不良な君は私を守る

しばらくすると鳴海先生は目を覚ました。と、同時に

( _ _)( -.-)( ^.^)?!うぇっ??!Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)
んぇ??!、ぎゃあ!

「目、覚めたか、大丈夫か?先生。
その反応じゃ大丈夫か」

ぇ…あ!いや、元気じゃないよ!ぎゅーってして!

《…先生その状況楽しんでるよね?》

〖…海欄、楽しませてあげて、こんなきかいないよ。普通〗

『…私のりょー…』

「…俺はどうすればいいんだよ」

ぎゅとして!『ぎゅとしないで!』

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