「私」の作品一覧・人気順

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私 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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特殊な力を受け継いでいるといわれるアンダーソン公爵家の令嬢サエ・アンダーソンは、この日宮殿の階段の踊り場で皇帝であり夫であるネイサン・サッカリーから離縁を宣言される。アンダーソン家の女子は代々王家に嫁ぐことが決められており、彼女も例外ではなかった。その為、幼少から厳しい妃教育に耐え、結婚したというのに、彼女は夫からいっさい顧みられなかった。それどころか、夫は彼女の実父の後妻の娘、つまり義姉と公然と浮気をしていた、そして、彼女と離縁後義姉と結婚するとも宣言する。しかも、彼女を隣国の国王に生贄に捧げるとも宣言した。だが、彼女は内心よろこんだ。やっと自由になれる。自由になれるのなら、生贄でもなんでもなるわ、と。が、その踊り場で事故が起こる。義姉が彼女を階段から落としたのだ。全身を強く打ち、気を失うサエ。気を失ったまま、彼女は隣国へと運ばれてしまう。隣国オーディントン国の国王に会うサエ。国王ヴィクター・ホワイトウェイはごつくて強面で、彼女に対して非情かつ無情だった。が、彼女はきく。感じる。「うわぁ、可愛い。こんなに可愛いレディがおれの妻に?」と。事故のショックで彼女は目覚めたのだ。特殊な力「真の声」に。ヴィクターの言葉とは裏腹な真の声。そのお茶目で愛くるしい言葉の数々、まっすぐで真摯な想いに、サエもいつしかヴィクターに心を許すようになり……。というか、うまく扱うようになり……。一方、サエを離縁した皇帝と彼女の義姉は、つぎつぎに不運に襲われて……。 ※ハッピーエンド確約。ゆるゆるでご都合主義な設定、ご容赦願います。
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年下の不遇王子が、知らぬ間にヤンデレ皇帝に⁉ 「君が〝愛〟を教えてくれたあの日から、私の命は君のものになった。君を愛するためだけに生きると決めたんだ」 ハンナ・シュミット(旧姓:サラヴァン) 22歳 地味で平凡な中級貴族の娘。異国に嫁ぐも、夫の愛人に呪い殺された……はずだったのに 十五年後に突然、目覚めて⁉  かつて教育係として仕えていたエリオットに、妻として望まれるはめに。 「エリオットさまは私のことになると、少し変です」        × エリオット・カーミレス 32歳 かつては不遇王子として、どん底の境遇にいた。が、教育係であるハンナの愛に触れ覚醒。 六大精霊を従える有能皇帝へと成長。 十五年眠り続けるハンナを待ち続けたエリオットの溺愛は暴走して……。 「変でいい。ハンナをかわいいと感じられない目と、感性なら、私には不要だから」 だんだんと彼の愛にほだされていくハンナ。しかし、彼女の十五年の眠りにはとある重大な秘密があって……。 年下王子の一途愛&ヤンデレ皇帝の執着愛。 究極の溺愛を描くラブストーリーです♪ ※ムーンライトノベルズさんに投稿している作品を全年齢向けに改稿したものです。  
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セーナス王国の第七騎士団長ラウルは、北部のヤゴル遺跡で発掘された古の呪具により、奇妙な呪いをかけられてしまう。その症状は誰の目にも明らかで、発情状態に陥っていた。急遽、魔法院の治療室に連行されたラウル。その呪いを魔法師リネットが診断した結果、「毎日『おはようのキス』をしないと発情する呪い」と判明。しかも、一度キスした相手とは呪いが解けるまで毎日『おはようのキス』を続ける必要がある。 とにかく今すぐに『おはようのキス』をしなければ、ラウルの命が危ない。その場にいたのは、呪いを専門とする魔法師リネット(女性、独身)、魔法師長ブリタ(女性、既婚)、リネットの先輩魔法師エドガー(男性、独身)、ラウルの部下で騎士団副団長のヒース(男性、独身)の4人。独身で恋人もいないラウルは、熟考の末、キスの相手にリネットを選んだ。ずぼらで気ままなリネットは、治療の一環と割り切ってその役を引き受けるが、毎日のキスとおかん体質全開のラウルの世話焼きな行動に振り回され、生活が一変してしまう――。 世話焼き騎士団長ラウルと、気ままな魔法師リネットが織りなす、呪いのキスから始まるラブロマンス!
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私、愛しの王太子様の側室辞めたいんです!【完(シナリオ)】
  • コミック掲載中
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「一月後、ユリシーズ殿下との〝閨の儀〟が正式に決まりました」 女官長から突然告げられた言葉。 後宮の側室最古参だったローズマリー。 だけれど、年齢的な問題で正式な側室ではなかった。 けれど、もうそろそろ時効みたいです。 「私は、ユリシーズ様の側室を辞めたいんだもの!!」 ありとあらゆる手を使ってでも、絶対後宮から出てやるんだから!!と勢い込む側室ローズマリーと 「ごめんね。それは認められないかな」 ありとあらゆる手を使って側室を囲い込もうとする腹黒王太子ユリシーズの ちょっとおバカな攻防戦と陰謀劇。 (だって、他の側室が ユリシーズ様の子供を妊娠しちゃったんだもの) こちらはマンガシナリオになります。 「第1回comic Berry’sマンガシナリオ大賞」にエントリーしています。 ※五話までの投稿です。 「第1回comic Berry'sマンガシナリオ大賞」入賞致しました。ありがとうございます。 ※公募時のものなので、コミカライズと多少話が異なります。(2021/4/24追記) ※全編公開(2021/07/21)
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善人と言われる妹と、悪女と言われる私

総文字数/3,468

恋愛(キケン・ダーク)1ページ

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「君が理想の妻でいてくれるなら、これからも最大限の愛をあげるよ」「偽りの愛なんて欲しくない……」 「ごめん。間違いだった。抱くべきじゃなかった」「……それならどうして抱いたのっ」 「……僕は、美鈴が幸せならそれでいい」「ずっとあなたが好きだった」 ――――――――――― エリート商社マンの千博と結婚した美鈴 千博は出世頭で、見目はよく、性格も優しい そんな誰もが羨む彼に溺愛され、幸せな日々を送っていたはずだった しかし、ある時千博の本心を偶然耳にしてしまう 美鈴に愛はないと 千博は理想の人生を歩むために打算で美鈴と結婚していた 偽りの愛を向けられていたと知った美鈴は思い悩む 表面上は愛されていても、嘘の愛は到底受け入れられない けれど、簡単に切り捨てることもできず…… 美鈴が取った行動はまさかの離婚前提の交際だった!? 果たして離婚に向けて嘘偽りのない交際を始めた美鈴と千博に待ち受ける結末とは―― ※2025/03/02 完結 ※後日談を別作品にて公開中
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ループ5回目。今度こそ死にたくないので婚約破棄を持ちかけたはずが、前世で私を殺した陛下が溺愛してくるのですが
  • 書籍化作品
  • コミックあり
[原題]ループ六回目。今度こそ死にたくないので婚約破棄を持ちかけたはずが、前世私を殺した陛下が溺愛してくるのですが

