- 作品番号
- 1442100
- 最終更新
- 2021/12/22
- 総文字数
-
64,921
- ページ数
-
121ページ
- ステータス
-
未完結
- PV数
- 19,752
- いいね数
- 0
中学校の時のイジメに心を閉ざした少女。
高校で出逢った教師、伊藤先生の優しさに触れて
徐々に心を開きいつしか恋をしてしまう。
近づけば近づくほど苦しくなってしまう、
先生への想い----。
-------------------------------------------------
信じることが苦手だった
頑なに閉ざした心の扉
「お前はもっと自信を持っていい」
「お前はもっと人を頼っていい」
そんな優しさを知らなかった
ひだまりが眩しくて温かくて
優しさに包まれて──
好きという気持ちは切ないね
胸がキュッとするね
凛とした向日葵
ずっとずっと
あなたの側にいたい
-------------------------------------------------
竹久祐さまから頂きましたイメージポエムです。
竹久さま、本当に有難うございました(^-^
執筆開始:2017/7/3
タイトル変更しました。
旧タイトル→誰より好きなのに
この作品の感想ノート
出来上がっている81ページまでを読ませていただきました。
─────────────
信じることが苦手だった
頑なに閉ざした心の扉
「お前はもっと自信を持っていい」
「お前はもっと人を頼っていい」
そんな優しさを知らなかった
ひだまりが眩しくて温かくて
優しさに包まれて──
好きという気持ちは切ないね
胸がキュッとするね
凛とした向日葵
ずっとずっと
あなたの側にいたい
───────────
安心して読める文章だなと思いながら読ませていただきました。
細かい設定や伏線をしっかり拾いながら、難しい課題「イジメ」「親との確執」に挑戦されていて、
こんな先生がいたらいいなと思いました。
また、キャラクターの対比により
優しさの違いや強さのあり方の違いも感じました。
会話文が『』になっていますが、
通常の会話はこちらの「」です
『』は「」の中で、誰かの言った言葉や強調したい事柄、名前などを囲うのに使います。
・・・(三点リーダー)は基本、…×2セットで1組みです。
潮見茉莉花先輩は、汐見か潮見
どちらかに統一を
会話文が、細切れで『』で区切ってあるため、誰が話しているのかが、わかりづらい気がしますので
長い会話文は、途中にどんな表情でとか、どんな仕草でとか、描写を挟んで、細切れにならないようにしてはどうかと思いました。
冒頭に名前が出てきた「澪(里谷澪)」さんは、抱きつくほど親しいお友達だと思ったのですが、
その後、登場していなかったように思います
あれっ?と思う部分でした。
また、腕の傷のこと
生々しくとか詳細に描く必要はないと思うのですが
触り程度に描くことで
ゆずの心の傷や、イジメの度合いなども読み手には伝わるのではないかと思いました
細々と気づきを書きましたが、続きが楽しみな作品です。
感想、イメージポエム依頼ありがとうございました
イメージポエムなどなくても、じゅうぶんなくらい魅力ある作品と思います
拙いポエムで、すみません
2017/07/24 16:03
こんにちは
はじめまして
イメージポエムご依頼ありがとうございます
作品、読ませていただいております
読み終えましたら、感想と合わせ
ポエム書き込みに伺わせていただきます
2017/07/23 15:38
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