「悪役令嬢」の作品一覧・人気順

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悪役令嬢 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | ファンタジー

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婚約破棄✕怪人……え、怪人ですが婚約?破棄?って何 TapNovelの怪人コンテスト用の予定でしたが、文字数オーバーでした。 勢いとノリで書き切ったラブコメ(?)です。何でこうなった……。 ※ビジュアルノベルとして書き下ろしたものなので、文体が小説形式と言うよりシナリオ形式に近いです。ご了承ください。 ベリーズカフェ版(野いちご版)表紙はPicrewの「だだめーかー」 https://picrew.me/share?cd=N124b9D6Gu に文字入れなどしたものです
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アバスブリド国の貴族の子女が通うグロアーブル学園で「皆様、ごきげんよう」と言って皆に挨拶をするのはマルグリット=アルマンヌ伯爵令嬢。ピンクゴールドの髪とルビー色の瞳が印象的な彼女は、突然学園から姿を消し七ヶ月後、何事も無かったように学園に舞い戻ってきた。 姿を消す前に彼女は婚約者のフィリオ=ドラクール侯爵子息から男爵令嬢のルーシーを好きになったといい、婚約破棄を言い渡されてた。それが原因で休学していたかと皆が思っていたが、舞い戻ってきた彼女は彼に対して何の未練も持っていないように振る舞う。 持ち前の美貌と官能的な肢体を武器に、次々と男子生徒たちを籠絡し始めた。 元婚約者のフィリオさえも蠱惑的な微笑みで翻弄する。 実は彼女はマルグリットの双子の妹、リュシエンヌで、双子を不吉とする二人の父であるマティアスが産婆に命じて旅の一座に押しつけたのだった。 本当のマルグリットは実は婚約破棄の少し前から密かに怪しい薬を飲まされていた。今はその後遺症で意識を失い眠り続けている。 アルヴェルはマルグリットに似たリュシエンヌに出会う。リュシエンヌは養父の病気治療の資金を稼ぐためとマルグリットのためマルグリットの振りをして学園に潜入する。 アルヴェルは表向きは学園の歴史学の教師だが、実は国王の命を受け活躍する諜報員。幼い頃に即位した国王は、長年宰相に国政を牛耳られていた。そして最近王国内に違法薬物が蔓延り、それらの資金が宰相に流れているという情報を掴んだ彼は、リュシエンヌに宰相の息子を誘惑させ、彼からその情報を引き出そうと画策する。 そこへ元婚約者のフィリオやその恋人ルーシーも絡んできて、ルーシーの父親も宰相と繋がっていることがわかる。ルーシーが父親からくすね、マルグリットに薬を飲ませていた。 宰相に繋がる証拠を手に入れ、アルヴェルと国王は宰相を罷免し国政に新たな局面を迎えたかに見えたが、宰相の息子ルカルがリュシエンヌを浚う。彼は父親の宰相の悪行の全てを知っていて協力していた。自分が疑われていることを知り、彼女が楯にしようとした。 アルヴェルが救出にかけつけると、既に彼を制圧したリュシエンヌがいた。 すべてが解決し、マルグリットの症状も改善に向かい、約束の報酬を手にしたリュシエンヌは学園を去ろうとするが、アルヴェルが追ってきて、彼女を引き留める。ずっと傍にいて欲しいと告白する。
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** 「メル。 ずっと、私の執事でいてくれる?」 「もちろんです。 私の全てを、お嬢様に捧げましょう。」 10年前。 俺は、彼女にその誓いを立てた。 お嬢様と執事の延長線上にいる限り それは、無条件に果たされる。 若かりし頃の俺は、そう信じて疑いもしなかった。 その誓いが、主従の一線を越えた夜に 夢のように消え去ることなど知らずに。 “今宵、許されぬ口づけをーー” ーー ー 『お嬢様。この私が、“悪役令嬢”にして 差し上げます。』のスピンオフ作品です。 本編とは主人公が異なりますので 予めご了承ください。 本編未読の方でも大丈夫ですが、 先に本編を一読くださると、 より楽しめるかと思います。 START*2019.12.24 END*2020.1.24 *野いちごにてジャンル別ランキング入り 2020.1.27
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わたくし疲れました。悪役にならせて頂きます
Wenwen/著

総文字数/7,323

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乙女ゲームの世界に転生してしまった私、二ノ宮雛子――公爵令嬢のロゼリア・ビバリーは、婚約破棄を言い渡される学園の卒業記念パーティーの開始早々、会場中に宣言をした。 「私はこの世界に『お笑い』という文化を発祥させ、広め、発展させることを宣言します。今から行うのは漫才、コンビ名は『悪役令嬢』。皆様は、新たな文化の目撃者となりましょう」 コンビを組むのは、幼馴染アダム・ヴァートン。彼女の言うことにはなんでも従ってくれる情けない性格、だと思ったら、彼には秘めた想いが……!
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この世界には人間の魂を刈る骸骨型の死神と、死神の魂を刈る人型の死神がいる。 彼らの姿は通常、人間には見えない。 けれど稀に、死神を見る事のできる人間が生まれる。 デイエフ王国筆頭公爵ジエイチアの長女ローランナも、その一人だった。 周りから化け物令嬢と呼ばれているローランナ。 彼女は母親のお腹にいる時に王太子ジョルナータとの婚約が政略で決められていた。 死神ラスヴェートは、悪い死神の存在に気付くのが遅れて幼いローランナが母親の死に際に「お前なんか生まなきゃよかった」と暴言を吐かれたのを申し訳なく思っている。 その時にローランナから「優しい」と言われた事が心に残り、その後もたびたび人間の姿になって彼女の成長を見守ってきたラスヴェート。 ジョルナータの姿に変化したラスヴェートから優しくされたためローランナはジョルナータに恋心を抱くが、ジョルナータはローランナの義妹ミルキィルと浮気しており、ミルキィルはローランナの事を虐げている。 ローランナが19歳の時、宰相が謀反を企て反乱が起きた。 ミルキィルを差し出せば助けてやると王族に告げるラスヴェート。 けれど国が生贄として差し出したのはローランナだった。 ローランナとラスヴェートは海を越えてエイビシ帝国へ向かう。 ラスヴェートがいなくなり、国内で悪い死神が増え大変な目に遭うジョルナータ。 ミルキィルは危険が迫った時にジョルナータを盾にしようとして本性がバレた。 ラスヴェートは今まで食べていた死神の魂の叫びよりも、ローランナが嬉しかったり恥ずかしがる時に心の中で叫ぶ声の方が甘くて美味しい事に気付く。 そのためお腹が空くと無意識にローランナを溺愛したり甘やかしてくるようになった。 愛情を向けられる事でローランナは自己肯定感が高まり精神的に強くなっていく。 死神の姿が見える目を持っているという理由で狙われることになったローランナを保護するため、自分の妻として迎えようとするエイビシ帝国の若き皇帝カイヴァル。 カイヴァルは人型の死神エルエを使ってラスヴェートの魂を刈らせようとしたが、ラスヴェートと一緒にいる時のローランナの幸せそうな様子を何度も見て最終的に身を引いた。 将来ローランナが寿命で死を迎える時にラスヴェートが共に逝けるよう魂を刈るとエルエが約束した事をきっかけに、ローランナとラスヴェートはお互いに愛を告白する。
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悪役令嬢三人娘奮闘記

総文字数/7,295

ファンタジー4ページ

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小説家になろうに書き溜め中。 カクヨム、アルファポリス、ベリーズカフェ、ノベルアップ+、Nolaノベルズにも掲載。
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悪役令嬢と臆病な子犬
平吉/著

総文字数/13,549

ファンタジー12ページ

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婚約者候補としてラインハルト第二王子を紹介された瞬間に、日本人だった前世を思い出した公爵令嬢アンネローゼ。その衝撃で倒れて高熱を出してしまう。 第二王子が恋愛小説のヒーロー、自らが悪役令嬢だと思い出したアンネローゼはその末路を思い出し絶望する。原作通りに破滅しないためにもメインキャラと関わらず、第二王子の婚約者にもならないためにアンネローゼは行動する。 まずは静養を理由に公爵領へ住居を移す。公爵領は花の名産地。日本人だった頃叶えられなかった調香師の夢を叶えるべく、薔薇園を探索。すると前世でも嗅いだことのない芳しい薔薇を見つける。その薔薇は公爵家の名前がついた品種だった。アンネローゼはこの薔薇を使って香水制作し社交界を生き延びる地盤を固めると決意。 領地で過ごしていると何故か第二王子が王都から公爵領までアンネローゼの元へお見舞いにきた。まだお互い12才なのに歯痒いほどの甘い台詞を連発されて、そういうのはやめて欲しいと伝えると驚かれる。その後、素で話してくれるようになりうっかり仲良くなってしまう。 別れ際、王太子になるべく公爵家に後ろ盾となってもらうため政略結婚して欲しいと言われる。王権争いに巻き込まれたくないので速攻で断るも、何かにつけて第二王子が会いにくるようになる。 成長して15才になると王立学園へ入学準備のため王都へ戻る。それと同時にフレグランスショップの開店準備も進める。 第二王子から再度婚約者になってくれと懇願される。なぜ王太子になりたいかと聞くと第一王子が王になったら戦乱を引き起こすためと言われる。前世を思い返すと、未読の続編で第一王子が出るはずだと気が付く。戦争反対のアンネローゼは、好きな人が出来たら婚約破棄することを条件に婚約を受け入れる。 婚約発表した直後開店。第二王子の婚約者が開くフレグランスショップは話題となり大盛況。アンネローゼは人気者に。 恋愛小説のヒロインが虐められているのを見て助けて友達になってしまう。ヒロインと仲良くする第二王子に嫉妬。第二王子への恋を自覚する。※ヒロインはサブヒーローへ恋する。 16才で学園に入学。原作で起きた事件の黒幕は全て第一王子の仕業だと気付く。陰謀に巻き込まれるアンネローゼだったが第二王子と協力して第一王子を失脚させる。立太子した第二王子はアンネローゼに告白。結ばれた二人は学園卒業と同時に結婚しハッピーエンド。
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ただ1人の皇女様

総文字数/48,812

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平々凡々の社畜OLこと中村ありさは赤信号を無視する大型トラックに跳ねられ即死した。 「私の人生こんなもんか...」 そう思った瞬間眩い光に誘われ目を閉じ、しばらくして目を開けるとそこには知らない薄暗い小さな部屋のベットの上に居た。 「わ、私赤ちゃんになってるっ...!?」 気味の悪いおじさんは私の事を"リズナリア"と呼んだ。 そしてこの帝国の名はカルセリオン 私の知っている世界ならここはきっと─ ロマンス小説『ヒロインは恋に落ちる』の世界。 この小説の内容は皇帝陛下の隠し子と言われているヒロイン"エリアーナ"と何人もの男性がヒロインと恋に落ちる話。 そしてその恋を邪魔する悪役令嬢のリズナリア。 愛情を知らないリズナリアはヒロインをいじめては泣かせ最後には実の父親、皇帝陛下に齢18歳にして闇へと葬られた。 自分のミスと誤ちに気づいた時にはもう呆気なく親の手で最後を迎えていた ─私はそのリズナリアに転生したのだった
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わたしが悪役令嬢になった日

総文字数/9,652

ファンタジー9ページ

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悪役令嬢をテーマにした作品が世間で流行った頃。 不慮の事故で死んだわたしが転生したのは、『カナリアのさえずり』という小説に登場するヒロインのカナリアであった。 『カナリアのさえずり』には、悪役令嬢のマチルダが登場する。 原作ファンからの人気が高く、読者による人気作品は常に一位。マチルダを主人公にした外伝もあるくらいだった。 そんな悪役令嬢のマチルダを差し置き、なぜかわたしが各作品に登場する悪役令嬢たちが集まるお茶会に参加することになる。 ヒロインとバレずに、悪役令嬢たちとのお茶会が済んで、『カナリアのさえずり』の世界に戻ったわたしは、そこで本来の悪役令嬢であるマチルダと出会う。 わたしの推しキャラクターと親しげに話すマチルダに対して、わたしがとった行動とはーー。
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【転生】×【逆ハー】×【悪役令嬢】 高並まりあ 高校生。 本日、天に召されました。 そんな私なんと転生されまして、 ただいま 悪役令嬢【役】になりました。 ということで、、、 満喫しようと思います。 ※別サイトでは色々と書いてまいりましたが、ここでは処女作ゆえ至らぬ点などあると思いますが読み応えのある物を頑張って作りますので暖かい目で見ていただけるとありがたいです💦
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乙女ゲームヒロインは悪役令嬢をお望みです!

総文字数/18,499

ファンタジー52ページ

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ある日前世の記憶を思い出したアメリア・ダンカン。 そこは前世のアメリアがプレイしていた乙女ゲームの世界だった。 しかも私が乙女ゲームヒロイン!? 驚くアメリアは即座にシナリオ回避の策略を立てる。 だって私には今恋人がいるんだから! 逆ハーレムなんてたまったもんじゃない! 乙女ゲームヒロインにならないためには──? いっそ悪役令嬢になっちゃえばいいじゃない! そんな猪突猛進気味なアメリアを止められる人は誰もいなく── 乙女ゲームヒロインが己の平穏のため 悪役令嬢を目指すお話です。
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悪役令嬢って何をすればいいんだっけ~破滅フラグは全力で回避します~
  • 書籍化作品
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歩きスマホしていたら…交通事故に遭って、悪役令嬢に転生してしまいました! 破滅フラグが立っているようなので、回避したいのですが、 そもそも悪役令嬢ってなんだっけ? 小説家になろう様に掲載している作品です。 2020.4.10  ベリーズ文庫として書籍化。 第三章まで公開しています。
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ある日突然前世の記憶を取り戻したリーゼロット。 よくよく思い出してみるとここは前世で愛読していた小説の中の世界だった。 そして気付いてしまった。 私がその小説の中の悪役令嬢だということに。 悪役令嬢・リーゼロットは王子に無理矢理結婚を迫った末に婚約。 婚約後は王子にリーゼロット暗殺計画と称して密かに命を狙われる。 そして結婚直前に断罪という形で婚約者に殺されてしまう。 そんなの絶対に嫌!! こうなった原因も暗殺方法もわかってる。 ここで死んでたまるかー! 1,婚約破棄→失敗 2,王子と仲良くなろう→失敗 3,脱走→失敗 4,主人公と仲良くなろう→失敗 もう、それならいっそ殺される前に殺そう!←!? .*・゚ .゚・*.―――――――― 「私の婚約者の心配をするのは可笑しいことか?」 「やっと手懐けたのに易々と奪われてたまるか!」 アンタそんなキャラじゃなかったよね!? ――――――――.*・゚ .゚・*. 殺し愛恋愛コメディここに開幕――――!?
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乙女ゲームってなんのこと? 悪役令嬢ってなんのこと? 婚約者の姉の奇行に毎日のように振り回させるようになってしまったマリーベル、彼女は平穏な日常を取り戻せるのか?
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ローズ公爵家は容姿も頭脳も優れており、国王からの信頼も厚い名家である。 その名家の娘として生まれたリティシア・ローズは両親や兄からもそれはそれは可愛がられて育った。 美しく育ち17歳になったリティシアには婚約者がつくことになった。それも、この国の第一王子。 けれどリティシアは、 「はぁ!?何言ってるんですの!!私が好きなのは人の恋路を見ることですわ!!自分が婚約なんてしてる場合じゃございませんの!!」 と婚約者の名前も耳に入れず学園に入学することとなる。 学園に入学したリティシア。そこにはなんと兄と同い年の第一王子と心が美しく可愛らしい平民の女の子の仲の良い様子が…!これは萌え!!萌えですわ!!推しcp! そしてリティシアは2人をくっつけるべく悪役令嬢(※本人はそう思ってるだけ)となるのであった!! 「あらぁ!掃除が苦手でいらっしゃるの?ここに埃がたぁくさん♡手伝って差し上げますわ!」 (私にこんな風に言われてさぞ悔しいですわよね!) 「殿下に軽々しく近づくなんてなんてことかしら!殿下は私のものでしてよ!」 (婚約者でもない私から勝手に好意を寄せられるなんて嫌よね!2人はもっとくっつくようになるはずよ!) これは無自覚たらしの令嬢が王子の心も国民の心もいつの間にかとっていってしまう、悪役令嬢(?)物語。 (なろうの方でも投稿させていただいてます)
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