歴史・時代小説一覧

壊れた人形

総文字数/229

歴史・時代1ページ

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こんにちは、こんばんは! あいかの天使です! 今回は初めての書く方に挑戦します! 日本語とかおかしいところあったらこそっと教えてください! –––––––––––––––– 辛い過去を背負った少女 片桐 愛華 14歳 【かたぎり あいか】 新撰組の男達
とある昔のモノガタリ。

総文字数/221

歴史・時代1ページ

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初心者ですが、書かせて頂きます。まずは、私が好きな、 歴史を題材に作らせて頂きます。
桜の龍~誠の元に集う者~

総文字数/64,033

歴史・時代117ページ

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 龍の血を引く私が時を越えた先で出逢ったのは、己の誠を胸に激動の時代を駆け抜けた者達だったーーーー。     暴力・流血シーンがあります。  苦手な方は、ここで回れ右をお願いいたします。それでも、ok な方は下記からどうぞ(/--)/
男嫌いな僕と新撰組。

総文字数/46,728

歴史・時代81ページ

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「ねえねえーキミさ、オレらと今から遊ばねぇ?キミかわいいし、気に入ったー」 ……は?なに、きみら 『あの僕、おとこなんですけど』 「ーーへっ?」 ちょこっと毒舌だけど、男嫌いな僕が出会ったのは…懸命に生き抜いた戦士達だったー。 ☆ 「は?おまえがおとこぉ〜?!どこがだよ、完全に女じゃねぇか。」 俳句が好きな素直じゃない鬼野郎。 「そうでした!……あ、すみません。後ででいいですか?僕、団子食べなきゃなんで!」 腹黒い天使?な甘味野郎。 「ふーん。キミ男なんだ?ひょろそうだから、つい女だと思っちゃったよ」 嫌味な天才監察…野郎。 「……おんなではない、のか…?ふむ、未来とは不思議だ…」 真面目なのにちょっと天然なネコ好き………や、野郎 『ねえ、キミらさ死にたいわけ?良くも好き勝手言ってくれたよね(ひとり可愛いのがいるけど)』 ☆ 初めましての方ははじめまして!♡ いつも応援してくれている方はありがとうございます♡ 新撰組が大好きで、書いちゃいました! 歴史は得意ではない…というか、嫌いなので、史実に合っていないと思いますが御了承ください。 と、ここで宣伝…あれ?あ、もういっか← えとですね番外編書いちゃってます! 何言ってんだこいつ、っていま思いました? ですけど、なんかね?書きたくなったんです! はい、えーっと小説のタイトル?はその名も! 『男嫌いな僕と番外編な新撰組。』です! そのままだろ…と思った人!うるさいです← 『話のリクエストとかは、この感想ノート、又は番外編の方の小説の感想ノートにほしいな。返事は僕と…え?だれっ?僕はこの物語の主人公、河合 流唯(るい)だよ』 「何の説明してんの?おまえ………ま、いいか。兎に角、流唯と俺でさせてもらうってことだ!」 『は?俺?だれだよって思った人もいるよね。一矢だよ』 「だから何の説明だよ…………ゴホンッ…だれに返事もらいたいかっていうのも書いてくれたら、そいつが返事するからなー」 『選ぶ人数は指定しないけど…僕はえらびなよ?』 ……とのことです、はい…(( (一矢のことは物語読んだらわかると思います!) えーっと、それでは!
ちょっと変わった新撰組との物語
愁磨/著

総文字数/9,857

歴史・時代24ページ

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己の誠を貫き通した新撰組の男達 その男達が死後いったのは……… ___地獄!? 其処で出会う人?達とは どうもー愁磨です 忠実通りではありません それでもオッケーな方は覗いていって下さい
声
まおい/著

総文字数/23,039

歴史・時代55ページ

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この声は届きますか? 2013,09,21
涙、ひとひら、誠の葉

総文字数/1,439

歴史・時代16ページ

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ありがとう。 君と会えて本当に良かった。 楽しみも夢もなくて ただただ、同じ日常が ずっと続くと思ってた。 けど、 そんなんじゃなくて 本当は、 世界は、 私は、 今までじゃあり得ないぐらい 輝けるってこと。 君が教えてくれた この気持ちを。 ☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆
恋詠

総文字数/3,808

歴史・時代11ページ

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時は戦国 魔王と恐れられた男と 乱世の世に来たる一人の少女 時を越え 今二つの想いが重なり合う 2011.11.15~
時空chained

総文字数/26,657

歴史・時代69ページ

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人間ってさ、時々思ってる事     と真逆の行動をして、    自分でも気付かないうちに    相手を傷つけたりする。     でも傷つけてしまったからこそ    自分が悪かったって、    両方謝って.....。そしたら    また一歩貴方に近づけた気がするんだ。     だからさようならは言わないね。   だって、貴方は   私の中に居てくれるから........。
四百年の誓い

総文字数/174,875

歴史・時代395ページ

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『四百年の恋』の続きです
斎藤一の秘密
しき。/著

総文字数/25,143

歴史・時代81ページ

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はじめまして! こちらでは初めて執筆しますが、モバスぺでも執筆させて頂ています、志季と申します。よろしくお願いいたします。(o*。_。)oペコッ
『新撰組のヒミツ』短編集

