歴史の中に~長州と私~ 凍結中?
次の日…
珍しく人が来ないから通りにでて勧誘していた。
あまり男に近づきたくないから女の子ばかりに声をかけようと思う。
夕梨「ねぇ、君、暇?」
女の子「暇じゃ…」
後ろを振りかえって俺を見た瞬間、目を輝かせて、
女の子「暇です!!!
ものすごく暇です!!」
と、いった。
夕梨「あそこでお団子つくったりしてるんだ。
ちょっと食べていかない?」
女の子「はい!!」
と言ってお店に入ってくれた。
俺はこの調子でどんどん声をかけていった。
俺は少し疲れたからお店に戻るといっぱい女の子がいた。
俺が適当に腰かけると、女の子達がよってきた。
そして、いろんな質問をしてきた。
女の子A「お名前なんですかぁ~?」
夕梨「葉月涼って言うんだ。」
女の子B「恋仲いますかぁ~?」
夕梨「いないよ?
今は募集中さ♪」
「「「立候補します!!!」」」
夕梨「あはは…(苦笑」
女の子C「毎日来ます!!!」
「「「私もきます!!!」」」
夕梨「ありがとう!!
来てくれる度に何かしてあげれないかな?」
女の子D「恋仲のように接してください!!!」
夕梨「えぇ!?」
「「「それいい!!」」」
夕梨「う~ん…
じゃぁ、
7回目に来たら耳元で何かささやいてあげるよ。
14回目は抱き締める。
21回目はお姫様だっこ。
28回目以降は続きは秘密♪
でどうかな?(なんかホストみたい…)」
「「「毎日来ます!!!」」」
夕梨「ありがとう!!」
珍しく人が来ないから通りにでて勧誘していた。
あまり男に近づきたくないから女の子ばかりに声をかけようと思う。
夕梨「ねぇ、君、暇?」
女の子「暇じゃ…」
後ろを振りかえって俺を見た瞬間、目を輝かせて、
女の子「暇です!!!
ものすごく暇です!!」
と、いった。
夕梨「あそこでお団子つくったりしてるんだ。
ちょっと食べていかない?」
女の子「はい!!」
と言ってお店に入ってくれた。
俺はこの調子でどんどん声をかけていった。
俺は少し疲れたからお店に戻るといっぱい女の子がいた。
俺が適当に腰かけると、女の子達がよってきた。
そして、いろんな質問をしてきた。
女の子A「お名前なんですかぁ~?」
夕梨「葉月涼って言うんだ。」
女の子B「恋仲いますかぁ~?」
夕梨「いないよ?
今は募集中さ♪」
「「「立候補します!!!」」」
夕梨「あはは…(苦笑」
女の子C「毎日来ます!!!」
「「「私もきます!!!」」」
夕梨「ありがとう!!
来てくれる度に何かしてあげれないかな?」
女の子D「恋仲のように接してください!!!」
夕梨「えぇ!?」
「「「それいい!!」」」
夕梨「う~ん…
じゃぁ、
7回目に来たら耳元で何かささやいてあげるよ。
14回目は抱き締める。
21回目はお姫様だっこ。
28回目以降は続きは秘密♪
でどうかな?(なんかホストみたい…)」
「「「毎日来ます!!!」」」
夕梨「ありがとう!!」