「歴史・時代」の作品一覧・人気順

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歴史・時代

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1,380
武士道セブンティーン!!

総文字数/123,362

歴史・時代337ページ

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注) 某有名作家様の著書のパクリ ではありません。 題名は同じでも、内容は360度違います。 (……それ一回転しちゃってんじゃん) 宮本眞希、十七歳。 何か、タイムスリップしたみたいです。 「豚舎?豚小屋は嫌ですよ」 「屯所だっ!ナメてんのかお前!」 「誰がテメェなんか舐めるかよ」 ぶっ飛び女がやらかしちゃいます。 「こんなおっかねぇ女見たことねぇよ!」 「それ以上言ってみろ。ぶっ殺すぞ」 一緒に幕末へGOー! * ++++++++++++++++++ 本作は、史実を元にしたフィクションです。 史実には沿っていきますが、歴史どうりの展開になるかは未定です。 その辺はご了承ください。 ++++++++++++++++++ PV数120000越え! 読者様50人突破! いやはや、お付き合いくださり誠にありがとうございます(´∀`)
114歳の美女

総文字数/101,629

歴史・時代321ページ

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高齢者生存調査で 出会ったのは 114歳の絶世の美女 どう見ても 20代の後半に見える!? そんな馬鹿な!!! 古都 京都を舞台に 上質のミステリーが 妖艶に呼吸する レビューお礼申し上げます。 糸利青様 大野ソイ様 名古屋ゆりあ様 叶遥斗様 2012.10.30 Berry,s Cafe 今週のオススメに選ばれました! 歴史・時代部門 1位獲得(~2012.11.12.現在) ベリカ限定 (全10話) 2012.5. 27.start
百花繚乱

総文字数/25,530

歴史・時代67ページ

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時代は明治 時には 優しく 時には 厳しく 時には そっと見守るように 一人の男を愛した13人の女の物語 完結 2008,5 改訂 2009,5 改訂 2018/10/23 移行 2025/07
桜の下で ~幕末純愛~
まおい/著

総文字数/205,299

歴史・時代234ページ

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また逢いましょう…桜の下で ーーーーーーーーーーー 読んでいただいた皆様に感謝しております 鯛様・ 皐和様・メルの宮様・Mini。様・小豆桜様、レビューありがとうございます(^人^) 感想コメントをくださった皆様、ありがとうございます(*^^*) かんたん感想をくださった皆様にも感謝です(#^.^#)
レモンの花«完»
紫月❀/著

総文字数/30,215

歴史・時代140ページ

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如月澪。 一族を殺された復讐心は どう動くのか。 また、動かす人間とは誰なのか。 彼女はまだ知らない。 ☆≡。゚.☆≡。゚.☆≡。゚.☆≡。゚.☆≡。゚ 史実をぶち壊し、 キャラ崩壊が多い。 変な作品で良ければご覧下さい。
この運命を奇跡と呼ぶならば。

総文字数/125,210

歴史・時代359ページ

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たった一人の肉親であり、 双子の兄を失くした少女は 人を信じ、愛することが出来なくなった。 「私には嫌いな言葉が3つある。1つ目は''愛する''、2つ目は''信じる''。そして、3つ目は… ''希望''だよ。」 そして、彼女にはある秘密が… そんな少女が出会ったのは、誠の旗を掲げる武士達だった。 彼女は彼らに出会って変わっていく。 「桜…きっといつか、君と離れる日が来ても僕の心は永遠に君のものだ。」 少女は哀しげに微笑んで、愛することを愛されることを思い出す。 「…さよなら、またいつか。……愛してる。」 .+*:゚+。.+*:゚+。.☆.+*:゚+。.☆.+*:゚+。.☆.+*:゚+。.☆ 初作品です! なんで、読みにくい点が多いと思いますが見逃してください← ※忠実に沿っていこうとは思っていますが、所々変えているのでご了承ください ※中傷等はお辞め下さい ※基本的に客観sideです \100000pv感謝です/
雪桜
邑崎/著

