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エリステラ・クロイツ侯爵令嬢(16歳)は10歳のとき、自分が恋愛ゲームの悪役令嬢に転生しているのに気づく。 自分が悪役令嬢なのもショックだったが、一番衝撃的だったのは、大好きなチョコレートがこの世界にはないことだ。 それどころか、この世界ではスイーツの種類が圧倒的に少ない。 「お菓子がないなら作ればいいじゃない」とさっそくお菓子作りに没頭する。 婚約者のイディアル王太子はもちろん、推しだった隠し攻略キャラのネルスト公爵が近づいてくるけれど、前世で恋人に裏切られた経験から『もう恋はしない!私はお菓子作りに生きる!』と心に誓う。 だが、エリステラの作るお菓子にはなぜか”回復・浄化・解毒”などのとんでもない効果が付与されることがわかった。 彼女の特殊スキルだ。 恋からも断罪からも逃れて、穏やかに生きていきたいだけなのに、この強力すぎるスキルのせいで、エリステラはゲームのストーリーを超えた展開に巻き込まれていく―― コンテストの「1話だけ部門」応募作品です。
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薬師アシュリー・モートンのシークレットベビー(偽)

総文字数/22,024

恋愛(ラブコメ)1ページ

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オトメン熊系騎士×小市民薬師ヒロイン+謎の赤ちゃん!? 「せ、責任は取る!」 「いえ、あなたと私って何もなかったですよね??」
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(カモ)爬虫類⇒哺乳類の怪物捕獲騒動 (ノハシ)

総文字数/2,500

ノンフィクション・実話1ページ

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謎の生物が捕獲された。その姿は奇怪で博物館の研究者らは全員が漏れなく「作り物」と断じた。その生命体は……現在、手厚く保護されています。古いマックのノートPCに残っていた昔の原稿を日の目に当たるよう掘り出してきました。 作者の古いマックのノートPCに保存されていた原稿を陽の目に当たるよう公開。需要があるかどうか、非常に微妙。
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顔良し・声良し・スタイル良し! 性格難ありクソ課長がまさかのASMR配信者?! 眠れぬ夜のお供に――契約彼氏になってください!
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無能といわれた聖女は不器用な魔王様に溺愛される

総文字数/4,140

ファンタジー1ページ

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希少な光魔法を操る聖女リーゼロッテは、国の要として尽くしていたが、ある日を境にその力が弱まってしまう。 そのせいで無能聖女と蔑まれ、第二王子であるロベルトから婚約破棄を言い渡される。 これからは一国民として国の平和と発展を願うリーゼロッテだったが、多額の資金と引き換えに魔族の多く住む隣国へと売り飛ばされてしまい……? ※ベリーズカフェファンタジー小説大賞:1話だけ部門にエントリーしています。そのため完結になっていますが、内容は途中までとなります。
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ニセモノ王子(プリンス)

総文字数/17,029

恋愛(ラブコメ)1ページ

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男装の麗人のふりをする男子高生・北辰の空回りラブコメ。 【ジャンル】 恋愛 【キーワード】 男装 女子高の王子様 成長 夜のさんぽ 家族愛
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田舎で暮らしていたアリアのもとに、王都からの使いがやってきた。 十七年間平民として生きていたアリアだが、実は王族の血を引いていて聖女の力があると言われる。 国の危機を守るために、期間限定で国の大聖女となり、未来の国王であるリドと期間限定の結婚をすることになる。 リドはこの結婚を、国を存続させるために必要なことだと考えていたが……アリアはいくら国のためと言えど、愛がない結婚を受け付けず、期間が終われば離婚すると宣言する。 田舎に住んでいたアリアを認めない王都の令嬢たち。 アリアは持ち前の明るさと、ひたむきさではねつけていく。 飾らないアリアに、リドの心もとかされていく。 さらにはアリアの幼馴染が王都にやってきて……。 恋心も女心もわからない仕事一筋な真面目な夫のはずなのに、溺愛が止まりません……! 長編構想はありますが、コンテストのため、一話だけのみの投稿です。
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ご覧くださってありがとうございます。 こちらは、ファン登録をしてくださった方へ向けて、各作品からお礼の小話を掲載しております。 現在、公開している作品は以下の三作品です。 ◆しっかりした期待の新人が来たと思えば、甘えたがりの犬に求婚された件 →猫を預かった真咲と嫉妬する犬の話 ◆婚約に至らない私の呪いは溺愛してくる義兄の策略でした →ソフィアの弟・ラインハルトとルシアスの友人・ウィリアムのやりとりの話 ◆問題:同僚准教授が偽装結婚を迫ってきた場合、受けるべきか否か。ただし、准教授は変人で学内ストーカーであるが御曹司とする。 →東雲先生の弟と妹の話 こういうお話読みたい!とコメントいただいたものとは少し違っているので、それはまた別な機会に書けたらと思っています。 いずれもちょっとした小話ではございますが、少しでもお愉しみいただければ幸いでございます。 改めまして、拙作をご覧くださり、いいねや一言感想、レビューなど本当に励みになっています。 ありがとうございます!
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 「あなたのような人が保育士でいてほしくない。やめたほうがいいんじゃない?」  幼い頃から保育士になりたいと、夢見ていたわたしにとって、保護者の方から発せられた、恐ろしく冷たく鋭いその言葉は、わたしの心を一直線に突き刺してえぐった。  頭をがつんと殴られたような衝撃が走って思考は一瞬で真っ白になる。  そして、わたしはただ言葉を失いうつむくことしかできない。  ※この作品は、わたしが保育士という職業を通して実際にあった体験を、小説作品のキャラクターに当てはめて創作したストーリーです。  保育士をしていると、社会の生きづらさに困っている人が、誰かから差し伸べられた心のあたたかさに救われる瞬間を何度も見る機会がありました。  そのたびに、わたしは保育士という仕事を通して、生きづらさを感じる人が多い令和の時代に、人が人らしく生きるってどういうことなのかを立ち返らせてもらっています。  しかし実際の保育士という仕事は、文句や批判はあれど、なかなか人から認められ、褒められ、報われることがあるわけではないし、責任が重いわりに給料が安い仕事です。  それでも、つづけている限りトラブルだらけで多忙な毎日が果てしなくつづいていきます。  不器用なわたしは、いつも迷い、選択をまちがえ、人からの冷たい言葉に心が傷つき、もう仕事をやめたいと思ったり、なんでこんなにがんばってるのかすら、わからなくなるときもありました。  それでも、わたしが今もなんとか人らしく生きて、この人生を自分らしく歩いて行こうと思えるのは、やっぱりこの保育士という仕事の中で得たものが糧になっているからなんです。  この作品では、その一部をみなさんに共有できればと思い作りました。  ※この作品は前作である、『君は君のままでいい』と『君が星を結ぶから』の時系列では中間の話になっていますが、この作品単体でも楽しめるように作ってあります。
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名もない ひと青春
中華/著

総文字数/4,158

恋愛(学園)1ページ

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何度でも。

総文字数/1,361

恋愛(純愛)1ページ

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高校最後の夏。 君とはもうすぐ、離れ離れになる。
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レベル組bl(Rあり)
時雨/著

総文字数/785

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初投稿で、上手く行くかわかりませんが、よろしくお願いします🙇 Rない時もあります。短編集です。blが苦手な方はおすすめしません。この話は全てフィクションです。ご本人達には一切関係ありません。
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 伯爵令嬢サーシャは、ここが転生悪役令嬢フレイアがヒロインの小説世界だと思い出してしまう。このままだとフレイアの兄マリウスと結婚し、フレイアと3人で幸せに暮らす事になってしまう。意思のないされるがままのヒロインで生きていく事になったら、第二の人生が楽しむ事が出来なくなってしまう。  物語が始まるまでに逃げる準備をし、魔法を使えるようになったり子猫に変身することに成功する。  戦争を終えた英雄たちのために祝賀会が行われる事になり、そこでサーシャはフレイアとマリウスに顔を見られそうになり逃げていた。子猫に変身して誰かの服に隠れていたら、なんと冷酷と噂の二番手ヒーローのオズワルドだった。  子猫を気に入ったオズワルドに屋敷に連れ去られ保護されたが、噂と違って優しく接してくれる彼に次第に心が引かれていく。
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十年降り積もった惚れ薬

総文字数/8,520

ファンタジー1ページ

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満月の夜、庭で泣いている天使を見つけた。 お母様が教えてくれたおくすりを天使にもあげた。 お母さんが教えてくれたのは、おでこにキスする子供だましのおまじない。 十年経って、私も彼も成長したけれど、おままごとのキスは続いている。 幼なじみの初恋ラブストーリーです ※他サイトで別タイトルで公開しています
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