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君と見た空
さり菜/著

総文字数/2,188

恋愛(純愛)5ページ

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「好きだ」 入学してからずっと好きだった翔(かける)と 付き合い始めて3ヶ月 毎日が幸せでキラキラしていたのに 「翔くん…!」 翔の幼なじみの女の子が転校してきた?! 「俺じゃダメなの…?」 モテ男の優くんが私のことを好き?! いったい私と翔はどうなっちゃうの…? ୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧ 前田 可菜 -マエダ カナ- 高校2年生 天真爛漫で明るくて愛されっ子 入学当時から片思いをしていた翔と付き合っていて幸せの絶頂中! 糸田 翔 -イトダ カケル- 少し不器用なところもあるけど 可菜を大事にしている一途な男の子 クラスの人気者で優しく面白い 菊田 梨々花 -キクタ リリカ- 翔の幼なじみ 親の仕事の関係で可菜たちの学校に転校 可愛い顔に細い体 もともと身体が弱く翔に心配されている 久城 優 -クジョウ ユウ- 学校1のモテ男 少し女たらしの部分あり 特定の彼女は未だおらず 過去に少し秘密が… ୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧ 可菜と翔の不器用な恋の結末は … ?
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君と見た海

総文字数/1,727

恋愛(その他)3ページ

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あの日見た海…。僕は忘れない。 みなさんは運命というものを信じますか? 信じる人も信じない人も読んでみてほしい。ある少年と少女の甘く切ない、運命の物語。
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キミがあの子を見た日から。
k a n a ./著

総文字数/894

恋愛(キケン・ダーク)4ページ

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「カナ」 私を呼ぶキミの声。 「好きだよ」 ギュッと抱き締めるあの腕も 全部、大好きなのに 「ごめん、もう別れよう」 「もう付き合えない」 ごめんね。ごめんなさい。 キミのことが大好きだから。 嘘をついた。 キミがあの子を見た日から。
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君と一緒に見た夢

総文字数/2,074

恋愛(その他)12ページ

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“9回裏2アウト満塁” ――お願い、静かに……。 “矢吹が打つか、  安藤が守るか…” ――高志は集中してるの。 “甲子園に出場できるのは  果たしてどちらの高校か” ――集中を妨げないで…。 “ピッチャー振りかぶって…”
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☆神様。。。ボク、ママの笑顔が見たかった…☆

総文字数/1,967

絵本・童話12ページ

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神様のところには 大勢の天使がいて 地上へ降りる順番をまっています。 でも そこには、地上から戻ってきた天使達もいるのです。 両手に 涙の雫を握って 神様の元へ帰ってくる天使が…。 その訳は? 天に戻ってきた、一人の天使の お話をしましょう…
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☆君と見た星空☆

総文字数/2,592

恋愛(純愛)9ページ

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君と見た星空。 それは、今まででいちばん綺麗な星空だった。 私は絶対に忘れない。 たとえ、 君が私の前から消えようとも。
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夜一を見たらわかること

総文字数/36,472

恋愛(学園)92ページ

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あたしには会いたくなかった人がいる。 でも再会してしまった。 その男の子は寡黙でちょっと意地悪になってた。 「キス、する?」 「えっ?」 「途中で止めるとかムリだから」 濱田いるり(ハマダ) 恋愛初心者ガサツ女子 × 多岐川夜一(タキガワヨイチ) 不思議系S男子
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夢を見たのは僕

総文字数/350

詩・短歌・俳句・川柳2ページ

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夢ユメ夢ユメ夢ユメ夢ユメ夢ユメ夢ユメ夢ユメ夢? 貴方が見ているのは夢?それともユメ?
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向日葵~キミと見た景色~

総文字数/1,675

ノンフィクション・実話5ページ

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キミと見た景色は 何にも変えられない 大切な大切な景色でした。 キミと過ごした日々は かけがえのない 大事な大事な日々でした。 『もしも』なんて そんな言葉は言わないよ。 それがキミの願った 私の生き方だから。
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 西暦2300年代、人間は惑星移住計画によって宇宙の様々な惑星に移住していた。 ここ、地球でもハイレベルな技術革命によって信じられないほどのテクニカルな世界が広がっていた。  その中で桂木源太郎は父から貰った銀河特急のチケットを胸に1年間の銀河旅行に出発する。 そこで彼が見たのは、、、?
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君と見た星桜

