「世」の作品一覧・人気順

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占術師受付嬢は 冒険者を見極める
霞花怜/著

総文字数/15,506

ファンタジー5ページ

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光神ルークのお導きがあらんことを。 手を合わせて祈る彼女の姿に、冒険者たちは怯えた。
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フィル・アクランドは公爵家の次男である。 5歳の彼は、ある日ぼんやりと前世を思い出した。ちょっぴり賢くなったフィルは、現在の家族仲がピンチなことに気が付いてしまう。 「このままだと、ぼくの平和な異世界生活が崩壊してしまう!」 とはいえ所詮は5歳なフィルくん。たいしたことはできないものの、ある日偶然クール系美少年なシリルお兄様(12歳)の命を救ってしまったことで事態は動き出す! 「フィルは僕の命の恩人だね」 (もしかして、ぼくのお兄様って実はチョロい……!?) ちょっぴりチョロいクール系お兄様を仲間に加えて、家族仲改善に乗り出します! ※ファンタジー小説大賞 1話だけ部門の応募作です。 そのため冒頭1話部分のみの掲載です。
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世界でお前が一番嫌いだ!

総文字数/29,505

恋愛(その他)5ページ

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【作者からの一言】 これを5ヶ月間かけて描きました! インターネットであげれる程度だと思います。 この小説には主人公が二人いて、その二人の視線で書きたいからです。だから、一人だけの視線で書いて5ヶ月もかかったのですから、もう一人分を完成させるのもそのあたりだと思います。 だいたい、約6話あたりあげるつもりで〜す♡ そ・し・て、ですね。まだ書き途中の作品ですので、書き直したり、新しいエピソードを書き加えたり、全話変えたりなどとありますので、この作品が気に入ったのなら、それらを見逃さないようにしようね!(ありがと〜笑) ⚠️パロディア、そして、パクリは許しません❗️私が書き途中だからと言って、そのようなことをしないでください‼️⚠️ 意見や感想、アドバイスなどのコメントもぜひ書いてくださいね✧ 続きを楽しみにしていただけると嬉しいです★
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深夜にボン・カレーを見た作者の空腹を満たすために書きだした話で、軽ーい気持ちで読んでください(笑) なお、余計に腹は減りました! 小説家になろうにも掲載しております
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・✩★-・-✩☆✩-・-✩☆✩-・-✩☆✩-・-✩☆✩-・-★✩・  書籍化に伴い、第1章試し読み公開中です! ・✩★-・-✩☆✩-・-✩☆✩-・-✩☆✩-・-✩☆✩-・-★✩・ 8月5日、ベリーズファンタジー様から発売です! アリーシャたちの楽しくにぎやかな日々、楽しんでいただければ幸いです! ・✩★-・-✩☆✩-・-✩☆✩-・-✩☆✩-・-✩☆✩-・-★✩・ 希少な能力を買われて伯爵家へ嫁いだアリーシャ。白い結婚生活が続いていたある日、夫から「役立たずは不要だ」と離縁を言い渡されてしまう。手切れ金代わりに田舎の屋敷を押し付けられるが…アリーシャはむしろ大喜び! 隠してきた植物を自在にはやす能力で、かねてから念願の庭づくりをスタート。隣国の訳アリ兄弟や使用人たちも加わり、楽しく充実した日々を送る中で、前世の知識と能力で育てた茶葉や美しい花畑が一躍有名に…!? 一方で、屋敷の噂を聞きつけた元夫が突然やってきて…? 捨てられ先の田舎で幸せを掴む、大逆転ファンタジー!
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こちらはマンガシナリオになります。 「第7回noicomiマンガシナリオ大賞」にエントリーしています。
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夜会の最中、ずっと愛してくれていたと思っていた婚約者のオリヴァーから、他に好きな人ができたので婚約破棄させてくれと言われて思わずビンタしてしまうクレア。ビンタしたことを反省するが、こんな女と一緒にならなくてよかったとオリヴァーに言われてしまう。しかもその後、オリヴァーが好きになった令嬢に嫌がらせをしているという嘘の噂を流されてしまい、クレアは悪女というレッテルを貼られてしまう。 上流貴族向けの舞踏会に参加したクレアは、幼馴染で兄のように慕っていたギアルと再会する。ギアルに優しくされたクレアは傷ついた心が癒されるように思えたが、近くにいた貴族がギアルにその女は悪女だから関わらない方がいいと伝える。だが、ギアルはクレアを悪女ではないと言って守ろうとする。しかも、クレアは知らなかったがギアルはただの貴族ではなくて……。 大逆転の溺愛ハッピーエンドストーリーです。
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乙女ゲームの世界に転生してしまった私、二ノ宮雛子――公爵令嬢のロゼリア・ビバリーは、婚約破棄を言い渡される学園の卒業記念パーティーの開始早々、会場中に宣言をした。 「私はこの世界に『お笑い』という文化を発祥させ、広め、発展させることを宣言します。今から行うのは漫才、コンビ名は『悪役令嬢』。皆様は、新たな文化の目撃者となりましょう」 コンビを組むのは、幼馴染アダム・ヴァートン。彼女の言うことにはなんでも従ってくれる情けない性格、だと思ったら、彼には秘めた想いが……!
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限られた人間しか入ることのできない王立図書館中枢部で司書として働く公爵令嬢ベル・シュパルツがお気に入りの場所で昼寝をしていると、目の前に見知らぬ男性がいた。 素性のわからないその男性は、たびたびベルの元を訪れてベルとたわいもない話をしていく。本を貸したりお茶を飲んだり、ありきたりな日々を何度か共に過ごしていたとある日、その男性から期間限定の婚約者になってほしいと懇願される。 とりあえず婚約を受けてはみたものの、その相手は実はこの国の第二王子、アーロンだった。 「俺は欲しいと思ったら何としてでも絶対に手に入れる人間なんだ」
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調教され妻の逆調教

総文字数/3,654

恋愛(キケン・ダーク)4ページ

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ある女優さんが求められたら基本受け入れると言っていたから、調教されちゃった
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スパダリ白薔薇王子(♀) × ワンコ系軽薄後輩騎士(♂) 「学園の中だ。みだりに触るんじゃない。」 「学園の外なら触ってもいいってこと?」 魔法士を目指す武家の長女アイリス。 母譲りの豊富な魔力と、「父に認められたい」という血の滲むような努力によって稀代の天才魔法士と呼ばれる2年生。 耳横で切り揃えられた飴色の髪とスラリと伸びた長身で、女子生徒から人気を集める"白薔薇王子"。 そんな彼女に「魔法を教えてくれ!」と頼んできたのは、公爵家の次男で剣の才能溢れる・1年生のセドリック。 「君は公爵家の次男だ。剣も魔法も必要ないだろう。」 「先輩、そんなこと言わないで?」 断っても突き放しても、ニコニコ付き纏ってくる黒い大型犬…もとい、公爵家令息。 黒髪の下の金色の眼を光らせ、アイリスの耳元に囁く。 「俺に抜かされるのが、怖い?」 アイリスは険を含んだプラチナの瞳でギロリと睨み上げる。 ―――彼女は彼に、負けたくない。
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【書籍化】俺様魔王と生贄少女

総文字数/6,515

ファンタジー4ページ

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俺様魔王 × 純粋無垢な17歳の少女 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー あらゆる手段を使って、 その心と体に教え込ませてやる。 完璧に、自分に溺れさせてやる。 溺れているのは、どっち……? ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ■ 商業・電子書籍化しました ■ (第2話までの限定公開) 【表紙イラストは自分で描いています】
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拾った相手は冷徹非道と呼ばれている暴君でした
本月花/著

総文字数/8,042

ファンタジー8ページ

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幼い頃、唯一の肉親である母親を亡くしたエレナ。それからというものずっと一人で生きてきたけれど、ある日家の前で倒れている男を拾って――?
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転生したら出オチで事件を解決した話
月親/著

総文字数/9,338

ファンタジー7ページ

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目が覚めたら目の前には、恋愛小説に登場する推しのロキシウスがいた。 私のことを聞き覚えのないマローネという名前で呼び、さらに彼は自分は私の婚約者なのだと名乗る。その情報から、私はマローネが原作で一年前に自殺で亡くなっているロキシウスの元婚約者なのだと思い至った。 どうやら記憶喪失になった拍子に、前世の記憶が戻ったらしい。 原作では、元婚約者と同じ手口でヒロインが事件に巻き込まれるわけだけど―― (待って。私……犯人も犯行動機も知ってる⁉) これ、まるっとロキシウスに話してしまえばいいのでは? だって、異世界転生もののヒーローは、ほぼ百パーセント前世がどうのという話を始めても信じてくれるし。 そう考え、私は一年後に彼が事件を解決した過程を含めて前世の話を伝えた。 そんな私の期待を裏切らず、ロキシウスは犯人について調査すると約束してくれて―― ※この作品は、『カクヨム』様でも公開しています。
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 彼は彼女を愛していた。  彼女は彼を愛していた。  ただ、それだけだった。
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本編をお読みいただきありがとうございます! 完結後のお話をお届けです。
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ある日、リンデンヴェルク国の女王から結婚の申込みが亜国に届く。 大国との縁談は小国の亜国にとって願ってもない話だが、その相手の王子サクルは納得せず、ついには書き置きを残し失踪してしまう。 その身代わりに仕立て上げられたのは顔が似ている王族の末席のアンジェラ。 性別が違うからバレると抗議するが「『虚弱の為夜伽はできない』と言って逃げろ」と言いくるめられ、結局大国に嫁ぐことに。 一方リンデンヴェルク国側にも思惑があった。 先王の崩御による第一王子の戴冠式が迫っていたある日、王子が落馬事故で亡くなってしまっていた。 結果王位についたのは腹違いの妹である、おてんば姫ことルベライト。 しかしその実態は王位争いを嫌う側妃が性別を偽って育ててきた王子だった。 「王配を得て、子をなすのが使命である」 周囲の圧力に、虚弱体質の王子との婚姻なら「子供ができなくても仕方なかった」と言い訳できると苦肉の策。それが亜国に婚姻を申し込んだ理由だった。 婚姻の儀でルベライトは、緊張に震えるアンジェラにときめきを覚える。「俺は男もイケる口だったのか」混乱しながら優しく振る舞うルベライト。一方アンジェラもそんなルベライトに徐々に好意を抱き始めるが罪悪感も感じてくる。 お忍びでのピクニック中、二人は何者かに襲われる。ルベライトを庇い怪我をしたアンジェラを手当てするうち、女だとバレてしまう。その夜断罪を覚悟するアンジェラにルベライトも男であると打ち明け、お互いの気持ちも告白する。 実はルベライトは兄の落馬事故の真相を探っていた。怪しいのは宰相のロドリゴ。そんなロドリゴは今度はルベライトの命も狙っていた。 そんな二人の前に「さすらいの大薬草師」と名乗る、失踪していたサクルが現れる。 サクルは森で、ロドリゴが近日開かれる舞踏会で毒薬を飲ませようとしている話を立ち聞きしていた。 三人は考えた結果「敢えて毒を飲む」ことにする。実際はすり替えたものを飲むが、命は助かったが副作用で性別が変わったと公表する奇策だった。 それを公表すると「あの薬にそんな効果はなかった筈だ」と悔しげなロドリゴ。それをルベライトは見逃さない。「後でたっぷり話を聞かせてもらうよ」と兵士に連行させる。 「敵がうててよかったですね」アンジェラが安堵すると、 「それに、今後は本当の姿で一緒にいられる」とルベライトは微笑むのだった。
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ワープ先でお忍び王子と母さん探しの旅に出る?!

総文字数/5,423

恋愛(ラブコメ)5ページ

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ワープ先でお忍び王子と母さん探しの旅に出る?!
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目覚めた時、ダイアンは記憶を失っていた。 覚えているのは自分の名前と、自身が神聖レビオン王国の王女兼聖女であるということ。しかし、聖女としての力はなぜか全く使える様子がない。 混乱するダイアンに、見知らぬ男性が告げる。 「都合が悪くなったら記憶喪失のふりか。さすが暴虐王女だな」 彼は自らを獣人の国ダルアの国王レジェスと名乗り、レビオン侵略を撤回する代わりに、人質としてダイアンを掠奪したことを説明する。 レジェス曰く、ダイアンは強欲かつ高慢、残酷な性格をした悪女で、国の内外から『暴虐王女』と呼ばれていたらしい。 そして、ダイアンを監視する目的で自身の妻に迎えると……。 普通なら身に覚えのない罪を責められショックを受けるはずだが、ダイアンはそんなやわな性格をしていなかった。 「レジェス様の尻尾、ブラッシングさせてください!」と、目の前のモフモフに大興奮。王宮で過ごす間に、侍女や令嬢たちから嫌がらせを受けるも、持ち前の明るさですべて乗り切る。 レジェスもどんどん調子を狂わされ、彼女のペースに飲み込まれてしまう。そして、評判と全く違う彼女の姿に違和感を覚えつつ、徐々に惹かれていく。 一方でダイアンはよく、悪行三昧だった過去の自分の夢を見るようになった。 罪の意識に苛まれるダイアンを見て、レジェスは、彼女をそばで支えることを決意。 ダイアンもまた、真摯で優しいレジェスに心惹かれ、彼のそばにいたいと願う。 しかしそんな時、レビオンがダルアに戦を仕掛けてくる。戦の中で大怪我を負うレジェス。 彼を救うため、聖女の力が戻ってくるよう必死で祈るダイアン。しかしそんな彼女の元に、同じ顔をした少女が現れる。 実は彼女こそが本物の王女。 「あなたはわたくしの影武者として飼われていただけの、偽物。なんの力もないただの小娘」と言われ、絶望するダイアン。しかし息も絶え絶えのレジェスの「君は偽物なんかじゃない。俺にとっては唯一無二の、素晴らしい女性だ」という言葉に励まされ、封印されていた聖女としての力を取り戻す。 治癒の力によってレジェスの傷は塞がり、戦は一気に形勢逆転。ダルアが勝利する。 本物の王女はレビオン国王と共に捕らえられ、ダイアンは誤解も晴れ、自由の身に。 「君はもうどこへでも行ける」 と言うレジェスに、彼女は「どこでもいいのなら、レジェス様の隣が良いです」と答えるのだった。
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