「魔王様」の作品一覧・人気順

条件
魔王様 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
53
表紙を見る 表紙を閉じる
嫌われ伯爵令嬢を突っ走って来たベアトリスは「生贄姫条約」により 魔国の魔王様と結婚することに。 ある条件を満たせば、 即刻、離婚予定の生贄結婚である。 冷酷非情と名高い 500歳年上の美しい魔王様は、 生贄姫をさっさと泣かせて追い返そうとする。 だが、生贄姫のベアトリスは なぜか魔国に居座り続け、 絶対に泣かない帰らない!? 魔王様はそんな実家に帰らないタイプの生贄姫をどうしても泣かせてみたくて ついに溺愛中毒ルートに突入してしまった! 「今夜は絶対に君を泣かすよ」 実家に帰らないタイプの生贄姫  × 500歳年上魔王様の 「超絶、年の差結婚」 離婚前提からの大逆転ラブストーリー!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
追放令嬢のスローライフなカフェ運営 ~なぜか魔王様にプロポーズされて困ってるんですが?~

総文字数/116,333

恋愛(ラブコメ)56ページ

第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
国を追放された悪役令嬢シャーロットの夢は、平穏なスローライフを送ること。彼女は、王都の公衆衛生を陰から支え、毒とされる青カビから秘密裏に特効薬を作っていた過去を捨て、辺境の町で念願のカフェを開店する。 前世の知識を活かした温かい料理は、すぐに町で評判となった。特に、毎日通ってくる無口な常連客は、彼女の作るオムライスを心から愛しているようだった。 しかし、シャーロットを追放した王都では、彼女がいなくなったことで疫病が大流行し、国は滅亡の危機に瀕していた。元婚約者の王子が助けを求めに現れるが、時を同じくして、あの常連客が正体を現す。彼の名は魔王ゼノヴィアス。 「お前の料理は俺の心を癒した。俺の妃になれ」 これは、ただ静かに暮らしたいだけなのに、料理で胃袋を掴んでしまった魔王に求婚され、その重すぎる愛からスローライフを死守しようと奮闘する、元悪役令嬢の物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
くたびれOL、魔王様の抱き枕を拝命いたしました!?

総文字数/249,414

ファンタジー153ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
平凡なOLである山田理子は、入居しているマンション隣人の騒音に悩まされていた。 快適な睡眠時間を確保するため、防音対策をしている時に、誤って壁に穴を開けてしまう。 その日の夜、穴から聞こえてきたのは、隣人とは違う声だった。 壁の穴から始まる魔王様との異世界交流。 山田理子は快適な睡眠を確保し、平穏な生活を送れるのか。 自室と異世界を行ったり来たりして、本人が知らないうちに魔王様に加護を与えられて溺愛されながら、本人が知らぬ間に色々と巻き込まれていく話。 *時折、残酷・卑猥で下品な表現が混ざります。苦手な方はご注意ください。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ツンデレ魔王様と同居生活はじめます。

総文字数/143,878

恋愛(ラブコメ)336ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
家もお金もなくしたわたし。 色々あって居候することになったのは 学園で通称“魔王”とおそれられる 御曹司の家だった。 ただのコワい人だと思ってたのに 「うーちゃん!!」 え、シスコン!? 「にゃにゃ丸~♡」 猫を肥えさせてどうする気…!? 「つーわけで勝手に食えば?……飯は炊いてある」 …え…まさかツンデ「黙れ」 コワい顔と赤い髪、苦いブラックコーヒーで武装して だけど本当は 「お前は絶対俺が守る」 まるでいちごミルクのように 私の心を甘く、甘く溶かす人でした。 ❤︎レビューありがとうございます❤︎ *リーナ* さん キヨ. さん かな さん
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
魔女ごときが魔王様をダマせるはずがない

総文字数/89,650

ファンタジー227ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
マルスドッテル王国ノールブルク領には 魔女だけが住む集落がある。 その集落に王命が下る。 『この集落から第一王女殿下に代わって 魔王に嫁ぐ者を出すこと』 第一王女に歳が近いイーダが選ばれてしまう。 『身代わりだとバレることなく、 王都で流行している病の特効薬を 魔王に作らせろ』 それができなければ集落を焼き払う という脅し付きで 偽りの花嫁にされるイーダ。 魔王相手に無謀でしょー! イーダの、集落の、王都の未来はどうなる? ──────────────────── 2024.01.23 - 2024.04.03 ランキング最高順位 ○ベリーズカフェ ファンタジー(総合):4位 恋愛ファンタジー:4位 ○野いちご ファンタジー:3位 読んでくださった皆様、ありがとうございます!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
異世界召喚された先は魔王様の寝室でした

総文字数/9,763

ファンタジー21ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「勇者様」 「……はい?」 「お願いがある。僕を守ってくれないだろうか」 下校中、突如足元に現れた“闇”に飲み込まれた女子高生・芝崎花音。 目を覚ました先は、天蓋付きのベッドの上でした。目の前には見目麗しい男。だけど、彼は魔王だった。混乱する花音をよそに、引きこもりの魔王は平然と自己紹介を始める。 いやいや、女子高生は勇者になれません。ていうか、あなた物語的には悪役だよね?退治される方だよね?呼び出す人、絶対間違ってるよね!?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
愛しい魔王様泣かないで!私はここにいます
花宮守/著

総文字数/19,703

ファンタジー40ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
魔王様への生贄のはずだったのに、花嫁に!?  死ぬ覚悟をしてやってきたのに、彼は優しくてチャーミング。いきなり純潔を奪われたのはショックだったけど、嫌いにはなれない。魔界の人たちにも、優しい方だと慕われている。 彼はなぜ、私を妻にするなんて言うの? なぜ私を抱くの? 私はなぜ、それを受け入れているの? 恋を知らないままにさらわれてきたジーナは、自分の想いにも、彼の想いにも、なかなか気付くことができない。魔王は、ジーナが心から夫として自分を求める日を待ち続ける。ようやくその日が訪れ、幸せを感じたのも束の間、二人は引き裂かれる運命にあった。里から差し出された者としての使命と、世界のバランスに深く関わる者としての使命が交錯する。 ハッピーエンド。 10000PV突破ありがとうございます!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
魔王様は聖女の異世界アロママッサージがお気に入り★

総文字数/126,630

ファンタジー43ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「年をとったほうは殺せ」  女子高生と共に異世界に召喚された宇田麗良は「瘴気に侵される大地を癒す聖女についてきた邪魔な人間」として召喚主から殺されそうになる。  逃げる途中で瀕死の重傷を負ったレイラを助けたのは無表情で冷酷無慈悲な魔王だった。  そこで実はレイラの方に聖女の力がそなわっていることを知り、魔王と共に瘴気の穴を浄化することを条件に元の世界に戻してもらう約束を交わす。  魔王ははっきりと言わないが、瘴気の穴をあけてまわっているのは魔女で、魔王と何か関係があるようだった。  ある日、瘴気と激務で疲れのたまっている魔王を「聖女の癒しの力」と「アロママッサージ」で癒す。  魔王はレイラの「アロママッサージ」の気持ちよさを非常に気に入り、毎夜、催促するように。  魔王の部下には毎夜、ベッドで聖女が魔王を気持ちよくさせているという噂も広がっているようで……魔王のお気に入りになっていくレイラは、元の世界に帰れるのか?  アロママッサージが得意な異世界から来た聖女とマッサージで気持ちよくなっていく魔王の健全な恋愛物語です。 ※先ほどアップする文章を間違えておりました。現在は訂正しています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
魔王様と私
早袮/著

総文字数/63,028

恋愛(純愛)53ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私が今、座っているのは、魔王の膝の上だ。 もちろん、本物の魔王だ。 性格が悪魔の上を行くイケメンのことを魔王と呼んでいるわけではない。 逆に性格は、こいつ本当に魔王かよってくらい、明るい+策士のさの字もないアホさ。 そういうのを期待した人には、先に一言謝っておこう。 「そろそろ膝から降りたいんだが」 「だーめ」 マキちゃん × 魔王 勇者視点もありますが、見なくても問題ないです。 てか、勇者視点は時に残酷な表現があるので、苦手な人は見ないでください。 祝 完結! ありがとうございました。 影猫さん、桜院六花さん 感想ありがとーございました! 3/31 あとがき追加しました。 他にも質問とかあったらお気軽にどーぞ
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
こちらは「1話だけ大賞」の応募作です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
四大公爵家と呼ばれる名家の令嬢レイナは、婚約者のアルベルトに熱烈に愛されていた。 それは、学園中で知られていることだったが、卒業パーティの場で婚約破棄を言い渡されてしまう。 アルベルトには、他に愛する女性がいるようで……。 ※私の書いた他の短編と登場人物の名前が同じですが特に意味はありません。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
無能といわれた聖女は不器用な魔王様に溺愛される

総文字数/4,140

ファンタジー1ページ

第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
希少な光魔法を操る聖女リーゼロッテは、国の要として尽くしていたが、ある日を境にその力が弱まってしまう。 そのせいで無能聖女と蔑まれ、第二王子であるロベルトから婚約破棄を言い渡される。 これからは一国民として国の平和と発展を願うリーゼロッテだったが、多額の資金と引き換えに魔族の多く住む隣国へと売り飛ばされてしまい……? ※ベリーズカフェファンタジー小説大賞:1話だけ部門にエントリーしています。そのため完結になっていますが、内容は途中までとなります。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
俺は魔王様!?