総文字数/15,030

恋愛(純愛)7ページ

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私は一度、夜空に咲く桜を見たことがある。 それは星よりも綺麗で美しかった。 その桜を見た私は、その日 彼に恋し、別れた。 高校2年の春。 私は病院に緊急搬送された。 肝臓がん。 そう診断された。 肝臓がんは一部だけしかできていなかったら 半分切っても生きれる。 しかし私の場合はがんが転移し、肝臓に何ヵ所もあるらしい。 だから肝臓はきれない。 あと最低で半年生きれる。 そう言われた。 それって、嬉しいことなのだろうか。 母がとなりで泣いている。 私は … 泣けなかった。 なぜだろう。 とりあえず、病院に入院することになった。 診断されてから1ヶ月。 私は病院生活に慣れ始めた。 だが最近目が黄色くなったり、体中のむくみが気になるようになった。 症状が進んでいる。 怖くなった私は風に当たろうと中庭にいこうとした。 すると中庭の花壇に私の高校の制服を着た男子がしゃがんでいた。 なんで…いるの? 私は気になって近づいた。 誰…? 私が後ろに近寄ったとき、彼が振り返って私の顔をみた。 「この花めずらしいね。」 彼は馴れ馴れしく喋りかけてきた。 でも、無視するのは駄目だし、私も花が好き。 だから、 「私、この花好きだよ。」 と隣に座って答えた。 彼が笑う。まぁまぁカッコイイ! 「名前はなんていうの?」 私は思わずたずねた。 だって、なんか気になるから。 「俺はかける。」 「白石かける。」 「君は?」 「私は杉本さくら。」 かけるか… いい名前。 「さくらはどこか具合悪いの?」 そう考えているとかけるが花壇の花を見ながら聞いてきた。 病気のこと正直に言おうかな。 いや。引かれたら嫌だ。内緒にしよう。 「ちょっとね。」 私はそうさり気無く答えた。 するとかけるが急にその場に立った。 そして少し苦笑いしながら 「俺の母さん。膵臓がんで死ぬんだ。」 「だから、俺、毎日花を届けてる。」 「母さん、花が大好きだから。」 「さくら、なんか良い花知らない?」 えっ、私は驚きが隠せなかった。 私と同じ。 死ぬ運命なんだ。 かける、きっと辛いのに笑ってるのがすごい。 「かけるがあげるものならお母さん何でも喜ぶよ。」 私はかけるを励ます言葉がでなかった。
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広い世界を見たいから

総文字数/7,318

恋愛(純愛)7ページ

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よろしくお願いします‼
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君と見た花火は、苦情だらけ

総文字数/99,849

恋愛(オフィスラブ)20ページ

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 老朽化した雑居ビルに入った管理センターには、今日も電話とメールで苦情が鳴りやみません。  館内放送の音量、深夜の足音、隣室から聞こえるピアノ、屋上の喫煙場所――「こんなに不満が集まる建物、もう嫌だ」とぼやきながらも、担当の一輝は誰より真面目に、ひとつひとつの声に向き合っています。  一方、同じビルを取材で訪れた詩織は、苦情の裏側にある「この場所を手放したくない」というかすかな願いに気づきます。子どものころから通う書道教室、夜勤明けに立ち寄る喫茶店、家に居場所がなくて階段で時間を潰す高校生――さまざまな人の暮らしが、このビルの中で交差していました。  やがて持ち上がるのは、取り壊しを前提とした再開発計画。  苦情を減らすことだけが仕事だと思っていた一輝と、「誰かの気持ちを記事にして届けたい」と願う詩織が、最後の夏にえらんだのは、屋上からあがる小さな花火でした。  たくさんの不満と、少しのわがままと、言えなかった「ありがとう」。
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自撮りを見た
ゆな/著

総文字数/19

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

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あの日、君の笑顔が夕日みたいに綺麗でした_ 。 初めて書きます ※誤字脱字があるかもしれません 暖かい目で見ていただけると嬉しいです! ----------------------❁ ❁ ❁------------------------ 高校3年生明るくムードメーカー 柚香 × 高校2年生天使のような可愛さ 来斗
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その日は黒猫を見た日
看板/著

総文字数/1

恋愛(純愛)1ページ

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黒猫なんて縁起が悪いだとか、よく言っているが、私はそんなこと気にしない。 ルナ「行ってきます!」 私は家から出て駆け足で学校へ向かった 遥「よぉ、おはよ」 ルナ「あ、遥おはよ」 私は手を振り笑顔で答えた 遥「さっき黒猫見かけたんだよなぁ…なんか縁起が悪いな…」 ルナ「そうかな?私はそんなこと気にしないけど…」 遥「ふぅん?そうなんだ」 ____________________ そして授業が終わり下校 私は家に向かい帰るとそこには黒猫がいた。 それは赤く、黒く、とても嫌な匂いがした ルナ「…!?!?」 よく見ると猫は車に引かれてしまったようだった、 ルナ「とりあえず…手当を…!早くしないと…」 私は焦ってどうしようもなかった。 とりあえず動物病院に行き、とりあえずその黒猫は助かったようだった。 私はほっとして家に帰ろうとするとその黒猫が私についてきて、 ルナ「なんで付いてくるの?」 私はそう聞くと猫は「にゃあ」と答えた 正直何を言ってるか聞き取れない ルナ「私の家にくるの?」 と聞いたら猫は私の足をスリスリしながら「にゃあ」と言った。 きっと私の家に行きたいと言ったのだろう
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恋光に君と見た灯火
与那/著

総文字数/1

恋愛(純愛)1ページ

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彼が好きだと気づいた瞬間 もっと知りたくなる彼のこと 同時に現れる 不安と葛藤 の少女の心の持ち方を丁寧に 描きます。 少しでも 隣にいたい 彼女の 思いは届くのか…
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あの日見た恋。

総文字数/1

恋愛(純愛)1ページ

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外村奏太は今川樹里と同級生で現在高校3年生。。2人は中学1年生の時から付き合っている。2人ともずっと、楽しい生活。両思いの生活が続くと思っていた。 ある日をきっかけに、奏太はある事を告げたのだ。 苦しい恋。切ない恋。乗り越えた先に見えてくる恋。本当の恋や愛。 2人の間に本当の愛があるのか。。
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あの日見た夢までも

総文字数/1

恋愛(純愛)1ページ

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毎日毎日パソコンに向き合って過ごしていた主人公。 ある日クリックしたサービスは異世界への鍵だった!?
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俺以外見たらKissするぞ

総文字数/19

恋愛(学園)1ページ

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東京のとある学校に入学した帆麻。そんな帆麻の前に現れた四人の男子生徒。そんな四人の男子生徒と帆麻のドキドキして甘くて切ない学園恋愛。
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