「異世界」の作品一覧・人気順

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異世界 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | ファンタジー

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聖女ウリヤナは聖なる力を失った。心当たりはなんとなくある。求められるがまま、婚約者でありイングラム国の王太子であるクロヴィスと肌を重ねてしまったからだ。 「聖なる力を失った君とは結婚できない」クロヴィスは静かに言い放つ。そんな彼の隣に寄り添うのは、ウリヤナの友人であるコリーン。 聖なる力を失った彼女は、その日、婚約者と友人を失った――。
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ビロードの口づけ

総文字数/79,735

ファンタジー201ページ

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領地に隣接する森には、人を食らう獣が生息していた。 領主の娘クルミは、幼い頃から何度か獣に襲われそうになった事がある。 娘を守るため、父はボディガードを雇った。 優秀なボディガードはクルミの前でだけ豹変する。 鬼畜眼鏡なボディガードと世間知らずなお嬢様の純粋で歪んだ恋愛物語。 一部にちょっぴり大人向けの描写を含みます。 番外編をUPしました。 読後にその後が気になる方はぜひどうぞ。
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ある日、異世界に 聖女として召喚されたセーラは 赤ちゃんの魔王を拾い、聖女として魔王を殺すどころか育て始めてしまう。 愛情いっぱいに育てた魔王のマオが いい子に育った矢先、 セーラは元の世界に戻されてしまった。 1年後、再び召喚された異世界は <<まさかの100年後で?!>> セーラが再会したのは 魔公爵として功績を上げたマオだった! 年下の可愛い少年から 年上麗しのスパダリ魔公爵に成長したマオは 「愛してるんだ、セーラ。もう二度と僕の前からいなくならないって約束して」 と健気過ぎる愛情を向けてくるのだが…… 「今度いなくなったら、人間滅ぼす♡」 見事な二面性を発揮してきた。 え、それ魔王ジョークだよね?! 成長したスパダリ魔王の 100年捧げた健気な激重愛に翻弄されながら 聖女セーラは人間を救うことができるのか?!
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「私と結婚しないか?」  真面目な顔でそんなことをいう男は魔法研究部の直属の上司のフレドリック。 「俺と家族にならないか?」  目の前でニッコリと笑っている男は魔導士団団長のエドアルド。  なんでこんなことになったんだっけ?  と、話題の中心にいるミーナは頭を悩ませるしかない。 ※他サイトにも掲載しております。
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『ねぇ、姉さん。姉さんの心臓を僕に頂戴』 侯爵令嬢であるフィオナは、幼い頃妹を庇い魔女の呪いなるものをその身に受けた。美しかった顔は、その半分以上を覆う程のアザが出来て醜い顔に変わった。家族や周囲から醜女と呼ばれ、庇った妹にすら「お姉様って、本当に醜いわね」と嘲笑われ、母からはみっともないからと仮面をつける様に言われる。 こんな顔じゃ結婚は望めないと、フィオナは一人で生きれる様にひたすらに勉学に励む。白塗りで赤く塗られた唇が一際目立つ仮面を被り、白い目を向けられながらも学院に通う日々。 そんな中、ある青年と知り合い恋に落ちて婚約まで結ぶが……フィオナの素顔を見た彼は「ごめん、やっぱり無理だ……」そう言って婚約破棄をし去って行った。 それから社交界ではフィオナの素顔で話題は持ちきりになり、仮面の下を見たいが為だけに次から次へと婚約を申し込む者達が後を経たない。そして仮面の下を見た男達は直ぐに婚約破棄をし去って行く。それが今社交界での流行りであり、暇な貴族達の遊びだった……。
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*本編を加筆修正する予定ですので、一旦一部公開とさせていただいています。 両親を事故で亡くしたティナは、膨大な量の光の魔力を持つ為に聖女にされてしまう。 多忙なティナが学院を休んでいる間に、男爵令嬢のマリーから悪い噂を吹き込まれた王子は ティナに婚約破棄を告げる。 大喜びで婚約破棄を受け入れたティナは憧れの冒険者になるが、 両親が残した幻の花の種を育てる為に、栽培場所を探す旅に出る事を決意する。 そんなティナに、何故か同級生だったトールが同行を申し出て……? 完結しました。 長い間お付き合いいただき有難うございました!╰(*´︶`*)╯♡ 光栄なことにランキングに載せていただきました! お読み下さった皆様、本当に有難うございます!(*´艸`*) イイねやひとこと感想感謝です!(人´∀`).☆.。.:*・゚
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ヒロインのエミリーは転生者。 前世の記憶により、 結婚にも恋愛にも夢はなく、 悠々自適のおひとりさまライフを満喫中。 しかし、エミリーの平穏な日常は、 とある男の来訪を切欠に大きく変わる! これは、逃げる女と追う男の攻防戦!! エミリーの明日はどっちだ!?
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ふたつ名の令嬢と龍の託宣