総文字数/1,221

歴史・時代2ページ

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時は幕末 雪の降る寒い夜に出会ったことで 始まる物語 雪 無口で秘密主義な女の子 「もしあいつ等がこの屯所に私が居るとばれたら容赦なく私を斬ってくれませんか?」 新選組 勢いで雪を保護した集団 「何かあれば守ってやるよ!」 ------------------------------------- えっーと、覚えのある方はお久しぶりです。 三年ほど前に投稿していた作品です 題名と内容をちょこっと変えてます のんびりと更新していくのでよろしくお願いします。
籠姫奇譚

総文字数/24,897

歴史・時代94ページ

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君は蝶になるんだ。 哀しく、そして美しい、 儚く散った遊女達の恋。 歪んだ愛情、狂気。 ──籠姫奇譚── カゴヒメキタン 【収録】 ◆揚羽蝶 ◆宵越しの華 ※血、暴力、性、衆道、百合、猟奇的表現を含みます。 2011/05/28 完結
愛と正義と敵と【未完】

総文字数/1,675

歴史・時代5ページ

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始まりはどこからだったのだろう 今になってもまだわからない あなたは何故、私の前に現れたのだろう −−−−−−− 過去に囚われた一人娘 小宮城 琶香(コミヤギ ワカ) × 謎の美男子 上田 宗(ウエダ シュウ)
~時代を越えた交換日記~

総文字数/1,857

歴史・時代6ページ

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時は平成 人と関わるのが嫌いで孤立している少女の机の中に一冊のノートが入っていた その少女の名は・・・ 八神 真白 時は幕末 不治の病に侵された青年は目覚めると枕元に一冊の書物が置かれていた その青年の名は・・・ 沖田 総司 手も繋げないね・・・ キスも出来ない・・・ でも、愛してる。 誰よりも近くて、誰よりも遠い貴方へ・・・。
桜、咲く頃会いましょう。
凪瀬/著

総文字数/144,453

歴史・時代336ページ

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はらり、はらり、と 桜の花びらが舞うあの日 見上げれば涙が出てしまうような 綺麗な満月のあの空の下 私は彼に出逢った 「俺は俺の命に代えてもお前を守ってみせる だから、おまえも俺を信じろ。」 そんな彼の言葉は私の心を救ってくれた 「行かないで!私を一人にしないで!」 出会って初めての雪の日 手にとればすぐに消えてしまう雪のように… あなたは私の側から消えてしまった 「桜が咲く頃、迎えに行くよ。」 その一言を残し…… 時は江戸時代幕末 誠を貫き戦った彼と家族を亡くし 天涯孤独となった少女の 淡く色づく恋の物語 ※史実と異なります。 物語の進行上、流血シーンが多々あります。 ご了承下さい。 所々現代語になってしまっているところがあります。 ――――――――――― start 2010.11.27 ――――――――――― 読者様只今61人です!! 50000pv突破しました! 本当にありがとうございます!! 感想ノートなどに書き込みしてくれると嬉しいです 感想くれた方には必ずお返しします!! 感想ノート覗いてみてくださいね♪ 第七夜の128Pで抜け落ちてしまった所があったので、 加筆修正しました。 物語の進行に支障はありません
暗雲に、光。
瑠鈴/著

