「異世界恋愛」の作品一覧・人気順

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異世界恋愛 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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トラゴス大国の第二王女であるオレリアは、八歳でハバリー国に嫁いだ。彼女の夫となったのは、闘神とも呼ばれるアーネスト・クワイン。二十歳も年上の彼は、幼いながらも嫁いできたオレリアを気遣う。 しかし、結婚式を挙げた次の日、彼はオレリアを首都において、国境の街ガイロへと向かった。 それから十二年間、アーネストはオレリアに手紙も送らず放置する。 オレリアが二十歳になったとき、アーネストから初めての手紙が届くが、そこに書かれていた言葉は「離縁してください」であった。 もちろん、その言葉に素直に従うオレリアではない。彼がなぜこのような手紙を送りつけてきたのか、彼の本心を確認するため、オレリアはガイロの街へと乗り込んだ。 12年間放置された幼妻オレリアがアーネストと別れたくないためにあの手この手を使ってぐいぐい攻める恋愛物語。
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★2024.7.05 ベリーズファンタジースイートにて書籍化のため、第一章までの公開中です★ 落ちこぼれ公爵令嬢だったエレスティアは、皇帝・ジルヴェストと結婚し正式に皇妃となる。 ふたりは外交も踏まえて新婚旅行に行くことに。 新婚旅行先でもクールに振舞うジルヴェストだが、こっそりエレスティアへ熱視線を向けていて、 『この腕にずっと閉じ込めて愛で続けたい』 『俺の妻が世界で一番かわいくてつらい』 と、甘すぎる心の声が駄々漏れに…! ついには、心の中だけでなく、言動にも溺愛が溢れてきてエレスティアはドキドキが止まらなくって…。 さらに、エレスティアと同じ魔法を持つ古代王が召喚され、心の声が聞こえる理由が判明し――!? まだまだ強面旦那様からの溺愛に慣れない新妻は、 胸キュンしっぱなしで赤面が止まらない…! ウブな小動物系皇妃×溺愛駄々漏れ皇帝の 異世界恋愛ファンタジー♡
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傷ついた王子は森の魔女に癒される

総文字数/64,005

ファンタジー101ページ

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いわれなき罪で処刑されたはずの王子ファリエルが目を覚ますと、そこは魔女の家だった。 困惑した様子の魔女リリアナいわく、本当は精霊を召喚するつもりだったという。 命の危機はなくなっても身体には拷問の傷が残っていて、痛みで起き上がることもできない。 献身的なリリアナに癒されるうちにその健気さに惹かれていく一方で、処刑の瞬間の記憶はいつまでも心に刻み込まれたままだった。 召喚される前に何があったかをリリアナに問われても、決して打ち明けられない。 ――僕が処刑されたのは、【魔女に会いに行ったこと】が理由だから――。 -+-+-+-+-+-+-+-+- 絶世の美貌を持つ王子ファリエルと、おっちょこちょいで心優しい魔女リリアナ。 処刑台から深い森の奥へ。そっと始まる孤独な二人の同居生活。 ※毎日1~2話更新。他サイトにも投稿しています。
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終電帰りの限界OL、部屋の玄関を開けたら異世界の美形騎士の寝所でした。 「この塵溜めを掃除しろ」と言われましても、ここ私の家なんですけど!? ※別サイトにも掲載中です
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くたびれOL、魔王様の抱き枕を拝命いたしました!?

総文字数/249,414

ファンタジー153ページ

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平凡なOLである山田理子は、入居しているマンション隣人の騒音に悩まされていた。 快適な睡眠時間を確保するため、防音対策をしている時に、誤って壁に穴を開けてしまう。 その日の夜、穴から聞こえてきたのは、隣人とは違う声だった。 壁の穴から始まる魔王様との異世界交流。 山田理子は快適な睡眠を確保し、平穏な生活を送れるのか。 自室と異世界を行ったり来たりして、本人が知らないうちに魔王様に加護を与えられて溺愛されながら、本人が知らぬ間に色々と巻き込まれていく話。 *時折、残酷・卑猥で下品な表現が混ざります。苦手な方はご注意ください。
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断る――――前にもそう言ったはずだ

総文字数/43,499

ファンタジー90ページ

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「寝室を分けませんか?」  結婚して三年。王太子エルネストと妃モニカの間にはまだ子供が居ない。  周囲からは『そろそろ側妃を』という声が上がっているものの、彼はモニカと寝室を分けることを拒んでいる。  けれど、エルネストはいつだって、モニカにだけ冷たかった。  他の人々に向けられる優しい言葉、笑顔が彼女に向けられることない。 (わたくし以外の女性が妃ならば、エルネスト様はもっと幸せだろうに……)  そんな時、侍女のコゼットが『エルネストから想いを寄せられている』ことをモニカに打ち明ける。  ようやく側妃を娶る気になったのか――――エルネストがコゼットと過ごせるよう、私室で休むことにしたモニカ。  そんな彼女の元に、護衛騎士であるヴィクトルがやってきて――――? ※この作品は、小説家になろう様、アルファポリス様でも掲載しています。
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「ルシェ……。申し訳ないが、この結婚は、君から断ってもらえないか」 大好きな人に伝えられたのは、2度目の結婚お断り。この結婚は、資金援助を名目に爵位を持つディル様との結婚をお金で買った契約結婚だ。周囲にはそう思われている。 でも、人生をやり直している私は知っている。 ディル様は、この半年後、呪いで命を失ってしまう。そして私もそのあとすぐに……。 呪いを解除出来ればいい。 出来ないとしても、受けた呪いを私に移す方法を探すのだ。 やり直すことが許されたのなら、全ての時間を大好きなディル様のために使いたい。 この結婚は、半年だけの期間限定なのだから。 小説家になろう、アルファポリスにも投稿しています。
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借金令嬢は異世界でカフェを開きます

総文字数/55,112

ファンタジー75ページ

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ほんの少しの生活魔法しか使えない世界で、病弱な真相の令嬢として育ったヒロイン。 お父さんが亡くなった後残された借金を無事返すことができるのでしょうか。 短編「凛々しき王女の求婚」の少し後の世界になりますので、併せて読むと2倍楽しい、かも? 正体を隠したある高貴な男性とのジレジレな両片想いもお楽しみください。 表紙は秋の桜子様に頂きました。
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★2024eロマンスロイヤル大賞にて金賞を受賞いたしました★ 25.3.28『国をあげて行う結婚政策によって95%の相性から付き合い始めた魔導士と女騎士のお話』に改題のうえ、eロマンスロイヤルより書籍化 この国では一つだけ問題があった。 それはこの国の者の結婚率が低下している、ということ。 結婚率の低下、それはすなわち出生率の低下にもつながる。 優秀な魔導士や騎士の遺伝子を受け継ぐ子が途絶えてしまうのだ。 それを問題視した国王が、相性のいい男女のカップルを作り出す という政策を掲げた。 その政策によって、相性率95パーセントという高い数値をはじき出した護衛騎士であるフローラと魔導士団副団長のクリスのカップル。 二人は、なんとなくお付き合いを始めるのだが、相性率95パーセントという数値は伊達ではなかった。 それは、もういろいろと。 クリスによってその身体の内を暴かれたフローラは、封じられていた魔力も解放されていく――。 ※R15程度の性描写があります。苦手な方はお気をつけください ※表紙は装丁カフェさんで作成しました。こんなお話です。 ※せっかくなので「いいね」祭に参加します!!よろしくお願いします。 ※本編完結しました。後日談は気ままに追加します。
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公爵家の娘で、王族の婚約者であるアイナ・ラティウス。 彼女は、10歳のとき、自分の前世が日本の女子高生であったことを知る。 前世の記憶があって、今の生活に違和感もある。 そんな自分は、本当に「アイナ」なんだろうか。 アイナは一人で悩んでしまう。 一方、婚約者のジークベルトは、アイナがよそよそしくなろうと社交の場に出てこなくなろうと、アイナのそばに居続けた。 年齢一桁の頃から好きな子との婚約をもぎとったのだ。離す気などない。 悩める転生令嬢が、好きな子手放す気ゼロの男に陥落するお話です。 10歳→12歳→15歳→16歳→18歳→23歳と成長し、二人の関係も進んでいきます。 このお話は、小説家になろう、アルファポリス等、別サイトにも掲載されています。 数年前に書き始めた私の一作目です。 今見れば作りこみの甘さもありますが、少しでも楽しんでいただけますと幸いです。
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 貧乏な実家を救うための結婚だった……はずなのに!?  貧乏貴族に生まれたテトラは実は転生者。毎日身を粉にして領民達と一緒に働いてきた。だけど、この家には借金があり、借金取りである商会の商会長から結婚の話を出されてしまっている。彼らはこの貴族の爵位が欲しいらしいけれど、結婚なんてしたくない。  けれどとある日、奴らのせいで仕事を潰された。これでは生活が出来ない。絶体絶命だったその時、とあるお偉いさんが手紙を持ってきた。その中に書いてあったのは……この国の大公様との結婚話ですって!?  貧乏貴族の転生令嬢 × 面倒くさがりの大富豪大公様  
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ラプラディア王国第一王女でありながら修道院の司祭として働くカミラはある日、横暴な兄に妹の婚約者だった少年騎士との結婚を命じられる。 カミラは美しい妹ではなくて八つも年上の自分と結婚せざるを得ない夫のルークを気の毒に思い、結婚生活もぎこちないものになる。 やがてカミラは娘を授かるが、襲撃者から娘を庇ったことで石化してしまう。 カミラが目覚めたときには、十五年の年月が経っていた。そんな彼女を待っていたのは、年齢差が逆転した夫と美しい女性に育った娘からの溺愛だった――!? ※『小説家になろう』にも掲載
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エイミー・カニングは、五歳の時の顔合わせの際に王子ライオネルを驚かせて楽しませようと落とし穴に落としてしまう。それがきっかけでライオネルに嫌われてしまうも、国王夫妻は「元気でいい」と面白がられて彼の婚約者になったエイミー。 それから十一年。十六歳になったエイミーとライオネルは、貴族の子女が通うフリージア学園に入学する。 五歳の時からライオネルが大好きなエイミーは、何とか彼を振り向かせようと毎日彼を追いかけまわしていたが、少々ずれたところのある彼女の行動はライオネルを迷惑がらせるばかり。 けれども、ずっと追いかけていたらいつかわたしの気持ちは伝わるはずだと、エイミーは彼を迷惑がらせていることには一向に気がついていない。 一方、「絶対別れてやる!」とエイミーとの婚約解消を狙うライオネルは、どうすればエイミーが別れる気になるか頭を悩ませていて―― ポジティブすぎて常識のおかしいエイミーと、彼女と婚約を解消したいライオネルの追いかけっこラブコメディです。
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聖女、君子じゃございません