総文字数/343,234

ファンタジー678ページ

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【龍の託宣1】 魔王な婚約者ジークヴァルトと 見た目は深窓の令嬢リーゼロッテが織りなす じれじれ系すれ違いラブコメディ☆ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ リーゼロッテが十四歳のある日 王城からお茶会の招待状が。 王妃様主催のお茶会だけど その実、女嫌いの王太子殿下のお見合い大会。 そこには会いたくない婚約者がいたから、さぁたいへん! 待ってましたのラノベっぽい展開に 退屈な日々が変わりそうな予感です? チート×伏線スクランブル! 異色の異世界オカルト・ラブコメディー参上です! ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚
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悪妻エリザベスは破滅回避のため冷徹公爵と契約を結ぶ~異常な溺愛はお断りです~

総文字数/9,579

ファンタジー11ページ

第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞エントリー中
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※第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞 1話だけ部門エントリー作品です。 私は……この話を知っている ある日、エリザベスは自分が小説の世界に転生していたことに気づく。 しかも、三年後に夫から首をはねられる悪妻だった。 エリザベス・ローレンス  伯爵令嬢。前世は病弱日本人だった。 「せっかく健康な身体で生まれ変われたのよ。まっとうな人生、諦めきれないわ……!」 × クラウス・ハーヴェイ 冷徹な公爵令息。エリザベスの婚約者。 「……そろそろ本当の理由を話してもらおう」 クラウスとの婚約を破棄し、破滅回避を狙うエリザベスだったが、前途多難で……。
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借金令嬢は異世界でカフェを開きます