総文字数/2,756

歴史・時代14ページ

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----慶応三年 十一月 十八日---- ずっと昔に思える、あの日々。 浅葱色の羽織をまとい、歩いた京の町。 忘れたくない。覚えていたい。 ――――本当は、未来を知りたかった・・・・・・ 誠を貫き通すためならば。 志半ばで死にたくないから。 俺は――――・・・・・・ △ ▲ △ ▲ △ ▲ △ ▲ △ ▲ △ ・史実に基づいてはおりますが・・・・・・ 脱線してるかもです(苦笑) ・感想下さると、喜んでハイテンションなお返事が来ます(笑) 慶応三年 十一月 十八日は、藤堂平助ら御陵衛士数名の命日です。 ※作り置いた物ですが、失礼します。 【執筆:2013年8月17日】 【公開:2013年11月17日】  ☆----゜*感想*゜----☆ 田山麻雪深様・市道ユウ様・弥嘉伽詠様 吉野まい様・maina*様・相馬悠貴様 冴透華様 ★----゜*レビュー*゜----★ 市道ユウ様・吉野まい様・相馬悠貴様 ☆---゜*Special Thanks*゜---☆ 『益荒雄の 七世をかけて 誓ひてし      ことばたがはじ 大君のため』 どうか、安らかに。
揺れる水面 映る月影は何処から

総文字数/67,521

歴史・時代270ページ

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ゆらり、ゆらり――…。 静かに水面が揺れる。 映る月と影は風に吹かれて、その姿を霞ませた。 まるで、水の面に必要のない存在なのだと言うかのように――。 波紋に掻き消されてゆく…。 月も、その影も――。 Start 2012.10.30 End 2012.12.24 ※新選組ものですが、史実とは異なります。 ※時代表現が曖昧です。 ※誤字脱字、駄文あります。 ※所々時代無視します。 ※批難・中傷は止めてください。 ※作者は土方歳三が大好きな為、土方さん贔屓になりますので、悪しからず。 ◇◆感想ノートThank you◆◇ 沙陽里様、六月あずさ様、瑠鈴様 ◆◇レビューThank you◇◆ 六月あずさ様 新選組もの第4段! 今回は月と水面、存在理由がテーマのモノになっています!
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吉備国海部(きびのくにあまべ)の娘、佐由良(さゆら)。 ある時彼女は祖父にあたる乙日根(おつひね)より、采女(うねめ)として大和の国へ行くよう、言い渡される。 大和では大雀大王(おおさざきのおおきみ)が崩御し、臣下達は次の大王を去来穂別皇子(いざほわけのおうじ)にと考えていた。 そして大和に辿り着いた佐由良は、そこで去来穂別皇子の弟にあたる、瑞歯別皇子(みずはわけのおうじ)と出会う。 だが瑞歯別皇子は亡き母の磐之媛(いわのひめ)の悲しみを見て育った為、吉備に対して良い感情を持ってはいなかった。 そんな中、彼女が仕えていた住吉仲皇子(すみのえのなかつおうじ)が暗殺されるという事件が起きてしまう。 そしてその暗殺計画の張本人が、その弟の瑞歯別皇子だった。 亡き母の形見として受け取った、勾玉の首飾りによって導かれる運命。 日本古代における大和の地で、主人公が運命に翻弄されていく古代ファンタジー。 ★表紙のイラストはラストのページにも張り付けてます。 《時代背景》 仁徳天皇の皇子たちの時代(大和王権)をテーマに書いてます。 大雀大王→仁徳天皇 去来穂別皇子→履中天皇 瑞歯別皇子→反正天皇 雄朝津間皇子→允恭天皇 《この小説では、テーマにそった物があります。》 ★運命に導く勾玉の首飾り★ 大和の風を感じて~運命に導かれた少女~ 【大和3部作シリーズ第1弾】 ★見えないものを映す鏡★ 大和の風を感じて2〜花の舞姫〜 【大和3部作シリーズ第2弾】 ★災いごとを断ち切る剣★ NEW 大和の風を感じて3〜泡沫の恋衣〜 【大和3部作シリーズ第3弾】 ☆外伝の案内☆ 今まで外伝はファンの方向けにしてましたが、一般にも公開する事にしました。 作品は『大和の風を感じて【外伝】』の中に入ってます。 ※こちらは年齢制限をかける為、ベリーズカフェのみでの公開です。 ☆ご連絡とお詫び☆ 2021年10月19日現在 今まで大王や皇子の妻を后と表記してましたが、これを后と妃に別けようと思います。 ◎后→大王の正室でかつ皇女(一部の例外を除いて) ◎妃→第2位の妻もしくは、皇女以外の妻(豪族出身) ※小説内の会話は原則、妃にたいと思います。 これから少しずつ訂正していきます。 ご迷惑をお掛けして、申し訳ありません。m(_ _)m
月の涙

総文字数/9,014

歴史・時代3ページ

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昔から、王は太陽で王妃は月と例えられる。 これは、一国の母であり! 一つの月となる、1人の女子の、波乱万丈な人生を生きた記録・・・!
誠-巡る時、幕末の鐘-

総文字数/383,400

歴史・時代972ページ

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―――幕末――― 男達が己の誠を信じ 貫き生きた時代 一人の少女が壬生浪の前に現れる その少女、人にはあらず 悠久の時を生きてきた鬼につき 彼らと出会うは偶然か… それとも神が定めし運命 という名の必然か…… 「私は人間が嫌い。だけど…」 『じゃあ、ずっと一緒だ』 闇夜のように暗き心に また一つ二つ…… 大切なもの、護りたいものが増えた 叶うならもう少し…… 守られるか分からない 約束をした 叶えられるか分からない 願いごとをした どうか、せめて 最後まで側で 笑っていられますようにと… ▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽ 誠シリーズを 一つにまとめました!! 各章のタイトルが まとめる前の作品名に なってます!! 2016.9.10~ 編集作業開始
走って飛べ。
太郎。/著

総文字数/1,852

歴史・時代8ページ

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目に傷のある少年は語った。 「ーーー私はコノ傷ができた時から否、産まれた時から闘う運命だったんだ。」 ~♪~♪~♪~♪~♪~ 新選組ファンタジー?です。 なるべく史実にそって書きますが、一部変えているところがあるのでご了承下さい! *誤字、脱字などがありましたら連絡ください!
誠の華−ユウガオ−

総文字数/69,584

歴史・時代219ページ

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******* 時代は容赦なく私達を呑み込む 「ただみんなといたかった、それだけなのに…」 「雪、愛してるよ。どうか幸せになって」 「お願いっ…、私を置いて逝かないで!!」 次々と離れて行く仲間 「共に会津で戦おう」 「俺は北へ行く。お前はくるな」 「あなたにはまた会える気がするの。全てが終わったら、またいつもみたいに迎えに来て」 最後に雪がした決断とはーーー ***** 誠の華の第3部になります。 はじめに−アサガオ−、−ヒルガオ−からの拝読をお願い致しますm(_ _)m
新撰組のヒミツ 壱

総文字数/142,897

歴史・時代341ページ

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「お前を守る」と私を抱き締める貴方を 「私が守る」と心に決めた 守られるなんて、私のガラじゃない 貴方を守ることが私の存在価値なんだ 耳許で睦言を呟かれ 夢なら覚めないで、と切に請う 亡き師の面影に武士としての道を願い 命儚い友の姿が戦場で散ることを祈り 刹那、恋い慕う貴方と永遠の夢を見た この身を苛む復讐心 我が主に捧ぐ忠誠心 この胸を焦がす恋情 それは「夢」か「現」か「幻」か 【新撰組のヒミツ 壱】 ***************************** 加筆修正中 (注)新選組をもとにしたフィクションです。 様々な設定や時期等は、物語と人物の設定上、忠実に沿わない部分が多々ございます。 現在は弐を更新中です。 短編集もあります。 2011,11,6━2012,07,16 100万PVありがとうございます! 感想レビュー等お待ちしています^^
戦国の世−姫達の心−

総文字数/1,514

歴史・時代6ページ

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時は戦国時代 一人のお姫様を中心とした日々 楽しかった時 悲しかった時 お姫様たちは、何を考えたのでしょう
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