吸血鬼少女と孤独な少年〜魔法学園編〜

「え、えっと...南雲君?」



『...た、立花さん急にずるよ......』



「.....?何が」



彼は髪の毛をくしゃっとしながら、下げてた頭を上げる



次の瞬間、目が合った時に気がついた
両目とも黄金色の瞳、彼は間違いなく私の知ってる出会ったばかりの南雲君で




私の何か足りなかった心が満ち足りていく


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