総文字数/55,112

ファンタジー75ページ

第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞エントリー中
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ほんの少しの生活魔法しか使えない世界で、病弱な真相の令嬢として育ったヒロイン。 お父さんが亡くなった後残された借金を無事返すことができるのでしょうか。 短編「凛々しき王女の求婚」の少し後の世界になりますので、併せて読むと2倍楽しい、かも? 正体を隠したある高貴な男性とのジレジレな両片想いもお楽しみください。 表紙は秋の桜子様に頂きました。
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伯爵令嬢のアリシアは、ある日屋敷の前に倒れ込む男を見つける。目を覚ました男フレデリックはアリシアを見て涙ぐみ突然両手を掴んできた。 しかもフレデリックは驚くべきことを口にする。自分は未来の夫だと言うのだ。誰かに殺されそうになり、アリシアに会いたいと願ったらここに来た、と説明する。フレデリックはアリシアやアリシアの家族しか知らないことを知っていて、信じられない気持ちと信じざるを得ない状況に混乱するアリシア。 婚約者として現れた現在のフレデリックと未来から来たフレデリックは、次第にアリシアを巡ってライバル関係になっていく。 さらに、妹のメリッサと未来の夫フレデリックには何か関係があるようで……? 「俺の方が好きだろ」 「俺の方が好きですよね」 二人の夫に挟まれてどうしていいかわからないアリシア。未来の夫は誰に殺されそうになったのか、ちゃんと未来に帰れるのか。 不思議な三角関係のラブファンタジー。
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★2024.7.05 ベリーズファンタジースイートにて書籍化のため、第一章までの公開中です★ 「魔女」と恐れられる金色の髪と瞳を持って生まれたため、家族から捨てられた辺境伯令嬢のサラ。 ひょんなことから出会った獣人国の狼皇帝・カイルに拾われ守ってもらうために契約結婚するが、いつしか両想いになり真の伴侶となった。 結婚式をすることが決まり、カイルからの溺愛も甘さを増すばかり。ところが、そんなふたりの前に神獣国のペガサス大公が現れ、いきなりサラに求婚してきて――。神出鬼没で真意が見えない大公にサラも振り回されっぱなし。 思わぬライバルの登場で、カイルの独占欲も抑えられなくなってしまい…!? 「もう、我慢しない。お前のすべてが欲しい」 カイルから本能のままに求められ身も心も夫婦として結ばれるふたり。 一方で、神獣国とは国交を揺るがす事態に発展していき――! 捨てられ辺境伯令嬢×冷酷な狼皇帝 大人気シリーズ 待望の続刊!!
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「君とは結婚できなくなったんだ」  エルザは、アカデミーの卒業パーティーで婚約者からそんなことを告げられて、婚約解消することになる。  もうしばらく恋はしないと、好きなことをして生きて行こうと決めたエルザは、父親から温室の管理人をしないかと提案される。  子供の頃、祖母に教えてもらったハーブの楽しさ。  もう一度それに触れられるのならと、その提案を受けることにしたエルザ。  なれない仕事と向き合いながら過ごしていたエルザは、ある日、フラフラとした足取りの怪しげな青年と出会う。  目の下にこびりつくほど濃い隈がある青年は、驚くことにこの国の第一王子――ダリウス・ハーヴィニアンだった。  ひたむきに目の前のことに向き合うヒロインと、とある事情から他人を信じられなくなった眠れない王子の、ハーブからはじめる恋愛模様。 ※15話以降は毎日21時に更新します。 ※小説家になろうにも掲載しています。
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公爵家へ嫁いだキャロラインは、とある日屋敷の階段から落ちて頭を打つ。目覚めると、転生前に読んでいた小説のキャラクターになっていることに気が付く。キャロラインは小説の中では我儘で傲慢な悪役令嬢であり、ラスボスであるクロークの妻だった。 小説の中ではクロークに惨殺される運命のキャロライン。死にたくない、生き延びて見せると意気込み、悪役令嬢から一転、穏やかで心優しい公爵夫人へ変化する。戸惑う周囲の人々を尻目に、クロークだけは頑なにキャロラインを信じようとしない。 だが、次第にキャロラインから向けられる純粋な心と眼差しに心を溶かされ、徐々にデレはじめる。 愛を知らないラスボスを、元悪役令嬢は完全攻略できるのか。生き残りをかけたハッピーエンドラブストーリー。
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君は私のことをよくわかっているね