総文字数/23,384

歴史・時代46ページ

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“仲間”を想う “友人”を想う “故郷”を想う そして“あなた”を想う ************** 主に恋愛や(非)日常など。 本編との落差に御注意を! 正直、ふざけてます。 恋愛要素、濃いです。 (本編と関係ない話ばかりです) パスワード外しました 2019.9.20 ※リクエストは直ぐにはお答えできませんが、募集中です。感想やご指摘等お待ちしています!
夕焼け色に染まる頃
干支猫/著

総文字数/90,019

歴史・時代189ページ

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「綺麗……」 見とれた夕焼け。 いつもは……こんなのなんとも思わないのに、 つい口から出た言葉はこれ。 何故? 「……んだよ、こんなモン。俺がもっと綺麗な景色を見せてやるのに」 嗚呼。 貴方のせい、か。 「でも」 「高杉さんと見る景色は」 「全て、」 ――……綺麗です。 「ばか野郎…」
君と奏でた思い出-桜ノ散ル頃ニ-

総文字数/18,803

歴史・時代120ページ

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遥か彼方 見下ろす星を どこか遠くで貴方は見ていた 今宵も輝く星空よ どうか 貴方に逢わせて そしてまた星空の下で 約束を交わしましょう 例えそこに光がなくても 僕は会いに行く 貴方に…――― ****❀******************************* 2015 start4.27~ ①この作品はファンタジー×新撰組です ②ファンタジー要素、グロテスク表現が 入っています(多少) ③間違えている文字があるかもです ④歴史を無視しています ⑤後半から恋愛設定になると思います この5つをご了解致しましたらお読み下さい 無理な方は月狼の違う作品をお読み下さい(笑) 新撰組が好きな人は「闇夜に咲く華」をオススメします!! PV数30000突発!ありがとうございます! 読者数20名突破?! かんたん感想ありがとう御座います! では、物語の始まりです ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
最後の想い

総文字数/1,919

歴史・時代9ページ

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.+*:゚+。..+*:゚+。..+*:゚+。..+*:゚+。. 総司・・・・ 今貴方に逢いにいきます .+*:゚+。..+*:゚+。..+*:゚+。..+*:゚+。.
いつまでも。

総文字数/2,029

歴史・時代9ページ

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ねぇ、あなたと共に生きれてよかった。 あなたと共に戦えてよかった。 あなたのためならこの身果てても良いと思った。 拝啓、天国にいるあなた。 あなたとの子はすくすくと育っています。 私の友の元で。 なんか泣けるものを書きたいなと思い新撰組もので書いてみます! まだ未完成なのですがどんどん更新していきたいです!! 自分も納得できるような作品に仕上がるよう頑張ります(笑)
時を超えた出会い~現在編~

総文字数/1,696

歴史・時代7ページ

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柚希奈が江戸時代にきた日から、5年という月日が流れたー。 幸せな時間を過ごしている柚希奈と原田に新たな試練が襲うー。 「お父さん、私……」 「これは、仕方ないことだ……歴史を変えることは許されないんだ……」 「分かった……私、未来に戻る……」 柚希奈の決意の真意とは………………? 「俺は柚希奈を一人になんかしない」 今回の時を超えた出会いの舞台は未来!!!!!!? この作品は《時を超えた出会い》の続編となっております 時を超えた出会いを読んでからの方がより一層楽しんでいただけると思います 感想など、お待ちしております(。・x・)ゝ
散る頃に咲く花
笹黎/著

総文字数/81,517

歴史・時代338ページ

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逢いたいよ、栄さん...。 笑わない私に彼はあなたの最後を話してくれました。 栄さん、私は彼を好きになってもいいのでしょうか? そうなれるのであれば、そうなりたいです。 けど私には、彼の背中がとても大きく見え過ぎるのです。 新選組一番隊組長沖田総司×訳あり女中 これは甘く苦い、幕末の物語。 恋とは、楽しいだけではないのですね。 けど、この気持ちを捨てることはしたくないのです。 初作品です。温かい目で読んでください。  2014.8.27~2014.9.28 これからは誤字訂正をしていきたいと思います。 感想など、お待ちしています。 ♪感想♪ 鈴原亜矢子様 美空様 baby blue様 エリーシャ様 ♪レビュー♪ 伊藤幸江様 雪羽様 ~Very Thank you.~ ジャンル別ランキング最高2位 2014.10.5 皆様のお陰です。 本当にありがとうございます。 レビューや感想など、受け付けています。
【完】『海の擾乱』

総文字数/148,716

歴史・時代51ページ

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あの「神風」は神風ではなかった──という、 衝撃の事実…。 日本史上最大の国難・元寇。 この滅亡の危機に、 頭脳と勇気で立ち向かった 一人の武士があった。 その武士の名は、二階堂行藤。 エリート武士の御曹司でありながらも 出世コースから外れ、六波羅探題の配下の 平凡な武士に過ぎなかった。 ある日、 久我大納言の血を引く という娘・藤子(とうこ)と出会い、 夫婦(めおと)となる。 そこへ新たに六波羅へやって来た北条時輔や、 仲間の一条家経らとの平和な日々は、 突然の国書の到着によって、 一気に国論を二分する情勢へと 巻き込まれて行く…。 遅咲きの武士・二階堂行藤と藤子、 その周囲の人々を中心に、 戦乱と混迷の時代を自らの手で 切り開いてゆこうとする、 絆とドラマを描く長篇歴史小説。
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