「さ」の作品一覧・人気順

条件
さ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
22,046
女の理容師

総文字数/5,596

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
女の理容師に恋する男の話です
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
いつもよりしっとりめですがお読みいただけますと嬉しいです(*ᴗˬᴗ)⁾⁾
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
神の花嫁~伝承されない昔噺~

総文字数/4,464

ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『神の花嫁』と呼ばれる聖女がいました。癒しの力をもつ聖女を、いいように扱い壊してしまった人間へ、慈悲なき神の裁きが迫ります。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
1年限定でイケメンで最強になったら

総文字数/14,313

ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
小太りでブサメンの俺が、妖精を助けた。 そのお礼に魔法の力で、1年限定でイケメンの最強にしてもらい、 一目惚れした王女の婚約者になりあがるストーリー。 ブサメン視点でイケメンを語る俺。自虐的な俺。 王女ルイザは、ツンデレの冷血人間で強い相手を求めていた。 俺は、剣術選手権で世界最強になり王女の剣術の相手として 王女に近づく。 王女は俺を倒すべく、日々修行に明け暮れるが 最強の力の俺に勝つことはできない。  王女の母親は、部下と駆け落ちして赤子のころに出て行ってしまったらしい。 母親の愛を知らない冷たい心の王女が心を開いていく物語。  クリスマスや海のデート。恋のライバルが現れるラブコメが軸。 俺は、弱い小太りのブサメンに戻ることを恐れていたが 戻った俺の姿は?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ぜんぶあおかった
こさめ/著

総文字数/744

青春・友情1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
処女作なので大目に見て下さい。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ダメな私に恋してください
kiki/著

総文字数/1,592

ノンフィクション・実話1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
森のお姫さま

総文字数/1,740

絵本・童話1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
蓮華草をイメージしました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
ヘロエロ視点でひょっくりアップの艶妄想をほろ酔い気分でなぞった、プチエッチの小編! 底辺レベルのホラー色寓話ですよ~~。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
こちらの作品は「小説家になろう」にて掲載されたものと同一です。 ※強気で俺様系のヒーローですが、かなり能力が高く、使い分けができるタイプです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
仲直りして許して

総文字数/704

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
攫われた花嫁は傲慢王に寵愛される【プロット】
霧内杳/著

総文字数/2,890

ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
世界はダミア王国とメイユ帝国が支配し、周囲の国はそのどちらかに付くか、滅ぼされるかしなかった。ダミア王国第一王女のウィネットは幼い頃、親には内緒で、子供奴隷とよく遊んでいた。いつかの王になってウィネットと結婚する。そんな約束が守られるとは思っていないが、それでも明日に控えた婚礼が憂鬱だった。翌日、メイユ帝国皇帝の弟、ジョスランとの婚礼の最中、侵入してきた盗賊団にウィネットは攫われる。連れてこられたのは半ば朽ちた城で、ウィネットは盗賊団の首領であるアーベルトに処女を散らされる。ショックで熱を出したウィネットをアーベルトは献身的に看病してくれ、悪い人ではないと思う。実際、周囲の人間はアーベルトを慕っており、ウィネットも彼の客だからとよくしてくれた。アーベルトは強さこそ正義という父王とは違い、弱者に優しかった。弱さは敵という環境で育ってきたウィネットにとって貧しいながらもここの環境は心地よく、次第に周囲にも、アーベルトにも心を許していく。アーベルトはウィネットに甘く、帰してくれ以外の願いはなんでも聞いてくれた。彼の、首領としての厳しい顔と、自分の前では少年のように無邪気な顔のギャップに、ウィネットは惹かれていく。アーベルトに攫われてひと月が経った頃、別の盗賊団が集落を襲う。もしものときはこれで身を守れとウィネットの渡された短剣には、父王が滅ぼしたノイルデン国の紋章が入っていた。問い詰めると、アーベルトは唯一生き残った王子で、ここにいるのは元国民だと教えてくれた。彼を好きになり、最近浮かれ気味だったウィネットは急に、現実を突きつけられた気がした。彼に取って自分は仇で、彼は好きになってはいけない人。ウィネットは自分にそう言い聞かせ、アーベルトと距離を取る。そんな折、ジョスランがウィネット奪還に攻めてきた。不利な状況のアーベルトを救うべく、ウィネットはジョスランと国へ帰る。しかし、夫以外の男に処女を捧げた彼女は処刑が決まる。処刑の日、小国連合国が攻め入ってくる。王はアーベルトで、ジョスランはじめその場にいたダミア・メイユの主立った王族を捕まえ、ウィネットを救出する。王になって迎えに来ると言っただろ言われ、アーベルトが幼き頃に遊んでいた子供奴隷だと知り、嬉しくなった。ダミアは滅ぼされ、アーベルトが新しい王に立つ。追放された父には申し訳ないが、彼と優しい国を作るとウィネットは誓う。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
公衆の面前で婚約破棄された後、庭園でとある男性に声をかけられたエルゼは、一夜の誘いと勘違いして怒りのあまり彼の股間を蹴り上げてしまう。倒れた人物の顔を確認してみると、それは婚約者の弟、第二王子のアレクシスで……?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
雨の日のバーテンダー
緑Miya/著

