** 原題:琥珀色の砂 **


もう、二度と
会うことはないと思っていた

気持ちも、奥底に封印した

────筈だった


カフェ店長
×
出戻りスタッフ


『……お仕置きだな』


あなたの気持ちが
知りたい。


2012.1.6.~2014.1.17

※他サイトで
2010.4月から連載していた小説を
加筆・修正したものです。

2013.9.17. おすすめ作品に選んでいただきましたm(__)m

*レビュー感謝*
むつは様
聖凪砂様
Rapis様
(感想ノートに
お返事させていただいています)


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7月10日にベリーズ文庫より
書籍化させていただくことになりました。

書籍版はこちらと一部設定が異なり
大幅に加筆·修正しております。

6月10日より
試し読みの公開になっております。

+*゚。*。゚*+―+*゚。*。゚*+

好評発売中

あらすじを見る
就活中の彗は、昔働いていたカフェのオーナー、森谷と偶然再会する。誘われるまま、店の経理をすることになったけれど、相変わらずカッコイイ森谷に、彗はドキドキが止まらない。そんな気持ちを知ってか知らずか、森谷は入社早々、強引に迫ってきて…。昔は硬派だったのに、突然どうして!?あまりのギャップに戸惑い抵抗するものの、その色気と甘い優しさに、彗はもう陥落寸前!
この作品のキーワード
再会  切ない  すれ違い  店長  イケメン  年下  カフェ 

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