「守護騎士」の作品一覧・人気順

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守護騎士 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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最強守護騎士の過保護が止まりません!~転生令嬢、溺愛ルートにまっしぐら!?~
  • 書籍化作品
[原題]「悪役令嬢」なのに、最強の守護騎士に溺愛されています!

総文字数/150,902

ファンタジー318ページ

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おひさしぶりの投稿になってしまいました。 リハビリがてら、他サイトで連載していた作品を掲載させていただきます。 これからまた、異世界ファンタジーや恋愛ファンタジーを書いていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いします! 他社ですが、今月の25日に新刊も出ます。よかったらそちらもぜひ! 詳しくはTwitterにて。
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聖女召喚されたのに、100年後まで魔人襲来はないらしい。 聖女として異世界に召喚された私は、中継ぎ聖女としてぞんざいに扱われていた。そんな私をいつも守ってくれる、守護騎士様。 でも、予言が大幅にずれて、私たちの目の前に魔人が現れる。私を庇った守護騎士様が魔神から受けた呪いを解いたら、私は聖女ですらなくなってしまって……。 「婚約してほしい」 「いえ、責任を取らせるわけには」 守護騎士様の誘いを断り、誰にも迷惑をかけないよう王都から逃げ出した私は、辺境に引きこもる。けれど、追いかけてきた守護騎士様が、なぜか急に態度を変えて溺愛してくるのだった。 元守護騎士と元聖女の溺愛のち少しヤンデレな物語。
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おかげさまでコミカライズ決定しました。詳細はまた後日告知します。 「エディル・フィルディルト! 本日をもって、あなたを守護騎士から解任します!」 悪役令嬢と最後まで運命を共にする幼馴染の守護騎士エディル。それが、前世の乙女ゲームでの私の推し。でも、実際に悪役令嬢シルフィーナに生まれてしまった今、私が一番最初に実行したのは守護騎士を解任することだった。 だって、エディルは悪役令嬢シルフィーナが断罪されると、全てのシナリオで悪役令嬢と運命を共にしてしまうのだもの……。 それなのに、その直後からエディルの行動は予想外で、私は新しい運命に巻き込まれてしまうのだった。 アルファポリス、小説家になろうにも投稿しています。
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禁恋~純潔の聖女と騎士団長の歪な愛~
  • 書籍化作品
[原題]禁恋―亡国の守護騎士―

総文字数/109,273

ファンタジー271ページ

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※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ 騎士よ、誇りを持て そなたの刃が守るは 国が紡ぎし歴史 人が紡ぎし命 神が紡ぎし物語なのだから       『魔起創世』より ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ ―――森は見ていた 夜の帳色の髪を持つ幼い兄と 日の光色の髪を持つ幼い妹の 禁じられた恋慕を ―――そして時は流れ 23歳になった兄リヲは デュークワーズ王国の 第一騎士団団長となり 18歳になった妹アンは 同じくデュークワーズ王国の 聖旗守護団団長になろうとしていた 『デュークワーズの騎士である以上 妹とて甘やかしはせん 例え命を落とすとしてもな』 『私は騎士である前に 貴方の妹である事を誇りに思う』 ―――消えゆく王国を舞台に    愛と悲劇が交錯する――― デュークワーズ王家最後の血を引く 若き女王ヴィレーネ 『主として命じます リヲ、私を守りなさい永遠に』 敵対国家ギルブルクの精鋭騎士団長ヨーク 『たまんねえな気の強い女は そのプライド、ズタズタにしてやるぜ』 デュークワーズ第一騎士団副長ミシュラ 『僕の事、兄だと思って甘えてもいいんだよ ただし、リヲには内緒でね』 世界の秘密 解かれる封印 そして訪れる終焉 誇り高き騎士が最後に手にする物は…――― 2013.6.7start 2013.11.1end ジャンル別ランク9位ありがとうございます! ※流血描写、鬱展開有り、 苦手な方は御注意下さい
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黄金の唄姫と守護騎士はセカイに愛を謳う

総文字数/194,005

ファンタジー295ページ

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このセカイには、様々な種族が存在している。 その中、ヒューマンは他種族に怯えながらも ある秘密を抱えていた。 セカイを一変させ得るほどの巨大な秘密。 それぞれの思惑が絡み合い セカイの危うい均衡は ある少女が17になった時 光と共に、崩れ落ち始める―――! ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ 歪なセカイの片隅で、出会った2人。 「まさか籠り姫・・・か?」 「その呼ばれ方は好きじゃないんだけど、な」 運命は、廻り出す ✡。:* 少女はセカイの異端で。 少年は少女のために、闇夜に飛翔する。 「初めて、守りたいと思うものが、できた。 だから言えよ。助けて、って。 そうすれば俺が絶対駆けつけるから。」 「嘘だ。そんなの信じられるわけ・・・!」 少年は少女の髪に顔をうずめ、囁く。 「・・・聞いて。隠していることが、ある」 ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ 唄えない唄姫 × 無愛想騎士様 セカイへの反旗を翻して始まった ふたりぼっちの旅 少女と少年の手と手が繋がって セカイは朝焼けの陽と愛の“うた”に包まれる 「きみは、私の陽(ひかり)だったの」 きみのおかげで、 私はあたたかさを知ったんだ。
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