキュアの友達だったら

総文字数/3,682

ファンタジー6ページ

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プリキュアであると正体を明かした6人の少女達。 そして強くプリキュアに憧れを持ったわたしは彼女達のいるサンクルミエール学園に無事入学した。 それからの出来事である。
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宇宙ぐらいのスケールで書く小さな出来事

総文字数/803

コメディ5ページ

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最近勉強にわりと命かけすぎてサボってました。そして、もうひとつの作品が完結していないにも関わらずもうひとつテイストの違ったものを書こうと思います。 短く言うと勉強から逃げてきました。 この作品は日常の一瞬を切り取って書くのでコメディと書きながらもおもしろくないときもあるのでご了承ください。すみません。
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こんな大人にはなりたくなかった こんな大人にはなりたくない テレビやドラマ 噂 友人 家族 様々なものを見てきて 誰しもが一度はそう思っただろう そんな『こんな大人』を書いてみた 感想を書いて頂いた作家様方 夏桜 海空さん、伯龍さん、汐見 夏衛さん 楪 小鳥さん、☆はるニャン☆ ありがとうございます! 素敵なレビューを書いて頂いた作家様方 星川由良さん、☆はるニャン☆さん 本当にありがとうございます!!!
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魔界代表と天使の子っ!!
夕菓/著

総文字数/30,719

ファンタジー61ページ

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自分は分からなくても誰かは絶対わかる。 誰も分からないなんて事は絶対にない。 本当の自分は、そこにある。 ------------------------------*/天使の子 祈翠 リム (Kisui Rimu) ×   */魔界代表 來木 彗 (Raiki Sui) ------------------------------ 「お前が天使の子だな?」 「し、知らないですよっ!」 そう、今から。 運命の扉を、切り開くんだ――。
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ある日、リンデンヴェルク国の女王から結婚の申込みが亜国に届く。 大国との縁談は小国の亜国にとって願ってもない話だが、その相手の王子サクルは納得せず、ついには書き置きを残し失踪してしまう。 その身代わりに仕立て上げられたのは顔が似ている王族の末席のアンジェラ。 性別が違うからバレると抗議するが「『虚弱の為夜伽はできない』と言って逃げろ」と言いくるめられ、結局大国に嫁ぐことに。 一方リンデンヴェルク国側にも思惑があった。 先王の崩御による第一王子の戴冠式が迫っていたある日、王子が落馬事故で亡くなってしまっていた。 結果王位についたのは腹違いの妹である、おてんば姫ことルベライト。 しかしその実態は王位争いを嫌う側妃が性別を偽って育ててきた王子だった。 「王配を得て、子をなすのが使命である」 周囲の圧力に、虚弱体質の王子との婚姻なら「子供ができなくても仕方なかった」と言い訳できると苦肉の策。それが亜国に婚姻を申し込んだ理由だった。 婚姻の儀でルベライトは、緊張に震えるアンジェラにときめきを覚える。「俺は男もイケる口だったのか」混乱しながら優しく振る舞うルベライト。一方アンジェラもそんなルベライトに徐々に好意を抱き始めるが罪悪感も感じてくる。 お忍びでのピクニック中、二人は何者かに襲われる。ルベライトを庇い怪我をしたアンジェラを手当てするうち、女だとバレてしまう。その夜断罪を覚悟するアンジェラにルベライトも男であると打ち明け、お互いの気持ちも告白する。 実はルベライトは兄の落馬事故の真相を探っていた。怪しいのは宰相のロドリゴ。そんなロドリゴは今度はルベライトの命も狙っていた。 そんな二人の前に「さすらいの大薬草師」と名乗る、失踪していたサクルが現れる。 サクルは森で、ロドリゴが近日開かれる舞踏会で毒薬を飲ませようとしている話を立ち聞きしていた。 三人は考えた結果「敢えて毒を飲む」ことにする。実際はすり替えたものを飲むが、命は助かったが副作用で性別が変わったと公表する奇策だった。 それを公表すると「あの薬にそんな効果はなかった筈だ」と悔しげなロドリゴ。それをルベライトは見逃さない。「後でたっぷり話を聞かせてもらうよ」と兵士に連行させる。 「敵がうててよかったですね」アンジェラが安堵すると、 「それに、今後は本当の姿で一緒にいられる」とルベライトは微笑むのだった。
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白い悪魔
Leaf★/著

総文字数/330

青春・友情1ページ

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                                               皆から恐れられる存在                  "白魔"                                高見沢 双太< タカミザワ ソウタ >                                学生...社長...公務員...殺し屋...?                    彼の本業は?                                全てが謎に包まれた彼は一体?                   彼を救うのは誰?                                      ※この作品は一部暴力表現等があります。                 苦手な方はご遠慮ください。                ※この作品はフィクションです。           登場する人物等の名前は現実と一切関係がありません。                               
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白い花
hide8786/著

総文字数/1,328

恋愛(学園)2ページ

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白いカーネーション
苺雨/著

総文字数/1,015

恋愛(その他)3ページ

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気づいたら空の上 「えぇぇ~~!!??」 最後の10日間あなたは何をしますか?
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BARと特別刑事課 :file>>1:

総文字数/28,207

ミステリー・サスペンス26ページ

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『血の繋がらない兄妹』 その血の繋がらない妹、緋音(あかね)を守るべく刑事となった朔(さく)と、緋音のことが大好きな朔の相棒、勝(しょう)。 ある組織に狙われている緋音は、一部の記憶をなくしている。 その記憶と組織に何の関係があるのか。 そして、その記憶とは何なのか。 __________________ みなさんこんにちは!! 初めての作品です!! 初心者なのでほんとに、 何わけわからんこと書いてるんとか、 意味わからん、 など思うかもしれませんが ぜひ、 見ていただけたら光栄です!!
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上等!舞姫闘争!!

総文字数/22,085

恋愛(逆ハー)141ページ

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2年前、この地に舞姫と呼ばれる勝利の女神と呼ばれている女がいた。 そして、舞姫をめぐって族同士の闘争が起こるようになる。 その当時、「龍備」と「桜蘭」は敵対関係にあった。 ある年の春、龍備の下っ端と桜蘭の姫の二人は出会い恋に落ちた。 その男の名は、八王子蓮‐ハチオウジレン‐ その女の名は、七瀬芹那‐ナナセセリナ‐ それは、「禁断の恋」。 決して実ってはならない。実ることのない恋。 彼らは隠れて愛し合っていた。 しかし、その年の冬、彼女は失踪した。 彼女の失踪から2年後彼女は帰ってきたが。。。 暴走族×恋愛×コメディー
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白いカッターシャツ
葵章/著

総文字数/9,016

恋愛(その他)54ページ

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短編集を作りたくて 五作書くつもりです。 スローペースに更新中!
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『春・夏・秋・冬~白い雪~』

総文字数/2,304

その他11ページ

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一つの季節を失って 俺たちは 新たな道を歩みだす… リレー小説 『春・夏・秋・冬』 続編、スタート ***************** 《1》巡る季節・緑川 海月 《2》白い雪・相川ミチ 《3》揺れる想い・霧原ナナ 《4》新たな道へ・サンタロウ この順番でお読み下さい 皆様の作品にはプロフの『好きな作家』から飛べます
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