「まぁ」の作品一覧・人気順

条件
まぁ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
820
表紙を見る 表紙を閉じる
こちらは「1話だけ大賞」の応募作です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
市井生まれの菓子店店員✕学問に没頭し過ぎた堅物王太子 「これは誰が何と言おうと呪いである」 絶対一目惚れだと認めようとしない王太子に、恋とは何であるのか指南してほしいと請われた平民の女の子の話です。 ざまぁ対象は王太子ですが、ハッピーエンドです。(俺が悪かった、結婚してくれと言わせる迄のストーリーとなっています)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
※「1話だけ大賞」応募作品となります。 ざまぁ作戦を実行する一方で、ヒーローと出会い無自覚に溺愛されるヒロインのお話になる予定でした。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
★2024.06.05 ベリーズファンタジーにて書籍化のため、 第一章までの公開中です★ 「邪魔をするしか能のない、姉のスペアは用済みだ」――働かない双子の姉の分も、長年国のために激務をこなしてきた真の聖女候補のモカ。ある日、姉に婚約者も功績も奪われた挙句、魔獣の巣窟である辺境に行けと告げられるが…激務から解放されるなら辺境でもどこへでも喜んで行きます! 自由を手に入れたモカは体力回復の魔法入り料理を振る舞ったり、魔獣の瘴気を浄化したり、無自覚に力を発揮し人々から愛されていく。嫁ぎ先の冷酷無慈悲な騎士団長も噂と違い、過保護に甘やかしてくれているよう…? 一方、モカを失った王宮は崩壊しはじめ…。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
少し、黙ってていただけますか?

総文字数/6,572

恋愛(その他)1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
同棲している彼氏が、自堕落した生活を送る中、彩花はせっせと仕事をしていた。 彼氏は生活費も碌に入れず、もはや寄生虫。しかし、彩花は別れ話をしなかった。 何故なら、誰もいない家に帰るのが何となく嫌だなと… もはや、彼氏は彼氏ではなくなり、散歩のいらないペットみたいな存在だった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
田舎から出てきた私は、結婚相手を探すために王都の夜会に参加していました。 そんな中、とつじょと行われた王女殿下による婚約破棄。 婚約破棄をつきつけられた公爵令息テオドール様を助ける人はだれもいません。 ちょっと、だれか彼を助けてあげてくださいよ! 仕方がないので勇気をふりしぼって私が助けることに。テオドール様から話を聞けば、公爵家でも冷遇されているそうで。 あのえっと、もしよければ、一緒に私の田舎に来ますか? 何もないところですが……。 ※小説家になろうにて、兄嫁のストーリー連載↓ 『社交界の毒婦とよばれる私~素敵な辺境伯令息に腕を折られたので、責任とってもらいます~』https://ncode.syosetu.com/n5182ih/
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
聖女ヒイロ・シーマシーは最強聖女。婚約者カスダルの魔王討伐パーティに所属していたが、「小麦粉が出る異能がダサい」と婚約破棄&追放されて捨てられてしまう。 実家子爵家も叔父に乗っ取られてすでに帰れず、天涯孤独になったヒイロ。しかし彼女は、人生で初めて自由を手に入れた。ヒイロは粉物聖女の特技を活かし、穢れた土地として敬遠される魔王城近くで聖女食堂をオープンする。無限に溢れる聖女の小麦粉、おいしいご飯。賑わう食堂。 自分の人生を謳歌していく、そんな彼女を見守る男性がいた。 優しくもどこか淋しげな魔王様と、謎の覆面忍者シノビドス・イガハン。 なぜか二人は、ヒイロの前にかわるがわる現れるのだった。 「よく気づかねえよなあ、ヒイロちゃん」  ーー魔王の使役獣、黒竜も呆れている。 ・素顔で素直にお話できない魔王様×天然コナモノ最強聖女の、じれじれラブコメ。 ・完結まで執筆済(pixiv、カクヨム、アルファポリスにもアップしてます) ・匂わせ含むDV描写、多少の流血シーンがあります。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
婚約しているのにデートしてくれない貴方

総文字数/1,271

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
婚約しているのにデートしてくれない貴方
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
幸せなお姉ちゃんがいけないのですっ!

総文字数/1,717

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
幸せなお姉ちゃんがいけないのですっ!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
先輩彼氏

総文字数/3,374

恋愛(純愛)36ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
大滝 結衣 × 速水 悠斗 私が高校生になって 本当に経験した話です。 実話かくの初めてですが 読んでみてください(*^^*)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
悪魔公爵は氷の乙女を笑わせたい

総文字数/8,543

ファンタジー9ページ

第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
小説家になろう掲載中 第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞1話だけ部門応募作のため、 1話のみで完結設定になっております。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
出がらし姫と蔑まれてきましたが、身代わりの嫁ぎ先で氷の帝王に溺愛されています。

