「西洋」の作品一覧・人気順

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西洋 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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自国最強騎士団長グランツ・サライヤス        ×       辺境伯令嬢リリアーヌ・シモレンツ 南を守るグランツ・サライヤスは戦場にて大剣を振るっていた。 自身を血で染める姿は戦場の鬼神そのものだった。 それに対し北を守るのは鮮血姫と呼ばれた一人の少女。 あなたが南を守なら、私は北を守り抜く。 「さあ、一緒に踊ろうか死の円舞曲(ロンド)」 少女が不敵に笑うと、瞳が青緑色に光った。 あなたに会いたい……。   しかし、国の北と南を守る二人が出会うことは無かった。 そう一度も……。 なぜなら彼女は戦場にて命を落としてしまったから……。
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社交界で『地味ダサ残念令嬢』と馬鹿にされているローズには秘密がある。 表向きは、いじめられっ子の平凡令嬢。 裏の顔は――。 強くしたたかな令嬢が、嫌がらせをしてくる人々にキッチリお仕置きしつつ幸せを掴む。 5000文字でさらっと読める恋愛小説。
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※本作は2024/7/18配信、一途に溺愛されて、幸せを掴み取ってみせますわ!異世界アンソロジーコミック5巻にてコミカライズされております! コミカライズタイトル:婚約破棄されたので、隣国の皇太子様と偽りの恋人はじめました  ニコルはある日、王太子ネイサンから婚約破棄を告げられる。伯爵令嬢サブリナとの浮気が原因だ。 (あいつらを見返してやりたい!)  復讐のため、彼女は隣国の皇太子であり、留学生であるバルディヤに『恋人の振り』をしてもらうことに。  けれど、ただ恋人を装ってもらうはずが、バルディヤは人目を憚らずニコルに愛を囁き始める。  戸惑うニコル。そんなバルディヤの元に、伯爵令嬢サブリナが近づいて来るのだが――――? ※この作品は小説家になろうにも掲載しています。
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☆小説家になろうで先行公開中☆ 短編版は異世界転生/転移<恋愛>ジャンルで日間1位(2022.10.29) 短編版以降のお話を中心に描きます。 小説家になろう、アルファポリス、カクヨムでは一言メッセージと次回予告コーナーが見られます。 ※旧題:王太子と婚約した私はため息を一つ吐く ※他サイトでも投稿しております
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王宮で洗濯係として働く レーナ・アラルースア × エテルノ王国の王太子 オスカー・バルヴィア 伯爵令嬢 菊地 桜和(きくち さわ) × 公爵令息 野宮 煌太郎(のみや こうたろう) 。oOo。.:*:.。oOo。.:*:.。oOo。.:*:.。 「君は予知夢を見ることができる。でも、異国の夢に関しては違う」 王宮内で出会った眉目秀麗な男性 あなたは、この国の王太子で…… 「おそらく思い出せる。頼む、どうか思い出してくれ」 私がその昔、恋焦がれた人だった――――
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 私は『邪気を体内に取り込んで浄化する』という力を持つ聖女だった。でも、そのせいで体中に黒い文様が浮かび『邪気食い聖女』と嫌悪されている。  だから、新しい聖女が現れたとたんに、婚約者の第三王子に婚約破棄され神殿から追い出されてしまった。 「婚約破棄はいいけれど、お金がないと実家が困るわ……」  私の大好きな家族は貧乏男爵家。これから、弟のアカデミー入学も、妹のデビュタントも控えているのに。困った私に、元婚約者は次の働き先を紹介してくれた。 「お前に似合いの醜い男がいる」  『血まみれ公爵』と呼ばれる方の元で下働きとして働くはずが、ある理由から私は公爵様と仲良くなり……?  一方そのころ、聖女を追い出した元婚約者は大変な目にあっていた。
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「生まれ変わっても、絶対に一緒になろうね」  森の奥深く、両親と共に魔族に襲われた十歳の少女アイリスは、見目麗しい竜人族の青年リアンに命を救われる。リアンはアイリスの前世の夫であり、二人は『生まれ変わっても一緒になる』という約束を交わしていた。  孤児となったアイリスを引き取ったリアンは、彼女を溺愛する。けれどそれは、アイリスの望む愛情とは違っていて。 『わたしは養女として旦那様に愛してほしいわけじゃない!』  おまけに、種族の違いやリアンの婚約者、前世の因縁――――あらゆるものがアイリスの願いを妨げる。それでもアイリスはめげなかった。  現世でも旦那様からの愛情を勝ち取るため、アイリスは今日も頑張ります! ※このお話は小説家になろう様にも掲載しています。
