「異世界」の作品一覧・人気順

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異世界 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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隣に魔王さん。

総文字数/57,742

ファンタジー127ページ

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君が隣にいることが とても好きだった。 ずっと、ずっと、 隣にいると思っていたの。 初めて会ったときと同じように強引に私の隣にいると思ってたの。 **** 「だから法的手段をとっているのか、と聞いているのですが?」 平凡な女子高生 × 「おい、こっちへ来い。」 異世界の国王さま **** ずっと、君の隣が私の居場所だから。 ―隣に魔王さん。― 2012.06.30 読んでくださった方は感想を書いてくれると嬉しいですm(__)m 設定を幾ばくか変えさせていただきました。多少の変更がありますのでお時間があれば、読み直すことをお薦めします。 ∞∞∞∞ m@iko様 * 憂-ui-様 青依晋様 * thank you !
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六天楼(りくてんろう)の宝珠
伯修佳/著

総文字数/57,095

恋愛(その他)94ページ

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異世界での物語。 広大な領土を治める、陶(とう)家の青年碩有(せきゆう)は、 ふとしたきっかけである女性と出会う。 それは齢七十を超えた祖父の、 若く美しい側女。 ただそれだけで、 終わるはずだったのだが── ※2011.3.19別ブックにて続編スタートしております。良ければそちらもご覧ください。
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医務室の魔女と魔術学院狂騒ディズ

総文字数/105,255

ファンタジー21ページ

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フィオーネは、空席になった医務室の先生として魔術学院にやってきた。 叔母の薬屋で働くよりも、よほど楽々ポイポイだと聞かされていたから… でも実際には、そこには楽々もポイポイもありはしなかった。 やって来て早々「結婚して」と言ってくるイケメン 目からビームを出すあぶない男子生徒たち 禁断の美少女(だが男だ) などなど… 騒々しい日々を過ごしていく中、やがてフィオーネは学院に潜む不穏な影に気づく。 その影の正体を追ううちに、フィオーネはある人物の悲しい過去に触れることになり…… 「面倒くさい」が口癖のへっぽこ魔女が、かけがえのないものと出会うラプソディズな物語。
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いとしいこどもたちに祝福を【前編】

総文字数/194,257

ファンタジー367ページ

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「――…誰か、其処にいるの?」 憂鬱な雨の日に出逢った、白銀の髪と緋色の瞳を持つ青年。 人付き合いが少し苦手な少女・晴海の日常は、彼との出逢いで大きく変化していく―― *** 現代に近いけど魔法が存在する世界での、長編ファンタジー。 テーマは家族愛。 タイトル長いので、略して愛子。 *** 2013/11/10 19章追加しました。 これにてまずは前編終了でございます。 引き続き後編もお付き合い頂ければ幸い。 11/11後編更新始めました *** ♪吉薗 美夢さま♪ 素敵なレビューを書いて頂きまして 誠に有難うございます!(*^^*)
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Livre magie〜始まりの魔法〜

総文字数/10,499

ファンタジー25ページ

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その人の笑顔を見た刹那、胸が震えた。こんな気持ちになるのは初めてで、その感情の名前を知りたいと思う。でも、その感情の名前がわからない。それはきっと、私が初めて知る感情だから……。 この感情の名前が知りたい。仮面の隙間から見える彼を見て、ただ強く思う。 「人はみんな、同じように仮面をかぶっている。仮面がないと人間じゃないんだ」 彼がそうポツリと言った言葉、誰も気にしていないようにいつもの景色が広がっていた。でも、私だけは違った。彼の心が深く心に入り込んでくる。 彼の言葉を、彼自身を、信じてみたいと思った。 ノワール著「闇を纏いし少女に光を」より
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十年かけて婚約破棄した聖女と王の密やかな祝宴と顛末
空月/著

総文字数/5,975

ファンタジー1ページ

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婚約破棄を告げられた聖女と、告げた若き王の、密やかな祝宴の話。 あるいは十年の宿願を成就させた盟友同士の気の置けない会話。
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家に帰ったら見知らぬ美形がいたんですが
空月/著

