INFATUATOシンドローム
ココに…来い?
璃夢「またココに来て、いいんですか?」
【朱雀】だったっけ?朱雀の仲間になったわけじゃないのにいいのかな?
羚焚「お前の強さなら文句言うやつもいねぇし、俺が認めたんだ。文句なんて言わせねぇ。」
はい、王様発言いただきました。またこれ断ると今、帰してくれないんだろうな。
璃夢「じゃあ暇な時に来ます。………多分」
保険をかけましょう。多分とつけておけば9割型来なくても文句は言われない!
みんな覚えておいてね!【多分】とか【かも】とかは魔法の言葉だよ!
《屁理屈である。良い子は真似しないでね》
羚焚「多分…だと?」
うひゃっ!睨まれた!?なんで!?なんで!?保険かけたのがいけなかった!?
羚焚「来るよな?」
璃夢「あい……」
皆さん。保険をかける相手も考えましょうね
羚焚「あと、俺に敬語使うなよ」
璃夢「えっ?でもそれは…」
難しいよね…?ヤンキーの王様的地位の人に敬語を使わないなんて…そんなに神経図太くない!
羚焚「敬語、使わないよな?」
璃夢「あ、あい……」
またまた丸め込まれてしまいました…。
羚焚「送る」
そう言って加賀美くんは立った
璃夢「送るって?」
どこに?
璃夢「またココに来て、いいんですか?」
【朱雀】だったっけ?朱雀の仲間になったわけじゃないのにいいのかな?
羚焚「お前の強さなら文句言うやつもいねぇし、俺が認めたんだ。文句なんて言わせねぇ。」
はい、王様発言いただきました。またこれ断ると今、帰してくれないんだろうな。
璃夢「じゃあ暇な時に来ます。………多分」
保険をかけましょう。多分とつけておけば9割型来なくても文句は言われない!
みんな覚えておいてね!【多分】とか【かも】とかは魔法の言葉だよ!
《屁理屈である。良い子は真似しないでね》
羚焚「多分…だと?」
うひゃっ!睨まれた!?なんで!?なんで!?保険かけたのがいけなかった!?
羚焚「来るよな?」
璃夢「あい……」
皆さん。保険をかける相手も考えましょうね
羚焚「あと、俺に敬語使うなよ」
璃夢「えっ?でもそれは…」
難しいよね…?ヤンキーの王様的地位の人に敬語を使わないなんて…そんなに神経図太くない!
羚焚「敬語、使わないよな?」
璃夢「あ、あい……」
またまた丸め込まれてしまいました…。
羚焚「送る」
そう言って加賀美くんは立った
璃夢「送るって?」
どこに?