「政略結婚」の作品一覧・人気順

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政略結婚 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | ファンタジー

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最愛の調べ~寡黙な王太子と身代わり花嫁~
  • 書籍化作品
[原題]イザベラが歌は誰がため
森モト/著

総文字数/135,734

ファンタジー37ページ

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私の歌があなたに届くとき、あなたと手を繋いでいたい。 2018.01.10 書籍化に伴い、一部公開にしてます。 「デカンタに沈む夕焼け」までご覧いただけますのでよろしければどうぞ! 7.31 すっすみません!今知りました!ファンタジー優秀賞をいただいてしまいました!ありがとうございます!ありがとうございます!わーーーどうしよう!本当にありがとうございます! 6/21 完結しました。 お付き合いいただいて、本当にありがとうございます!
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【無口すぎるし手も出さないので、仮初の夫婦では?と思った主人公ルイーゼが、旦那様の愛を確かめようとする話】 ◆ルイーゼ◆ 寡黙な侯爵に嫁ぐことになった平凡令嬢。 「旦那様は私のこと、どう思ってるのかしら?」 ◆アルベルト◆ 侯爵であり王都騎士団の騎士団長でもある。 社交界では饒舌だが、二人きりになったり家にいるときは寡黙で無表情。 「ルイーゼを……抱きしめてしまった……」 ※小説家になろうさんでも連載しています。
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年上の旦那様は若奥様にメロメロです!!

総文字数/26,101

ファンタジー40ページ

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グラデアーク王国の浮世を流す独身貴族な公爵様は、来る者拒まず去るもの追わずで有名な貴公子でした。 そう、彼の運命の人に出会うまでは…… グラデアーク王国 シャロン公爵 王国宰相補佐官 ハルバート・シャロン 32歳 アルグバーン辺境伯家 前辺境伯令嬢 シャルロッテ・アルグバーン 17歳 前シャロン公爵である、フィリップが彼女を連れてきた事でハルバートの運命が変わる。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 星月姫薇ちゃんの企画 ワンシーンプレゼント企画に参加しています 「おはよう」 からのシーンを頂きますので、良かったら気にしてみてくださいね(*^^*)
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■エレオノール アルドヴァール大公国の大公女で ヴァリニア王国の王妃 ■エドリック ヴァリニア王国の現国王 ■ライガン アルドヴァール大公国に隣接する小国ドレシア公国の王子。エレオノールの幼馴染兼初恋の人。 《同じ世界の作品》 ●宗主国の皇女は、属国で幸せを見つける
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「君とは一年後に離婚するつもりだ」 結婚して早々、私は夫であるマグナスからそんなことを告げられた。 彼曰く、これは親に言われて仕方なくした結婚であり、義理を果たした後は自由な独り身に戻りたいらしい。 身勝手な要求ではあったが、その気持ちが理解できない訳ではなかった。私もまた、親に言われて結婚したからだ。 こうして私は、一年間の期限付きで夫婦生活を送ることになった。 マグナスは紳士的な人物であり、最初に言ってきた要求以外は良き夫であった。故に私は、それなりに楽しい生活を送ることができた。 「もう少し様子を見たいと思っている。流石に一年では両親も納得しそうにない」 一年が経った後、マグナスはそんなことを言ってきた。 それに関しては、私も納得した。彼の言う通り、流石に離婚までが早すぎると思ったからだ。 それから一年後も、マグナスは離婚の話をしなかった。まだ様子を見たいということなのだろう。 夫がいつ離婚を切り出してくるのか、そんなことを思いながら私は日々を過ごしている。今の所、その気配はまったくないのだが。 ※この作品は「アルファポリス」にも掲載しています。
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イジワル王太子と政略結婚!?
  • 書籍化作品
[原題]片想いマリアージュ

