「政略結婚」の作品一覧・人気順

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政略結婚 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | ファンタジー

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猫かぶりな伯爵の灰かぶりな花嫁

総文字数/130,812

ファンタジー126ページ

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* * * 先々代の国王の末姫である グレース(アラサー) の元に持ち上がった縁談 そのお相手はーー 愛する婚約者を亡くし 傷心の日々を送っている ……はずのヘルゼント伯爵ラルドだった 「男なんて信用できないわ 結婚する意味がわからない」 「奇遇ですね 僕も女性を信じていません」 「いかがです? 婚姻という名の契約を交わしませんか」 『一番』じゃないとダメな姫君 vs. 『一番』はいらない伯爵 * * * start 2017/02/07 end 2017/04/15 『偽りの姫は安らかな眠りを所望する』 のスピンオフですが 独立したお話としても お読みいただけます
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君の愛に酔う~藤の下で出会った2人の物語~

総文字数/131,067

ファンタジー247ページ

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≪登場人物≫ ♦ジゼル・ド・ウルフェニー ユーフォルビア王国の第一王女。幼い頃に母を亡くし、父や継母から愛情を受けずに育つ。辛い境遇でも決して卑屈にならず、いつか幸せになることを夢見ている。趣味は裁縫と庭いじり。母の忘れ形見である藤棚を大切に育てている。 ♦ユリウス・フォン・イーリス マグノリア王国の若き国王。叔父との王位継承戦争に勝利して国王に即位する。若くして命を狙われた経験から疑い深い性格だが、根は真面目な仕事人間。軍事大国の王であるが、戦争は好まず平和な国にしたいと思っている。 ♦アラン・ポール・クレマン ジゼルの幼馴染。ジゼルの乳母の孫にあたり、ジゼルとは兄妹のような関係。医者の道を志しており、ユーフォルビアからマグノリアに留学してきた。 ♦ウィリアム・ボーセット ジゼルの叔父(母の弟)でウィステリア王国の国王。妻も呆れるほどのシスコンで、姉の忘れ形見であるジゼルのことをいつも気にかけていた。温厚でおちゃめな性格 《同じ世界の作品》 ●愛が芽生える刻〜リラの花のおまじない〜 ●幸せを受け止めて〜騎士団長は月夜に淑女をさらう〜 ●姫と騎士のめぐりあい ●傲慢王子の放浪譚
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~魔族に生まれたなら、魔王様のために生きるが定め。 だけど、その魔王様に人族の国へ嫁げと言い渡されました!?~ ▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲ バツイチ28歳王弟×18歳魔族令嬢 ▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲ ※カクヨム、なろうに同タイトルのものがあります。そちらをブラッシュアップしての掲載となっています。 少しのミステリー要素を含んだ恋愛小説です。 最終話は、ベリーズカフェのみの掲載エピソードです。 ○ヒロイン:リリアナ・フェルナンド(18歳) 身長155cm、プラチナブロンドの髪、ラピスラズリの瞳 魔属の国デズモンドにあるフェルナンド公爵家の三女。「フェルナンドの薔薇」と呼ばれる美貌の持ち主。身長が少し低いことを気にしている。 戦闘向きの魔法は苦手。夢で見た「手を引いてくれる人影」にほのかな恋心を抱いている。 ○ヒーロー:エドワード(28歳) 身長178cm、赤みがかった金髪、若葉色の瞳 アルヴェリオン国王の弟。5年前に妃を亡くしている。子どもはいない。後妻を迎えるつもりはなかったが、兄の命でリリアナを迎えた。 国の腐敗を食い止めようと政務に勤しんでいる。
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 旅の途中、盗賊にさらわれたアローナ。  娼館に売られるが、謎の男、アハトに買われ、王への貢ぎ物として王宮へ。  だが、美しきメディフィスの王、ジンはアローナを刺客ではないかと疑っていた――。  王様、王様っ。  私、ほんとは娼婦でも、刺客でもありませんーっ!  ひょんなことから若き王への貢ぎ物となったアローナの宮廷生活。  tomomocake様、素敵なレビューありがとうございました(⌒▽⌒) (小説家になろうにも掲載しています)
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偽りの姫は安らかな眠りを所望する