総文字数/36,555

ファンタジー76ページ

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 後宮の管理人である桜華は、皇帝・龍晴に叶わぬ恋をしていた。龍晴にあてがう妃を選びながら「自分ではダメなのだろうか?」と思い悩む日々。けれど龍晴は「桜華を愛している」と言いながら、決して彼女を妃にすることはなかった。 「桜華は私のことをよくわかっているね」  龍晴にそう言われるたび、桜華の心はひどく傷ついていく。 (わたくしには龍晴様のことがわからない。龍晴様も、わたくしのことをわかっていない)  妃たちへの嫉妬心にズタズタの自尊心。  思い詰めた彼女はある日、深夜、宮殿を抜け出した先で天龍という美しい男性と出会う。 「ようやく君を迎えに来れた」  天龍は桜華を抱きしめ愛をささやく。なんでも、彼と桜華は前世で夫婦だったというのだ。  戸惑いつつも、龍晴からは決して得られなかった類の愛情に、桜華の心は満たされていく。  そんななか、龍晴の態度がこれまでと変わりはじめ――? ※この小説は小説家になろう様、アルファポリス様でも公開しています。
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ミランダは異母姉のジュスティーヌが好きだ。 しかし彼女はミランダの母である王妃に嫌われ、実父にもぞんざいな扱いを受けている不遇な境遇である。 状況を改善するよう申し出ても聞き入れてもらえず、ミランダが庇うほどジュスティーヌへの扱いはひどくなる一方。 考えたミランダはジュスティーヌを虐げる振りをして、彼女の置かれた状況を変えていくことにした。 やがて自分の嫁ぎ先にジュスティーヌを身代わりとして差し出すことを思いつく。嫁ぎ先のグランディエ国、国王ディオンは見目麗しく、性格も良くて、きっとジュスティーヌのことも幸せにしてくれると思ったから。 しかしジュスティーヌは初恋の護衛騎士に純潔を捧げてしまい、予定通りミランダが嫁ぐことに。姉を虐めていた悪女の噂のあるミランダにディオンはこの国を陥れるような真似をしたら、ただではおかないと脅してきて、周りにも受け入れてもらえない状況。ミランダは仕方がないと諦め、愛のない結婚生活を楽しもうと思っていたが――
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「外に出たって悪役に仕立て上げられるだけなんだからー!」 イリーナ・バートリス(17) どのルートでも破滅する悪役令嬢は、破滅回避のため幼女になることにした。 アレン・ローズウェル(21) 婚約者候補の王子様。 子どもに婚約者はつとまらない。 子どもなら魔法学園には通えない。 子どもに悪役令嬢が出来るわけがない! 完璧な計画だ。 なのに…… 幼女化したら溺愛が始まった!? 第2回ベリーズカフェファンタジー小説大賞 異世界ファンタジー部門 受賞 応援下さった皆様に心より感謝申し上げます。 本当にありがとうございます! 小説家になろうにも投稿。
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おかげさまでコミカライズ決定しました。詳細はまた後日告知します。 「エディル・フィルディルト! 本日をもって、あなたを守護騎士から解任します!」 悪役令嬢と最後まで運命を共にする幼馴染の守護騎士エディル。それが、前世の乙女ゲームでの私の推し。でも、実際に悪役令嬢シルフィーナに生まれてしまった今、私が一番最初に実行したのは守護騎士を解任することだった。 だって、エディルは悪役令嬢シルフィーナが断罪されると、全てのシナリオで悪役令嬢と運命を共にしてしまうのだもの……。 それなのに、その直後からエディルの行動は予想外で、私は新しい運命に巻き込まれてしまうのだった。 アルファポリス、小説家になろうにも投稿しています。
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そこそこの財産を持ち、そこそこの生活ができるけど、貴族社会では1番下のブラウニー男爵家の末娘、リーゼ・ブラウニーは、物心ついた頃から読み込んでしまった恋愛小説(ちょっぴりエッチ)の影響で、男女問わず「カップリング」を勝手に作っては妄想するようになってしまった。 もちろん、将来の夢は恋愛小説(ちょっぴりエッチ)を書く作家。 娘を溺愛する両親や兄達も、そこそこの財産があればスタンスなので、リーゼを無理に嫁がせる気はなし。 そんなリーゼが今最も推しているのは、眉目秀麗文武両道で評判のエドヴィン王子と、王子の婚約者候補ナンバー1と言われる公爵令嬢アレクサンドラのカップル。 「早く結婚すればいいのに。結婚式はぜひ遠目で眺めて、それを元に小説書いてデビューしたい」 そんな風にリーゼは胸をときめかせていた。 ところがある日、リーゼの元に何故か「王子の婚約者選抜試験」の知らせが届く。 自分の元に来る理由が分からず困惑したものの 「推しカプを間近で眺める絶好のチャンス!」 と、観光気分で選抜試験への参加を決意する。 ところが、気がついた時には全裸で知らない部屋のベッドに寝かされていた……!? しかも、その横にはあろうことかエドヴィン王子が全裸で寝ていて……。 「やっとお前を手に入れた」 と言ってくるエドヴィン王子だったが 「冗談じゃない!私とのカップリングなんて萌えない、断固拒否!」 と逃げ帰ったリーゼ。 その日からエドヴィン王子から怒涛のアプローチが始まるだけでなく、妊娠も発覚してしまい……? この話は「推しカプ至上主義!(自分以外)」のリーゼと、「リーゼと結婚するためなら手段を選ばない」エドヴィン王子の間で巻き起こる、ラブバトルコメディだったりする……。 <登場人物> リーゼ・ブラウニー  男爵令嬢 18歳 推しカプに人生を捧げる決意をした、恋愛小説家志望。 自分と他人のカップリングなんて見たくもないと、全力で全否定をする。推しに囲まれたいという思いだけで絵画、彫刻、工作、裁縫をマスターし、日々推しを持ち歩ける何かをせっせと作っている。 エドヴィン  王子 18歳 パーティーで知り合ったリーゼ(ただしリーゼ本人は全く覚えていない)に一目惚れしてから、どうすればリーゼと結婚できるしか頭になかった、残念すぎるイケメン王子。
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