「パン屋」の作品一覧・人気順

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パン屋 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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田舎町・穂刈里(ほかりざと)で、祖父母の店を手伝う瑠菜。 ある日、休憩中の公園で値引きパンを頬張っていると、見知らぬ男性から「ずいぶん美味しそうに食うんだな」と声をかけられる。 変な人――そう思っていたのに、翌日、彼は店に現れた。 ハナザキ製パン本社から〝現場研修〟にやってきたという彼と、一緒に働くことになって!? 百円だって大切にしたい倹約女子と、百円の重みを知らない御曹司。 何もかも正反対な二人が、パンを通して少しずつ近づいていく。 ◼️水野瑠菜(みずの・るな)20歳 祖父母が営む「エブリーハナザキ穂刈里店」で働く倹約女子。 ◼️久世月禎(くぜ・つきさだ)25歳 ハナザキ製パン本社から現場研修にやってきた青年。仕事はできるが、どこか世間知らずなところも。
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海とメロンパンと恋

総文字数/163,612

恋愛(キケン・ダーク)190ページ

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陰シリーズ第七弾 西の街を仕切る龍神会のお話です 第一弾、第二弾、第六弾を順に読んでからの方が登場人物や時系列が繋がりますが このお話単体でも読めると思います ・:*+:..+* :・:*+..:+*:・ 高橋胡桃《たかはしくるみ》二十二歳 過去の出来事から人との関わりが苦手 家族と少しの友達だけの世界から 一歩が踏み出せない鈍感ガール 彼氏居ない歴年齢の胡桃が 好きになったのは 背中を龍が昇るヤクザ 家族との狭間で揺れ動くのは 複雑で厄介な想い 抑えようとすればするほど 溢れ出てくる気持ちを 伝える勇気は・・・ ・:*+:..+* :・:*+..:+*:・ 穂高桐悟《ほだかとうご》二十八歳 初めて愛しい女に出会ったのは 女嫌いで有名な男 可愛い女なんて数多く見てきたつもり 綺麗な女だって相手にしてきたはず それなのに、生まれて初めて ありえないくらい心臓が早く強く打ってきて 高鳴る胸は愛しさを連れてきた ・:*+:..+* :・:*+..:+*:・ 陰シリーズ 第一弾 「借金のカタなのに溺愛されてます?」 第二弾 「紅に染まる〜Lies or truth〜」 第六弾 「鬼の棲む街」 西の街を統べる龍神会のお話です ・:*+:..+* :・:*+..:+*:・ 2022.02.10 fin *☆*:.。. Special thanks .。.:*☆* 2022.02 ランキング入り ありがとうございました(^^) sora さま ゆー さま 素敵なレビュー ありがとうございました(^^) チャウチャウおばさん さま 結城凪紗 さま 感想ノートへの書き込み ありがとうございました(^^) ⚠︎Short storyはエブリスタのみの公開です
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小さなパン屋の恋物語

総文字数/62,877

恋愛(純愛)114ページ

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住宅地にひっそりと佇む小さなパン屋さん。 毎日美味しいパンを心を込めて焼いている。 一人でお店を切り盛りしてがむしゃらに働いている、そんな毎日に何の疑問も感じていなかった。 いつもの日常。 いつものルーチンワーク。 ◆小さなパン屋minamiのオーナー◆ 南部琴葉(ナンブコトハ) 25 早瀬設計事務所の御曹司にして若き副社長。 自分の仕事に誇りを持ち、建築士としてもバリバリ働く。 この先もずっと仕事人間なんだろう。 別にそれで構わない。 そんな風に思っていた。 ◆早瀬設計事務所 副社長◆ 早瀬雄大(ハヤセユウダイ) 27 二人の出会いはたったひとつのパンだった。 ********** この作品は、他のサイトにも掲載しています。 ********** たくさんの感想&レビューをいただきまして、ありがとうございます。 とても嬉しいです!
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Last Days
李鈴/著

総文字数/18,337

ミステリー・サスペンス87ページ

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「もう止めてよ…」 元カレの晃は私と別れたとたん姿を消した。 …そして5年後…また私の前に現れた。 …殺人鬼として。
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燠火(おきび)

総文字数/103,691

その他14ページ

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父は三人を殺した。被害者の娘と、湊はいま同じ屋根の下にいる。  湊は、彼女が誰なのかを最初から知っていた。彼女は、彼が誰なのかを知らなかった。  東京の小さなパン屋で出会った二十歳の戸倉更紗は、湊の父が殺した男の、娘だった。  二〇〇三年十二月十四日。群馬県柏尾市の鉄工所が燃えた。  旋盤工の父・安西邦夫は、社長を殴り殺し、工場に火を放った。火は隣接する社長宅に燃え移り、社長の妻と、七歳の次女が焼け死んだ。死者三名。判決は無期懲役。  残されたのは、母と、十五歳の兄と、八歳の妹だった。  一家は町を捨て、母の旧姓を名乗り、「三堀」という名前で生き直すことになる。──兄だけが、のちにその名を返した。  二十二年後。兄・湊は、千葉の海辺の小さな町でパン屋をひとりでやっている。人を雇わない。写真を持たない。誰にも本当の名字を字で見せない。それでも毎朝二時四十分に起き、窯の灰をかき分けて、その下でまだ赤いものに薪をくべる。  あの日、たまたま祖母の家に泊まっていて生き残ったのが、更紗だった。  そしてもうひとつ。父は服役してから二十年、息子の面会も手紙も、ただの一度も受け取らなかった。  その理由が明かされるのは、父が死んだあとのことである。  加害者家族は、何をどこまで償えばいいのか。  償い終わることのない罪と、人はどう生きていけばいいのか。  赦しの物語ではありません。それでも朝は来る、という物語です。  全十四話・約九万五千字。十月七日より毎日二十一時に一話ずつ更新、十月二十日完結予定。
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【短編】ありふれたメロディ

総文字数/11,927

恋愛(その他)34ページ

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気持ちを伝えることは できないけど せめて 君の背中を押させてください *レビュー感謝* 金城 零様 結城 龍之介様
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夜のパン屋さん

総文字数/775

絵本・童話1ページ

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引っ越してきたばかりのひなたは、まだ学校に馴染めず、夜もうまく眠れない。ある晩、家の外に見たことのない灯りを見つけ、路地の奥に不思議なパン屋を発見する。並んでいるのは、「言えなかったごめん」など、誰かの心残りを閉じ込めた不思議なパンたち。ひなたは名もない小さな一つを選んで食べ、前の学校でうまく仲直りできなかった友だちのことを思い出す。 翌朝、それが夢だったのか本当だったのか分からないまま、手のひらにはパンくずだけが残っていた。ひなたは、まだ話したことのないクラスメイトのもとへ歩いていき、小さな一歩を踏み出す。 「勇気を出して話しかける」のではなく、「隣に座るだけでいい」という、小さな一歩を肯定する物語。
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リボンと猫耳と魔法使い

総文字数/5,376

恋愛(ラブコメ)12ページ

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朝起きたら、見知らぬ部屋で可愛い服を着せられていたって経験、ある人いますか? 「誰に話しかけてるの?僕にだけ話しかけてよ。僕だけ見てよ。ねえ!」 これは、本当に現実なの?
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Crescent

