「異世」の作品一覧・人気順

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異世 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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私を幽閉した王子がこちらを気にしているのはなぜですか?
水谷繭/著

総文字数/117,993

ファンタジー78ページ

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婚約者である王太子リュシアンから日々疎まれながら過ごしてきたジスレーヌ。ある日のお茶会で、リュシアンが何者かに毒を盛られ倒れてしまう。 日ごろからジスレーヌをよく思っていなかった令嬢たちは、揃ってジスレーヌが毒を入れるところを見たと証言。令嬢たちの嘘を信じたリュシアンは、ジスレーヌを「裁きの家」というお屋敷に幽閉するよう指示する。 そこは二十年前に魔女と呼ばれた女が幽閉されて死んだ、いわくつきの屋敷だった。何とか幽閉期間を耐えようと怯えながら過ごすジスレーヌ。 一方、ジスレーヌを閉じ込めた張本人の王子はジスレーヌを気にしているようで……。 ◆小説家になろう(別タイトル)、アルファポリスにも掲載しています
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彼はメイドの私に手を差し出した。「私と、踊っていただけませんか?」 かつては伯爵令嬢として、誰もが羨む生活を送っていたエルナ。 しかし、いわれなき罪で家は没落し、今は嫌な貴族の下で働く「身分落ち」のメイド。 二度と表舞台に立つことなどないはずだった。 あの日の豪華絢爛な舞踏会で、彼と目が合うまでは。 アルフォンス・ベルンハルト侯爵。 冷徹な「戦場の英雄」として国中の注目を集める、今もっともホットで、もっとも手が届かない男。 退屈そうに会場を見渡していた彼の視線が、影に徹していた私を捉えて。 彼は真っ直ぐに歩み寄り、埃まみれの私に手を差し出した。 「私と、踊っていただけませんか?」 メイドの分際で、英雄のパートナー!? 前代未聞のスキャンダルから始まる逆転劇。
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私よりも多分女らしい弟がモテモテだ!

総文字数/1,428

恋愛(その他)1ページ

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女よりも女らしいのは男の娘!?
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騎士団長は奥さんの愛を取り戻したい。
koma/著

総文字数/61,008

ファンタジー20ページ

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「……最低」 「信じてたのに」 かつての恋人と再会し、浮気(してない)現場を目撃された騎士団長グレンは、家出した妻の愛を取り戻そうと奮闘するが、妻フィリアの意志はかたく、難航する。 「離婚してください」 「嫌だ」 生真面目な元平民の妻 × 元遊び人の騎士団長 逃げる妻と追う夫の攻防戦は、やがてふたりの問題を浮き彫りにしていく。 ※他サイト掲載中のものを修正しての投稿です。
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気楽に読めるラブコメです! 楽しんでいただけると嬉しいです(#^^#) 完結まで仕上がっているので、ご安心してお読みくださいませ! ずっと使っていなかったので、サイトの使い方がイマイチわからず、おかしなことをしていたらすみません(;'∀')
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この世界、アブソリュート・ソアリアのラグランジュ王国、ラクルテル侯爵令嬢として生を受けた私、ロゼリアは王太子の婚約者に抜擢された。 こればっかりは政略的なことだから仕方ない、と諦めたはずなのに―― 「今度召喚されてくる聖女と結婚する」と、婚約破棄されてしまう。 まあ、いいか。元々好きな人というわけではなかったし。 むしろ、婚約破棄された“キズモノ”としてまともな結婚が望めないなら、婿を取ってのんびり不労所得余生を……と思っていた矢先、婚約破棄してきた婚約者が「召喚されてきた聖女がブタ女だった!」と泣きついてきたんだが殴っていいだろうか?
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「君とは一年後に離婚するつもりだ」 結婚して早々、私は夫であるマグナスからそんなことを告げられた。 彼曰く、これは親に言われて仕方なくした結婚であり、義理を果たした後は自由な独り身に戻りたいらしい。 身勝手な要求ではあったが、その気持ちが理解できない訳ではなかった。私もまた、親に言われて結婚したからだ。 こうして私は、一年間の期限付きで夫婦生活を送ることになった。 マグナスは紳士的な人物であり、最初に言ってきた要求以外は良き夫であった。故に私は、それなりに楽しい生活を送ることができた。 「もう少し様子を見たいと思っている。流石に一年では両親も納得しそうにない」 一年が経った後、マグナスはそんなことを言ってきた。 それに関しては、私も納得した。彼の言う通り、流石に離婚までが早すぎると思ったからだ。 それから一年後も、マグナスは離婚の話をしなかった。まだ様子を見たいということなのだろう。 夫がいつ離婚を切り出してくるのか、そんなことを思いながら私は日々を過ごしている。今の所、その気配はまったくないのだが。 ※この作品は「アルファポリス」にも掲載しています。
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結婚式当日。 パーティー会場を抜け出した夫が、庭園で愛人と熱いキスを交わし抱き合っていた。 さらに夫は、私に向かって「愛人を作ればいい」とまで言ってきた。 よし、パーティーで人が集まっているのだから、そこで愛人を見つけよう。 そう思って会場に戻ろうとする私に、声をかける男がいた――。 ※コミカライズが決定しました
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不本意ですが、異世界で救世主はじめました。
  • 書籍化作品
[原題]異世界に召喚されたら、公爵様に溺愛されました。

総文字数/139,570

ファンタジー360ページ

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肌寒くなった初秋の夜。ラボからの帰り道。  新米研究員の柊まゆこ――二十三歳――は、ジリアン・バーンベルグによって異世界ウィズへ召喚された。  呪われた公爵ジリアン。  どんな呪い? わたしを呼び寄せたのは呪いを解くため? え、違うんだ。  三つの家による魔法闘技は王位を掛けた戦い。命まで危うくなるの?  もっとも危険なのは北の障壁だというのは、本当? ジリアンは一人で行ってしまったのに。  差し出される彼の手。取るのか取らないのか。 最後は自分で――。 \Berry's Cafeラブファンタジー特別連載②/ 白石まとさんの『異世界に召喚されたら、公爵様に溺愛されました。』連載中、本棚登録&ファン登録をしてくれた人の中から抽選で10名様に図書カード500円分をプレゼント!応募締切は、2018年9月18日(火)まで♪ 【2018年12月10日ベリーズ文庫にて発売】 11月9日をもって試し読みになります。
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実は、公爵家の隠し子だったルネリア・ラーデインは困惑していた。 なぜなら、ラーデイン公爵家の人々から溺愛されているからである。 普通に考えて、妾の子は疎まれる存在であるはずだ。それなのに、公爵家の人々は、ルネリアを受け入れて愛してくれている。 それに、彼女は疑問符を浮かべるしかなかった。一体、どうして彼らは自分を溺愛しているのか。もしかして、何か裏があるのではないだろうか。 そう思ったルネリアは、ラーデイン公爵家の人々のことを調べることにした。そこで、彼女は衝撃の真実を知ることになる。 ※この作品は「小説家になろう」「カクヨム」「アルファポリス」にも掲載しています。
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エドゥアルト王太子から「婚約破棄だ!」と断罪されるシャルロッテ侯爵令嬢。 彼は彼女の『悪行』を暴くため、証人を次々と呼び出す。 しかし、証言されるのは、全て『彼女が正しかった証拠』ばかり。 断罪裁判はいつしか、王太子自身の罪を暴く場へと変わっていき……? ※覚えやすさや分かりやすさを重視しているので、登場人物の名前は「キャラクター名+身分表記」にしています ★他サイト様にも投稿しています!
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〝都合のいい妻〟をやめさせていただきます。
  • 書籍化作品
[原題]都合のいい妻をやめさせていただきます

総文字数/28,751

ファンタジー7ページ

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 魔法大国、エルシオンーー。  この国は男性こそが強者だと言われており、女性は夫を支えるためだけに魔法を使い、生きることが当たり前とされていた。  そんな国で王太子妃として過ごしていたミスリアは、ある日突然、信じていた夫と友人に裏切られる。 「彼女が俺との子を妊娠した。だが、君との夫婦生活は継続する」  友人はいつしか夫の〝愛人〟となり、彼女ばかりが寵愛を受ける一方で、ミスリアは王太子妃としての責務を押しつけられる日々。  やがて王宮でミスリアは〝愛人に嫉妬する悪女〟と噂されるようになり――ついには、夫婦の絆を示す【加護の儀式】の役目までも奪われてしまう。  すべてを失いかけたそのとき、ミスリアの前に現れたのは――  王都で〝美貌の占い師〟と呼ばれる謎めいた男・ディラン。 「どうか僕を、あなたにとって〝都合のいい男〟にしてください」  彼はミスリアの秘められた才能に気づき、閉ざされていた彼女の世界を大きく変えていく――。 * * * 本作はベリーズファンタジー2026.5月刊にて書籍化予定です。 本ページでは初稿を含む試し読みを掲載しております。 書籍版とは内容・表現が一部異なる場合がございます。 あらかじめご了承くださいませ。 * * *
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好き勝手しやがってっ、絶対に許さんぞ貴様ら!!!
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* 婚約者だったアンゼリオ王国の第二王子 クリフ王子に突然婚約破棄された私、 聖女リゼ・マーキアス。 聖女という立場でいじめをしていると クリフ王子から言われたけれど、 全くもって身に覚えがございませぬ。 それもそのはず。 私を陥れたのは学園【アカデミー】の 隣のクラスの貴族令嬢メリダだった。 悪役登場、 婚約者を奪われ、 悲しみに包まれて…… なんて、ことも無く。 せいぜい好きにしてなさいと、 内心思っているとクリフ王子から 「大切な人を傷つけた恨み、忘れるでないぞ!」 と、国外追放を宣言されてしまい。 ま〜た、戯言でしょうよと思っていたのに。 私を追い詰めるように 本当に王宮から追い出され…! 辺境の地で細々と生活する羽目に。 その上、隣国の騎士団長を助けたら 聖女の証であるクリスタルが 見事に壊れてしまい?! 聖女の証を失った私、 これがバレたら国外追放決定間違いなし! 助けた騎士団長様に 貸しを返せと言うように要求して 国外追放を回避する旅が始まる! 陰謀が渦を巻く、 ドタバタ異世界ラブファンタジー! ※作中、流血表現がございます。 苦手な方はご注意お願いします。 * * *
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設定を間違えたので、一回削除しました。 再度アップします。
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ひねくれ令嬢の婚活事情

総文字数/27,763

ファンタジー42ページ

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かつては高嶺の花と謳われた 美貌の侯爵令嬢オレリア すっかり落ちぶれた今では、 愛想のなさが祟り 「悪役令嬢」などと 不名誉な噂を立てられる羽目に ある日、結婚相手を探しに 出席した舞踏会で一人の青年 マティアスと出会う 温和な外見とは裏腹に 腹黒なマティアスから 散々からかわれたと思いきや 彼から突然求婚されてーー?!
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迷惑ですから追いかけてこないでください!

総文字数/55,476

ファンタジー39ページ

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 あなたの婚約者はわたしがもらうわね!」 婚約を解消された姉が新たなターゲットに選んだのは私の婚約者。 どうぞどうぞ差し上げます。 ほくそ笑みそうになるのを必死に我慢して婚約破棄を受け入れた。 姉も本人も知らないことだが、私の婚約者は公爵家の長男なのにワガママが過ぎて廃嫡される予定の人なのだ。 そんな人だから没落間近の伯爵家の令嬢である私の婚約者になったことを、私と公爵夫妻以外は知らない。 さあ、人生プランを考えなくちゃ! そう思った瞬間、問題は発生した。 「お前との婚約を破棄するが、お前を俺の愛人の子供の世話係に任命する」 どうして私が!? しかも愛人との子供じゃなく、愛人の子供ってどういうこと!?
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(ちょっと待って。 今、私の名前、呼ばなかった?  ……嘘でしょ!) 破滅フラグを折って 自分の役目は終了したと安心していたのに、 とんでもないフラグが もう既に立ってしまっていたことに 気が付いた悪役令嬢(?)の驚きと行く末をご覧下さい。 ※頭を空っぽにして読むタイプです。 ※他サイトにも掲載あります。
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最強風紀委員長は、死亡フラグを回避しない

総文字数/163,520

ファンタジー345ページ

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この男子校で俺は嫌われ役だ、死ぬために俺は【悪魔がくる時】を待っている――選ばれた貴族の少年たちが通う学園で、戦闘奴隷出身として知られている『最強風紀委員長サード・サリファン』は嫌われている。実はその出自やフルネームは嘘で、百年ごとに繰り返されている≪悪魔≫との闘い終わらせるため、学園へ送られた短命な≪実験体の半悪魔≫だった……のだが、当の本人は『学園の嫌われ役』も『死ぬための使命』も全く悲観していなかった。 何故か慕ってくる風紀委員会のメンバーと共に、サードは男同士キャーキャー言い合う現状を「理解し難い(困惑)」と思いながら違反者をぶっ飛ばし、喧嘩を売ってくる生徒会を相手にし、――そして半悪魔体としての寿命が迫る中とうとう≪悪魔≫が現われる。
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