「野」の作品一覧・人気順

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野 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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【完】そばにいるだけで

総文字数/41,261

恋愛(純愛)207ページ

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『恋って、初体験の連続。』 美男子だけど、無口な彼 『サイレント王子@桐生草介』 イケてない、わたし 『地味子@草壁聖菜』 ◆恋愛ビギナー向け◆ 2011.9.10完結 ***** 読者のみなさま 感想をくださったみなさま ありがとうございます☆ レビューありがとうございます! bikke様◆冬野椿様
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幸せノート

総文字数/924

実用・エッセイ(その他)12ページ

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あ、これって幸せかも
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ボクのところにおいで。

総文字数/6,122

恋愛(純愛)21ページ

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「ボクのところへ来たらいい。あんなやつ忘れて 何もかも捨てて。 僕を頼ってよ。」 裕貴(16) 「そ、そんなことできないよ!だって……!!」 澪(16) そう言って、彼女は泣くんだ。 僕は、君の笑顔が見たい。 ただ、それだけだった。 「私は、あなたが好きなの!!友達の!!」 麗(16) 「だって、彼と私は結婚しているんだから。」 ??(25) 「好きでしょ?俺のこと……ものすごく。」 cover 2017.12.17~ 一途な女の子×一途な男の子 揺れ動く、いくつもの想いが交わる時 彼女がみるのは幸せか。現実か。 処女作
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泡夏
紅絹/著

総文字数/23,115

青春・友情72ページ

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大切なもの それは駆けて行く時の流れの中に挟まったカケラ 完結しました!(涙
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野蛮な王子さま(仮)

総文字数/3,180

恋愛(純愛)17ページ

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27歳。 この歳になるまでまったく色恋と縁がなかった・・ってわけじゃない。 高校は女子校だったし女子短大卒で、コールセンターなんて職業を選んだからってのもあるけど 男の人と縁は薄かったのは事実。 それでも、一応チョロっとは交際したこともあるわけ。 でも まぁ、その・・なんていうの? はじめては・・ やっぱり大切にしたい。。 なんて、思ってるうちに 27歳 このままじゃ「イキオクレル」って言葉が、そろそろ鮮明になってきた。 〜*〜☆〜†〜☆〜†〜☆〜†〜*〜 主人公 小柴麗子 オシバレイコ 27歳 上司 吉良慶彦 キラヨシヒコ 31歳 昔の隣人 レオン・シーカー 32歳
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ねえ、
有栖野/著

総文字数/1,581

恋愛(純愛)7ページ

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見つけてしまった。 __彼女がほかの男と駅のホームでいちゃついてるのを ※彼氏目線です
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きみが幸せなら、僕も幸せです。

総文字数/1,578

恋愛(純愛)7ページ

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僕自身が幸せでなくとも、 きみが幸せなら、僕は幸せです
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君はボクの天使?

総文字数/49,924

恋愛(純愛)106ページ

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駅前でティッシュを配ってた クマのキグルミ着た男の子 寂しい時にはすぐに飛んできてくれる おもしろい事を言って 私を楽しませてくれる ただそれだけの存在 大好きな彼氏が 今日も相手にしてくれないから また君を呼んで楽しませてもらおう ただそれだけの存在だよ ★登場人物★ 牧田つぐみ(マキタツグミ) 26さい 〈外資系化粧品メーカー美容部員〉 柏原智(カシワバラトモ) 26さい 〈イケメン美容師〉 三國谷理久(ミクニヤリク)24さい 〈音楽の専門学校に通うバンドマン〉 わがままな女 × 自己愛の強い男 × 純粋な男 私は自分が酷い事をしてるなんて 決して思わない 私の事が好きなら 私に会えるのが 何よりの幸せなんでしょ? 今日も私を楽しませてよね 寂しさを消し去ってよね それが君の役割 私にとって君は ただそれだけの存在
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野いちご源氏物語 〇四 夕顔(ゆうがお)

総文字数/29,822

歴史・時代21ページ

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✦••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✦ 源 氏 物 語 meets 野 い ち ご ✦••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✦ 「夕顔に光を当ててくださったあなた様は、 もしかして光る君では」 場末に住む可憐な女 夕顔の君[ゆうがおのきみ] × 「近くでご覧になりますか。 夕暮れ時、遠くにいる人の顔は 見えにくいものですから」 下流の家の女が気になる 源氏の君[げんじのきみ] ✦••┈┈┈••┈┈┈••✦ 「私たちは狐と狸の化かし合いをしているからね。 しかしこれについては私に化かされておくれ」 源氏の君は女を廃院に連れていく。 ✦••┈┈┈••┈┈┈••✦ 「何もかも見せてくれているのに、 まだ心の中には隠し事があるのですね」 素性を明かさないまま 女は妖怪に襲われる。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ✦ 参考文献 ✦ ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 玉上琢彌訳注『源氏物語』(角川ソフィア文庫) 瀬戸内寂聴訳『源氏物語』(講談社文庫) 林望訳『謹訳 源氏物語』(祥伝社) 与謝野晶子訳『全訳 源氏物語』(角川文庫) 吉岡幸雄『源氏物語の色辞典』(紫紅社) ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
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夜明けー朝日が登る頃ー
すがの/著

総文字数/7,333

恋愛(ラブコメ)21ページ

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『そと』なんて、知らなかった。 『ともだち』も君しかいなかった そもそも知ってる人なんてお父さんとお母さんと妹のゆりしか知らなかった。 でも君は、私を 『外』の『せかい』へと、連れ出してくれたんだ・・・ *原案 旭川商業高校吹奏楽部平成10年度卒業生一同作曲、『夜明け』 歌詞の内容をストーリーにした感動小説
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僕は家族でした。

総文字数/5,239

その他21ページ

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僕はヨークシャテリア、犬です。名前は『マイキ』と言います。 これは、僕がこの世を去る少し前から、僕とソックリな『ウラン』が来るまでのお話です。 みんな、悲しまないでね。 僕は幸せだったから……。必ずまた会えるよ! *************     実際に飼っていた愛犬です。マイキがこんな気持ちだったら良いなぁ、と思いながら書きました。 よろしければ、覗いて下さい。 登場人物紹介がいらない方は、とばしてご覧下さい。           2008.5.27
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夢は背中に貼れない6 ~私が叫ぶ番~
紫陽花/著

総文字数/6,495

青春・友情2ページ

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夢は背中に貼れない
紫陽花/著

総文字数/10,994

青春・友情2ページ

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突然の再会が、こんなにも胸をざわつかせるなんて思わなかった。大学時代、密かに想いを寄せていた彼、片岡陽翔(かたおか はると)。卒業を待たずに姿を消した彼が、同じ会社のプロジェクトリーダーとして目の前に現れた。軽やかに話しかけてくる彼の笑顔は変わらないけれど、その裏に隠された疲れた目と漂う影は、かつての陽翔とはどこか違う。 そんな彼を支えたい──だけど、それはただの『片思いの延長』?それとも新しい恋の始まり? さらに、冷静で厳格な上司、篠田翔平(しのだ しょうへい)が投げかける「覚悟」という言葉が七海を惑わせる。陽翔に隠された『事情』を知っているような篠田の警告は何を意味するのか。そして七海は、二人の狭間でどのような選択をするのか? 仕事と恋が絡み合う中で揺れ動く心、再会がもたらす運命の歯車が動き始める。果たしてこの恋の行方は──。
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マグネット

