歴史の中に~長州と私~ 凍結中?
お昼を食べに外へGO!!!!


京では新撰組がいたから外で食べれなかったけど…


今居るのは長州藩だから安心☆




テンション高いって?

悪かったね。


外で食べるのはじめてなんだよ!!!


あ~
男に囲まれているせいか言葉づかいが…

はぁ…



桂「今日はここにしようか。」

ついた先は
『屋鳩の麦蕎お』


夕梨「お蕎麦屋さん…?」

桂「字を読めるのかい?
いやぁ、感心、感心。」

夕梨「なぜ字が違うと知っているのですか…?」

桂「いやぁ…
君の持ち物調べてたらね、五順音表が2つあってねぇ…
ひとつは君の時代のだろ?
それ見れば字が違うってすぐわかるよ。」


いつのまに持ち物検査を…


まぁ、


夕梨「私の時代に興味があるならいろいろ教えますよ。」

桂「いいのかい!?」

夕梨「いえ、わからないこともありますが…」

桂「そうするとしよう。」

晋作「いつまで店の前で話してるんだよ。
さっさと食おうぜ。
腹へっちまった。」

桂「すまんな。
すぐいく。
夕梨ちゃん、好きなだけお食べなさい。」

夕梨「ありがとうございます。」





私は山菜蕎麦を頼んだ。
この時代にもあるんだと思って感心しながら食べていた。


みんなからはよくたべれるな?といわれたが(笑)

普通においしかったよ。
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