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逃げよう……耐えるだけの日々はもう終わりにして ※表紙は画像生成AIアプリで作成したものです
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★★R4.7.30番外編を追加しました★★  帝国唯一の皇族――――皇帝アーネストが殺された。  彼の暗殺者として処刑を受けていた宮女ミーナは、目を開けると、いつの間にか自身が働いていた後宮・金剛宮の前に立っていた。  おまけに、死んだはずのアーネストが生きて目の前にいる。  なんとミーナは、一年前ーーアーネストが皇帝として即位する前日へと死に戻っていたのだ。  戸惑う彼女にアーネストは『自分にも殺された記憶がある』ことを打ち明ける。 『どうか、二度目の人生では殺されないで』  そう懇願し、拘束を受け入れようとするミーナだったが、アーネストの提案は思いもよらぬもので。 『俺の妃になってよ』  極端に減ってしまった皇族のために設けられた後宮。金剛宮の妃として、ミーナはアーネストを殺した真犯人を探すという密命を受ける。  けれど、彼女以外の三人の妃たちは皆個性的な上、平民出身のミーナへの当りは当然強い。  おまけにアーネストは、契約妃である筈のミーナの元を頻繁に訪れて。 『ちゃんと後宮に通ってる、って思わせないといけないからね』  事情を全て知るミーナの元が心地良いのだというアーネスト。けれど、彼に恋するミーナの心境は複雑だ。  果たしてミーナは、現世でアーネストを守り切れるのか。そして、ミーナの恋の行方は――――? ※この作品は小説家になろう、アルファポリス様にも掲載しています。
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ルーボンヌ神国に生まれながら 誰から教えられるでもなく 自然魔法を使えてしまうマルティーナ。 異端扱いされていた彼女は 魔法大国であるアルダルイド王国へ 留学することに。 しかし意気込むマルティーナは 冷や水を浴びせられる。 「なぜ、ここにいる?」 なぜって、入学が認められたからですよ! 最悪な初対面だと思っていた。 マルティーナはまだ知らない。 自分が覚えていないだけだと──
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そこそこの財産を持ち、そこそこの生活ができるけど、貴族社会では1番下のブラウニー男爵家の末娘、リーゼ・ブラウニーは、物心ついた頃から読み込んでしまった恋愛小説(ちょっぴりエッチ)の影響で、男女問わず「カップリング」を勝手に作っては妄想するようになってしまった。 もちろん、将来の夢は恋愛小説(ちょっぴりエッチ)を書く作家。 娘を溺愛する両親や兄達も、そこそこの財産があればスタンスなので、リーゼを無理に嫁がせる気はなし。 そんなリーゼが今最も推しているのは、眉目秀麗文武両道で評判のエドヴィン王子と、王子の婚約者候補ナンバー1と言われる公爵令嬢アレクサンドラのカップル。 「早く結婚すればいいのに。結婚式はぜひ遠目で眺めて、それを元に小説書いてデビューしたい」 そんな風にリーゼは胸をときめかせていた。 ところがある日、リーゼの元に何故か「王子の婚約者選抜試験」の知らせが届く。 自分の元に来る理由が分からず困惑したものの 「推しカプを間近で眺める絶好のチャンス!」 と、観光気分で選抜試験への参加を決意する。 ところが、気がついた時には全裸で知らない部屋のベッドに寝かされていた……!? しかも、その横にはあろうことかエドヴィン王子が全裸で寝ていて……。 「やっとお前を手に入れた」 と言ってくるエドヴィン王子だったが 「冗談じゃない!私とのカップリングなんて萌えない、断固拒否!」 と逃げ帰ったリーゼ。 その日からエドヴィン王子から怒涛のアプローチが始まるだけでなく、妊娠も発覚してしまい……? この話は「推しカプ至上主義!(自分以外)」のリーゼと、「リーゼと結婚するためなら手段を選ばない」エドヴィン王子の間で巻き起こる、ラブバトルコメディだったりする……。 <登場人物> リーゼ・ブラウニー  男爵令嬢 18歳 推しカプに人生を捧げる決意をした、恋愛小説家志望。 自分と他人のカップリングなんて見たくもないと、全力で全否定をする。推しに囲まれたいという思いだけで絵画、彫刻、工作、裁縫をマスターし、日々推しを持ち歩ける何かをせっせと作っている。 エドヴィン  王子 18歳 パーティーで知り合ったリーゼ(ただしリーゼ本人は全く覚えていない)に一目惚れしてから、どうすればリーゼと結婚できるしか頭になかった、残念すぎるイケメン王子。
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旦那様、私がクリスティナです!
