新着完結

続・私たちの友情は一生不滅!
紫陽花/著

総文字数/5,272

青春・友情6ページ

2026/08/06 11:23完結
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✨ 🌸 💫 💖 🌸 💫 ✨ 💖 💫 🌸 ✨ 💖 💫 🌸 ✨ 💖紫陽花の恋人たち限定のスペシャルストーリー💚💖 ✨ 🌸 💫 💖 🌸 💫 ✨ 💖 💫 🌸 ✨ 💖 💫 🌸 ✨ 【私たちの友情は一生不滅!】続編。 桜坂伊奈、岡本綾里、竹井和香菜、町田七海。 いつメンの4人で過ごす毎日は、 笑い声が絶えない最高の青春そのものだった。 七海には中学の頃から 付き合って5年になる彼氏・斗真がいて、 記念日の話題になるといつも幸せそうにはにかむ。 綾里は吹奏楽部部長の勇気先輩を目で追いかけ、 音楽室の前を通るたびに胸をときめかせていた。 和香菜はバレー部部長の愛沙先輩に片思い中で、 練習を覗き見しては真っ赤な顔で悶えている。 そんな恋バナに花を咲かせる友人たちを眺めながら、 伊奈だけは「私はまだ恋に興味ないかな」とマイペースに笑っていた。 放課後の買い出し、文化祭の準備、 他愛のないことで腹を抱えて笑った教室。 誰もが未来は 永遠に続くと信じて疑わなかった、まばゆい日々。 それぞれの胸に秘めた淡い恋心が、 優しく色づいていく季節。 ――あの日、大阪の街へ旅立つ前の、 あまりにも眩しくて温かい日常。 もしも運命の歯車が違う回り方をしていたら、 この笑顔はいつまで続いていただろうか。 失われることが分かっていなかったからこそ、 あまりにも鮮烈で愛おしい、私たちの物語が始まる。
真紅の禍月

総文字数/192

ホラー・オカルト1ページ

2026/08/06 11:19完結
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その数字は何を意味していたのか、 僕がどういう人間なのか、 もっと考えればよかったのか否か———。
ヤンキーが全教科満点取るなんて聞いてない!
紫陽花/著

総文字数/3,058

恋愛(ラブコメ)4ページ

2026/08/06 08:57完結
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【第1話:放課後の捕り物と、不穏な特訓】 風紀委員兼学年執行委員の相坂真奈美は、 前髪ぱっつんの分厚い黒縁メガネに地味な制服姿で、 いつも厳格に校則を取り締まっている。 ある日の放課後、不良・黒瀬蓮を注意する真奈美だったが、 黒瀬はどこか余裕の笑みを浮かべる。 実は次の期末テストでクラスの平均点が下がると、 真奈美たち執行委員も責任を問われることになっていた。 赤点常連の黒瀬を放置できず、真奈美は 毎日放課後に彼の勉強を見るハメになる。 二人の秘密の特訓が始まる。 【第2話:黒縁メガネの下と、隠された天才】 特訓初日。 黒瀬は難解な応用問題をさらり と完璧な美文字で解いてしまう。 実は黒瀬は、教科書を一瞥しただけで 全てを理解する超天才だった。 黒瀬は「お前が『頭のいい男がタイプ』 って言ってたからさ」と不敵に微笑む。 以前から密かに真奈美を目で追っていた黒瀬は、 彼女を振り向かせるために本気を出す決意をしていたのだ。 勉強の疲れでうっかり 居眠りした真奈美のメガネを、黒瀬がそっと外す。 そこから現れたのは、誰もが息をのむほどの 超絶美少女な素顔だった。 間近で見る無防備な顔に、 今度はヤンキーの方が真っ赤になってしまう。 【第3話:ランキング掲示板の衝撃】 そして迎えた期末テストの返却日。 結果が張り出された廊下の掲示板の前に、 生徒たちの驚きのどよめきが広がる。 真奈美はいつも通り自分の名前を探し、 「あれ、私の点数は……よし、 いつもの首席……って、もう1人いる?」 と目を疑う。そこには、全5教科・計900点満点で 自分と並び立つ、信じられない名前があった。 「うそ、あのヤンキーの黒瀬くんが……!?」 周りがざわめく中、真奈美は言葉を失い、 心臓の鼓動が高鳴っていくのを抑えられなかった。 【第4話:満点同士の放課後】 放課後、誰もいない教室。 「約束、果たしたぜ、委員長。……で、 頭のいい男がタイプって噂、本当だよな?」 耳元で低く囁かれ、真奈美は顔を真っ赤に染め上げる。 「もう、黒瀬くんのバカ……!」 照れ隠しに顔を隠す真奈美の頭を、黒瀬は優しく撫でる。 誰にも言えない秘密を共有し、満点を分かち合った二人の、 甘酸っぱくて最高にキュンとする恋がここから始まる。
初めて聞いた音

総文字数/68,277

恋愛(学園)15ページ

2026/08/06 08:05完結
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あの日聞いたギターの音が、止まっていた私の時間をもう一度動かした。
逆さ富士の秘密
朔月/著

総文字数/169

ミステリー・サスペンス1ページ

2026/08/06 07:51完結
元素記号の暗号

総文字数/409

ミステリー・サスペンス3ページ

2026/08/06 01:07完結
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元素記号を解読して文字にしよう。 S……硫黄 U……ウラン K……カリウム I・・・・・・ヨウ素 I:ヨウ素 SI:テルル TEL  I…ヨウ素 Be:ベリリウム TE:テルル Lu:ルテチウム アリの絵 GA:ガリウム NE:ネオン
あなたにこの謎が解けますか?

総文字数/84

ミステリー・サスペンス1ページ

2026/08/06 01:06完結
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あなたには、この謎が解けますか? ヒントはノートの中です クイズの解答、感想ノートでお待ちしています!
世界一甘い判決

総文字数/109

コメディ1ページ

2026/08/05 23:15完結
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猫からしか得られない栄養素がある
「エロ教師は私の魅力なんて知らない!!」
Umizzz/著

総文字数/2,744

恋愛(その他)3ページ

2026/08/05 20:48完結
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愛情表現

総文字数/474

ミステリー・サスペンス2ページ

2026/08/05 19:27完結
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これが私たちの愛。 貴方は受け取ってくれますか?
百文字怪奇短編集

総文字数/4,828

ミステリー・サスペンス20ページ

2026/08/05 17:15完結
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いいねや感想、頂けると励みになります! 「生まれ変わり」 「ねえ、生まれ変わりってあると思う?」 「ない」、と答えた主人公が、恋人に刺されたのはどうして? 「このラブレター、名前を忘れてる」  好きな彼の机に、名前のないラブレターを入れた。それなのに、放課後、彼から呼び出しが。いったいどうして? 「灼熱地獄」  野球部の顧問の先生。 「道具がまだ体育倉庫に…」と部長から呼び出され、倉庫に入ると…。 「破られた密室」  鍵のかかった教室で、花瓶が割れていた。一体なぜ? 「こっくりさん、」  こっくりさんをする二人。信じていない友達に主人公はいたずらを仕掛ける。 「犯人は双子」  「犯人は双子だ」と推理する探偵。兄弟が現れて言う。「素晴らしい推理だ。ある一点を除いて……」 「そんな君が好きです」  「好きな人いる?」と幼馴染に聞かれた主人公。幼馴染の本心は……? 「放火事件の犯人」  放火事件の続く街。犯人を追う『僕』はあることに気づいて……。 「キャンセル界隈」  一人暮らしを始め、気が抜けてばかりの主人公。今日はシャワーの音で目を覚まし……。 「チケットが2枚」  友達に貰ったというチケットを見せてくる男子。それを聞いた主人公は……。 「凶器がない」  富豪を刺殺した使用人の主人公。すぐさま警察に通報するが、警官は「凶器がない」と騒ぐ。 ​「天国通信」  死者からのメッセージが届くという天国通信。しかし、メッセージは数字しかこないという。亡き姉のメッセージを求め電話した主人公に、「7734-2-5309-345」という数字が届く。 ​ ​「暑すぎる」  クーラーの壊れた家を涼しくするため、父が箱いっぱいのドライアイスを家に持ち込んだ。冷気を逃さないために窓を締める主人公だったが……。 ​ ​「ナース服の女」 「痛い、どうにかしてくれ」  入院中のボスに呼び止められた主人公が注射を行うと、ボスはどんどん苦しみ始め……。 ​「バール男」  女性を夜道で襲う「バール男」への注意を促す警官。しかし女性は大丈夫と答える。
ハムスター

総文字数/99

ミステリー・サスペンス1ページ

2026/08/05 15:16完結
神様の言う通り

総文字数/215

ホラー・オカルト1ページ

2026/08/05 15:09完結
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聖女コレットは魔力を使い果たし、“搾りカス”として神殿を追放される。 「やっと解放された」と喜ぶコレットは、故郷の田舎へ戻り、祖父とスローライフを送っていた。 ところが、神殿にいるはずの無口で顔面凶器な騎士隊長ガルドが、コレットの元にやって来て!? トマトは食べるし、野良仕事はするし、じぃちゃんとは仲良くなるし。わからないことばかり。 「なんであんたぁ、ここにいるんだべ!?」 激重の愛を爆発させている最強の騎士隊長と、全くそれに気付かない元・聖女の、すれ違いラブコメディ! ※方言については、特定の地域をモデルにしたものではありません。ご了承ください。
奇跡を起こすラスト・ラリー!
紫陽花/著

総文字数/3,635

青春・友情1ページ

2026/08/04 12:50完結
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✦••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ 東中学校女子バレーボール部、 2年生の井田未央。 部員たちからは「みおみお」と 呼ばれ愛されている彼女は、 普段は声も小さく、ちょっとしたことでも すぐにビクビクしてしまう 極度の緊張しいでドジばかり踏む おとなしい性格だった。 試合の雰囲気にのまれ、 ベンチの隅で縮こまっているのが 彼女のいつもの定位置であり、 チームの戦力としては計算されていなかった。 しかし、そんな彼女には誰もが 驚愕する秘密の才能が眠っていた。 それは、サーブを打つ瞬間だけ 別人のような凄まじい集中力を発揮し、 ネットすれすれを猛スピードで突き刺す、 誰もレシーブ不可能な「殺人サーブ」だった。 新チームとなり、迎えた県大会の準決勝。 絶対王者・光陽中学校を相手に、 第2セットも中盤まで絶望的な大差をつけられていた。 会場の誰もが東中の敗北を確信し、 チーム全体の空気も完全に折れかけていたその時、 監督の判断により、ピンチサーバーとして みおみおがコートへと送り出される。 ブルブルと震えながら コートの端に立ったみおみおだったが、 仲間たちの「みおみお、思い切って打ってこい!」 という温かい声援と、 これまでの練習の日々を思い出し、ふっと表情を引き締める。 トスを上げた瞬間、彼女の瞳から怯えの色が消え去った。 放たれたサーブは、まるで意思を持った弾丸のように 相手コートの鋭い死角へと突き刺さり、 相手レシーバーを一歩も動かさずにノータッチエースを奪う。 ここから、誰もが予想しなかった奇跡のドラマが幕を開ける。 相手チームのタイムアウトも、心理戦も、 みおみおの驚異的なサーブの嵐の前には全く通用しない。 ネットすれすれの軌道と 不気味な無回転変化を繰り返す殺人サーブが次々と コートに突き刺さり、 なんと一人で15連続ポイントを叩き出す という前代未聞の快進撃を見せる。 土壇場からの大逆転劇を成し遂げたみおみおは、 サーブを打ち終えた途端にいつもの気弱な少女に戻り、 チームメイトに泣きながらしがみつく。 しかし、その背中はもう縮こまっていない。 普段はビクビクしているおとなしい少女が、 コートの主役として一瞬で流れを支配し チームを劇的な勝利へと導く熱くて最高にスカッとする青春ストーリー。 ✦••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ 東中バレー部、完結!
未来へ繋ぐラスト・ブロック!
紫陽花/著

総文字数/3,435

青春・友情1ページ

2026/08/04 12:49完結
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身長わずか145センチ、東中学校 女子バレーボール部2年生の佐々木音々。 かつて圧倒的なジャンプ力とカリスマ性で チームを引っ張っていた部長・遠坂梨奈が引退し、 新しく部長となったのは、運動神経は人並み、 しかし誰よりもコートの隅々を見つめる データ分析オタクの音々だった。 梨奈という「絶対的な太陽」を失い、 チームには再び「私たちに勝てるのか」 という不安と停滞の空気が漂い始める。 さらに、新チームで挑む公式戦の初戦の相手は、 県内屈指の攻撃力を誇る超強豪校。 体格差もパワーも圧倒的に不利な東中に対し、 周囲は「初戦敗退確実」と冷ややかな視線を送っていた。 しかし、音々は諦めていなかった。 彼女は毎日のように試合のビデオテープや タブレットを擦り切れるまで見つめ、 相手セッターの癖、アタッカーが好むコース、 トスの瞬間のほんのわずかな手の向きまでを 徹底的にノートに書き殴っていた。 「身長が低くても、パワーがなくても、 相手がどこに打つか予測できれば、絶対にボールは拾える」。 そう信じる音々は、新キャプテンとして部員たちを鼓舞し、 ブロックとレシーブの位置をミリ単位で 修正する緻密な守備布陣を構築していく。 最初は音々の細かい指示や理詰めの練習に 戸惑っていた部員たちも、 彼女のバレーに対する圧倒的な熱量と、 絶対に床にボールを落とさない 執念のレシーブを目の当たりにするうちに、 次第に信頼を寄せるようになっていく。 迎えた県大会初戦。 試合が始まると、相手の巨体から放たれる 強烈なスパイクが次々と東陣営に襲いかかる。 誰もが絶望しかけたその瞬間、 音々は驚異的な予測能力と反射神経で コートを縦横無尽に走り抜け、 どんなに絶望的な軌道のボールでも、 地面スレスレで腕を差し出してレシーブを上げ続けた。 それはまるで、チーム全員の心を繋ぎ止める一本の細い、 しかし決して切れない糸のようだった。 音々が繋いだボールを、エースたちが必死の思いで 相手コートに叩き返す。 データと執念が奇跡を生み出し、 試合は予想を覆す大接戦へと発展していく。 勝敗を超えたその場所で、 小さなミドルブロッカーが チームの心を一つに結びつけ、 本当の「強いチーム」へと 生まれ変わらせていく、 熱くて涙が出るような青春の軌跡を描く物語。
君に届けるラスト・スパイク!
紫陽花/著

総文字数/4,656

青春・友情1ページ

2026/08/04 12:49完結
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【君に捧げるラスト・トス!】 続編です。 ✮  ․  ⁺  ✧  ⸝⸝  *  ⊹  ₊  ˙ 東中学校女子バレーボール部、 部長にしてオポジット(ライト)の遠坂梨奈。 彼女の身体能力は県内屈指と言われていたが、 それは圧倒的な「ジャンプ力」と 「滞空時間」だけを武器にした、 いわば我流の力任せなプレーだった。 チームは部員の減少とモチベーションの低下に悩み、 梨奈自身も「自分が誰よりも高く跳んで 打ち抜けば勝てる」と孤立気味に焦っていた。 そんなある日、梨奈の前にかつて小学校時代から その名を轟かせていた 絶対的セッターが転校生として、現れる。 「お前のその無茶なジャンプ、 私のトスならもっと空中で止まって見える」 ──そう言って彼が放ったファースト・トスは、 梨奈のこれまでの常識を完全に 破壊するほど正確で、かつ甘美な絶妙のタイミングだった。 しかし、初めから息が合うわけがない。 梨奈の爆発的なスピードと、 セッターの緻密すぎるコントロールは タイミングがコンマ 数秒ズレるだけで全く噛み合わず、 練習試合では惨敗。 部員たちからも「ついていけない」と 距離を置かれてしまう。 焦りと悔しさから涙を流す梨奈だったが、 セッターの「もっと自分を信じろ、 お前はただの跳び箱じゃねぇ、最強のエースだ」 という言葉に背中を押され、自分のフォームを見つめ直す。 迎えた最後の区大会。 圧倒的な体格を誇る強豪校を相手に、 東中はセットカウントを奪われ、絶体絶命のピンチに追い込まれる。 コートの隅で息を荒らげる梨奈の脳裏に、 これまでの仲間との衝突や、 セッターと交わしたパスの感触がよみがえる。 もう力任せに跳ぶ必要はない。 彼が創り出す最高の空間(エアポケット)を信じ、 梨奈は誰よりも高く、誰よりも美しく空中へと舞い上がった。 すべてを懸けた最後の一打。 ネットの向こうのブロックを完全に置き去りにし、 床を抉るような豪快なスパイクが 相手コートの真ん中に突き刺さる。 試合には敗れたかもしれない、 しかしそこにはバラバラだった東中バレー部が一つになり、 最高の笑顔でハイタッチを交わす姿があった。 これは、不器用な少女が仲間と出会い、 空を飛ぶ本当の意味を知る、熱くて切ない青春の物語の幕開けである。 ✮  ․  ⁺  ✧  ⸝⸝  *  ⊹  ₊  ˙
相合い傘は持っていない 〜続編〜
星空玲/著

総文字数/1,335

恋愛(学園)4ページ

2026/08/04 08:46完結
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「相合い傘は持っていない」の続編を描きました!2人のドキドキエピソードをぜひみてみてください!
悪女の耳飾り
RiRi/著

総文字数/14,974

恋愛(その他)19ページ

2026/08/04 07:27完結
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ピアスの数だけ、恋を失った。 愛されたいと願うほど、私は壊れていった。 これは、悪女と呼ばれた女の傷跡の物語。
何も予定がないなら小説を書こう

総文字数/514

実用・エッセイ(その他)2ページ

2026/08/03 23:20完結
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どうもこんばんわ 作家あべの結華梨です。 体調不良で安静にしてます、 絶賛療養してます。 そんなときこそ 小説書いて 書き残して悔いのない 後悔しない時間を過ごしたいです。
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