総文字数/56,159

ファンタジー125ページ

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 ローランは今代の聖女に仕える騎士。けれど、平民出身の聖女アーシュラはその可憐な容姿に似合わず、どこか間の抜けた掴み所のない少女だった。  王宮に留まりたくないアーシュラのせいで国内を旅することになった二人。名目は『聖女の力を平等に国民に届けること』だというのに、アーシュラは「眠い」と言って布団からいつまでも出てこず、部屋の片づけや掃除もままならない。 『聖女は君子じゃなかったのか?』  面倒見の良いローランは、そんなアーシュラに呆れつつも、今日もせっせと世話を焼く。  そんなある日、酷い怪我を負った男を治癒したアーシュラ。しかし、隣国の王太子だというその男は「その女は我が国の聖女ウルスラだ」と主張し始め――――? ※この作品は小説家になろう、アルファポリスにも掲載させていただいております。
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 王都の隣町で宝石商の娘として暮らしていたライラ。実はライラは、若くして亡くなったこの国の王太子、クラウスの実の娘だった。  クラウスが亡くなったことをキッカケに、次期王位後継者として強引に城へ引き取られることになったライラ。平民出身の彼女にとって王宮暮らしは窮屈だし、礼儀作法を身に着けるのも後継者教育も苦労の連続。おまけにクラウスの妃であるゼルリダは、継子であるライラに冷たく当たる。  そんな中、ライラは次期王配に相応しい人物を婿に選ぶよう、祖父である国王から厳命を受ける。けれど、王配候補の貴族たちも一筋縄ではいかない癖のある人物ばかり。  果たしてライラは、素敵なお婿さんをゲットできるのか? ※このお話は、小説家になろう様、アルファポリス様にも掲載しております。 ※主な登場人物が多いため、1話目に登場人物紹介を挟んでおります。 ※10月28日以降、一日に1話更新(夜頃)します。
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妻がいつになったら気づくのか みんなでニヨニヨしながら見守るお話 小説家になろう カクヨム エブリスタ アルファポリス にも掲載しております
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幼い頃に表情が変化せず感情を表に出せない呪いをかけられた伯爵令嬢ティアラは、夜会の最中に婚約者のニースに婚約破棄されてしまう。ティアラが婚約破棄されるのは初めてではなく、その呪いのせいで悪女呼ばわりされ、何度も経験していることだった。 その最中、突然近くにいた筆頭魔術師のクレイスがなぜか小さく笑い、ティアラを美しいと言い始めた。突然のことに動揺するが、ティアラの表情は真顔のまま変化しない。それなのになぜかクレイスは婚約してほしいと申し込んでくる。 クレイスと婚約することになってしまったティアラは、クレイスから与えられる日々の刺激によって感情を動かされるが、表情は相変わらず真顔のままだ。そんなある日、クレイスがそろそろ呪いを解きたいと言い出した。さらに、クレイスにはティアラを助けたいと思う決定的なことがあって……。 感情と表情を無くした呪われた令嬢は、筆頭魔術師の熱い思いで本当の自分を取り戻していく。
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【コミカライズ】それの何がいけませんの?

総文字数/11,181

ファンタジー27ページ

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 第二王子であるジェイデンはある日、兄ローガンが婚約を解消したこと、彼の元婚約者である聖女エルビナと婚約するよう告げられる。  可憐で美しく、慈愛の精神に満ちたエルビナ。聖女の鑑のような彼女と接するうちに、ジェイデンは強く惹かれていくように。 (兄上はどうして彼女を大事にしなかったんだろう?)  エルビナは誰よりも王太子妃に相応しく、ジェイデンには婚約解消の理由が理解できない。  しかし、婚約してから初めて迎えた夜会の日、王太子ローガンが「その女は聖女の皮を被った悪魔だ!」と叫び始め――――? ※このお話は、小説家になろうにも掲載しています。 ※2025.8.29発売『悪役令嬢が婚約破棄されたので、いまから俺が幸せにします。 アンソロジーコミック』4巻(一迅社様)にて本作がコミカライズされます。
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