「婚約破棄」の作品一覧・人気順

条件
婚約破棄 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
664
表紙を見る 表紙を閉じる
*お知らせ* コミカライズがはじまりました♡ Berry'sFantasy vol.49(2023/9/22発売号)より 漫画:葉々ねろ先生 とびきり可愛い漫画にしていただきましたので、ぜひご覧くださいませ。 #そんなに「好き」って言われてないので #王太子妃にはなりません! シザーリオ公爵家の令嬢キャロルは、婚約者である王太子レオンとの結婚前日に、人の頭のうえに謎の数字が見えるようになった。 どうやらこれは、他人に「好き」と言った回数らしい。 式の予行のためにレオンと面会すると、なんと数値がカンストしていた!! 「わたくし、そんなに『好き』だなんて、言われていませんわ!!」 恋人がいるに違いない!と早合点したキャロルは、レオンの幸せを守るため「婚約破棄」を宣言して逃亡するが、捕まって連れ戻され……? 「俺に愛されているのは誰なのか、その目でたしかめて」 大好きだから王太子の妃になりたくない令嬢と、大好きだから彼女を妃にしたい辣腕王太子の、溺愛どたばた逃亡劇。 ※他のサイトでも掲載中。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
追放された薬師ですが、冷酷侯爵に溺愛されて辺境でスローライフ始めます

総文字数/127,500

ファンタジー24ページ

第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞エントリー中
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
聖女、君子じゃございません

総文字数/56,159

ファンタジー125ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 ローランは今代の聖女に仕える騎士。けれど、平民出身の聖女アーシュラはその可憐な容姿に似合わず、どこか間の抜けた掴み所のない少女だった。  王宮に留まりたくないアーシュラのせいで国内を旅することになった二人。名目は『聖女の力を平等に国民に届けること』だというのに、アーシュラは「眠い」と言って布団からいつまでも出てこず、部屋の片づけや掃除もままならない。 『聖女は君子じゃなかったのか?』  面倒見の良いローランは、そんなアーシュラに呆れつつも、今日もせっせと世話を焼く。  そんなある日、酷い怪我を負った男を治癒したアーシュラ。しかし、隣国の王太子だというその男は「その女は我が国の聖女ウルスラだ」と主張し始め――――? ※この作品は小説家になろう、アルファポリスにも掲載させていただいております。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
幸せの青い小鳥を助けたら、隣国の王子に番になってくれと求婚されました

総文字数/23,335

ファンタジー45ページ

第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
継母と義姉に良く思われず実家に居場所のない伯爵令嬢シーラ・ランドベルは、領地内の外れにある小さな屋敷に追いやられひっそりと暮らしていた。シーラを嫌う義姉のキリルは、ことあるごとにシーラの元を訪ね、嫌がらせをする。 ある日、シーラが散歩をしていると、突然美しい青い小鳥が目の前に落ちる。瀕死の青い小鳥を拾い助けてあげると、小鳥は元気になり、シーラにすっかり懐いてしまった。 小鳥を拾ってから数週間後、シーラは突然婚約者に婚約破棄を手紙で言い渡される。絶望するシーラに追い打ちをかけるように、青い小鳥は突然シーラの元からいなくなってしまう。何もかも失ったシーラをさらにキリルは執拗にいじめるが、突然見知らぬ青髪の美しい男性がやってきて……。 「俺の番になってほしい。君を幸せにしたいんだ」 虐げられ令嬢のハッピーエンドなシンデレラストーリー。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
そのままの君が好きだよ

総文字数/27,680

ファンタジー57ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 王太子ジャンルカの婚約者であるディアーナはある日『新たに聖女が現れたから』という理由で、一方的に婚約を破棄されてしまう。この国では王族と聖女が婚姻を結ぶのが慣わしだった。  けれども、突然の婚約破棄にディアーナはどうしても納得ができない。  そんな彼女にジャンルカは、婚約破棄の本当の理由は「君と一緒に居ると疲れるから」だと冷たく吐き捨てるのだった。  その翌日、ディアーナはジャンルカが新たな聖女ロサリアと仲良さげに歩いている所を目撃してしまう。婚約破棄が原因で、クラスメイト達からも陰口を叩かれていたディアーナは、己の存在価値を見出せなくなった上、激しい自己嫌悪に苛まれることに。 「ディアーナは何も悪くないよ」  ジャンルカの弟、第二王子サムエレはそう言って、ディアーナに救いの手を差し伸べる。その日を境に、ライバル同士だった二人の距離はぐっと近づくことに。  そんなある日、サムエレに誘われて赴いた夜会で、ディアーナは元婚約者であるジャンルカと再会する。そこで彼が口にしたのは、思いもよらない内容で――――。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「婚約を破棄させて頂きますわ」  私は静かに、婚約破棄を宣言した。 「あなたの姿で、すべてを終わらせて来たわよ」  人間としてこの世に生を受けた瞬間に、この国では魔法を使役できるようになる。  私は変身魔法を使い、助けを求める親友の代わりに婚約破棄を宣言した。 「名前を教えて。星空の女神。おれは君を愛している」  沈黙の皇子に呼び止められた私は、星空の女神と称されプロポーズされる。  皇后なんてなりたくない私は、慌てて変身魔法を使って逃げた。 「俺にしろよ」  第二皇子と甘いひと時を過ごした直後。  地獄耳の魔法を使って一部始終を聞いていたお兄様が、私を求めて緊急参戦!?  昨日までは彼の元へ嫁げと大騒ぎしていたのに、どうして?  突如情緒不安定になり引っ付き虫になった兄と、1時間に1度恋文を送って来る沈黙の皇子に奪い合われる私は、今まで通り代行業を続けられるのかしら……?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
公爵令嬢ミレイユは婚約者の王太子ジェレミアに、夜会会場で婚約破棄を宣言された! 「この時を、ずっと待っておりました。ジェレミア様。これから、断罪のお時間です。よろしいですわね?」 そう言って、艶やかに微笑む断罪されるはずだったミレイユ……ジェレミアは予想もしなかった展開に、愕然としていたのだが……。 ※あらすじ詐欺をしています。(両片思いすれ違いものです)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
おかしな婚約破棄の結末は‥⁉︎

総文字数/43,938

ファンタジー97ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「可哀想な女の子を助けて欲しい」と言われて、案内を頼んだら異世界に飛ばされた貧乏学生のアメリ。 ド天然なアメリは異世界だとは気付かずに婚約破棄をアッサリと承諾。 しつこい王子を物理で黙らせてから会場を後にする。 そしてアメリを助けてくれたのは‥? 婚約破棄を告げた身勝手な王子と嘘つきな令嬢は破滅へと向かう‥! (アルファポリス、なろう、カクヨム掲載中)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
シェンナには元栄養士だったという前世の記憶がある。 その記憶のおかげで、家族共々病気知らず。だが、婚約者であるアーネストは偏食ばかり。 「このままでは死にますよ!?」 「お前は口煩い!お前なんかと生涯を共に出来ない!」 そう捨て台詞を吐かれ、婚約は破棄された。 だが、数ヶ月すれば── 「助けてくれ!」 不摂生がたたり、身体にガタがきた模様。正直、ざまぁwなんて思ってたら 「助けてくれたらお前と結婚してやる!」 「金を積まれてもお断りです。見返りなら、貴方のお兄様を紹介なさい」 アーネストの兄であるヴィクトルはこの国の騎士団長を務めている人物。私と一回り以上離れているが、それがまたいい。大人の色気と大人の包容力。それに、鍛え上げられた体に、規則正しい生活とバランスの取れた食生活。こんな理想な人はいない。 はたして雑魚で鯛を釣ることが出来るのか?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
迷惑ですから追いかけてこないでください!

総文字数/55,476

ファンタジー39ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 あなたの婚約者はわたしがもらうわね!」 婚約を解消された姉が新たなターゲットに選んだのは私の婚約者。 どうぞどうぞ差し上げます。 ほくそ笑みそうになるのを必死に我慢して婚約破棄を受け入れた。 姉も本人も知らないことだが、私の婚約者は公爵家の長男なのにワガママが過ぎて廃嫡される予定の人なのだ。 そんな人だから没落間近の伯爵家の令嬢である私の婚約者になったことを、私と公爵夫妻以外は知らない。 さあ、人生プランを考えなくちゃ! そう思った瞬間、問題は発生した。 「お前との婚約を破棄するが、お前を俺の愛人の子供の世話係に任命する」 どうして私が!? しかも愛人との子供じゃなく、愛人の子供ってどういうこと!?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
目を閉じたら、別れてください。

