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四竜帝の大陸【赤の大陸編】

総文字数/220,681

ファンタジー177ページ

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社会人だというのに、まさかの異世界トリップ! お約束のように王子様に会ったけれど、 彼女が恋したのは可愛い見た目を裏切る性格難有りのおちび竜。 竜族である旦那様は、妻となった彼女を溺愛盲愛執着愛で身も心も独占したくて日々奮闘中! 俺様で自己中で暴君だけど、りこだけにはとっても優しい彼。だけど……その正体は世界最強最悪の竜<ヴェルヴァイド>。竜体の時は小さくてキュートなおちび竜の姿だけれど、人型の時は美形だけど無表情冷酷魔王顔。 超ド級のやきもち焼きで独占欲丸出しの彼の愛情が、伴侶(つがい)となったりこだけに向けられ注がれて……。 竜騎士カイユとダルフェと共に、青の竜帝の治める帝都で新婚生活をスタートさせたけど、問題は山済みてんこ盛り!? 平凡なりこと非凡なハクの、人間と竜族、世界の行く末までも巻き込んだ傍迷惑な恋物語。 赤の大陸編は赤の竜騎士団の団長だったダルフェ中心で連載中です。 (*このお話は四竜帝の大陸【青の大陸編】の続きとなっています)
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孤独な受付嬢は凄腕冒険者の愛に包まれる

総文字数/25,215

ファンタジー33ページ

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不幸な事故によって 天涯孤独となってしまった 大人しく真面目な受付嬢 マーシャ ギルドにおける最高ランク <白銀>の称号を持ち 男女問わず慕われる冒険者 レオ これは 一定の距離を保っていた二人が あることをきっかけに急接近する話
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美しき自由俳句の世界
sunahara/著

総文字数/69,335

詩・短歌・俳句・川柳1,137ページ

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一日一句、三日で三句。
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自国最強騎士団長グランツ・サライヤス        ×       辺境伯令嬢リリアーヌ・シモレンツ 南を守るグランツ・サライヤスは戦場にて大剣を振るっていた。 自身を血で染める姿は戦場の鬼神そのものだった。 それに対し北を守るのは鮮血姫と呼ばれた一人の少女。 あなたが南を守なら、私は北を守り抜く。 「さあ、一緒に踊ろうか死の円舞曲(ロンド)」 少女が不敵に笑うと、瞳が青緑色に光った。 あなたに会いたい……。   しかし、国の北と南を守る二人が出会うことは無かった。 そう一度も……。 なぜなら彼女は戦場にて命を落としてしまったから……。
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気楽に読めるラブコメです! 楽しんでいただけると嬉しいです(#^^#) 完結まで仕上がっているので、ご安心してお読みくださいませ! ずっと使っていなかったので、サイトの使い方がイマイチわからず、おかしなことをしていたらすみません(;'∀')
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勤労高校生だった「私」は、孤独なまま過労死した。 目覚めたら異世界に転生していて、なぜか幼女に……なにゆえ??? 前世と同じく孤児だけど、なんと神王様と呼ばれる異世界の神様の子ども──神子のフリューリンデ(愛称ルー)であることが判明する。 働かざる者食うべからず!の精神でいたら、神王様から「同じ神子の兄たちを癒してほしい」と頼まれたルー。 ハイスペでクセツヨな兄たちとともに夢の「家族の食卓」を実現することができるのだろうか。 そしてルーと兄弟たちにまつわる秘密とは……? がんばる幼女の異世界愛され無双、ここに開幕!!
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【はじめに】 この作品は、異世界の恋愛小説ですので、現代恋愛小説ではありません。これからも現代恋愛小説は投稿していく予定ですので、どの作品も気軽に楽しんで頂ければ幸いです! ☆ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー☆ 「セレア、もう一度言う。私はセレアを愛している」 「どうやら、私の愛は伝わっていなかったらしい。これからは思う存分セレアを愛でることにしよう」 「他の男を愛することは婚約者の私が一切認めない。君が愛を注いでいいのも愛を注がれていいのも私だけだ」 貴方が愛しているのはあの男爵令嬢でしょう・・・? 何故、私を愛するふりをするのですか? [登場人物] セレア・シャルロット・・・伯爵令嬢。ノア・ヴィアーズの婚約者。ノアのことを建前ではなく本当に愛している。  × ノア・ヴィアーズ・・・王族。セレア・シャルロットの婚約者。 リア・セルナード・・・男爵令嬢。ノア・ヴィアーズと恋仲であると噂が立っている。 アレン・シールベルト・・・伯爵家の一人息子。セレアとは幼い頃から仲が良い友達。実はセレアのことを・・・?
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タケノコ令嬢は今日もタケノコ掘りで忙しい
澤谷弥/著

総文字数/18,226

ファンタジー54ページ

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どうやらこの異世界にはタケノコがあるようです――。 婚約破棄されて田舎の領地に引っ込んだロッサナは、 そんなタケノコのことを前世の記憶として思い出しました。 彼女はタケノコの美味しさを広めるために、 今日も奮闘するのです。 ところがところが。 そんなロッサナを気に掛ける男性が現れました。 彼の名はエドアルド。 王都にレストランを開いている知人がいるというのです。 その甲斐もありタケノコ料理が王都で人気となります。 ロッサナも忙しい、みんなも忙しい。 ある日。 そんなロッサナに求婚するモノ好きな男性が現れました。 だけどロッサナはタケノコの世話で忙しいから、 という理由でそれを断りました。 ところがところが。 そんなロッサナに会いに来た男性がいました。 それはやっぱりエドアルド。 どうやらエドアルドはロッサナが気になって気になって仕方ない様子。 タケノコ令嬢ロッサナとエドアルドのすれ違う思いの結末は如何に?!
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異世界にて、ファッション革命起こします!!

総文字数/62,509

ファンタジー110ページ

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デザイナーを夢見る専門学校生の萌音は 学校帰りに、何故か壁に引き込まれ 辿り着いたのは、美男美女だらけの異世界!? しかし、この異世界 美男美女の格好が激しく残念だった!! 「せっかくの美形が台無し過ぎる!!」 かくして、異世界にて萌音は 目の保養のために 異世界ファッション改革に励む! これは綺麗なものが大好きな萌音の 異世界奮闘記である
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「婚約を破棄させて頂きますわ」  私は静かに、婚約破棄を宣言した。 「あなたの姿で、すべてを終わらせて来たわよ」  人間としてこの世に生を受けた瞬間に、この国では魔法を使役できるようになる。  私は変身魔法を使い、助けを求める親友の代わりに婚約破棄を宣言した。 「名前を教えて。星空の女神。おれは君を愛している」  沈黙の皇子に呼び止められた私は、星空の女神と称されプロポーズされる。  皇后なんてなりたくない私は、慌てて変身魔法を使って逃げた。 「俺にしろよ」  第二皇子と甘いひと時を過ごした直後。  地獄耳の魔法を使って一部始終を聞いていたお兄様が、私を求めて緊急参戦!?  昨日までは彼の元へ嫁げと大騒ぎしていたのに、どうして?  突如情緒不安定になり引っ付き虫になった兄と、1時間に1度恋文を送って来る沈黙の皇子に奪い合われる私は、今まで通り代行業を続けられるのかしら……?
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宰相補佐ライナー・ドレインバス(小説の世界のキャラ) へっぽこ勇者パーティーの一人    × 日陰の令嬢アメリア・キャンディス(小説にも出てこないモブ) キャンディス家は代々王族を守る影としての役目がある家系。 アメリアはキャンディス家の長女で王族を守る影。
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ちょっと一息、つきませんか?
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身代わりの番ですが、本当の愛は誰にも渡しません。

総文字数/5,644

ファンタジー1ページ

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 セレサは身代わりの【番】として、リュータイン帝国の第三皇子ディランの元に嫁ぐことになった。  彼は驚くことに、セレサが偽物だというのを知っていながらも、妻として大切にしてくれた。  そして一年後、やっとお互いの気持ちを確かめ合った二人は、本当の意味で結ばれて、これからも幸せに生きていくのだと思っていたのだが――。  ディランの本物の【番】であるフィーナが帝国にやってきてから、すべてが狂い始めた。  セレサへの愛情と、【番】への熱情に翻弄されるディランの姿を見て、セレサはある決意を固める。  【番】とは何なのだろうか。  本当の愛とは?    本当の愛を見つけるロマンスファンタジー。   ※コンテスト応募のため、一話のみで完結となっています。
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「オレのタイプじゃないんだよ。地味過ぎて顔も見たくない。だから、お前は側妃だ」 顔だけは良い皇帝陛下は、自らが正妃にしたいと希望した私を側妃にして別宮に送り、正妃は私の妹にすると言う。 裏表のあるの妹のお世話はもううんざり! 側妃は私以外にもいるし、面倒なことは任せて、私はのんびり自由に暮らすわ! そう思っていたのに、別宮には皇帝陛下の腹違いの弟や、他の側妃とのトラブルはあるし、それだけでなく皇帝陛下は私を妹の毒見役に指定してきて―― それって側妃がやることじゃないでしょう!? ベリーズファンタジー様より、書籍発売中です。
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最高峰の魔法の研究施設である魔塔。 そこでは、生活に不可欠な魔導具の生産や開発を行われている。 最愛の父と母を失い、継母に生家を乗っ取られ居場所を失ったシルファは、ついには戸籍ごと魔塔に売り飛ばされてしまった。 そんなシルファが配属されたのは、魔導具の『メンテナンス部』であった。 上層階ほど尊ばれ、難解な技術を必要とする部署が配置される魔塔において、メンテナンス部は最底辺の地下に位置している。 貴族の生まれながらも、魔法を発動することができないシルファは、唯一の取り柄である周囲の魔力を吸収して体内で中和する力を活かし、日々魔導具のメンテナンスに従事していた。 実家の後ろ盾を無くし、一人で粛々と生きていくと誓っていたシルファであったが、 上司に愛人になれと言い寄られて困り果てていたところ、突然魔塔の最高責任者ルーカスに呼びつけられる。 そこで知ったルーカスの秘密。 彼はとある事件で自分自身を守るために退行魔法で少年の姿になっていたのだ。 元の姿に戻るためには、シルファの力が必要だという。 戸惑うシルファに提案されたのは、互いの利のために結ぶ契約結婚であった。 シルファはルーカスに協力するため、そして自らの利のためにその提案に頷いた。 所詮はお飾りの妻。役目を果たすまでの仮の妻。 そう覚悟を決めようとしていたシルファに、ルーカスは「俺は、この先誰でもない、君だけを大切にすると誓う」と言う。 心が追いつかないまま始まったルーカスとの生活は温かく幸せに満ちていて、シルファは少しずつ失ったものを取り戻していく。 けれど、継母や上司の男の手が忍び寄り、シルファがようやく見つけた居場所が脅かされることになる。 シルファは自分の居場所を守り抜き、ルーカスの退行魔法を解除することができるのか――
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おかえりなさいと言いたくて……

総文字数/22,642

ファンタジー9ページ

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神託によって勇者に選ばれたのは私の夫だった。 妻として誇らしかった、でもそれ以上に苦しかった。勇者と言う立場は常に死と隣り合わせだから。 『ルト、おめでとう。……でも無理しないで、絶対に帰ってきて』 『ああ、約束するよ。愛している、ミワエナ』 再会を誓いあった後、私は涙を流しながら彼の背を見送った。 そして一年後。立派に務めを果たした勇者一行は明日帰還するという。 王都は勇者一行の帰還を喜ぶ声と、真実の愛で結ばれた勇者と聖女への祝福の声で満ちていた。 ――いつの間にか私との婚姻はなかったことになっていた。  明日、彼は私のところに帰ってくるかしら……。 私は彼を一人で待っている。 『おかえりなさい』とただそれだけ言いたくて……。 ❖他サイトでも公開しております❖
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「いつか、このくらいのことが 普通だって思えるといいね」 「……そんな日、こない」 「えー?」 「だって、僕は今がいちばん幸せだ。 とくべつで、だいじなんだ! 普通なんかじゃない!」 エルフのサンドラは、 騙されて借金を背負った結果、 気が付いたら国王の側妃になってしまう。 ある日、 ボロ雑巾のようになって廊下に倒れている ルーファス第一王子を拾ってしまい、 保護することに。 話を聞いてみると、 毒が貴族の嗜みとされるこの国で 大きくなれる王子王女は、 慣習上、一人だけということだった。 ======== 長寿のエルフであるサンドラが、 ラッセル リチャード ルーファス の3代と関わる異世界恋愛ファンタジーです。 1、2章が クズ国王ラッセルと その妻アリエルちゃんとの話 3章が 一途なリチャードと その妻イレイザちゃんとの話 4章以降が 王宮で拾ってしまったルーファスとの話 ここからが本編です。 山あり谷あり、最後は温かい気持ちになれる 異世界恋愛ものです。 大人の方が楽しめると思います。 短めのお話なのでぜひ最後までどうぞ。 小説家になろう、カクヨムでも公開中。 表紙画像はpixivのフリー素材をお借りしたものです。
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エリート魔導師一家に生まれながら、水魔法を『まっすぐに飛ばすことしかできない』伯爵令嬢ナディナ。その不器用さを出来損ないと疎まれ、修道院へと送られることになった。 馬車の転落事故の衝撃で、前世の光景――父の『洗車』の記憶を夢に見る。 ナディナが目を覚ますと、そこはクロノヴィエ侯爵の屋敷だった。侯爵は考古学に夢中な変人と言われていて、ナディナの様子を見に来た際も素っ気なかった。 しかし『ゆっくり休みなさい』と労われ、ナディナは恐縮しながらも屋敷で過ごすことにする。 メイドの勧めで庭を散歩し始めたところ、屋敷の外観が異様なことに気づいて――!? 𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁 【第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞・1話だけ部門】応募作です。
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国を追放された悪役令嬢シャーロットの夢は、平穏なスローライフを送ること。彼女は、王都の公衆衛生を陰から支え、毒とされる青カビから秘密裏に特効薬を作っていた過去を捨て、辺境の町で念願のカフェを開店する。 前世の知識を活かした温かい料理は、すぐに町で評判となった。特に、毎日通ってくる無口な常連客は、彼女の作るオムライスを心から愛しているようだった。 しかし、シャーロットを追放した王都では、彼女がいなくなったことで疫病が大流行し、国は滅亡の危機に瀕していた。元婚約者の王子が助けを求めに現れるが、時を同じくして、あの常連客が正体を現す。彼の名は魔王ゼノヴィアス。 「お前の料理は俺の心を癒した。俺の妃になれ」 これは、ただ静かに暮らしたいだけなのに、料理で胃袋を掴んでしまった魔王に求婚され、その重すぎる愛からスローライフを死守しようと奮闘する、元悪役令嬢の物語。
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未熟なところも多々あると思いますが、少しでも楽しいひとときをお届けできていれば幸いです。 ※物理による圧制はありますが、残酷な描写はほとんどなく、暴力的な要素は控えめです。 ※シリアス要素は薄め。ラブコメ。ハッピーエンド。 ※小説家になろう様、カクヨム様などにも投稿しています。
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