総文字数/1,848

ファンタジー2ページ

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 第二夫人(元男爵家)の子としてブラドリス辺境伯家に生まれたサディアは、銀髪に血のような赤い瞳という死神の色合いの持ち主だったせいで、継母・ノノリアと異母兄・バーデンから虐げられる日々を送っていた。  常に「身の程を弁えてでしゃばるな」と言われて育った彼女は、心を押し殺しながら家族には無関心な父の執務の雑用を手伝わされる傍ら、机の上に広げっぱなしの領地防衛計画書や地図を見る度に「もっといい方法があるのに」と内心で思いながら過ごしていた。  しかしその父が急死し、バーデンが当主を継いだことで、大きく状況は変わる。  行き当たりばったりな防衛策ばかりを行うバーデンに思わず意見をしてしまい、一層激しく虐げられる事になったサディア。その上、若い当主だからと周りに舐められたくなかったバーデンは、国が立てた隣国侵攻計画に後先考えずに乗って、失敗。国内への進行を許し、国軍は瓦解。国内からは敗戦の罪を着せられ、一族郎党処刑される原因を作った。  元々国の計画には穴があったから結果は変わらなかったとはいえ、バーデンはそもそも国の計画をなぞった動きもできていなかった。そのせいで連座させられる羽目になり、サディアは「ちゃんと進言できる状況だったら」という心残りを抱きつつ、処刑が執行。しかし次に目を覚ました時、7歳まで逆行していた。  人を動かす天才の母がまだ生きていた事で、サディアは「母の死を回避して教えを請い、この土地を守る人生を送る」と決意。そのためにはまず、家の中での発言力を得なければならない。  まずは父に認めてもらうために己を偽り能力を隠す事を止め、すぐに頭角を現したサディナ。逆行前は淡泊なやり取りしかなかった父が意外と実力主義者だった事を知ると共に、やる気と能力を認められ、バーデンを制して辺境伯領の防衛計画の一部を任される事になる。そこで結果を出し、『白い死神の采配』は、領内だけではなく社交界にまで有能さが囁かれるように。  その後、母の死の運命を変えたサディナは、王城から「会ってみたい」と言われ王族と謁見。それをキッカケに様々な人たちとの出逢いと偶然と必然が重なって、国の軍師としての道を歩み始める。地形や気候を見ての戦略作り、相手国の特使と話し、状況から思惑を読み采配するなど、時に周りと協力し時に対抗して結果を出し、『死神』サディナは次第にその名声を轟かせていく。
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ブラドリス公爵家の婚外子・サディアは、「何故私まで連座に」と理不尽に怒りながら処刑台に立っていた。  第二夫人(元男爵家)の子として生まれたサディアは、銀髪に血のような赤い瞳という本で描写される悪魔によく似た容姿だった事に加え、母親の後ろ盾のなさとその母も若くして亡くなってしまったせいで、継母・ノノリアと異母兄・バーデンから虐げられる日々を送っていた。  常に「身の程を弁えてでしゃばるな」と言われて育った彼女は、大人になってからは心を押し殺しながら密かに父の領地経営を手伝い、その能力を認められている事だけに幸せを見い出して生きていた。  しかしその父が馬車の移動中に急死した事で、ささやかな幸せも終わりを告げる。  暫定当主となったバーデンは、居場所を無くしたサディアを一層激しく虐げる一方で、国からの『代々宰相を輩出しているブラドリス公爵家からの、宰相候補選出依頼』にも、権力をよくばり自ら志願。当主と宰相、二足の草鞋を履こうと画策した挙句に失敗し、別の候補者が宰相に。その後国の上層部が間違った方向に国政の舵を切り、戦争が起き負けてしまった。にも拘らずバーデンは勝戦国に反旗を翻そうとし、一族郎党処刑される原因を作った。  自分の進言がバーデンはもちろん、他の誰にも届かなかった事に自身のこれまでを後悔したサディア。しかし同時に、バーデンのせいで連座させられる現実には「バーデンクソ野郎、ふざけんな」と思いながら処刑が執行される。そして次に目を覚ました時、7歳まで逆行していた。  早くに亡くなった母や急死した父もまだ生きている。サディアはその事に歓喜し「すべての結末を変える、自分自身で宰相の座を守り、両親の死も回避してみせる」と決意した。  そのためまずすべき努力は、ブラドリス公爵家から出す宰相選定候補者として誰にも異論を唱えさせない存在になる事。己を偽り能力を隠す事を止めたサディアはすぐに頭角を現し、バーデンを制して父からやる気と能力を認められ、公爵家に関する領地経営の中から出された課題も成功させ、家の中や領地だけではなく、社交界にまで有能さが囁かれ始める。  その後母の死の運命を変え、王城からは名指しで宰相選定候補者として王城に招かれる。様々な人たちと出逢いや選定における課題をこなし、サディアは『ブラドリス家の悪魔』としてその名を国内中に広めた。
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様々なアレルギーを併発し、壮絶な闘病の末に若くして亡くなった月音(二十二歳)。 しかし最期に抱いた「結局人並みの楽しい事は何もできなかった。もっと生きたかった」という気持ちが神に届いたのか、気がつけば天蓋付きの大きなベッドに寝かされていた。 ハーミティア(十歳)に生まれ変わった事に気付き、今度こそ楽しく生きようと思った彼女は、前世ではアレルギーのせいで食べられなかった卵がゆを出されて、テンションアップ。頬張ったところ、身に覚えのある苦しみを感じ、自分が今世でもアレルギー持ちである事を自覚する。 絶望するも「前世と比べて軽傷だからまだ逆転の目はある」と考えた彼女は、病床で医療が発達していない今世ではこの体調不良を『呪い』と診断している事を知り、自分の体は自分の知識と注意力で守らなければと奮起。元気になった後で、パッチテストでアレルゲンを卵だけだと特定。厨房や両親に理解を求める。 その後体調は安定。周りは「呪いが解けた」と喜んだ。 ある日、呪いのせいで交友関係が皆無だったハーミティアは、伯母の家を訪問。同年代の従妹に会い、初めての友人をゲットする。 彼女もアレルギー持ちだったので「今は軽度だけど、アレルゲンを摂取し続ければいつ悪化するか分からない」と彼女とその周りに注意喚起した。 やがて「ハーミティアは呪いが解ける聖女令嬢だ」という噂を聞きつけたある貴族から「呪いを解いて欲しい」と言われる。 家同士の繋がりを作るためにその家に訪問、アレルギー持ちの男の子を見つけたハーミティアは、同時に彼を「呪いの子」と邪険にする彼の母親の存在を知り「これは気を付ければ対処できるものだ」とお説教。 実際にハーミティアのアドバイス通りにすれば、呪いの効果(アレルギー性のひどい湿疹)も収まった。 その話を聞いた王族から王城に呼ばれ、陛下から「お前は聖女なのか」と聞かれたが、聖女にされてしまうと自由がなくなる。人並みの楽しい事ができなくなると、咄嗟に「違う。対処法を知っていたのは、自分の体で実験したからだ」と口走り、どうにか納得してもらう。 王族からは自分の体で実験をするマッドサイエンティスト、周りからは「王城に呼ばれてたし、本当に聖女なのでは?」と思われているようだけど、ハーミティアはマイペースにこれから人並みの生活を夢見ている。
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魔王の城

総文字数/1,976

恋愛(学園)2ページ

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女子校に4年通ってた私が、共学に転校?! ついに、甘々な青春が幕を開けるかと思った が、? なんかちょっとちがーう!!!
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