総文字数/1,518

恋愛(ラブコメ)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
雨の日、 イケメンバーテンダーお兄さんに 出会い 恋をした。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
無慈悲な審判

総文字数/944

ノンフィクション・実話1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
キャッチコピー 「イケメンなら許せちゃうんですね……」 僕の母さんは、男尊女卑の激しい時代をくぐり抜けて来た強い女性、フェミニスト系。 なので、ピンク系犯罪のニュースを見ると、ブチぎれます。 一方で面食いな人なので、イケメンに甘い傾向があり、母の審判は、見ていて怖いです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
その鍵で開けるのは

総文字数/2,296

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
廊下を抜けたその先は、ふたりの逢瀬の場所。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
始まりはドS女からあなたに嵌りました
由依/著

総文字数/922

恋愛(ラブコメ)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
恋愛が始まる時は急発車とは言いますが男性諸君らもそうでしょうか?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
アジサイナミダ

総文字数/1,500

恋愛(学園)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
始まりは一瞬だった。 だけど、終わりはもう少しだけ 遅いんだとばかり思い込んでいた。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
推しのいる生活。
みさと/著

総文字数/1,144

ノンフィクション・実話1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
人間と竜人の二種族が暮らし、竜王の“全てを視る力”によって平和が保たれているラスタバン王国。 竜星騎士団の紅一点であるジヴルには悩みがあった。 普段は凛々しく振る舞っているが、ジヴルは休日になると友人ロンドベルトの協力の元、可愛くお洒落をして街へ出かける。女性であることを忘れないためにしているのだが、その秘密をドラコと名乗る怪しい男(竜人)に知られてしまったのだ。 「俺はそういうギャップに弱いのだ。ジヴル、私の嫁になってくれ」 「断る!!」 以降、事あるごとにジヴルの前に現れるようになった彼にうんざりしつつも、その度に甘やかされることに戸惑いを隠せない。 いつか聞いてしまった同僚ヴァンの『ジヴルは有り得ない。恋人にするなら女性らしい子』の言葉がジヴルの心を縛りつけていた。 ある日、ドラコから竜王祭に一緒に行こうと誘われる。 『俺のためにお洒落に着飾った君が見たい』 しかしひょんなことからジヴルは彼が竜王ドラコニスであることを知ってしまう。 竜王は代々一定期間中に番(つがい)を見つけなければ、力を失ってしまう。現に力は薄れ始めていた。 それを知ったジヴルは『力を取り戻すために自分を利用していた』と勘違いする。 祭り当日、ロンドベルトと出かけたジヴル。 しかし祭りに乗じて事件が起きる。竜に統治されることをよしとしない一派が行動を起こしたのだ。 事件を鎮めるためジヴルも剣を取る。可憐な美女の剣捌きに誰もが圧倒されるなか、この事件を起こしたのがヴァンと知り、ジヴルは彼と対決する。 しかしピンチに追い込まれ、ウィッグが取れて正体を知られてしまう。 『それは女装のつもりか?』『所詮女は男に勝てない』とヴァンに嘲笑われ斬られる寸前、駆け付けたドラコに助けられる。 『彼女は可憐な一輪の花』『大地に深く根を張り咲いているから彼女は強いのだ』と言うドラコの言葉に励まされ、ジヴルはヴァンに勝利する。 事件が収束に向かう中、民衆の前で『女性が率いる騎士団』を結成することをドラコは宣言する。ジヴルのおかげで近年騎士を目指したいという女性が多いらしい。その騎士団をジヴルに率いて欲しい、そして自分と番い傍にいて欲しいと彼は告白する。 龍王の力が薄れる一定期間とは恋をしているあいだのことだった。 『心から君を愛している』 ジヴルは彼の告白を受け入れ、一年後『華竜騎士団』を率いる竜妃が誕生した。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop