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罪を背負うエリザベートと、憎むはずなのに寄り添い続けるベリルの再会が切なく、初恋の強さに胸を打たれました。愛される資格がないと思う彼女が、自分を赦し幸せを選ぶ流れに温かな余韻があります。
乾為天女 2026/07/03 10:36
読んでくださってありがとうございます。 エリザベートが葛藤を経て幸せを選ぶまでを書き切りたいという思いで執筆したので、そのように感じていただけたことが励みになります。 温かな感想をいただけて嬉しいです✨
作者からの返信 2026/07/03 15:43
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罪を背負うエリザベートと、憎むはずなのに寄り添い続けるベリルの再会が切なく、初恋の強さに胸を打たれました。愛される資格がないと思う彼女が、自分を赦し幸せを選ぶ流れに温かな余韻があります。