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奮闘記などと呼ばない (王道外れた異世界転生)
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第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞エントリー中
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 “王道”外れた異世界転生物語。  異世界転生者として、チートがあるわけでもない。ありきたりな、魔法も魔術も魔物もいない。これまたありきたりな公爵令嬢でも悪役令嬢でもない。ヒロインでもモブでもない。  それなのに、なぜ私が異世界転生者……?!  この世界で生きていかなければならない現実に、もう、立ち止まらない、後ろを振り向かない、前を進んで行くだけ!  セシル・ベルバートの異世界サバイバル。絶対に生き抜いて、生き延びてみせます! (更新は、毎週水曜日午後12時としています)
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十八歳になった伯爵令嬢エレナは 王子との婚約を果たすために あこがれの王都へ向かう。 しかし、思わぬ仕打ちに動転し、 婚約は破棄され、 侍女には裏切られ、 伯爵家は断絶、 そして、冥界へ追放されてしまう。 冥界の帝王に見初められるも、 素直に求愛を受け入れられず、 おかしな妖魔にもからかわれ、 子供の世話までしなくてはならなくて、 もう大変……。 あら、いやだ、わたくし、 全部お話してしまいましたわ。 でも、こんなのネタバレでもなんでもなくてよ。 お料理あり、モフモフだって出てきますのよ。 もう何でもありですの。 だって、この物語の主人公は このわたくしなんですもの! ーーー完結御礼ーーー 無事完結いたしました。 本棚登録、感想投票ありがとうございます。
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【短編】わたくしの婚約者になってください。

総文字数/6,684

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 ウェイド公爵家の一人娘、ロザリンド。  彼女は剣と魔法を使い、領民を守る『プリエ騎士団』の騎士団長だ。  結婚を考えなければならない年齢になり、両親主催のお見合いパーティーで自身の配偶者を探すことに。  参加者の一覧から、一人、気になる人がいた。  それは『ウェイドの女神』という絵画を描いた人物、デインズ侯爵家のリオ。  学園に通っていた頃、偶然彼が描いている絵を見て、心を惹かれていた。  ロザリンドは、彼の前で背中の名誉の傷痕を見せる決断をする。  この傷痕を見ても、自身との結婚を望んでくれるのなら、と――……。 ※表紙はあさぎかな先生からいただいたコラージュファンアートです♪
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この胸が痛むのは
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 公爵令嬢にもかかわらず、黒髪黒目というこの世界では異質な容姿で生まれたアルデラは、実の家族から疎まれて育った。アルデラが16歳になったある日、公爵家にお金を借りに来たレイヴンズ伯爵に、父が厄介払い的にアルデラを押し付け、無理やりレイヴンズ伯爵の後妻として結婚させられてしまう。  美しいレイヴンズ伯爵の妻になり、亡くなった前妻の忘れ形見、6歳の息子ノアの母になったアルデラは、予想外にレイヴンズ伯爵家に温かく迎えられ驚くことになる。しかし、3年後、何者かに罠に嵌められ『義理の息子ノアを殺害し、伯爵家を乗っ取ろうとした稀代の悪女』として投獄の後、処刑されてしまう。  アルデラが処刑される瞬間、公爵家に代々伝わる黒魔術が発動し、自分の魂と引き換えに時を巻き戻すことに成功。  気がつけば、結婚したすぐ後の3年前に時が巻き戻っていた。巻き戻った先で、アルデラは寝たきり状態なってしまい、心配したレイヴンズ伯爵の指示で、3か月間、高級な魔力のみを点滴のように注がれた結果、ボロボロの髪がツヤツヤに。ガサガサだった肌は輝き別人のように美しくなっていて……?  今日もアルデラは怪しい黒魔術を使いながら、夫と息子を幸せにしつつ、ついでに、周囲の人々も幸せにするのだった。
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