総文字数/118,420

ファンタジー325ページ

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*2022年8月刊でベリーズ文庫より書籍化します。こちらは改稿前の作品になりますのでご了承ください。 エリス国の第一王女であるシャルロットは王女でありながら虐げられ、恵まれない環境で育ってきた。 そんなシャルロットだったが、幸せになることを夢見て隣国へと嫁ぐ。 しかし、待っていたのは結婚式の日に夫に『ドブネズミ』と言われて殺されるという最悪な結末。 そして気付けば、数年前に時が巻き戻っていた。 今度こそ死亡ルートを回避しようと努力するシャルロットだけど、なぜか毎回『結婚するとその日に死ぬ』という悲劇がおきて上手く行かない。 その回数すでに5回! 6回目の人生ではもう結婚しない! そう決めていたシャルロットの下に、またしても求婚が。 相手はなんと、一度目の人生でシャルロットを殺した張本人である隣国の国王──エディロンだった。 ──もう死にたくない! シャルロットは生き残るために、婚約破棄を持ちかける。 なのに、エディロンは「お前を本当の妻にしたい」と甘く迫ってきて!? ──お願いだから、わたくしの心をこれ以上かき乱さないで……! 【レビュー感謝です✨】 ☆ばんび★さま あつひとちゃさま
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シャルロッテは見合い話を断られること通算二十回の婚活難民令嬢。 ある日、そんなシャルロッテに皇弟カタルから求婚状が届いた。カタルは妻から生まれたばかりの息子を奪って追い出した『冷酷悪魔』と名高い極悪人。そんな悪魔のような男が息子の継母を探しているらしい。 シャルロッテは夢を叶えるため、その求婚を受けた。 屋敷で待っていたのは、ふわふわもふもふ子犬!? ではなく、狼!? シャルロッテはこの帝国にはいないはずの狼獣人の継母になってしまった。しかも、カタルは何か訳アリの様子で――!? 狼皇子をもふもふたっぷり可愛がるためにも、幸せな家族計画をはじめようと思います!
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追いかける恋をしては失敗し、傷ついてきた歩加。 同じ轍を踏まないよう「これからは仕事に生きる!」と決めた彼女は、秘書を担当する社長の鵜ノ崎とも、私情を挟まずビジネスライクな関係を築いていた。 秘書となって2年が経つ頃には、プライベートな話題や相談を、むしろ鵜ノ崎のほうからたびたび持ちかけてくるように。 信頼が育っている証拠だな、と働きがいを噛み締めていた歩加だが、彼の出張に同伴した夜、せっかくの信頼が揺らぎかねない失態を犯してしまう。 なんとか汚名を返上しなければと焦る歩加へ、鵜ノ崎は提案を持ちかける。 「縁談避けのために恋人になってほしい」という提案だった。 「君にしか頼めないんだ、こんなこと」 信頼あってこその提案だと判断し、歩加は彼の〝いつわりの恋人役〟を引き受けるが……? ********** 鵜ノ崎 統弥(うのさき とうや) 31歳/IT企業社長 × 柊木 歩加(ひいらぎ あゆか) 28歳/社長秘書 ********** 初めての〝追う恋〟に溺れた彼と、 初めての〝追われる恋〟に翻弄される彼女。 なかなか思う通りに進めないふたりの、大人の恋の物語。  * 2026.3.10/公開開始 ◆ベリーズカフェ限定公開◆ ◆ベリーズ文庫 2026年5月刊にて書籍化予定◆
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突然、婚約解消を告げられたリューディア・コンラット。 彼女はこのリンゼイ国三大魔法公爵家のご令嬢。 彼女の婚約者はリンゼイ国第一王子のモーゼフ・デル・リンゼイ。 彼は眼鏡をかけているリューディアは不細工、という理由で彼女との婚約解消を口にした。 リューディアはそれを受け入れることしかできない。 それに眼鏡をかけているのだって、幼い頃に言われた言葉が原因だ。 余計に素顔を晒すことに恐怖を覚えたリューディアは、絶対に人前で眼鏡を外さないようにと心に決める。 モーゼフとの婚約解消をしたリューディアは、兄たちに背中を押され、今、新しい世界へと飛び出す。 だけど、眼鏡はけして外さない――。