総文字数/179,342

ファンタジー198ページ

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◇ ◆ ◇ ◆ ◇ 「私が眠るまでここにいろ」 そう言って示された場所は寝台の傍ら 掛布から出し繋がれたままの手は 夜気に当たっているのに燃えるように熱くなる 精油が甘く薫る寝室で 穏やかな寝息を立て始めたフィリスの白い頬に ティアはそっと もう片方の手を添えた 半人前の香薬師(こうやくし) ティア × 眠れぬ館の王……女? フィリス ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ Start 2016/06/04 End 2016/10/15 【番外編】マロウブルーに微睡んで 2016/10/25 追加
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 母亡きあとにやってきた義母とその義母の娘である双子の姉妹に虐げられ、  すっかりネガティブな性格に育ってしまったアレス国の第三王女、クラリス・フォートレット。  そんな折、隣国にある軍事国家ルプス帝国との戦争が決まる。    義母達の策略によって、和平を結ぶためルプス帝国に嫁ぐことになったクラリス。  婚姻という名目ではあるが、いつ殺されてもおかしくないとクラリスだけでなく、誰しもが思っていた。  母国を追い出されたクラリスは、死を覚悟してルプス帝国へとやってくるが、  想像だにしない大歓迎ムードにクラリスは戸惑って……。  しかも冷酷無慈悲と噂の軍事部隊隊長にして第一王子であるレオナルドからは、甘く求婚されて……?  超ネガティブ令嬢が、王子どころか国中から愛される?  決して愛されることはないと思っていたネガティブ令嬢は、ポジティブになれるのか?  虐げられ令嬢の新天地スローライフストーリー。
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辺境に嫁いだ皇女は、海で真の愛を知る

総文字数/83,744

ファンタジー166ページ

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【登場人物】 ◆ ファティマ・ドラゴニア ドラゴニア帝国・第一皇女。 政略結婚の駒として消費される皇女が多い中、 皇帝に溺愛され、 外交官としても優秀さを発揮していた才媛。 才色兼備、政治・語学・文化に精通 真面目で公明正大、国民人気が非常に高い 異母弟・前皇太子の失脚後、 弟クレオールの補佐をしようとするが、 逆に疎まれ、 辺境の小国への政略結婚を命じられる 愛のない結婚と孤独な日々の末、 アズールティアで“家族の温かさ”を知り、 少しずつ心が癒えていく ◆ デクラン・アズールティア アズールティア王国の第五子(末っ子王子)。 上に4人の姉を持つ“海の国の甘やかされ王子”。 日焼けした肌、優しい笑顔、 ラフな装いの癒し系 普段は漁師の兄ちゃんみたいな格好をしているが、正装は超絶麗しいギャップ王子 男性にしては珍しいほど「気遣い上手」で 女性の気持ちに敏感 恋では奥手だが、 決意すると誰より強く頼れる ◆ ドノヴァン(50代) ファティマの政略結婚相手となる侯国の王。 天然資源に恵まれ財政は豊かだが、 自身はだらしなく怠惰。 肥満気味で酒好き 愛人を複数囲うタイプ ファティマを利用しようとするが、 彼女の賢さと誇りの前には まったく釣り合わない男   ◆ クレオール皇太子 ファティマの実弟。 姉の優秀さを妬み続けてきた男。 皇帝になる前から暴走し、 実権を握って帝国を混乱させる 国民人気を失ったことで焦り、 ファティマを呼び戻そうとするが……
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結婚式当日。 パーティー会場を抜け出した夫が、庭園で愛人と熱いキスを交わし抱き合っていた。 さらに夫は、私に向かって「愛人を作ればいい」とまで言ってきた。 よし、パーティーで人が集まっているのだから、そこで愛人を見つけよう。 そう思って会場に戻ろうとする私に、声をかける男がいた――。
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 エリカは期待と緊張を胸に、騎士であり伯爵であるヴィンセントのもとに嫁いできた。しかしそんな彼女に彼がかけた言葉は「君を愛するつもりはない」というつれないものだった。  歩み寄ろう、近づこうとするエリカの努力も空しく、二人の距離は少しも縮まらない。  ただ一人途方に暮れていたエリカは、ある日大きな白い狼に出会う。不思議なことに、その狼はエリカと言葉をかわすことができたのだった。  白い狼の手を借りて、エリカはヴィンセントと歩み寄ることに成功する。しかし気がつけば、さらに変わった獣たちがエリカのところに集まっていたのだった。  二人の関係が少しずつ進展していくのを、にやにやしながら見守る獣たち。彼らの冷やかしの言葉を理解できてしまうエリカは、ただ一人ひたすらに赤面するはめになっていた。  風変わりな、穏やかな日々。しかしそんな日々も、長くは続かなかった。隣国との戦に向かったヴィンセントが、行方不明になってしまったのだ。  そうしてエリカは、立ち上がる。獣たちと一緒に過ごす、穏やかな日常を取り戻すために。
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混戦クルーズ! 造船王は求婚相手を逃さない

総文字数/86,445

ファンタジー123ページ

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はるか遠く、あの海の向こうへ行きたい。 イライザは、 海を眺める丘の樹上から、 世界を旅する事を願った。 成長し、苦労の末、 記者として身をたてはじめたイライザに、 海運会社を営む父から縁談がもちこまれる。 一人娘のイライザには、 結婚し、自身の後を継いで欲しいと願っている父が探してきた相手は、 造船会社社長、ガブリエル・イザード。 彼は、 イライザの転機となる大仕事の依頼主でもあった。 筆名、イザベラ・クリフトンが、 縁談のもちあがったイライザとは知らないガブリエル。 大仕事を前に、結婚などとんでもない!  と、イライザが巡らせた策謀とは? *** 第二回恋愛ファンタジー大賞応募作 表紙画像 https://pixabay.com/ja/photos/%E3%83%9D%E3%83%AB%E3%83%88%E3%82%AC%E3%83%AB-%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%9C%E3%83%B3-%E3%83%9D%E3%83%AB%E3%83%88-839817/ 2018年9月19日 完結
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記憶を失った婚約者は変わってしまった

総文字数/10,833

ファンタジー4ページ

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王太子の命で辺境へ赴き、記憶喪失になって戻ってきた私の婚約者アレクシス。アレクシスは生真面目を絵に描いたような男だ。いつも口角を上げうっすらと笑みを浮かべているが、その瞳は冷ややかで感情が読めない。そんな彼を『かっこいい』という人もいれば、『恐ろしい』という人もいる。けれど、私は彼のそんな理知的なところを好意的に捉えていた。 そんな彼の側には一人の女性が。記憶を失った彼を献身的に支えたという辺境伯の娘。二人の噂を私は知っていた。 そして、彼は私を見て言った―― 「あ、あなたはどこのご令嬢でしょうか」と。 覚悟はしていた。けれど……彼の様子は私が想定していたものとは全く違っていた。 ※小説家になろう様にて R8 1月21日 9位[日間]総合すべて、6位[日間]総合短編、4位[日間]異世界〔恋愛〕-短編 総合ポイント10000pt超え、感謝! ※設定はふわふわ。 ※予告なく修正、加筆する場合があります。 ※他サイトからの転載。
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アメリア・フォン・グロースターは、悪女と名高かった。 しかしその実態は、国の裏で身を粉にして働く才女。 不眠症と徹夜をしないと終わらない膨大な仕事の常習化により、 アメリアは苦しい生活を長く送っていた。 ある日、彼女の努力を微塵も知らないクリストフ殿下は彼女に婚約破棄を突き付け、 さらには国外追放を行った。 行き先は『野蛮』と称される獣人国。 獣人国の国王との政略結婚を、悪女の罪として背負わされたアメリアだったが、 「眠れないのなら、俺と寝るか?」 オオカミの獣人であるルグス国王の獣化は、あまりにも魅力的だった。 数年ぶりによく眠ったアメリアの寝顔を見て、ルグス国王は呟いた。 「悪女と名高いらしいが、この寝顔はまるで天使だな」 スパダリ獣人国王 × バリキャリ系才女ヒロインの 溺愛痛快ストーリーです!
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Lie × Lie 〜 アルメリア城恋物語 〜

総文字数/131,167

ファンタジー192ページ

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     憧れつづけたアルメリオンの国王との結婚を夢見るターラントの王女    彼女のもとに届いたのは、婚約者である国王の死と即位する弟王の    妻になるよう言い残された遺言だった。     ターラントの王女 ミュアリス=パルス=ターラント (19才)         ✕             アルメリオン新国王  グレイ=デュア=アルメリオン(20才)        子供時代に、最低、最悪な出会い方をした二人が、夫と妻、王と王妃に!          それでも反発しながらも、不器用に近づいていく二人。           だが、隠されていた真実が明らかになったとき、二人は......        そして、嘘ではじまった恋の、最後の嘘の行方は......?        新連載はじめました! よろしくお願いします        連載開始 2.22 / 2018    ピュアで切ない、時々、ズッコケ!? な 王城ラブ・ストーリー                     完結   3. 23 / 2018    レビュー、いただきました! ありがとうございます。
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専属執事は愛するお嬢様を手に入れたい

