「異世界」の作品一覧・人気順

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異世界 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | ファンタジー

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七色の魔法使い#7~七色の願いは滲んで消える~

総文字数/4,685

ファンタジー10ページ

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皆と出会って1年。 僕は、皆と出会ってから色んなことを知った。夢も見つけることが出来たし、幸せなんだ。 でも、別れは……いつかはやってくる。 嫌だ。皆と離れてしまうなんて。これからも、こうやって笑い合いたいのに……。
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異世界の英雄伝説
獅子王/著

総文字数/10,826

ファンタジー17ページ

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現実世界では夢を叶える事が出来なかった主人公が魔法と剣の世界で英雄になる為に七転八倒する! この物語は主人公が冥界より降臨した魔王ハーデスを倒したり、色んな国を巡り歩いて馬鹿やっちゃう物語である!
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「世界を変える運命の恋」中編コンテスト 中間選考通過作品です♪
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元勇者は彼女を寵愛する

総文字数/31,275

ファンタジー42ページ

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――ああ、神様。こんな離島に幽閉されていても、私達はとっても幸せに暮らしています―― 魔王を倒し、世界に平和をもたらした勇者は、 その存在を危惧され離島へ幽閉された。 彼女と共に。 だけど2人はとても幸せに暮らしている。 思った事がつい口から出てしまう、本音ダダ漏れヒロイン × 笑顔の裏に何かを隠す、嫉妬剥き出し腹黒勇者 二人が織り成す異世界ラブファンタジー ※こちらの作品は「小説家になろう」の自主企画「腹黒恋愛短編企画」に投稿させて頂いたものを掲載しております
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Livre magie〜始まりの魔法〜

総文字数/10,499

ファンタジー25ページ

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その人の笑顔を見た刹那、胸が震えた。こんな気持ちになるのは初めてで、その感情の名前を知りたいと思う。でも、その感情の名前がわからない。それはきっと、私が初めて知る感情だから……。 この感情の名前が知りたい。仮面の隙間から見える彼を見て、ただ強く思う。 「人はみんな、同じように仮面をかぶっている。仮面がないと人間じゃないんだ」 彼がそうポツリと言った言葉、誰も気にしていないようにいつもの景色が広がっていた。でも、私だけは違った。彼の心が深く心に入り込んでくる。 彼の言葉を、彼自身を、信じてみたいと思った。 ノワール著「闇を纏いし少女に光を」より
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アミーリアは我が国最速のドラゴンライダー。 あるとき、王家の書簡を落とし、慌てて森を探す。 そこで出くわしたのは自称王子で、城まで連れていけと言われるのだが……。 第2回一話だけ大賞応募作。
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目立ちたいなら、どうぞお好きに

総文字数/6,984

ファンタジー1ページ

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【1話だけ大賞】参加作品
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町で、両親から受け継いだカフェを営業するエミリーはある日、伯爵子息のヨーゼフから思いもよらない求婚をされる。 その求婚は、エミリーにとっては最悪なものだった。 カフェにやってきては、コーヒーから店の内装にまで散々クレームをつけてきた男と、誰が結婚したいと思うのだろうか。 それにヨーゼフは、その軽い口でカフェの悪評を流していたのだ。 その結果が、何をもたらすかも知らずに。 エミリーは最悪な求婚を拒絶すると、愛犬(獣人)とともに町から出ることにした。 その先で、待っているものとは――。 ※第2回1話だけ大賞「こいつをざまぁしたい!」部門、応募作です。 ※小説家になろうに投稿している同名の短編を、加筆修正して連載化しています。  本格連載は、4月頃を予定しています。
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エールデ・クロニクル【転生剣姫の章】

総文字数/10,168

ファンタジー1ページ

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「第2回1話だけ大賞」ベリーズカフェ会場 最強令嬢×〇〇部門エントリー! ~最強令嬢×スパダリ王子~  図書室で見つけた本が、異世界への扉を開く――。  高校の図書室で、ある本を偶然手にした深青《みお》は、読んでいた異世界転移の物語の主人公・志帆《しほ》の次の世代――志帆の娘として突如生まれ変わる事になり、キャロル・ローレンスとしての人生が、新たに始まる事に。 〝貴女に『夢』はある?生きる世界が変わっても、諦めきれないほどの――夢〟  どこからか聞こえてきた、そんな声と共に。  月日が流れ、成長したキャロルは、互いの身分を知らないまま、ルフトヴェーク公国の次期皇位継承者との出会いがあり、心を通わせてしまう。 〝五年後、君をカーヴィアルまで迎えに行く〟  深青としての剣道の腕前から、カーヴィアル帝国内で騎士として成り上がり、ついに近衛隊長にまで上りつめたその五年目、まさかルフトヴェーク公国内で未曾有の出来事――クーデターが発生したと聞かされる事になるとは思わずに。  エールデ・クロニクル――エールデ大陸年代記。  作者不詳のその本は、手に取った人間が、次の時代の主役となる本。
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「このヒロイン、私と仲良くなるつもりがないどころか冤罪で処刑する気満々だわ」 前世で読んだ小説の悪役令嬢ルイーゼとして転生した私。物語開始より二年も早く登場したメラニーの殺る気に、これはもう逃げるしかない。 悪役令嬢だと気づいたその日から逃亡資金は準備していた。将来聖女となるメラニーが大量に薬草を必要とすることを見越して、薬草園を経営していたのだ。 まんまと逃げおおせて薬草園のある辺境伯領で穏やかな新生活……のはずが、何故かヒロインがポーションを作らない⁉ このままでは薬草が在庫の山に……。 苦肉の策で始めたのは、血液汚れに特化した薬用石鹸。これなら貴族に目を付けられないでしょう。 薬用石鹸の事業が軌道に乗り始めたころ、ようやく王家がメラニーのために薬草を買い上げるという知らせが舞い込んできた。 連絡役として薬草園を訪ねてきたのは、なんと辺境伯ニキアス本人。 しかも商談の場に向かうにあたり、彼はさらりと言ってのける。 「君には、俺の婚約者として同席してほしい」 待って。商談より先に、それについて説明を求めたいんですけど⁉
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与えられた運命を、私は選ばない。 転生した先は、小説で読んだ破滅の道を歩んでしまった悪役令嬢。 だけど今の私は違う。 決められた未来を変えることができる。 小説で歩んだ破滅の道の過去を変えて自分の手で新しい人生を切り開くため、私は立ち上がる。
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王女ではなくなりますか‥‥

総文字数/2,328

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結末までドキドキが止まりません♡♡♡
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ひとひら恋菓〜転生和菓子職人、王子に口説かれる〜
himuroi/著

総文字数/24,482

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「甘いもんなんて全部同じだ――と言っていた王子が、  私の甘さだけは、何度でも食べに来る。」
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不機嫌な魔術師は、生け贄の聖女をたすけたい。

総文字数/4,609

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コンテスト「1話だけ部門」応募作品です。
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10年前、母を暗殺されたリリー=エヴァンズは騎士団長を務める父を見習って剣の腕を磨き、ひとりで犯人を探し続けていた。 義母と義妹には剣ばかり振り回している野蛮な令嬢だと馬鹿にされ、嫌がらせされる日々。 そんなリリーの支えは相棒である黒ウサギのラピスと初恋の男の子との思い出だけ。 ある日、リリーは母の遺した日記から犯人の手がかりを見つける。その相手は自国の第一王子であり、また悪魔の化身とされる黒髪をもっていることから悪魔王子と呼ばれ恐れられているルーカス=レオナルドだった。 リリーはルーカスに近づくために王宮のパーティーに参加するが、彼から求婚されて──?
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癒しの魔力を持って生まれてきたエミリアは、貴族学園に入学する直前に予知夢を見てしまう。それはエミリアが貴族学園を卒業する頃に聖女としての能力を発現させ、王宮に召喚されるというものだった。しかし、聖女とはその実、国王や王弟、王太子の魔力を暴走させないようにするための『愛玩人形』のことを指しており、エミリアはその未来を回避すべく学園には入学せず男装して「エミリオ」という偽名で王立魔術師団に入団することを決める。魔術師団で鍛錬を積み始めるも、またしても同じ予知夢を見てしまう。このままではどう足掻いても破滅の未来にたどり着いてしまうと知ったエミリアは、自分が乙女の純潔を失えば未来のルートが変わるかもしれないと考え、意を決して上司である魔術師団長ジルベルトを誘惑することにしたけれど――? *第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞【1話だけ部門】応募作品です
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