俺は“神”と呼ばれている



女なんて、俺の欲を満たす“道具”

一生、愛する女には出逢えないと思っていた
俺には、恋人はできないと…




でも、出逢ってしまった


愛する女に…






「ねぇ、俺のこと“好き”だよね?
俺は好きだよ。好き、好き、好き、好き、好き、好き、大好き……!
……………愛してるよ……!」


━━命の愛情表現は、異常で深くて、甘い━━




神石 命(かみいし みこと)
×
南城 白羽(なんじょう しろは)


この物語は“堕天使、恋に落ちる”に登場する
“神石 命”
の恋の物語です。


【堕天使、恋に落ちる】を読んでいなくても、
楽しんでいただけると思います。




この物語は、フィクションで作者の妄想物語です。

不快な点があるかもしれません。
良ければ読んでいただけると嬉しいです。

この物語は、大人の恋愛物語です。
それを踏まえた上でお願いします。




この作品のキーワード
狂愛  征服  依存  独占欲  大人の恋  洗脳  地味  執着