「第8回ベリーズカフェ恋愛小説大賞」エントリー作品一覧・人気順

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「第8回ベリーズカフェ恋愛小説大賞」

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ベッドの隣は、昨日と違う人

総文字数/110,337

恋愛(純愛)71ページ

第8回ベリーズカフェ恋愛小説大賞エントリー中
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10年分の距離が、やっと恋に追いついた。 25歳みいなの物語。 📖2026.3.1完結 完結からも本棚登録やいいねをいただいてる皆さまのおかげで、3/7、ついに100位以内にランクインしました! 本当にありがとうございます😭😭😭
バイバイを書いた夜、君が来た ――あの夜、君の声が僕を繋ぎ止めた
結縁/著

総文字数/80,385

恋愛(純愛)100ページ

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配信者と視聴者。 画面越しの距離。 名前も顔も知らない関係。 それが、最初の二人の関係だった。 主人公の結依は、配信では明るく、強い存在として振る舞っている。 「黒龍」という姿を纏い、誰かを楽しませる一方で、 現実の彼女は、長く続いた恋の終わりを引きずり、 整理できない感情と孤独を抱えたまま日々を過ごしていた。 配信を切った後に訪れる静けさが、いつも怖かった。 誰にも必要とされていない気がして、 自分が消えてしまいそうになる夜があった。 そんな結依の前に、いつも配信を見ている一人の視聴者がいた。 彼は言葉を送ることはあっても、決して声を出さない。 人と距離を保ち、深く関わらないと決めているような存在だった。 けれど、結依が壊れそうになった夜。 衝動的に開いた音声配信の中で、 彼は初めてマイクを入れる。 「……これ、聞こえてる?」 その一言が、 画面越しだった関係を、現実へと引き寄せていく。 遠距離、年の差、過去の傷、すれ違い、衝突。 恋は決して綺麗なことばかりではなく、 簡単に「好き」だけで進めるものでもなかった。 それでも結依は、何度も問い直す。 この人と生きたいのか。 この声を信じていいのか。 ――そして、選び続ける。 これは、 名前も顔も知らないところから始まった二人が、 「誰かと生きる日常」を選び取るまでの物語。
暁に星の花を束ねて

総文字数/155,942

恋愛(オフィスラブ)254ページ

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――崩れゆく世界で、二人だけが互いの明日だった。 巨大企業が陰謀に揺れる都市で、研究者と策略家は、運命の再会を果たす。 十年前の真実が露わになるとき、愛は武器となり、希望は革命へ変わる。 32歳の冷徹戦略部長 × 22歳の純真な新入社員。 十年越しに巡り合った二人の恋が、巨大企業の運命を塗り替えていく――。
ながされて、絆されて、ふりむいて

総文字数/75,522

恋愛(オフィスラブ)199ページ

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「凪は数いるうちの、ひとり。それだけだよ」 ──わたしは今日も、だいすきなひとに嘘をつく。 ╭┈ • ┈ ୨୧ ┈ • ┈╮ 「じゃあ、付き合う?」 茅野 凪 -Nagi Kayano- × 「付き合わないよ、勘違いしないで」 児玉 花鈴 -Karin Kodama- ╰┈ • ┈ ୨୧ ┈ • ┈╯ だってきみが今わたしのとなりにいるのは、 わたしをすきだからじゃない 軽くてふわふわで だれにも捕まらないけど ほんとうは きみに捕まえてほしい ⸝⸝꙳ 関連: 『低温を綴じて、なおさないで』  ▷ 未読でも大丈夫です𓂃! start ▷ 2026.01.01
狂気の魔法

総文字数/426,580

恋愛(キケン・ダーク)61ページ

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※ この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。 ※ 本編に登場するものは全て架空です。 実在の施設、建物、アニメーション、キャラクターについては一切何の関係もありません。
恋の囚人番号251107都合いい女

総文字数/101,357

恋愛(キケン・ダーク)74ページ

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青春ど真ん中で見つけた一目惚れは、死ぬほど好きな人になった。 全力片思いでも、尻尾振れますか? 好きな人の闇を一緒に背負えますか? 傷ついてもいい。 だって想いが1mgでも残ってたら嫌いになんてなれない。 まっすぐ手を伸ばして抱きしめた恋は、愛か破滅か純情か⋯。 不器用な恋の行方と愛の後ろ姿を記した恋物語。
“ハズレ枠”の私を愛してくれたのは、あなたでした――忘れたふりをしていた恋の、その続き

総文字数/119,828

恋愛(純愛)27ページ

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三つ子の真ん中。 眩しい姉と賢い妹に挟まれた私は、どこにでもいる“普通”だった。 それなのに、クラスの人気者・海(かい)は、なぜか私にだけ距離が近い。 からかわれて、笑って、流されそうになった昼休み―― ふと見えてしまった、彼のスマホの着信。 そこに表示された名前は、 かつて私が好きだった人の名前だった。 忘れたふりをしていた恋が、静かに動き出す。 地味で“ハズレ枠”の私が、 もう一度、誰かに選ばれるなんて思っていなかったのに。 恋と過去がすれ違いながら近づいていく、 じれったくて、やさしい青春ラブストーリー。
前世で死に別れた忍者に、現代で溺愛婚を申し込まれました
りすこ/著

