本当の愛を知った御曹司ギタリストは歌姫を溺愛する
指も同時に使って蜜を掻き出すと、俺の舐め上げる音と蜜の音がいやらしく響き鼓膜を刺激する。
「あんっ…いいっ…はぁっ…」
亜里沙の膝がガクガクと震え始め俺は一度顔を出す。
「このままいい?」
「はやくっ…」
亜里沙の後ろに周りドレスを捲り上げ横に垂らし、俺は純白のドレスを着たままの亜里沙に後ろから腰を突き上げた。
「あんっ…!」
「入れただけ…だよ」
いつもより濡れてるし、締め付けが…
「んっ…気持ちいいっ…どうしよう…」
素直な亜里沙が可愛くてたまらない。
「どうもしなくていい。身を任せて」
ガンと奥へ突き上げ律動を繰り返すたびに亜里沙が可愛く鳴く。
豪華な噴水が一望できるこの場所で、窓に手をついて背中をしならせ淫らな亜里沙がなんとも美しくて腰が止まらない。
「あんっ…いいっ…はぁっ…」
亜里沙の膝がガクガクと震え始め俺は一度顔を出す。
「このままいい?」
「はやくっ…」
亜里沙の後ろに周りドレスを捲り上げ横に垂らし、俺は純白のドレスを着たままの亜里沙に後ろから腰を突き上げた。
「あんっ…!」
「入れただけ…だよ」
いつもより濡れてるし、締め付けが…
「んっ…気持ちいいっ…どうしよう…」
素直な亜里沙が可愛くてたまらない。
「どうもしなくていい。身を任せて」
ガンと奥へ突き上げ律動を繰り返すたびに亜里沙が可愛く鳴く。
豪華な噴水が一望できるこの場所で、窓に手をついて背中をしならせ淫らな亜里沙がなんとも美しくて腰が止まらない。