「純愛」の作品一覧・人気順

条件
純愛 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
7,802
あの夏の空に掌をかざして
LiLium/著

総文字数/91,214

恋愛(純愛)203ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
16歳の夏 もう二度とこない青春の日々を あの夏の想い出を あの日の出来事を あたしはきっと忘れない 君と過ごした時間を いくら時が流れようとも あの300日間の8月31日を あたしはきっと、忘れることはないーーーーー ノ∠※。.:*:・'°☆( ノ∠※。.:*:・'°☆∠※。.:*:・'°☆ 完結しました! 7月1日(土)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
嘘は世界を軽くする

総文字数/85,432

恋愛(純愛)23ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
これは僕の嘘と、彼女の嘘。 お互いの嘘を土台にした、ひと夏の短すぎた恋の物語である―― 勉強ができるわけじゃない。 運動ができるわけじゃない。才能なんか欠片もない。 文字通り、僕には何もない。 そんな僕は嘘をついた。 僕の命は残り僅かで、もうすぐ死んでしまうのだという、最悪な嘘だ。 そうすれば、何もない僕にも価値がある、そう信じられると思ったから。 それに、そんな嘘なんか誰も信じないに決まってる――そう思ったから。 けれど、彼女はそれを信じた。信じてしまった。 なぜなら彼女にも、つかなくてはならない嘘があったから。 秘密をその胸に抱えていたから。 ――朱に連なる千本鳥居の参道を、僕たちはゆっくりと下っていく。 僕の嘘と、彼女の嘘。 お互いの嘘を土台にした、これは短すぎた恋の物語なのだ――
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
太陽みたいな人でした。
akho/著

総文字数/21,146

恋愛(純愛)23ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私の好きな人の話です。 誰にも話したことのない切ない恋物語。 誰かが聞いてくれたらいいな…。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君と僕に永遠を。

総文字数/2,942

恋愛(純愛)5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
心から大事にしたい人に出会ったとき、僕は初めて永遠を手にいれたいと思った。 けれどそれは君が隣にいなければ意味がない。 ーだから僕はー この手を離したくないと思ったとき、私は初めて生きたいと思った。 けれど私はきっといつかこの手を離すことになるのだろう。 ーそれなら私はー
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
土佐弁男子は気まぐれ猫さん

総文字数/35,213

恋愛(学園)10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私、坂本莉子。春休み、実家が営んでいるカフェで働いていたら、一人のお客さんと出会ったよ。 そのお客さんは行方不明になった愛猫とよく似ていて........。 からっとひだまりみたいな笑みを浮かべる彼に、段々惹かれていって―――。 「なんじゃあ、そがに見つめて。色男すぎて見惚れちょったか!」 超楽天家で、度の過ぎたポジティブシンキングの持ち主。心が広く、友好関係も広い。コテコテの土佐弁を話す・坂本龍馬。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
いちごのきもち

総文字数/99,350

恋愛(学園)74ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『好き』だけど、『好き』 幼い恋の詩
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ひと夏のキセキ

総文字数/137,310

青春・友情353ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
生まれたときから病弱だった 私の家は真っ白い箱 大きくなったら鳥になりたい、と願った 自由に外を飛び交う鳥たちが羨ましかった この夏が終わったら私はいなくなる  余命を告げられたとき、何とも思わなかった 怖くなんてなかった でもね あなたと過ごした夏はあまりにも新鮮で 輝かしくて 私には似合わないくらい青鮮やかだった 死にたくない 死ぬのが怖い そう思わせた遥輝はズルいよ…… もし神様がいるのなら 願わずにはいられない どうか私に 残り2か月の私に 人並みの幸せをください 遥輝との時間をください 遥輝…好きだよ 恥ずかしくて言えなかったけど…本当は 愛してる だから さよなら 余命2か月の少女 桜木絢-Aya Sakuragi- × トラウマを抱えた救世主 神田遥輝-Haruki Kanda- 俺がお前の青春、作ってやる やりたいこと、全部叶えてやっから 俺と一緒に生きよう、絢 ずっとずっと 愛してる
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
俺のことずっと好きでいろよ

総文字数/88,403

恋愛(学園)231ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
青山《あおやま》みのり 16歳 純情一途女子 ✖️ 今宮琉希《いまみやりゅうき》16歳 俺様ツンデレ一途男子 綾川高校に入学早々、琉希に恋したみのりは告白するも速攻で振られる…。 なのに…なんでか毎日何かとかまってくる琉希…。 いいのかな…? 純情一途女子と俺様ツンデレ一途男子の恋…はじまる…♡ 2021.04.17完結しました♡
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
*・゜゚・*:.。..。.:*・・*:.。. .。.:*・゜゚・**・゜゚・*:.。..。.:*・・*:.。. .。.:*・゜゚・* 綿雪舞い降る、真冬の城下町で告げられた、 敵国の王子からの、突然のプロポーズーー。   家族を失い、 故郷を失い、 声を失くした......。 亡国の民である私へ、何故あなたは群衆の前で永遠の愛など誓ったの? *・゜゚・*:.。..。.:*・・*:.。. .。.:*・゜゚・**・゜゚・*:.。..。.:*・・*:.。. .。.:*・゜゚・* (※更新中の作品が完結致しましたら、執筆を再開致します)。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
最終便に間に合わなかった僕の末路
ZERO0/著

総文字数/1,211

恋愛(ラブコメ)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「はぁ…はぁ…」 足が痛い どれくらい走ったかなんて覚えてない 君に会いに行かなきゃ もう、間に合わなくてもいいなんて思わない 「行かなきゃ」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
天然で眼鏡な彼は、まだ恋を知らない

総文字数/73,485

恋愛(その他)40ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
朝の通勤電車。 急ブレーキで体勢を崩した彼女の腕を、誰かの手が支えた。それが、彼と彼女の最初の接点だった。 桐島ひより、恋愛経験ゼロ。男性がちょっと苦手な社会人。推しには恋してる。二次元の中では、情熱的な恋もしてる。 だけど、現実の恋にも憧れがないわけじゃない。 ただこれまで、特別な誰かと出会ったことがなかっただけ。 相原真一。 エリート眼鏡会社員。真面目で天然、そして恋愛は不器用。 ある日、車内でスマホに夢中になり、ころころと表情を変える女性の姿がふと目に留まった。 その日から彼女の姿を、なぜか目で追ってしまう。 名前も知らない。会話も交わしたことがない。 でも、日々の中で少しずつ存在が気になっていく。 何がきっかけで好きになるかなんて、誰にもわからないのかもしれない。 これは、恋を知らない二人が、 ほんのささやかな日常の中で出会い、 ゆっくりと惹かれ合っていく物語。 ※表紙画像は装丁カフェで作成したものです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
どうしているの?ねぇ、先輩…

総文字数/245,334

恋愛(純愛)550ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
★━━━━━━━━━━━━━━━━━━★ ランキング入りすることができました! (最高ランク6位、ありがとうございます) ★━━━━━━━━━━━━━━━━━━★ 思いがけず当選した生徒会。 そこで出会ったのは、学校イチの人気者 生徒会長の瞬先輩だった。 「……先輩、彼女、いますよね?」 「いるよ」 報われない恋はしない。 傷つかない恋をする。 そう思っていたはずのに。 「可愛いなーって、思ってただけ」 先輩といると、 ドキドキが止まらないのはどうして? 「触らせないでよ、髪。他の男に」 確実に近づく距離。 この関係は、ただの会長と書記? * * * だけど、 その日は突然訪れた。 「…………先輩、…助けて、……」 ******** 恋愛経験ナシ 生徒会書記・七瀬美香 × 学校1の人気者、彼女アリ 生徒会長・春田瞬 ******** 「いつも、あれからずっと…… お前のことばっか考えてた」 大きな後悔を乗せた恋の終着点は、 一体どこにあるのだろう……
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
三羽雀
さに〜/著

総文字数/207,830

恋愛(純愛)321ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
三羽雀──本来は三羽烏と呼ぶべきだが、彼女たちは悠々と空を飛ぶ烏というより、地を歩き回るお喋りな雀である。鳥籠の中で大切に育てられた雀もいれば、小さな体で大空を飛び回る雀もいるし、どんな境遇にあっても強くその翼をはためかせる雀もいる。そんな三羽の雀が集まったとき、どのような話がされるのだろうか。 ────────── <主な登場人物> 松原春子(まつばら はるこ): 1924年生。軍人一家の令嬢であり女子大学校で家政を学んでいる。大学校に通ってはいるが、恋愛にうつつを抜かして勉強には身が入らない様子。 伊坂幸枝(いさか ゆきえ): 1922年生。「伊坂工業」を営む資産家の令嬢。映画とファッションが好きで、暇さえあれば浅草に通って映画を観ている。 高田志津(たかだ しづ): 1920年生。「高田内科醫院」の一人娘で、併設の薬局で薬剤師として家業を手伝っている。高辻とは許婚にある。 神藤勝俊(しんどう かつとし): 1922年生。音楽学生でホルンとピアノが得意。正義感が強く一途な人格。音楽学校に通うものの、軍楽隊を志望した。 高辻康弘(たかつじ やすひろ): 1915年生。若くして内科医院を開業している。志津とは許婚だが軍医として従軍している期間が長く、会う機会は少ない。 成田清士(なりた きよし): 1922年生。実業家の長男であり、帝国大学で法学を学んでいる。とある俳優に似ていると言われるほどの端正な顔立ちから恋愛沙汰が多い。 ────────── *本作品はフィクションです。実際の人名とは関係ありません(地名等については一部実在のものを含みます)。 *本作品には軽度のアルコール・喫煙・バイオレンスを含むシーンがありますが、それらを助長するものではありません。あらかじめご了承ください。 *本作品は拙作『ショウワな僕とレイワな私』と関係する場面を含みます。同作を併せて読んでいただくと、より本作をお楽しみいただけます。 *感想/コメント等々お待ちしております!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
初恋…
Ni-Na♪/著

総文字数/3,256

恋愛(純愛)30ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
君が初恋の相手でよかった… 近藤 優馬 《コンドウ ユウマ》 × 櫻井 桃華 《サクライ モモカ》
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
だから今度は、私がきみを救う番

総文字数/74,971

恋愛(キケン・ダーク)220ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
きみがあの日声をかけてくれてから 私の日々は変わった まっ暗闇だった世界が 一瞬にして鮮やかに染まったんだ 心の奥がぽかぽかってなってね あったかい気持ちに包まれたのをわすれないよ けれどもきみは、もっと重いものを抱えていたんだね だから今度は、私がきみを救う番 何度跳ねのけられたって 差し出した手をひっこめたりしないからね ****** 心因性の胃炎を抱える不登校気味少女 高屋 亜季 同じクラスの不登校気味不良少年 原 慶大 ****** 『不登校クラス』あさがお五組で、いつも彼と隣同士。そして、いつもふたりっきり。 私たちだけが、他とはちがった。 「高屋とは、運命共同体になれそうな気がする」 そう言って爽やかに笑うきみは、どこか寂しそうで。 何かを求めるような、子犬みたいな瞳を瞬かせて。 「ねえ、高屋。俺と付き合ってよ?」 きみの言葉に、馬鹿みたいに喜んで、何にも見えてなかった。 私はきみの抱えるものも、何も知らずにいたんだ。 **** 2021/12/10 公開開始 ****
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
文字だけの彼女。

総文字数/8,834

恋愛(実話)13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
曖昧な言葉に振り回されながらも… 恋人にはなれない。切なくて小さな恋の物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
私が一番近かったのに…

総文字数/250,770

恋愛(純愛)346ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
大好きなのに、一番あなたの傍に居たいのに…。 簡単に好きって言えない。ただあなたの彼女になりたかっただけだった。 でも私はズルい。どんな手段を使ってでもあなたを手に入れたかった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
恋の授業。
ネコン/著

総文字数/136,889

恋愛(純愛)324ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
人生をそつなくこなすには 4種類の顔とそれに見合った言葉だけ。 高校生にしてシビアな感覚のワタシ “大好きだよ” そう言ってくれたのは 人なつこくてまるで犬みたいな長身のイケメン君 あるトラウマから 他人の気持ちを理解することに敏感。 堅物に見えて本当は優しい目をする 『彼は小学校の先生』 ワタシの心を見透かす彼が出した一つの提案 “本心を言い合うこと” 不思議な関係が始まって 徐々に心を開くワタシは…
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
【完】そろり、そろり、恋、そろり

総文字数/66,968

恋愛(純愛)119ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
第2回ベリーズ文庫大賞 応募作品 【彼は理学療法士】 結婚していく友人に 感じる焦り 口癖は 「出会いがない」 けれど、出会いは日常の中に…… 出会いは、そろり、そろりと近づいて 恋は、そろり、そろりと始まって 愛を、そろり、そろりと築いてく 瀧本麻里:27歳 飲食店勤務 × 大山拓斗:26歳 病院勤務 「「やっと、みつけた」」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
伯爵令嬢は無口な婚約者から愛の証を貰いたい

総文字数/11,786

ファンタジー21ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
花の咲き誇る都では、お祭りが近づいていた。この街には、あるハレンチな言い伝えが残っている。 お祭りの日にパンツを贈り、それを受け取ると恋人になる、という風習である。 メイティーラ伯爵令嬢は、銀色の流れるような髪に、グリーンと珍しい瞳の色をしている。見目麗しい彼女は、「緑碧玉の美女」と呼ばれていた。 彼女の婚約者は、無口で無表情、無駄なことをしない男性だった。これまで、気の利いた言葉も、プレゼントももらったことがない。 今年のお祭りで、もし彼がパンツをプレゼントしてくれなければ、メイティーラの父親は婚約を破棄させるという。 婚約者であるグレンを好きなメイティーラは、何とかして今年のお祭りで彼からパンツを贈って欲しいと思い、あることを決心する。 グレンとメイティーラは、果たして婚約を継続できるのか?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop