堕ちた
裕太くんに見惚れていると
「で何考えてたの?」
「…」
「ゆあないの?」
「…」
彼の手は私の胸の上に置かれて驚いてビクッとなってしまう
「早くゆえよ
ゆったらやめる」
どうしよう
裕太くん
「かっ考えてたことは…
裕太くんのことです」
恥ずかしくて目をつぶってゆう
「俺の事?」
その声にコクっと頷くと
「お風呂に女物のシャンプーとか全部そろってたし
彼女とかいたのかな?って」
「ククッ」
笑い声が聞こえて目を開けると
嬉しそうにこっちをみる裕太くん
あっいつもの裕太くんだ
「気になるの?」
そー聞かれて余計と恥ずかしくなった
「…」
「ねー答えて?
じゃないと俺も答えない。」
「え?」
「気になるの?」
こんなのほぼ好きっていってるみたい
真っ赤になってること自分でもわかる
小さく頷く
「あーだめ
かわいい」
といって私の事をきつく抱きしめた
「あんなの全部もものためにかった新品に決まってんじゃん
この家に入れたのだってももが初めてだよ
男でさえも入れなかったからね」
「で何考えてたの?」
「…」
「ゆあないの?」
「…」
彼の手は私の胸の上に置かれて驚いてビクッとなってしまう
「早くゆえよ
ゆったらやめる」
どうしよう
裕太くん
「かっ考えてたことは…
裕太くんのことです」
恥ずかしくて目をつぶってゆう
「俺の事?」
その声にコクっと頷くと
「お風呂に女物のシャンプーとか全部そろってたし
彼女とかいたのかな?って」
「ククッ」
笑い声が聞こえて目を開けると
嬉しそうにこっちをみる裕太くん
あっいつもの裕太くんだ
「気になるの?」
そー聞かれて余計と恥ずかしくなった
「…」
「ねー答えて?
じゃないと俺も答えない。」
「え?」
「気になるの?」
こんなのほぼ好きっていってるみたい
真っ赤になってること自分でもわかる
小さく頷く
「あーだめ
かわいい」
といって私の事をきつく抱きしめた
「あんなの全部もものためにかった新品に決まってんじゃん
この家に入れたのだってももが初めてだよ
男でさえも入れなかったからね」