総文字数/100,550

恋愛(その他)281ページ

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『彼はパン職人』 琴音は三日月の夜に公園で男の人に出逢った。 「綺麗な三日月」 「あっ、あのさぁ……強い光を放つ満月が神秘的でいいって言うけど俺は三日月の方が好き」 彼は美味しいと評判のパン屋アンジュの店長だった。 公園で再会して何度か会う内にだんだんと彼に惹かれていく。 早坂琴音 ハヤサカ コトネ(23歳) *** 澤野佑樹 サワノ ユウキ(アンジュの店長 27歳)
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日本でパン屋の娘をしていた主人公は交通事故で異世界に転生する。 そこではマリーという名前の孤児だった。 マリーが暮らすヴィーラウニ帝国では食べ物があまりおいしくなくて、自分で作るため、食材を探して森へ向かう。 そこで怪我をしたもふもふと出会う。 もふもふには食べられる木の実などをかぎわける力があり、その力を借りてパンの材料になるものを探す。 作ったパンを施設内で披露すると、すぐ人気になる。 18になったとき施設からの手助けなどもあり、1人でパン屋を出すことに。 その頃王室では隣国との関係が不穏になっている様子だが、主人公の耳には届かない。 巷で有名なのは、国王に第3王子が生まれたという嬉しいニュースだけ。 その頃、王室の人が店を訪れ、「お前の腕を見込んで王室専用の料理人になれ」と言ってくる。 しかし、主人公はみんなに食べてもらいたいと思い、これを断る。 その後、無口な男が店にやってくるが、商品を買わずに出て行ってしまう。 この頃から塩が急に値上がりしはじめる。 ある日愛想のいい男がやってきて、主人公とデートを重ねる関係になる。 しかしデート中、飲み物になにかの薬草を入れられたようで気絶してしまう。 目が覚めると王室にいた。 実は隣国との関係が悪化。 原因は第3皇王子の出産に立ち会うため、国王が隣国の式典に出なかったから。 塩の値上げは海に面している隣国が輸出量を極限まで減らしてきたから。 隣国の機嫌を取るために、国王たちは街の美しい娘を集めていたのだ。 愛想のいいイケメンはこの国の第2王子、ロッドだったのだ。 もうこのまま隣国の奴隷になるのだと諦めかけた時、1度店にやってきたことのある無口な男が助け出してくれる。 相手は第1王子のルディだったのだ。 ルディはロッドと同じ偵察のために店を訪れたのだが、主人公に一目ぼれしたのだという。 しかし、このままでは塩が手に入らずパンが作れない。 そう言うと、ルディは特別旨いパンを隣国へ送ろうと言い始める。 それならパンよりももっといいものがあると、大きなケーキを作る。 隣国の国王は機嫌を直し、女性たちは解放され、更に主人公は隣国でもパンを売ることができるようになる。 また店に立てるようになった主人公の元にルディがおとずれる。 そして、デートしてほしいと申し込むのだった。
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パン屋

総文字数/2,813

ホラー・オカルト1ページ

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パンが好き 今日も私はパン屋さんに来た いつもと同じパン屋さん いつもと違うパン屋さんに メッセージ、質問、感想等は Instagramでもお待ちしております 「mikarn07」
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不思議なパン屋さん
野葡萄/著

総文字数/794

絵本・童話1ページ

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いつまで経っても
薪葉/著

総文字数/5,895

恋愛(ラブコメ)6ページ

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 出生直後からの幼なじみ――だから、誰より近くで同じ空気を吸い、同じ時を過ごしたと思う。 幼い頃は家族以上に一緒にいたかもしれない。  奴が私の背を追い抜いた日も日記に記録しているし、互いのおねしょ卒業日も初無駄毛育毛日も知っている。 奴は私のエラが張ってきた日を知っているそうだ…――私も奴の額にある黒子が大きくなってきた日を知っている。髪でなんとか隠しているのも――黙認し秘匿しあっている。 …お互い様、お互い様。 知らなくても良いはずのこっぱずかしい記憶まで共有し、もはや私の日記は奴の日記とも呼べる代物になった。 のに 私はいまだに、奴のことが理解できない――
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 さざなみ町のこうさてんのそば。 大きな白い壁と赤い屋根のお店。 そこは幸せの伝書鳩 ハートフルベーカリー やまびこ屋。  今日もかわいい妖精さんたちが疲れたあなたが来てくれるのを待っています。 え? 何をするんだって? ここで売られているパンやスイーツを食べた人はみんなやさしくなって幸せになるんですってよ。  心ちゃん「ハートちゃん」は、傷付いた心をやさしく包んでくれるかわいい妖精さんだね。  喜光君「キラリ君」は、落ち込んでいる人をやさしく励ましてくれる頼れる妖精さんだよ。  月音君「つきね君」は、イライラしたり怒ったりしている人の心をやさしくしてくれる不思議な妖精さんだ。  豚猫君は愉快なダンスを踊って人を笑わせてくれる愉快な妖精さんだよ。  おじさんはこの店の店長さんだね。 おいしいパンやスイーツをたくさん作ってくれてるやさしい人だよ。  他にも妖精さんたちはたくさん居るから、みんな注意して見ててね。
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初恋
キヨ。/著