総文字数/94,709

恋愛(純愛)36ページ

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前世で死に別れた忍者が 現代で最強スパダリになって溺愛して 結婚する物語です 青葉 初音(あおば はつね) 23歳 日向 忍(ひむかい しのぶ) 30歳 ※この作品はフィクションであり、実在の人物・団体・場所・事件等とは関係ありません。
クールで無口な先輩、実は天然で優しすぎる。――新人の私がその距離をゼロにするまでの600日

総文字数/52,128

恋愛(オフィスラブ)105ページ

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不器用な二人の、焦れったすぎるオフィスラブストーリー。 ・私:御空 凛(みそら りん) 企画部の新人。お団子ヘアがチャームポイント。職場での愛称は「りんりん」。 ・先輩 営業部主任(30歳)。真面目で仕事はできるが、あまり喋らないクールな性格。実はちょっと天然。 入社3ヶ月で、長期大型プロジェクトのメンバーに抜擢された私。 チームをまとめるのは、営業部のエースである先輩だった。 いつも無表情で必要最低限のことしか話さない先輩を、私はずっと「怖い人」だと思っていた。 けれど、初めての同行プレゼンで私が致命的なミスをしてしまった時、先輩は「私のミスです」と涼しい顔で私のピンチを救ってくれた。 ――言葉は少ないけれど、その行動は全部、私に向けられた不器用な優しさだった。 「上司と部下」という強固な壁で自分を律し、あえて遠くから見守ることに徹しようとする先輩。 その不器用な愛情に気づいた時、私は「ただの後輩」を卒業し、自らその壁を壊す決意をする。 これは、真面目すぎる先輩の理性をこじ開け、その距離を「ゼロ」にするまでの、甘くて焦れったい600日の物語。 ─────── ※凛視点ストーリー完結後、「答え合わせ」として先輩視点をお届けします。 ※本作はフィクションです。登場する人物・団体等はすべて架空のものです。
初恋はまだ終わらない、隣の席で

総文字数/58,548

恋愛(ラブコメ)24ページ

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十年前、何も言わず町を去った初恋の人が、職場の撮影担当として戻ってきた。 生活情報誌の特集「ノンフィクションの恋物語」で、商店街の夫婦や家族の話を聞くたび、遠くのものだと思っていた恋が、毎日のすぐそばにあると気づいていく。 うますぎるのに硬い写真を撮る明と、守られる役から抜け出して、任される側になりたい編集者の麻美。喫茶店「文明」、古いアップライトピアノ、町の人たちの小さなぬくもりに背中を押されながら、二人は言えなかった過去と向き合い、大人になってもう一度、自分の言葉で恋を選び直していく。 笑えて、じんわり温かい読後感の恋愛小説です。
隣の席の悪魔

総文字数/43,274

恋愛(学園)26ページ

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「……うるさい」 「冷たい!!」 そんなくだらない毎日が、 隣にいる時間が、 いちばん特別だった。 私にとっての悪魔は、 空くん。 そしてきっと、 空くんにとっての悪魔は、 私だった。 *毎日更新しています*
大好きな幼馴染は既婚者子持ち

総文字数/25,641

恋愛(純愛)21ページ

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ずっと大好きだから、子持ちでも手に入れたい
水縹のメロディ

総文字数/81,775

恋愛(純愛)50ページ

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☆主な登場人物☆ 笠井夏紀  … 主人公。OL     . 海野さやか … 主人公の同級生   .  ハル   … 謎の青年。カフェ経営 木下家 … 笠井家の向かいのピアノ教室 大人になってから地元に戻った夏紀。 傘を持ち歩くのが嫌で、雨に打たれてしまうことも。 その度にハルが現れて傘を貸してくれる。 引っ越したのはさやかの家の近くで、 定期的に会うように。 選んだカフェの経営者がハルだったのは少しあとで知る。 夏紀とハルは仲良くなるが、 ハルの言葉のせいで夏紀はカフェに顔を出さなくなる。 また夏紀は雨に遭遇してしまいハルも現れるが、 もう傘は貸さない、と前に言われていて……。 ☆イメージ☆ 天気で雨が降っていたり、 悲しい出来事があったりしますが、 読み終わったあとには、きっと虹が…🌈 【執筆期間:2016/09/02~2017/06/09】 ************************************ Berry'sCafe & 野いちご (他サイトにも掲載) ************************************ ⭐️2023/8/29~2023/9/12⭐️ 編集部オススメに 取り上げていただきました ************************************
僕らの恋愛事情【完】 ~S・S更新中~
あみ/著

総文字数/156,841

恋愛(キケン・ダーク)231ページ

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小さな頃から違和感を抱えながら生きてきた。 どうして、女らしくしないといけないの? どうして、こんなにもなりたいものになれないのだろう? 年を重ねるごとに、どこか違うと感じ始める祐子。 自分が自分らしく生きるためには? でも、それに伴う犠牲も多い。 色んな人を傷つけてまで、生きてもいいの? その答えを教えてくれたのは、太陽のように穏やかな笑顔を浮かべるあの人でした。
スターライトパレード
木風/著

総文字数/94,786

恋愛(純愛)70ページ

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「この世界に、こんなきれいな景色があるなんて……」 何度でも思い出して、胸が熱くなる。 あの時見た景色を、私は一生忘れることはないと思う。 この物語は、あの景色に出会う三か月前から始まる。 音羽奏は、ピアノを弾くために生まれたような少女だったが、ある出来事を境に、ピアノを人前で弾けなくなり、表舞台から遠ざかっていた。 そんなある日、公園の一角にある音楽堂のストリートピアノで奏でた旋律が、人気アイドルグループ「スターライトパレード」のセンター・諏訪セナの耳に届く。 「なぁ、あんた。オレらに曲、書いてくんね?」 出会いは偶然。けれど、彼のひと言が、止まっていた奏の時間を再び動かす。 セナからのオファーで始まった曲作りは、次第に音楽を越えて、ふたりの心を少しずつ近づけていく。 ステージの熱、夜の静けさ、すれ違う視線。 音が繋ぐ関係は、恋にも似た痛みを帯びていく。 けれど、彼は眩しいほどのスターで、彼女はまだ夢の途中にいる高校生。 音楽の世界がふたりに見せる光と影の狭間で、奏は本当に奏でたい音を見つけようともがいていく。 これは、音を信じ、誰かを想うことで前に進む、ひとりの少女とひとりのアイドルの再生と恋の物語。 音は、届く限り、ふたりを繋いでくれる。
私を買ってくれた人は、世界を動かす男でした

総文字数/39,370

恋愛(ラブコメ)10ページ

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 閉店寸前の老舗ドレス工房で働く響は、工房ごと買い取った若き実業家・真叶と出会います。  派手で軽く見えるのに、危ない場所も、不利益も、響が傷つく前に先回りして潰してしまう男。けれどその守り方は、やさしさと支配の境目を何度も踏み越え、響を苛立たせます。  舞台は、箱根寄りの山の中腹にある旧女学校跡地。霧の入る教室、夜の温水プール、黄色い宝石トリフェーン、破れたドレスの裾、そして昔の少女が残した恋日記。過去と現在が交差する場所で、二人はぶつかり合いながら少しずつ惹かれていきます。  けれど周囲には「買われた女」という噂が広がり、響は恋心と、自分の仕事の名前を奪われる痛みのあいだで揺れます。  守られるだけでは終わりたくないヒロインと、守ることしか知らなかったハイスペ男子が、傷を隠さず光へ変えていく物語です。
あのね、先生
yumemilk/著

総文字数/46,951

恋愛(純愛)28ページ

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はあ。と胸が苦しくなるような、切な甘い純愛ロマンス。 空気感、心の中のキラキラ感を大切に描いています𓍯 ぜひ一度、読んでいただけたら嬉しいです🪽🫧
ハチミツ in ビターチョコレート

総文字数/118,329

恋愛(純愛)42ページ

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大学を卒業して美姫が就職したのは、 希望していた職種ではない地味な地元企業。 それでも楽しく働いていた数年後、本社へ異動になる。 恋愛対象外の男性が多い中に1人だけ対象になる人がいた けれど、彼・祐宜の事情がほとんどわからない。 女性たちから『冷たい』と言われる彼は、 美姫と同じ事情を抱えていたようで……。 ※R15 ★『角砂糖が溶けるように』より、川瀬平太郎、高木三郎、原山チヨが特別出演しています。 ★『角砂糖~』にも、美姫と祐宜が名前は出さずに出演しています。 【執筆期間:2011、2023/12/25~、2024/2/5~6/12】 ………*………*………*………*……… これは2011年に東日本大震災のあと 『One for All,All for one……and We are the One~オンライン作家たちによる【LOVE】アンソロジー~【VOL.1~4】』 に寄稿したものを加筆修正した作品です。 電子書籍パブーで販売されました(既に終了)。 ≪参考≫当時の連載タイトル『それでも彼も、オトコノコ。』 ├始まる前の物語         . ├sweet@bitter          . ├それ、僕。           . ├向日葵に咲いた空(Vol.3 収録)R18 ├ずっとそばにいて(Vol.4 収録)R18 ************************************ Berry'sCafe (他サイトにも掲載) ************************************ 2025/03 カクヨムコン10中間選考通過 ************************************
キミノオト

総文字数/80,429

恋愛(純愛)133ページ

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自分に自信が持てない女の子 海音(あまね) 超人気バンドのギターボーカル 陽貴(はるき) 「捕まえた」 「もっと海音のこと教えて」 「好きだよ」 私なんかじゃつりあわないってわかってるのに。 好きが溢れて止まらない。 自信のない女の子が王子様の溺愛をうけたらどうなるか。 ぜひ、見届けてください。
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