総文字数/5,364

ファンタジー15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ごくごく普通の生活を送っている高校生の音宮玲は、ある日魔界へと飛ばされる。 そこであなたが魔王だと言われて.... 更新はいつになるかわかりません。 その日の気分によります。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
魔王様に召喚
和織/著

総文字数/32,054

ファンタジー7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
仕事をなくした私の次の職業は、魔界の勇者?! ちょ、こんな私だって命は惜しい! ーーーーーーーー 2015.1.9 7ページ変更しました。 今まで読んでくださっている方は、微妙に話の流れが変わっていますので、お付き合いいただける方は6ページから再読して下さい。 いつも読んでくださってありがとうございます。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
お淑やかでか弱いお姫様をお望みでしたら他をあたってください ~正体不明の元メイドは魔王様に自分を攫わせます~

総文字数/4,455

ファンタジー8ページ

第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
 社交界の華やかな舞台で、元メイドのエミリーは王子との結婚を控えていた。誰もが羨む玉の輿。しかし彼女は、その全てがただただ面倒だった。  突如、結婚式を襲撃してきた魔王は、ティアラについている魔法石を「奪われた魔法石だ」と主張する。 (もし、私が魔王相手に取引を成功させれば、この面倒な結婚式は全て終わるのでは?) 「このティアラと共に、私をあなたの城へと攫っていただけませんか?」  果たしてエミリーは、魔王の城で新たな人生を謳歌できるのか。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
戦闘力は抜群だけど恋愛方面はポンコツな異世界の魔王様が、乙女ゲーム世界に召喚されてしまった。 生き残る条件は、攻略対象者と一緒に乙女ゲーム世界を救うこと。けれども魔王様の恋愛経験値は残念ながらゼロ! 頭を抱える魔王様を、さらなる非情な現実が襲う。 「この世界の聖女が、どうやって攻略対象者に力を与えると思いますか? 答えは聖女の口付けです!」 まさかのDEAD or KISSな展開に絶体絶命な魔王様。さらには攻略対象者の中に、元の世界の腹心の部下までがまぎれこんできて……? 果たして魔王様は、乙女ゲームのヒロインとして世界を無事に救えるのか。 初心すぎる魔王様が赤面して転げまわったり、人間の手から敬愛する魔王を守るために異世界から駆けつけたはずの元悪魔な美形部下が泥沼にはまって悶え苦しんだり。 最恐魔王の、ジレきゅん主従ラブ! ※小説家になろう様にも連載しています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
幼なじみは魔王様?!
keito7/著

総文字数/11,440

ファンタジー18ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ユヒアエテ魔法学園に通う見習い魔法使いの私、朝霧 燐(あさぎり りん)。 一緒に通うことになった私の幼なじみ、常闇 光魔(とこやみ こうま)。 私達はごく普通の学園生活を送っていたのだけど・・・ おかしな事件から、光魔の能力が覚醒して・・・ 本当の姿、魔王になってしまいました・・・ 魔王の本当の居る場所、魔界を敵対するユヒアエテ魔法学園で、光魔の正体を隠しながら、 魔界からの敵を倒しながら、 普通とは言えない学園生活を送っていきます!! 応援よろしくお願いします!! 知っている方は少ないと思いますが、削除した私のボツ作品、「エスパーク!!」のキャラも数人登場します!!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
僕たちはきっと覚えている。
魔王様/著

総文字数/357

青春・友情1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あの日、彼女は死んだ。 僕たちの目の前で。 あの時は、実感がわかなかった。 いまでも。 だって。 彼女は今、目の前にいるのだから。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
寒空の下、震えている黒い子猫を放って置けなくて、抱き上げる。 「痛っ」 子猫は私の手に、思いっきり歯を立てた。 「ユリア……。 俺以外の男に興味を持つなと言っただろう?」 黒猫を抱いている私を見て、魔王様はその瞳を冷たく光らせたのだった。 な……何ゆえ?! ◇◆◇◆◇◆◇ 超絶美形魔王様×普通の女子高生 +出来損ないの吸血鬼?! *こちらは続編となっております* 本編「恋人は魔王様」をお先にどうぞ。 Since 2008.12.02-2009.03.07 over 200 readers and over 300000 PV! Thanks a lot ××× ☆tsukushi☆様、咲弥つばめ様、☆Y・M☆様、未月永遠様、素敵なレビューありがとうございます♪
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop