「ファンタジー」の作品一覧・人気順

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夜会の最中、ずっと愛してくれていたと思っていた婚約者のオリヴァーから、他に好きな人ができたので婚約破棄させてくれと言われて思わずビンタしてしまうクレア。ビンタしたことを反省するが、こんな女と一緒にならなくてよかったとオリヴァーに言われてしまう。しかもその後、オリヴァーが好きになった令嬢に嫌がらせをしているという嘘の噂を流されてしまい、クレアは悪女というレッテルを貼られてしまう。 上流貴族向けの舞踏会に参加したクレアは、幼馴染で兄のように慕っていたギアルと再会する。ギアルに優しくされたクレアは傷ついた心が癒されるように思えたが、近くにいた貴族がギアルにその女は悪女だから関わらない方がいいと伝える。だが、ギアルはクレアを悪女ではないと言って守ろうとする。しかも、クレアは知らなかったがギアルはただの貴族ではなくて……。 大逆転の溺愛ハッピーエンドストーリーです。
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 母亡きあとにやってきた義母とその義母の娘である双子の姉妹に虐げられ、  すっかりネガティブな性格に育ってしまったアレス国の第三王女、クラリス・フォートレット。  そんな折、隣国にある軍事国家ルプス帝国との戦争が決まる。    義母達の策略によって、和平を結ぶためルプス帝国に嫁ぐことになったクラリス。  婚姻という名目ではあるが、いつ殺されてもおかしくないとクラリスだけでなく、誰しもが思っていた。  母国を追い出されたクラリスは、死を覚悟してルプス帝国へとやってくるが、  想像だにしない大歓迎ムードにクラリスは戸惑って……。  しかも冷酷無慈悲と噂の軍事部隊隊長にして第一王子であるレオナルドからは、甘く求婚されて……?  超ネガティブ令嬢が、王子どころか国中から愛される?  決して愛されることはないと思っていたネガティブ令嬢は、ポジティブになれるのか?  虐げられ令嬢の新天地スローライフストーリー。
最愛の調べ~寡黙な王太子と身代わり花嫁~
  • 書籍化作品
[原題]イザベラが歌は誰がため
森モト/著

総文字数/135,734

ファンタジー37ページ

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私の歌があなたに届くとき、あなたと手を繋いでいたい。 2018.01.10 書籍化に伴い、一部公開にしてます。 「デカンタに沈む夕焼け」までご覧いただけますのでよろしければどうぞ! 7.31 すっすみません!今知りました!ファンタジー優秀賞をいただいてしまいました!ありがとうございます!ありがとうございます!わーーーどうしよう!本当にありがとうございます! 6/21 完結しました。 お付き合いいただいて、本当にありがとうございます!
主さまの気まぐれ-百鬼夜行の王-③ 
KAL/著

総文字数/108,671

ファンタジー135ページ

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きっと何度生まれ変わっても、あなたの傍に居る。 きっと何度傷つけ合っても、あなたの傍に居る。 だからお願い 必ず また私の傍に 戻ってきて―― start 2017/11/1~
お飾りの妃をやめたら、文官様の溺愛が始まりました

総文字数/39,107

ファンタジー100ページ

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後宮に入り、妃となって二年。 それなのに一度も皇帝に抱かれぬまま、沈翠蘭は“お飾りの妃”としてひっそりと日々を過ごしていた。 ある日、文部大臣の周景文が現れ、こう告げる。 「このままでは、あなたは後宮から追い出される」 実家に帰れば、出世を望む幼い弟たちに顔向けできない――。 迷いの中で手を差し伸べた彼にすがるように身を預けた翠蘭。 けれど、彼には誰も知らない秘密があった。 冷たい後宮から始まる、甘くて熱い溺愛の物語。
当て馬令嬢と当て馬騎士の恋

総文字数/10,654

ファンタジー8ページ

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令嬢エレノアは幼馴染のアンドレを好きだったが、アンドレにはアリスという思い人がいた。アンドレはアリスを安心させるため、エレノアに面と向かって「妹としか思っていない。君も俺を兄のようにしか思っていないだろう?」と口にする。 自分はアンドレとアリスの当て馬でしかないと思ったエレノアは、ヤケになって仮面をつけて参加する夜会に来ていた。そこでエレノアは強引な男性に連れ去らわれそうになったが、黒髪の仮面の男性に助けられて……。 当て馬令嬢と当て馬騎士は、当て馬同士恋心を抱く。
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 魔術師団消防局で働く伯爵令息ハルトは、五年前に婚約者から浮気され婚約破棄をされて以降、色恋沙汰を避け続けそのまま25歳を迎えていた。しかし、新年度を目前に控えたある日、昇進の条件として結婚するよう言い渡され、寮を追い出された彼のもとに、大きな荷物を抱えたひとりの女性が押しかけて来た。 「クラルテと申します。旦那様のお嫁さんになるため馳せ参じました!」  彼の婚約者に内定したというクラルテは天真爛漫な侯爵令嬢。なんでも、彼女は元々ハルトのことを慕っていたらしく、使用人もいない屋敷に上がり込み、嬉々として給仕を始めてしまう。  しかし、頑固者のハルトは、一度決めたことは曲げたくない。過去の婚約者を想い続けるためにクラルテとの婚約を拒否しようとしていたのだが……。 「旦那様がわたくしとの婚約に納得していないのは知っています。わたくしは旦那様に愛してほしいだなんて言いません。だけど、わたくしは旦那様を心からお慕いしておりますので……愛されたいとは思っています。ですから旦那様、覚悟、していてくださいね?」 (こんな可愛いことを言われて愛さずにいられるはずがないだろう!)  いつのまにか二人の攻守は完全に交代。しかし、クラルテは押すのは好きでも押されるのは苦手なようで…!? (どうしよう……旦那様が甘すぎて困ります!)  押しかけ令嬢クラルテと、押しかけられた魔術師ハルトの溺愛攻防。 ※このお話は小説家になろう様、アルファポリス様でも公開しています。
幸せを受け止めて~騎士団長は月夜に淑女をさらう~

総文字数/51,274

ファンタジー97ページ

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≪登場人物≫ ♦ギュンター・フォン・ロートシルト マグノリア王国の近衛騎士団の騎士団長を務める。 20代の若さで大佐にまで昇格しており、軍でも出世頭のエリート。 ユリウス国王とは昔馴染みで、プライベートでは友達として接している。 騎士団に入団してきたクララのことを何かと気にかけている。 ♦クララ・フォン・ラーデマッハー 近衛騎士団に入団した女性騎士。軍人家系である名門ラーデマッハー伯爵家のお嬢様。 身体を動かすことと乗馬が好きなことから、騎士団に入隊する。 中将の娘ということで団内部でも浮いた存在だったが、自分に分け隔てなく接してくれる団長に惹かれている。 ♦ユリウス・フォン・イーリス マグノリア王国の若き国王。ギュンターとは昔馴染み。 なかなか素直になれないギュンターを気にかけている。 《同じ世界の作品》 ●君の愛に酔う〜藤の下で出会った2人の物語〜 ●愛が芽生える刻〜リラの花のおまじない〜 ●姫と騎士のめぐりあい ●傲慢王子の放浪譚
はじめまして、私の知らない婚約者様

総文字数/9,144

ファンタジー21ページ

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この世界を乙女ゲームだと知った人々による、悪役令嬢とヒロイン、魔女の入れ替え話です。 悪役令嬢を救いたかったはずなのに、どうしてこんなことに? ※他サイトにも掲載しています。
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伯爵家の冷たい屋敷で、妻として、ただ「役目」を果たすだけの日々を送っていたエリナは、夫・カーディスの度重なる裏切りに耐えきれず、ついに離婚届を残し、館を去る決意をする。 たどり着いた先は、幼い頃に過ごした父の兄が治める領主館。 そこには、かつての幼馴染であり、今は館を護る騎士隊長となったアレクの姿があった。 再会した二人──静かに笑顔を浮かべるエリナと、彼女を見つめるアレクの心には、言葉にできない想いが渦を巻く。 エリナの無理に作る笑顔、優しさを忘れずにいる強さ、そして背負ってきた痛みを、アレクは胸の奥でそっと抱きしめながら見守り続ける。 しかし、かつて何もできなかった後悔と、彼女を守りたいという想いが、日常の中で次第に膨れ上がり、アレクの心を揺さぶる。 一方、元夫・カーディスは、エリナがいなくなった現実に直面し、焦燥感と苛立ちを募らせる。周囲の噂でエリナとアレクの関係を知り、理不尽な独占欲と支配欲に突き動かされ、二人の前に立ちはだかろうと決意する。 「もう、見ているだけでは駄目だ」 アレクの決意と、エリナの新たな一歩。 再び交わる二人の想いの先に、過去の後悔を超えた未来が待っているのか──これは、そんなエリナのが幸せになる物語。
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 婚約者のアルフレッド様は侯爵家次男として、本来ならディアンナ・アルドリッジ子爵家の婿入りをして、幸福な家庭を築くはずだった。  しかしルナ様に気に入られたがため、四六時中、ルナの世話役として付きっきりとなり、ディアンナとの回数は減り、あって数分で仕事に戻るなどが増えていった。  さらにディアンナは神獣に警戒されたことが曲解して『神獣に嫌われた令嬢』と噂が広まってしまう。子爵家は四大貴族の次に古くからある名家として王家から厚く遇されていたが、それをよく思わない者たちがディアンナを落としめ、心も体も疲弊した時にアルフレッドから『婚約解消』を告げられ── 最終的にはハッピーエンドになります。 ※保険でR15つけています
転生侍女はモブらしく暮らしたい〜なのにお嬢様のハッピーエンドは私に託されているようです(汗)
  • 書籍化作品
[原題]転生侍女は、モブらしく暮らしたい