総文字数/10,257

ファンタジー15ページ

第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
ラーラは春の女神の子孫とされるエオストレ王国の第二王女。エオストレ王家には時折始祖である春の女神の先祖返りで、土地と植物を活性化させる異能を持つ王女が生まれることがあった。 ラーラの年子の姉姫クラウディアにはこの力があり、大層な美少女でもあったので、春の女神の生まれ変わりと讃えられ、家族にも溺愛されていた。 一方ラーラは力がほとんどなく、加えて地味な容姿だったため、「出がらし姫」と見下されてきた。家族に認められようと努力しても蔑まれるばかり。 そんな中北のフロスト帝国を統べる「氷の帝王」イザークと、クラウディアとの政略結婚の話が持ち上がる。イザークは冬の男神の子孫であり、冷酷で氷の魔法を操る皇帝。 クラウディアはイザークの恐ろしい噂を恐れ拒否。家族はラーラを「役立たずの身代わり」として氷の国へ送り込む。 イザークは氷の帝王と呼ばれるのに相応しく、銀髪碧眼の冴え冴えとした美貌の青年だった。当初は身代わりのラーラに冷たかった。 しかし、役に立とうと頑張るラーラを見ているうちに、次第にその態度が変わってきて…!?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
キスしたら回帰前の記憶が戻りました

総文字数/12,504

ファンタジー4ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ベリーズカフェ会場エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
 私はローシェ・ミルディア。  最愛の御方であるカレミア様と交際を始めて、数カ月を迎えました。  日も落ちてきた夕方、カレミア様が私をベッドへ押し倒したのです。 「カレミア様……?」 「ローシェ、君が欲しい。」  そのまま顔を近づけられて、目を閉じてその時を待っていました。  そして、唇が触れて__  胸のトキメキ、高揚感は全く無く。  そのかわりに、とある愚かな者の記憶が私の中に流れ込むのを感じただけでした。  人生二週目の愛重めな令嬢と、隣国の一目惚れ片思い拗らせ皇太子。  カレミアをバッサリ切って新しい人生を歩むローシェと、そんなローシェに幼少期から思いを寄せる隣国の皇太子、そんな二人の甘酸っぱい恋のお話。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
アラ還でも、恋をしていいですか?
くまく/著

総文字数/31,994

恋愛(純愛)60ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
64歳になる幸子(さちこ)は、5歳上の夫と2人暮らし。 子どももなく、結婚後の4十数年をただ淡々と暮らしてきた。 夫の章(あきら)は、1流大卒のエリートだったが、わがままで子どもっぽく浮気癖があり、女性問題で長年幸子は苦しんできた。 会社から引退した夫がいる自宅が息苦しく、幸子は趣味の家庭菜園の世話に勤しむ日々。 楽しみはそれだけだった彼女に、思いもよらぬ出来事が降って湧く。 それは、過去との邂逅だった。 2022.5.25start〜2022.6.13end ※2022.6.13に最終章を編集してます。エピソード等を多少修正しました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
モブ姫に転生したら幽閉されていました  ~二ヶ月後に王家滅亡らしいので逃げるつもりでしたが、なぜか溺愛が始まりました~

総文字数/6,945

ファンタジー17ページ

第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
アリエス=リュミエール(8歳) 「私はあなたを助けられるーー」 暴君と呼ばれる国王レオンハルトは、アリエスの言葉に目を見開いた。 「だから、私とお母さまを助けなさいーー」 その言葉に、レオンハルトの手がアリエスの首元へと延びる。 今にも本気で絞殺しようとするような、殺意を宿した形相で。 「どこの誰とも知れぬ人間を助けるだと?……死にたいのか」 亡き女性だけを愛し続ける、若き暴君レオンハルト=アズラリア。 本当は──母も娘も、同じ城の北棟に幽閉されているのに。 物語の世界に転生したアリエスは、二か月後に国が滅ぶことを知っていた。 その未来を避けるため、王を前に母と自分を助けるよう直談判するが──。 娘大活躍の、シークレットベビーのお話になります。 ※ファンタジー大賞 一話だけに応募しています。プロローグのみになりますので、ご了承ください。 2025.11.21 
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「エリー、必ず迎えに来るから!例え君が忘れていたとしても、20歳までには必ず。 だから、君の伴侶のして、側にいる権利を僕に与えてくれないだろうか?」 伯爵令嬢のエリーは学園の同級生、子爵令息アンドリュー(アンディ)と結婚の約束を交わす。 けれども、エリーは父親から卒業後すぐに嫁ぐように言い渡される。 「断ることは死を意味することと思え! 泣こうが喚こうが覆らない! 貴族の責務を全うすることがお前の役目だ!いいな!」 有無を言わせぬ言葉を浴びせられて、泣く泣く受け入れることしかできないエリー 卒業式は出ることも許されなかった。 「恨むなら差し出した父親を恨むだな!」 おまけに旦那様からも酷い扱いを受けて、純潔を奪われてしまうエリー。 何度も離婚を繰り返している旦那様は呪われているらしくて…… 不遇な令嬢エリーが幸せになるまで 性的な行為を匂わす要素があります ゆるい設定世界観です 2025.5.30. 本文を改稿&アンディエピソード追加しました タイトルも変更
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop