「切ない」の作品一覧・人気順

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19,924
TSUBASA
愛ゆみ/著

総文字数/45,716

恋愛(キケン・ダーク)165ページ

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カゴの中の鳥たちは、 どんな気持ちなんだろう。 折角、翼を持っているのに、 空を飛ぶことさえを許されない。 そして、鳥たちは 飛ぶこと諦めるのかな? あたしのように、、、 そんなあたしに 新しい翼をくれたのは、彼だった。 「「翼を奪われて、飛べねぇ」 っつうなら、 新しい翼を見つければいいだけだろ」 新しい翼、、、 諦めて生きて来たあたしに、 一筋の光が見えた。 感想、レビュー、お待ちしております。 ※暴力的なシーンを含みますので、 苦手な方はご遠慮下さい 未成年の飲酒、煙草、無免許運転などは 法律で禁止されています。 決して助長するものではありません。 話の内容は作者の妄想で書いているものなので すべてフィクションです。 どうぞ、ご理解下さい! 感想、ありがとうございます!! ・星廉さん ・あおまりさん ・銀華✡さん
大きな鞄

総文字数/3,291

恋愛(純愛)13ページ

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君が選び、踏み出した一歩は大きすぎて。 僕は、君に追いつくことが出来なかった――――。
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こちらはマンガシナリオになります。 「第2回noicomiマンガシナリオ大賞」にエントリーしています。 ルールは守るためにある。 だから風紀委員として、頑なに校則を守ってきたのに。 「相変わらず真面目だね、風紀委員さんは。もっと高校生活楽しんだら?」 「サラサラじゃん。こっちの方が絶対可愛い」 彼の大きな手で髪を撫でられ、真剣な眼差しを向けられる。 「こ、こういうことを誰にでもするから、チャラいって言われるんですよ」 「誰にでもするわけないだろ。森下さんだけだよ」 真面目な風紀委員 森下 菜月(モリシタ ナツキ) × チャラい(?)イケメン 水嶋 真紘(ミズシマ マヒロ) 「守る意味もわからないルール守って、なんの意味があんの?」 答えられない私に向かって、彼は言う。 「森下さんを縛るルールも、考え方も、俺が全部ぶっ壊すから。覚悟してね」 2023.07 Start
きらきら

総文字数/14,134

その他17ページ

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☆るいーず☆ 都内の総合商社で働く キラキラ女子 仕事はできるけど そんなに一生懸命じゃない。 カフェ巡りが大好きで ホテルでランチも大好き。 フワフワ甘くて 可愛い物が大好き。 誰もが知ってる 一流企業に本命の彼氏がいて 本命じゃない彼氏もいる。 石原さとみに似ていて たまに間違われるようた。 両親と兄に溺愛されたから ちょっとワガママ でも天然。 ツィッターをやっていて フォロワーは15000人ほど ☆るいーず☆は一般人。 そして 私も一般人。
わけあり家令の恋

総文字数/13,211

恋愛(純愛)25ページ

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大正十年の秋。 十八歳の子爵令嬢、羽根田桜子(はねださくらこ)は没落した家を救うため、新興貿易商の加瀬(かせ)家に嫁いできた。 ところが病だという夫の亮介とは会えないまま、日が過ぎていく。 とまどう桜子の心は家令(かれい)として加瀬家を支える青年、杉崎に向かい始めるが――。 *『第2回ベリーズカフェ短編小説コンテスト』で佳作をいただきました。
あたしはそっと月になる
星瑠/著

総文字数/34,740

恋愛(その他)79ページ

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そう・・・何もかも敵わないよ。 だってあたしにはない物を全部、全部持っている実夕。 それはあたしの・・・・・親友。 勝てないのは分かってるけど、 でもね、お願い・・・・・。 あたしだって好きなんだ。 だから、お願い。 あいつの気持ちまで、そうやって持っていかないで。 :::::::::::::::::::::: 女の子同士の友情って何?? 自分に自信が持てない樹里。 明るくて積極的な実夕。 あなたなら、どちらの女の子に共感しますか??
まほうつかいといぬ

総文字数/10,309

青春・友情23ページ

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空をくれた彼は たぶん、魔法使いだったんだ Thanks for mira!様 高山様 蒼井深可様
月下の踊り子
今井孝/著

総文字数/81,847

恋愛(その他)207ページ

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人は何故、この世に生を授かったのだろう。 決められた定義の中でしか生きる事の出来ない籠の中の鳥はそれでも生きる事に喜びを感じた。 空を自由に羽ばたく事も出来ず、行き着く先は死だけというのに……。 月明かりを背に少女は優雅に舞う。 訪れる終着など知らない少女はただ無垢な笑顔で。 それが少女なりの生きる意味の答えだとしたら、それは何て――。 儚く、美しいのだろう。 ※※※※※ 新人賞エントリー作品です。 読んで何か感じていただけると、嬉しい限りです。
黒猫~special cat~
puddi/著

総文字数/42,252

青春・友情121ページ

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黒猫は闇夜に笑う 暖かく両手に募るこの想いは 何事も無かったように、優しく……そして悲しく 散るのが術だと知りながら まだ…夢を見続けるのだろうか
“おさななじみ”に恋をする。上【上下完結】

総文字数/179,328

青春・友情928ページ

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オレが大好きなのは 今までも これからも ずっと ずっと――… 君だけ。 ――君、一人だけ。―― だから、もう――… ただの“おさななじみ” なんかじゃなくてさ。 君の“特別”に ――なりたいよ。 Ⅰ Start 2009.06.29~ End 2009.07.22 Ⅱ Start 2009.07.22~ End 2009.10.02 ・他サイトにて公開作品を移転 Copyright© 2009 Rinne Tachikawa. All Rights Reserved.
コトノハの園で

総文字数/76,628

恋愛(キケン・ダーク)155ページ

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  「双方に利益ある、恋愛手前のリハビリを」   いつもの場所、心安らぐ中庭で 僕は ただただ勝手に 私利私欲のために 一歩を踏み出した。 必要だと思った 必要だと言ってくれた、この距離。 それは 他の人たちが何を言おうとも 世界で一番 限りなく 代わりなんてない 優しい、やさしい嘘だった。
夏の1日

総文字数/4,191

恋愛(その他)11ページ

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アタシはまだ 処女だ… でも!! 今日アタシは 宏人との約束がある 完結 2008.03.10
ロッシュの限界

総文字数/7,138

恋愛(その他)25ページ

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届きそうで届かない 微妙な二人の 微妙な距離感 ほんとの気持ちは 誰にも言えない。
すれ違った2人
ToKi/著

総文字数/988

恋愛(キケン・ダーク)5ページ

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また、新作… ごめんなさい! 急ですが、どうぞ♡(●´ω`●) 7月20日 火曜日 1万PVいきました! ありがとうございます!
チャラ男

総文字数/786

詩・短歌・俳句・川柳5ページ

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チャラ男
イマージョン
Ray&xxxx/著

総文字数/104,431

恋愛(その他)174ページ

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裏切り者よ、 懺悔せよ。 崩壊の道へ進むアナタ達へ。 5000PVありがとうございます。 ※ 全体的に直しましたが、それでも誤字等あったらすみません。
続。イヤだ…
翔*蘭/著

総文字数/2,757

恋愛(その他)31ページ

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続編が見たいという読者様に答えます(^^)
両想い【完】
結彩子/著

総文字数/175,320

恋愛(学園)364ページ

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大事件があるわけでも… 特別な事情があるわけでも… ありません…が… 普通の高校生の普通の恋 ちょっとした日常にある幸せ 両想いの難しさ 高城裕(たかぎゆう) 〈恋愛はそれなりに〉 と 井上美愛(いのうえみあ) 〈恋愛未経験〉 二人の物語 ****** 初めての作品です。 読みにくく、また、誤字脱字等もあるかと思います。 お読み頂いて、訂正箇所がありましたらご指摘頂けたらと思います。 下手な文章ですが頑張って書いてみました。 よかったらぜひ、お読みいただき、感想・ご意見を…お願いします。 ☆作品を作り上げるために性描写が含まれていますことをご了承下さい。 *** 2012・11・14完結致しました。 *** 2012・11・15に、P347.348.362を修正致しました。作品の流れにあまり影響はありませんが、設定上、矛盾をなくすためです。これより以前に読んで下さった方は申し訳ありません。 よろしければ、読み返して下さるとありがたいです。 *** 完結後1日でPV2000越え、ありがとうございます。 この作品を1ページでも読んでくださった方々に感謝します。 *** 読者になってくださった方々に感謝申し上げます。 *** 今回(2013恋愛大賞)に エントリーさせて頂き 5・11現在で10名もの読者の方々、 感謝しております。 また、11000を越えるPV ありがとうございました♪
終始不 -シュウシフ-

総文字数/8,250

恋愛(その他)22ページ

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この世には 「3人に1人は忘れられない人がいる」 らしい。 ------- シュウシフ ──【終始不】 終わったはずの恋が 再び動き始めること
灰より出でた花は、帝の許嫁となる

総文字数/135,127

恋愛(純愛)11ページ

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灰かぶりとして蔑まれ、都の外れで奉公して暮らす少女・花。 亡き母が残したかんざしだけが、彼女が誇れる唯一のものだった。 ある日、奉公先の思惑と身分証の取り違えによって、 花は貴族の娘の代わりに 后選びの宴 へ出る羽目になる。 偽物だと知られれば処罰は免れない。 息を潜めてその場をやり過ごすつもりだった花の前に現れたのは、 冷徹無比と恐れられる若き帝朱皇(すおう)だった。 多くの姫君が艶やかに競い合う中、 帝が目を留めたのは、灰をまとい空気のように隅へ立つ花ただ一人。 「名も無き花よ。なぜ、そんな目で私を見る?」 その言葉をきっかけに、帝は花に理由のないほど優しくなり、後宮では彼女への特別扱いにざわめきが広がる。 花の心も、無意識のうちに帝へ向かっていく。 だが――。 後宮には嫉妬が渦巻き、 花の「偽物の身分」を暴こうとする陰謀が動き出す。 さらに、彼女の出生には長く封じられてきた秘密があり、それは帝の血筋にさえ関わる重大なものだった。 真実が明かされれば、帝の許嫁どころか花は宮中から追放されるかもしれない。 それでも帝は言う。 「たとえ灰より出でたとしても、お前を選ぶのは私だ」 偽りの姫として迷い込んだ少女は、 果たして帝の隣で一輪の花として咲けるのか――。 この作品は、書籍化を目標として執筆しています。
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