総文字数/119,031

ファンタジー251ページ

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地味で真面目な侍女のエマは ある日、突然、前世の記憶を蘇らせる。 前世は乙女ゲームにのめり込んだ 非モテ、冴えない十八歳。 そしてこの世界はもしや あのゲームと同じなのでは……⁉ ヒロインは、エマが仕える伯爵令嬢のレミリア。 双子コンプレックスを抱えたレミリアは ひねくれ者の引きこもり。 このままではバッドエンドになってしまう! レミリアを幸せな結婚に導くべく エマは奔走する。 しかし、攻略対象のイケメンたちは レミリアよりエマに興味を示し……。 「これはなんのバグですか⁉ 私はモブ侍女。恋も結婚もいらないんです!」 願うのはレミリアの幸せのみ。 全力でサポート役に徹するモブ侍女の奮闘記。
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――ロザリア・ルシエンテス、21歳。本日、恋人に振られました。 *:.,.:*:.,.:*:.,.:*:.,.:*:.,.:*:.,.:*:.,.:* すっとぼけ天然不器用騎士 アシュリー・エインズワース(23) × 恋人にフラれた仕事第一の魔法使い ロザリア・ルシエンテス(21) *:.,.:*:.,.:*:.,.:*:.,.:*:.,.:*:.,.:*:.,.:* 「俺はロザリアのことを誰よりも愛しています」 「だから、俺の恋人になって」 強いけど、ちょっとお世話が焼ける年上騎士さん。 傷ついた心を癒してもらううちに――新しい恋に発展しますか? ▼掲載先→エブリスタ、ベリーズカフェ
神獣の国への召喚 ~無自覚聖女は神獣を虜にする~
とま/著

総文字数/122,802

ファンタジー126ページ

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リョウナ(29歳OL、ある日突然異世界に) ディール(異世界でリョウナを獣から救った冒険者……じつは) パズ(獣に襲われていた口がきけない幼児……じつは) 3つの月が輝く異世界。 月に橋が架かった時、神獣が現れると言う言い伝えがある。 第2回ベリーズカフェファンタジー小説大賞プロット部門賞をいただいた「ポーション屋を追放されたので、お茶屋をはじめたい。だってそれどう見てもお茶の葉ですよね?」を改題し執筆したものです。第一部完結。
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社交が苦手な公爵令嬢のマーガレットは、社交上手な伯爵令嬢から 婚約者の王太子を奪われて、婚約破棄をされてしまった。 そのうえ、厄介払いで辺境伯に嫁ぐことになる。 辺境で生まれ変わろうと決意した彼女は、自立をしようと孤軍奮闘する。 でも、辺境伯様は鬱陶しいくらいに彼女に絡んできて――……!? この物語は、公爵令嬢と辺境伯の深まる絆と、出会いと別れと出会いの話。 ★他サイト様にも投稿しています!
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太陽の光に当たって透けるような銀髪、紫水晶のような美しい瞳、均整の取れた体つき、女性なら誰もが羨むような見た目でうっとりするほどの完璧な聖女。この国の聖女は、清楚で見た目も中身も美しく、誰もが羨む存在でなければいけない。聖女リリアは、ずっとみんなの理想の「聖女様」でいることに専念してきた。 そんな完璧な聖女であるリリアには誰にも知られてはいけない秘密があった。その秘密は完璧に隠し通され、絶対に誰にも知られないはずだった。だが、そんなある日、騎士団長のセルにその秘密を知られてしまう。 秘密がばれてしまったら、完璧な聖女としての立場が危うく、国民もがっかりさせてしまう。秘密をばらさないようにとセルに懇願するリリアだが、セルは秘密をばらされたくなければ婚約してほしいと言ってきた。 一途な騎士団長といつの間にか逃げられなくなっていた聖女のラブストーリー。 ◇氷雨そら様主催「愛が重いヒーロー企画」参加作品です。
*華月譚*花ノ章 青羽山の青瑞の姫

総文字数/131,904

ファンタジー340ページ

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<華月京シリーズ其の二> ここは花の都ーーー華月京。 東の青羽山(アヲバヤマ)に伝わる 一つの伝説。 山の奥深くにある、美しく澄み切った泉。 その守り神と言われるのは 『青瑞の姫』(アヲミヅノヒメ)ーーー * 紅緋の髪を持つ異能の盗賊 「白縫山の火影童子(ホカゲドウジ)」 ーーー灯《アカリ》に連れられて、 盗賊たちの住む、都の西の 白縫山(シラヌイヤマ)にやってきたのは 薄青の瞳を持つ 「右大臣殿の六の姫君」 ーーー汀《ミギワ》 相変わらずの天真爛漫ぶりで 村人たちを振り回す汀に またもや試練がーーー!? (試練というより、 自ら引き起こした混乱だったりする) 『*華月譚*月ノ章 姫君と盗賊の恋物語』 の続編です。 本編未読でもお楽しみ頂けます、多分。
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 完璧な淑女として名高い侯爵令嬢エメラルダ・ヴァインベルクは、婚約者である王太子アルフォンスから「可愛げがない」という理由で、突然の婚約破棄を告げられた。  「私に可愛げなど必要ないわ。強くて美しい華でもいいじゃない」  チートに限りなく近い才女は聖女だけでは飽き足らず、古代魔術まで極めました。
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