総文字数/101,015

恋愛(オフィスラブ)208ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「私が目を閉じたら、別れていいよ。死んだら、別れてください」 「……無理なダイエットで貧血起こしただけで天国とか寝ぼけるやつが簡単に死ぬか、あほ」 ------------------- 散々嘘を吐いた。けれど、それでも彼は別れない。 「俺は、まだ桃花が好きだよ」 どうしたら別れてくれるのだろうか。 分からなくて焦った私は嘘を吐く。 「私、――なの」 彼の目は閉じなかったので、両手で隠してお別れのキスをした。 ―――― お見合い相手だった寡黙で知的な彼と、婚約中。 自分の我儘に振り回した挙句、交通事故に合う。 それは予期せず、防げなかった。 けれど彼が辛そうに自分を扱うのが悲しくて、別れを告げる。 まだ好きだという彼に大ウソを吐いて。 「嘘だったなら、別れ話も無効だ」 彼がそういのだが、――ちょっと待て。 寡黙で知的な彼は何処? 「それは、お前に惚れてもらうための嘘」 あれも嘘、これも嘘、嘘ついて、空回る恋。 それでも。 もう一度触れた手は、優しい。 「もう一度言うけど、俺は桃花が好きだよ」 ーーーーーー 性悪男×嘘つき女の、空回る恋 ーーーーーー 元銀行員ニューヨーク支社勤務 現在 神山商事不動産 本社 新事業部部長(副社長就任予定 神山進歩 29歳 × 神山商事不動産 地方事務所 事務員 都築 桃花 27歳 ーーーーーー **ゆき**さま レビューありがとうございます。 ーーーー ※加筆修正中
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
王太子の王位継承権剥奪によって、第二王子が王太子に繰り上がった。 王太子の元々の婚約者は残留で、第二王子の婚約者だったディアナ伯爵令嬢は弾き出されてしまう。 そんな彼女に犬猿の仲のアルベルト公爵が求婚してきて……!? ※覚えやすさや分かりやすさを重視しているので、登場人物の名前は「キャラクター名+身分表記」にしています ★他サイト様にも投稿しています!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「僕が本当に愛しているのは、君の妹なんだ」  前世の記憶を持つ公爵家の娘エルネットは、自身が愛し合う二人を引き裂く乙女ゲームの悪役令嬢みたいな存在なのではと疑念を懐き、すぐさま許嫁解消を了承した。  彼女が黒魔術を解呪し、天才魔術師として賞賛を受ける中ーー。 「俺がもらってやる」 「誰があんたに、嫁ぐもんですか!」  不仲な第二王子のレオドールに、求婚される。  彼女は婚約を拒否するが、彼の溺愛に絡め取られーー。 「僕を捨てないでくれ!」 「私達の仲を、引き裂かないで!」  元許嫁と妹に泣き叫ばれ、今日もエルネットの周りはお祭り騒ぎ!  ーーこれから私の人生、一体どうなっちゃうの〜!?  好きな子ほど虐めたいツンデレ系ヤンデレ第二王子(脳筋騎士団長)×原作知識なしの転生悪役令嬢(魔術の天才) 2025/05/08~
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
恋を知らない侯爵令嬢は裏切りの婚約者と婚約解消し、辺境地セカンドライフで溺愛される

総文字数/84,483

ファンタジー194ページ

第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
始まらない恋に傷ついた心を癒すのは、 いつも側で私を見守ってくれている従者? ▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲ 長年の思いを隠す従者×裏切りに傷つく侯爵令嬢 ▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲ ヒロイン:リリーステラ 18歳、身長156cm、赤毛ロング、青い瞳 ウォード侯爵家次女。婚約者ロスリーヴ伯爵嫡男フェリクスと上手くいっていない。趣味は読書で冒険譚が好き。恋は結婚後に芽生えると思っている。 姉の嫁ぎ先ロスリーヴ侯爵家から学園に通っている。 ヒーロー:アルフレッド 23歳、身長178cm、青みがかった銀髪ロング、緑の瞳 リリーステラが3歳のときから仕える(従者になると決めたのは8歳の頃) 長年募らせた片想いを拗らせているが、有能な従者。 バークレー子爵嫡男。祖母(母方)はクラレンス辺境伯家当主。 ※同タイトルの短編はシークレット公開となりました
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
【完結】婚約破棄は計画的に。

総文字数/6,470

恋愛(その他)10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
愛読していた小説の悪役令嬢に転生したアイリーン。 婚約破棄、喜んで同意いたします!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
完璧すぎる淑女は「可愛げがない」という理由で婚約破棄されました。 ~元聖女ですが、古代魔術まで極めてみました~

総文字数/13,228

ファンタジー21ページ

第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
 完璧な淑女として名高い侯爵令嬢エメラルダ・ヴァインベルクは、婚約者である王太子アルフォンスから「可愛げがない」という理由で、突然の婚約破棄を告げられた。  「私に可愛げなど必要ないわ。強くて美しい華でもいいじゃない」  チートに限りなく近い才女は聖女だけでは飽き足らず、古代魔術まで極めました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
タイトルを『結婚しないために婚約したのに、契約相手に懐かれた件について。〜契約満了後は速やかに婚約破棄願います〜』 に変更しました。 旧タイトル→『伯爵令嬢は稼ぎたい!〜契約満了後は速やかに婚約破棄願います〜』 他サイトではこのタイトルのままです。 ☆あらすじ ベル・ストラル伯爵令嬢は兄のお人好し事故に巻き込まれ、女嫌いで有名な氷の貴公子こと、ルキ・ブルーノ次期公爵とお見合いをする羽目になる。 結婚する気などさらさらないルキに向かって、 「私も結婚する気はさらさらないし、次期公爵夫人の座も全く興味ないんですけど、今日は次期公爵様に売り込みというか商談に来ました〜」 と、1年間の契約婚約を持ちかける。 これは、バリキャリ女子が自身の夢を叶えるために、次期公爵を振り回しつつ奮闘する、そんな日常ラブコメディ……なのかもしれない!? エブリスタ、小説家になろう投稿。 表紙はノーライトコピーガール様からお借りしました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop