月夜の砂漠に紅葉ひとひらⅡ【完】
スーっと、愛しい人の中へ戻っていく。
「クレハ、おはよう。待っていたよ。
さあ、私の腕の中へ。」
そして私は、現実と夢の世界を行き来する。
《《<--->》》
ー End ー
「クレハ、おはよう。待っていたよ。
さあ、私の腕の中へ。」
そして私は、現実と夢の世界を行き来する。
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ー End ー