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お読みいただきありがとうございます! いいね。コメントありがとうございます。励みになります( .ˬ.)" レビューいただきました。嬉しいです( ๑⃙⃘ˊᵕˋ๑⃙⃘ )
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「危険です! 突然現れたそんな女など処刑して下さい!」 ある日突然、そんな怒号が飛び交う異世界に迷い込んでしまった橘莉子(たちばなりこ)。 竜王が統べるその世界では「迷い人」という、国に恩恵を与える異世界人がいたというが、莉子には全くそんな能力はなく平凡そのもの。 そのうえ莉子が現れたのは、竜王が初めて開いた「婚約者候補」を集めた夜会。しかも口に怪我をした治療として竜王にキスをされてしまい、一気に莉子は竜人女性の目の敵にされてしまう。 それでもひっそりと真面目に生きていこうと気を取り直すが、今度は竜王の子供を産む「運命の花嫁」に選ばれていた。 その「運命の花嫁」とはお腹に「竜王の子供の魂が宿る」というもので、なんと朝起きたらお腹から勝手に子供が話しかけてきた! 『ママ! 早く僕を産んでよ!』 「私に竜王様のお妃様は無理だよ!」 お腹に入ってしまった子供の魂は私をせっつくけど、「運命の花嫁」だとバレないように必死に隠さなきゃ命がない! それでも少しずつ「お腹にいる未来の息子」にほだされ、竜王とも心を通わせていくのだが、次々と嫌がらせや命の危険が襲ってきて――! これはちょっと不遇な育ちの平凡ヒロインが、知らなかった能力を開花させ竜王様に溺愛されるお話。 設定はゆるゆるです。他サイトでも重複投稿しています。 Roki@さん、山田の花子さん、レビューありがとうございました!嬉しかったです!
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アリサ・クースコスキは伯爵令嬢で王宮の敷地内にある図書館で司書を務めている。その日、彼女は幼馴染で親同士が約束をかわしたガブリエル・ラムサ公爵子息に婚約を破棄された。 ガブリエルは、次週に王宮で行われる予定の舞踏会で婚約破棄を公にするという。 しかも、その場で新しい婚約者も発表するらしい。そのあたらしい婚約者は、アリサとガブリエルのもう一人の幼馴染で絶世の美女であるソフィア・ティーカネン侯爵令嬢という。 子どもの頃に負った火傷の跡が左半面にあるアリサは、すべてのつき合いから遠ざかり、司書として本と過ごす毎日を送っている。そのため、婚約を破棄されることより、そういう場に出ることが苦痛でならないアリサ。 そんな彼女には、子どもの頃から王太子マルコ・スヴェントと本読み友達として交流がある。司書になってからは、勉強家である王太子からの要請があれば資料や文献を準備して図書館に迎え入れている。 婚約を破棄された日も、王太子が図書館にやってきた。いつものように応対する彼女の前に、幼馴染でありガブリエルの新しい婚約者のソフィアまであらわれる。よりによって、彼女もまたアリサに舞踏会に出席するよう強制する。 そして、無慈悲にも舞踏会の日がやってきた。 アリサはソフィアの屋敷で準備をさせられ、彼女とともに舞踏会へと向かう。 アリサとの婚約破棄を発表したガブリエルは、彼女にたいして理不尽な行動をとる。その瞬間状況が一変し、ガブリエルにざまぁが襲いかかることに……。
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追放された私は、悲劇の聖女に転生したらしいです
  • 書籍化作品
[原題]追放された私は悲劇の聖女に転生したらしいです

