馬鹿バッカ!俺高校生!
『セイジ、諦めるのは早くないかな?タカシと何を約束したかは知らないが僕が力になれる事もあると思うんだけどな』
『こればっかりはさすがのニュートシヒコでも無理さ』
『いったい何本いるんだい?ウマイ棒は?』
なに!!
まさか!!
持っている訳が……
トシヒコは自分のアタッシュケースの鍵を開けた
カチャ
そしてユックリケースを開けた
パカッ
おぉぉ―――――!!
ブラ―ボ―&ボジョレヌーボ―!!(最高の驚きと絶賛!!)
トシヒコのアタッシュケースの中にはギッシリとウマイ棒(メンタイ味)が綺麗に並んでいた!!
ちょっとした自衛隊のように!!
数はゆうに百は下らないだろう…
トシヒコの荷物が多かったのはこのせいだったのか!!
『トシヒコ…どぉして君はこんなにブツを持って来ているんだ?まさか一人で食べれるほどワンパクにも思えない』
『フフフッ…セイジの前世は敏腕刑事のようだね、でも今はそんな理由より大切なのは、このウマイ棒なんじゃないのか?』
『そぉだった…』
『セイジ、何本いるんだ?』
『ご…いやっ6本なんだ…』
『オッケイ!!』
『こればっかりはさすがのニュートシヒコでも無理さ』
『いったい何本いるんだい?ウマイ棒は?』
なに!!
まさか!!
持っている訳が……
トシヒコは自分のアタッシュケースの鍵を開けた
カチャ
そしてユックリケースを開けた
パカッ
おぉぉ―――――!!
ブラ―ボ―&ボジョレヌーボ―!!(最高の驚きと絶賛!!)
トシヒコのアタッシュケースの中にはギッシリとウマイ棒(メンタイ味)が綺麗に並んでいた!!
ちょっとした自衛隊のように!!
数はゆうに百は下らないだろう…
トシヒコの荷物が多かったのはこのせいだったのか!!
『トシヒコ…どぉして君はこんなにブツを持って来ているんだ?まさか一人で食べれるほどワンパクにも思えない』
『フフフッ…セイジの前世は敏腕刑事のようだね、でも今はそんな理由より大切なのは、このウマイ棒なんじゃないのか?』
『そぉだった…』
『セイジ、何本いるんだ?』
『ご…いやっ6本なんだ…』
『オッケイ!!』