総文字数/70,261

ファンタジー241ページ

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ある二つの小さな王国の 絶大な信頼を寄せられた王子と 純粋でとても美しい姫。 国の為に結婚する運命のふたり。 「私だけが好きでいても 幸せになれるはずがない…」 想いを捨てた 強がりで泣き虫な姫*リリィ Χ 「お前は俺から離れられねぇよ」 意地悪く妖艶に姫に迫る 幼なじみの王子*シーナ *:゚+。。+゚:*:゚+。。+゚:*:゚+。。+゚:* 結婚式当日 ふたりは不思議な世界へと 迷い込む── 「この森、どこかで…?」 美しく危険な森から抜け出して ふたりは幸せな結婚をすることが できるのだろうか・・・ 愛と絆を深める ラブ·ファンタジーです* *:゚+。。+゚:*:゚+。。+゚:*:゚+。。+゚:* *ジャンル別ランキング* 最高7位(H23.6.22) misonokisaさま nekonekoさま 真々野 仁美さま 素敵なレビュー ありがとうございます!!
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悪女は穏やかに眠りたい ~『天使の寝顔』は追放先で溺愛される~

総文字数/9,963

ファンタジー15ページ

第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞エントリー中
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アメリア・フォン・グロースターは、悪女と名高かった。 しかしその実態は、国の裏で身を粉にして働く才女。 不眠症と徹夜をしないと終わらない膨大な仕事の常習化により、 アメリアは苦しい生活を長く送っていた。 ある日、彼女の努力を微塵も知らないクリストフ殿下は彼女に婚約破棄を突き付け、 さらには国外追放を行った。 行き先は『野蛮』と称される獣人国。 獣人国の国王との政略結婚を、悪女の罪として背負わされたアメリアだったが、 「眠れないのなら、俺と寝るか?」 オオカミの獣人であるルグス国王の獣化は、あまりにも魅力的だった。 数年ぶりによく眠ったアメリアの寝顔を見て、ルグス国王は呟いた。 「悪女と名高いらしいが、この寝顔はまるで天使だな」 スパダリ獣人国王 × バリキャリ系才女ヒロインの 溺愛痛快ストーリーです!
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常に何かを食べていなければ魔力が枯渇してしまい命も危うい令嬢ヴィオラ。小柄でいつも両頬に食べ物を詰めこみモグモグと食べてばかりいるのでついたあだ名が「小リス令嬢」だった。 大食いのせいで三度も婚約破棄されてしまい家族にも疎まれるヴィオラは、ひょんなことからとある騎士に縁談を申し込まれる。 見た目は申し分ないのに全身黒づくめの服装でいつも無表情。手足が長く戦いの際にとても俊敏なことからついたあだ名が「黒豹騎士」だ。 黒豹に睨まれ怯える小リスだったが、どうやら睨まれているわけではないようで…? 対照的な二人が距離を縮めていくハッピーエンドストーリー。
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セリーナ辺境伯の娘キャスリンは幻の雪の妖精姫と噂されるほど可憐な女性だ。 そんな彼女にソクラス国の第二王子アーノルドとの縁談がきた。 アーノルドといえば、国の財務状況を担っている優秀な男とも言われるが、女性に対する評判がすこぶる悪い。 だからキャスリンも破談となる覚悟で彼と顔合わせをしたのだが――。 猫を十匹かぶっている辺境伯令嬢キャスリンと悪評高い王子アーノルドの惚れた腫れたの攻防戦。
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ラプラディア王国第一王女でありながら修道院の司祭として働くカミラはある日、横暴な兄に妹の婚約者だった少年騎士との結婚を命じられる。 カミラは美しい妹ではなくて八つも年上の自分と結婚せざるを得ない夫のルークを気の毒に思い、結婚生活もぎこちないものになる。 やがてカミラは娘を授かるが、襲撃者から娘を庇ったことで石化してしまう。 カミラが目覚めたときには、十五年の年月が経っていた。そんな彼女を待っていたのは、年齢差が逆転した夫と美しい女性に育った娘からの溺愛だった――!? ※『小説家になろう』にも掲載
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恨み辛み・憎悪は餌。復讐こそ生き様……〝凶悪なお姫様〟に幸せは? ※マークは性描写がほんのりとあるエピソードです。
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異世界に転生したフランカは公爵夫人として暮らしてきたが、前世から叶えたい夢があった。パティシエールになる。その夢を叶えようと夫である王国財務総括大臣ドミニクに相談するも答えはノー。夫婦らしい交流も、信頼もない中、三年の月日が近づき──フランカは賭に出る。白い結婚三年目で離縁できる条件を満たしていると迫り、夢を叶えられないのなら離縁すると宣言。そこから公爵家一同でフランカに考え直すように動き、ドミニクと話し合いの機会を得るのだがこの夫、山のように隠し事はあった。  無言で睨む夫だが、心の中は──。 【詰んだああああああああああ! もうチェックメイトじゃないか!? 情状酌量の余地はないと!? ああ、どうにかして侍女の準備を阻まなければ! いやそれでは根本的な解決にならない! だいたいなぜ後妻? そんな者はいないのに……。ど、どどどどどうしよう。いなくなるって聞いただけで悲しい。死にたい……うう】 4万文字ぐらいの中編になります。 ※小説なろう、エブリスタに記載してます
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ヴァンパイア夜曲

総文字数/143,534

ファンタジー257ページ

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** 寒い寒い雪の夜。 シスターである私の前に現れたのは、 神に祈りを捧げる気などさらさらない 鋭く、儚く、美しい 死神を名乗る青年だった。 ** ヴァンパイアの血を封じて生きるシスター レイシア × 漆黒のコートをまとう素性不明の青年 シド ** 「俺の血を飲め。 お前になら、好きにされても構わない。」 そんな甘い言葉に惑わされ 私は今宵、貴方の腕に落ちていく。 必然のように生まれた恋情が 首筋に突き立てた牙を通して伝わればいいのに。 ヴァンパイアと人間が共存する 世界で巻き起こる 異世界マリッジファンタジー ーーー ーー ー *野いちご ランキング入り ファンタジージャンル \\ 1位 // 2019.4.24 *ベリーズカフェ ランキング入り ファンタジージャンル 5位 2019.4.19 誠にありがとうございます。 START*2019.2.2 END*2019.4.11
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公爵家へ嫁いだキャロラインは、とある日屋敷の階段から落ちて頭を打つ。目覚めると、転生前に読んでいた小説のキャラクターになっていることに気が付く。キャロラインは小説の中では我儘で傲慢な悪役令嬢であり、ラスボスであるクロークの妻だった。 小説の中ではクロークに惨殺される運命のキャロライン。死にたくない、生き延びて見せると意気込み、悪役令嬢から一転、穏やかで心優しい公爵夫人へ変化する。戸惑う周囲の人々を尻目に、クロークだけは頑なにキャロラインを信じようとしない。 だが、次第にキャロラインから向けられる純粋な心と眼差しに心を溶かされ、徐々にデレはじめる。 愛を知らないラスボスを、元悪役令嬢は完全攻略できるのか。生き残りをかけたハッピーエンドラブストーリー。
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 堅物王太子と引きこもり令嬢 「君はまだ、君を知らないだけだ」
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 婚約者のアルフレッド様は侯爵家次男として、本来ならディアンナ・アルドリッジ子爵家の婿入りをして、幸福な家庭を築くはずだった。  しかしルナ様に気に入られたがため、四六時中、ルナの世話役として付きっきりとなり、ディアンナとの回数は減り、あって数分で仕事に戻るなどが増えていった。  さらにディアンナは神獣に警戒されたことが曲解して『神獣に嫌われた令嬢』と噂が広まってしまう。子爵家は四大貴族の次に古くからある名家として王家から厚く遇されていたが、それをよく思わない者たちがディアンナを落としめ、心も体も疲弊した時にアルフレッドから『婚約解消』を告げられ── 最終的にはハッピーエンドになります。 ※保険でR15つけています
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 エリカは期待と緊張を胸に、騎士であり伯爵であるヴィンセントのもとに嫁いできた。しかしそんな彼女に彼がかけた言葉は「君を愛するつもりはない」というつれないものだった。  歩み寄ろう、近づこうとするエリカの努力も空しく、二人の距離は少しも縮まらない。  ただ一人途方に暮れていたエリカは、ある日大きな白い狼に出会う。不思議なことに、その狼はエリカと言葉をかわすことができたのだった。  白い狼の手を借りて、エリカはヴィンセントと歩み寄ることに成功する。しかし気がつけば、さらに変わった獣たちがエリカのところに集まっていたのだった。  二人の関係が少しずつ進展していくのを、にやにやしながら見守る獣たち。彼らの冷やかしの言葉を理解できてしまうエリカは、ただ一人ひたすらに赤面するはめになっていた。  風変わりな、穏やかな日々。しかしそんな日々も、長くは続かなかった。隣国との戦に向かったヴィンセントが、行方不明になってしまったのだ。  そうしてエリカは、立ち上がる。獣たちと一緒に過ごす、穏やかな日常を取り戻すために。
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⭐︎呪われ姫シリーズ第3弾。 ストラル伯爵家次男ハルステッドとブルーノ公爵令嬢シルヴィアの物語です。 「結婚しないために婚約したのに、契約相手に懐かれた件について。〜契約満了後は速やかに婚約破棄願います〜」 本編終了から約4年後の物語。 ⭐︎あらすじ 「私と白い結婚しませんか!?」  学園でうっかり他国の王子様に見初められてしまったシルヴィア・ブルーノ公爵令嬢は、王太子妃ルートを回避するため、想い人であるストラル伯爵家次男のハルステッドに契約結婚を持ちかける。 お嬢様育ちのシルヴィアにとって初めて尽くしの新生活。 生まれも育ちも価値観も。 全く違う2人が手探りで始めた共同生活のその先で、2人は何を思うのか? 一つ屋根の下ラブコメここに開幕。   こちらの話から読んでもOKです! 呪われ姫シリーズで読んで頂けるとさらに楽しめるかと思います。 *他サイトにも掲載
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不器用な殉愛

総文字数/119,807

ファンタジー183ページ

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夜の闇に紛れるようにして ルディガーのもとを訪れたのは、 彼がまさに攻め入ろうとしている国の王女だった。 ディアヌは、ルディガーに 民を虐げる 自分の父と異母兄を売り渡すと告げる。 かつて出会っていた二人。 二人がともに過ごしたのは、 ほんのわずかな時間。 その時間だけで、 互いを必要とするには十分だった。 ルディガーは ディアヌを解放しようと決めた。 ディアヌは ルディガーを真の王にしようと決めた。 きっと、あの出会いは必然だった。 「あなたのためなら」 「お前のためなら」 すべてを投げ出しても 惜しくはない。 ――たとえば、この命でさえも。 不器用な愛の物語が 今、始まる。
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★2023.05.05 ベリーズファンタジースイートにて書籍化のため、 第一章までの公開中です★ 敗戦国の王女エトワールは、戦勝国の皇帝アルフレートに嫁ぐことに。 結婚初日、うたた寝から目覚めると、エトワールは一度目の人生の記憶を取り戻していた。 それは、彼に愛されることで二人とも破滅する未来で…。 彼を愛した感情も蘇り、今世では彼だけでも破滅回避させることを決意! 離婚すれば彼を巻き込むこともなくなると考えたエトワールは、どうにかして彼と仲良くならないように奮闘する――が、 アルフレートはなにかとエトワールに接近してきて…! 「生きている限り君を大切にしたい」 彼のために愛されたくないと思うのに、果て無い溺愛を注がれ続け…。 離婚したい皇妃×一途な冷酷皇帝 両片想いの政略結婚♡
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