総文字数/130,347

ファンタジー275ページ

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ある事情により屋敷に閉じ込められていた伯爵令嬢ララは、世にも珍しい創造魔法の使い手と認められ聖女になった。 しかし姉や家族により陥れられ、婚約者であった王子に追放を言い渡されてしまう。 失意のララは気絶し……目覚めた時、前世を思い出していた! ここは『悠久のファルナシオン』という物語の世界。 生前読んでいたファンタジー小説の中である。 更には、聖女となった自分が「生贄」にされてしまう世界だと思い出し……。 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 『どうぞ出ていって下さいと言っているのだから、お言葉に甘えるしかないでしょ?』 そう、自由になるチャンスは今しかない。 弱虫令嬢から気ままな旅商人へと姿を変えて、王都から逃げようと思います! *今回初めてテキストアップロード機能を使ったので、行間が狭く読みづらいかもしれません!申し訳ありません><* ☆バーバラ様、Tamaru様、素敵なレビュー、ありがとうございます!☆
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子爵令嬢であるイルリアは、婚約者から婚約破棄された。 彼は、イルリアの妹が婚約破棄されたことに対してひどく心を痛めており、そんな彼女を救いたいと言っているのだ。 混乱するイルリアだったが、婚約者は妹と仲良くしている。 そんな二人に押し切られて、イルリアは引き下がらざるを得なかった。 当然イルリアは、婚約者と妹に対して腹を立てていた。 そんな彼女に声をかけてきたのは、公爵令息であるマグナードだった。 彼の助力を得ながら、イルリアは婚約者と妹に対する抗議を始めるのだった。
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身代わり政略結婚~次期頭取は激しい独占欲を滲ませる~
  • 書籍化作品
[原題]身代わりの私が、エリート御曹司から政略結婚を迫られている件について。
宇佐木/著

総文字数/135,581

恋愛(純愛)170ページ

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お見合いは、あくまでかたちだけのもの ……そういう話だった。 だって私は〝代わり〟で、その日を凌ぐためだけのことだったのに。 それがどうしてこうなったの? なんの躊躇もなく、私に求婚するなんて! 「俺も必死なんだ。決められた時間で君には俺のこと好きになってもらわなきゃならないからね」 政略結婚なら、気持ちは関係ないはずなのに。 出逢った瞬間から溺愛全開――。 狡猾な彼の手中にハマって逃げられない。
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私は強くない

総文字数/121,031

恋愛(キケン・ダーク)131ページ

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私、倉橋慶都(けいと)33歳、商社に勤めるOL。 同期は、みな結婚。 そして、いわゆる、お局様になった(笑) 世間で言う、おひとりさま? ううん、違う。 私にも、彼氏はいる。 付き合って3年、同じ会社の後輩 奥菜拓真31歳。 結婚? …そう、 もうすぐ、プロポーズしてくれるはずだった、 あの日までは。 ☆☆☆☆☆☆ 気がつけば、ランキング1位をいただきました。 ありがとうございました。(H30.10.30) 番外編を少し書いてみました。 その後の二人が描かれてるので、またよければ読んで下さい。 更新(H30.11.19) 今、番外編を執筆中です。 愛の囁き☆私は強くない番外編☆ 浮気相手とされる香里の気持ちを 出してみました。 またよければ、読んで下さい。 ありがとうございました♪
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過去に元カノを亡くしたエリート海上保安官 潮崎 凪砂(しおざき なずな) × 尾藤 萩花(びとう しゅうか) 彼を一途に思い続ける努力家美容師 別れた二人を再び巡り合わせたのは 二人の間に宿った 小さな宝物だった。 ✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈ ※何もかもすべてフィクションです。 ご理解頂ける方のみ閲覧お願い致します。 ※架空の海難事故や 救助活動などの要素含みます。 苦手な方はご注意ください。
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照れ屋な大崎くんは私のことが好きすぎる。
  • 書籍化作品

総文字数/41,183

恋愛(純愛)99ページ

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  「俺は、真帆ちゃんのことが、ずっと好きだった」 離婚し地元に戻ってきた私に告白してくれたのは 六歳下の弟の友達の 照れ屋で無口な大崎くん。 いつも冷静で頼もしいおまわりさんの彼が 私の前だけでは顔を真っ赤にしながら 必死に想いを伝えてくれる一途な姿に 恋愛する気なんてなかった私の心臓が きゅんきゅんうるさくて落ち着かなくて こんな展開 想定外すぎる。 28歳年下おまわりさんと 34歳バツイチ女子の 不器用な恋のお話
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