総文字数/8,467

ファンタジー12ページ

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結婚は待遇や世間体のためであり結婚しても恋愛が自由という国で、一途に思い合う結婚を思い描く令嬢エリス。その理想のせいで五度も婚約破棄をされている。 執事であるディルへの思いを断ち切りたくて結婚を急ぐが、そんなエリスにディルは「自分が貴族の令息だったならすぐにでも結婚して一途に思うのに」と本気とも冗談ともとれることを言う。 そんなある日、エリスの父親がだまされて財産を失いかける。そんな父親にとある貴族が「自分の息子と結婚してくれれば家はつぶれない」と話を持ち掛けてきた。愛のない結婚をさせられそうになるエリスに、ディルがとった行動とは。 専属執事とご令嬢の身分差ハッピーエンドラブストーリー。
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フィリア・マグシフォンは子爵令嬢らしからぬのんびりやの自由人。自然の中でぐうたらすることと、美味しいものを食べることが大好きな恋を知らないお子様。 そんな彼女も18歳となり、強烈な母親に婚約相手を選べと毎日のようにせっつかれるが、選び方など分からない。 「どちらにしようかな、天の神様の言う通り。はい、決めた!」 こんな具合に決めた相手が、なんと偶然にもフィリアより先に結婚の申し込みをしてきたのだ。相手は王都から遠く離れた場所に膨大な領地を有する辺境伯の一人息子で、顔を合わせる前からフィリアに「これは白い結婚だ」と失礼な手紙を送りつけてくる癖者。 けれど、彼女にとってはこの上ない条件の相手だった。 「白い結婚?王都から離れた田舎?全部全部、最高だわ!」 夫となるオズベルトにはある秘密があり、それゆえ女性不審で態度も酷い。しかも彼は「結婚相手はサイコロで適当に決めただけ」と、面と向かってフィリアに言い放つ。 「まぁ、偶然!私も、そんな感じで選びました!」 彼女には、まったく通用しなかったのだ。 「なぁ、フィリア。俺は君をもっと知りたいと……」 「好きなお肉の種類ですか?やっぱり牛でしょうか!」 「い、いや。そうではなく……」 呆気なくフィリアに初恋をしてしまった拗らせ男は、鈍感な妻に不器用ながらも愛を伝えるが……? ※他サイトにも掲載中。
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「神聖な神殿で酒造りなど、ふしだらにも程がある! 追放だ!」 婚約者である王太子にそう罵られ、聖女アマレッタは国を追い出された。 けれど彼女は、呆れて肩をすくめるだけ。 (これ、どんな病も治す『奇跡の薬用酒』なんですけど……まあ、いいか) 「これからは、私の価値がわかる人のためだけに作ります(……というか自分で飲みます!)」 そうして厄介払いとして嫁いだ先は、 不眠症で「冷徹な辺境伯」と恐れられるリカルドのもとだった。 「君を愛することはない。私の視界に入らないでくれ」 初対面で冷たく告げられたけれど、 夜な夜な厨房でこっそり【秘密の晩酌】をしていたら、彼に見つかってしまい……? アマレッタ特製のホットワインには超回復効果がついていた。ホットワインとおつまみを振る舞えば、 張り詰めていた彼が、とろんと甘い顔に豹変! 「……すごい。頭痛が消えた」 「ふふ、よく効くでしょう?」 「ああ……それに、君の指先もいい匂いがする」 昼は塩対応、夜は甘々な旦那様との、秘密の共有。 いつしか昼夜を問わず、とろとろに愛されるように。 一方、アマレッタを追い出した祖国では 「奇跡の薬」が枯渇して国存亡の危機に陥っていた。 今さら戻ってくれと泣きつかれても、 溺愛モードの旦那様が許してくれるはずもなく――? 「酒浸り」と濡れ衣を着せられた有能聖女・アマレッタ × 不眠症の冷徹(実は甘えん坊)辺境伯  美味しいお酒とおつまみで愛を育む、じれキュン溺愛ファンタジー!
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冷酷皇帝と偽りの花嫁~政略からはじまる恋の行方~
  • 書籍化作品
[原題]政略により

総文字数/71,351

ファンタジー159ページ

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  長き戦いの末に交わされたのは、政略婚。        オニギス公国 第三王女   リューリイム.=フォン= オニギス は    クルセルト国 皇帝     アシュレ=デュ=クルセルト        のもとへ 輿入れをする。     だが、そこに愛などあるはずもなく、、、        「そんなにいやがるなら、やめといてやる。         べつに世継ぎはお前との子でなければいけない         というわけではないからな。」        皇帝アシュレに、投げつけられた言葉に     リューリの心は縛られて、、、        「私は妃ではありません。         一度も皇帝の愛を受けられない私は、、、。」         それでも、毅然と皇帝妃であろうとするリューリに        アシュレは、、、       政略により、出逢った二人の恋の行く末は?       レビューをいただきました! ありがとうございます!  レビューに続き、感想をいただきました。ありがとうございます  励みになります。     4月より、マカロン文庫にて、書籍化になります     書籍化に伴い、公開を一部にさせていただいております。   応援、ありがとうございました!!
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