総文字数/8,836

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男の人に興味がなかった主人公の女の子。 だか、ある日を境に出会いが…。 初めて書くので もしよかったら見てください!
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エトワール

総文字数/8,637

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カランカランと小気味いい音がして 香ばしくて甘くて優しい香りが流れてくる。 その場所は―― 「いらっしゃい。よかったら、見ていかない?」 “エトワール” 本日も元気に営業中。
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シュガーとアップル

総文字数/25,840

恋愛(純愛)28ページ

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パン屋で働く娘と 常連客の貴族の青年の ささやかな成長と愛の物語。 ※加筆・修正しながら更新中
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バターリッチ・フィアンセ

総文字数/146,154

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社会的ステータスやブランド品が好きな パワフルな姉たちと違って 私の趣味はパンの食べ歩き。 香りを嗅ぐだけで幸せになるし 口にすれば泣きたいときでも 笑顔になる。 そんな素晴らしい食べ物を 提供してくれる職人さんなら きっと私を幸せにしてくれる。 そう思って快く受けた 縁談だったけど――。 : : : 「寝坊したらお仕置きな」 仕事中は鬼のように厳しく 家に帰れば私をからかって楽しむ あなたの本心はいったいどこ? *.:・.。**.:・.。**.:・.。**.:・.。**.:・ 天然お嬢様 三条織絵(22) × ドSなパン職人 城戸 昴(26) *.:・.。**.:・.。**.:・.。**.:・.。**.:・ 店内に漂うバターの芳醇な香りは 前途多難な私たちの恋も ふわふわと幸せに誘う――。 2014.4.24 公開 2014.7.3 完結
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街のパン屋にはあやかしが集う

総文字数/13,298

ファンタジー18ページ

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19時過ぎと言えば夕飯時だろう。 大半の人が夕飯を食べていると 思われる時間帯に 彼は毎日の様にやって来る。 カラランッ。 昔ながらの少しだけ重い押し扉を開け、 カウベルを鳴らして入って来たのは、 いつものアノ人だ。 スーツ姿の 綺麗な顔立ちをしている彼は、 クリームメロンパンがお気に入り。 彼は肩が重苦しくて災難続きの私を 救ってくれるらしい。 呼び出された公園で いきなりのプロポーズ? 「花嫁になって頂きたい」 どうする? どうなる? 貴方は何者なの……? .。.:✽・゚+.。あやかし×恋愛.:✽・゚+.。. 2019/11/25~11/28 *ノベマより転載
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木下くるみ(きのしたくるみ/24歳)は、個人で移動パン屋さんを営む駆け出しブーランジェ。 軽自動車を改造した小さな移動パン屋『くるみの木号』にたくさんの手こねパンを乗せて、今日も市内を忙しく走り回っています! 『クリノ不動産』社長の栗野 実篤(くりのさねあつ/31歳)は、ひょんなことから週に1回、事務所に『くるみの木』のパンを配達してもらうことに。 『くるみの木』のラインナップで、実篤が特に気に入ったのは、ちょっとビターなチョコがたっぷり詰まったチョココロネ。 チョココロネが取り持つ年の差/方言男女の、あれやこれやなお話の開幕で〜す♥ 2021/09/15(執筆開始)〜 ※エブリスタで先行公開中。 ✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✼ 他社の企画ですが、DPNブックス女性向けマンガ原作大賞/優秀作品に選ばれました♥(2022/05/25) 有難うございます!(選評が楽しみです) ✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✼ --------------------- ○表紙絵は市瀬雪(@yukiyukisnow7)さまに依頼しました。  (作品シェア以外での無断転載など固くお断りします) ○書き下ろしのため、公開後に加筆修正する場合が多いにございます。完結時に完成形になると思っていただけたら幸いです。 ○ タイトルに*が入った箇所は、性的表現を含みますのでご注意ください。
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