総文字数/3,226

恋愛(純愛)1ページ

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家に帰ったら、見知らぬとんでもない美形がいて、「約束を果たしにきた」と言ってきた。 愛しいものを見る目で見つめられても、全然全く知らない人なのでこわいばかりなんですけど!?……という話。 あるいは、人外の執着と、人間のしたたかさの話。のようなそうでないような。
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拝啓、独り善がりの君へ
一条零/著

総文字数/19,213

恋愛(純愛)2ページ

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ツンデレ×ぼんやりヒロイン!!!! ツンツンしているあの子は、白髪赤眼のいわゆる忌み子でした──────、、、 切なさが交差する、哀しみと優しさの物語 きっと、共感出来る、そんな事が一つはあるはず さぁ、開いてみませんか?
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シュゼットはエルミュイ皇国の第八皇女。ここが前世で親友に勧められた乙女ゲーム「エターナルラブ」の世界に酷似していることに気づく。しかも自分は、結ばれた相手がことごとく死んでしまい、ファンから「恋する死神」と揶揄されるヒロインだ。 このまま死神ヒロインになるのはごめんです! すべての攻略対象者と関わりを断つため、シュゼットは第八皇女の地位を捨て城の外で生きていくことを決意する。 向かう先は、祖父が治めるロズウェル辺境伯領。辺境伯領には聖獣保護区があり、モフモフパラダイスだ。前世から動物好きのシュゼットは、聖獣お世話係になるという目標を持つ。 皇室を抜けるならデビュタント前の今しかない。シュゼットはさっそく兄の皇帝ネブラに謁見する。 一つだけ条件を付ける皇帝。それは護衛騎士・セレスを連れて行けというものだった。 実はセレスは攻略キャラのひとり。それも一番人気の王道ヒーローだ。どうにか回避したいシュゼットだが「私の主君はシュゼット様だけ」「あなたを守るためお供したい」とセレスの熱い言葉を拒めない。 そんな前世の飼い犬を思い出しちゃうような一途な瞳で見つめないで! 結局シュゼットは、渋々セレスを連れていくことにする。 大好きな祖父母に迎えられ、シュゼットは晴れて見習いお世話係に。 担当は迷子や怪我で保護した聖獣の子供たち。大型犬サイズの可愛いもふもふの聖獣たちに囲まれ、幸せな日々を送る。 だがセレスのことは気がかりだ。昔から過保護な騎士だが、辺境伯領に来てからはさらに拍車がかかっている。皇女だったときよりもセレスとの距離が縮まり、シュゼットは頭を抱える。 おまけに第二の攻略キャラである天才魔術師・ジークまで現れて、さあ大変。そのあとも、保護区に現れた聖獣の王に、皇帝に送り込まれた暗殺者の少年と、ぞくぞくとシュゼットのもとに集う攻略キャラたち。 ついには深手を負ってしまったセレスを癒すため、シュゼットは聖女の力にまで目覚めてしまって? 「あなただけの剣であることを、永久に誓う」 「面白い子だ。目を離したくないくらい」 「俺の命はあんたにあげる」 「見つけた。私の番」 やめて! 私、誰とも恋したくないのに! これは絶対に恋したくないヒロインが、もふもふに囲まれた平和な日々を満喫しながら、(無自覚に)攻略キャラの溺愛フラグを構築してしまう物語。。
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 魔女の末裔・ロロナは、森でひっそりと暮らしている。  祖先が王族を呪ったせいで、世は魔女狩り真っ只中。祖先魔女が当時の王を呪ったのは、弄ばれて捨てられたから。仕返しに悪夢を見る呪いをかけたのである。その呪いは王の血筋に代々表れる。  でも呪うのはだめよね、とロロナは自分の代で呪いは終わらせると息巻いて王都へ向かった。  魔女の血筋は灰色髪で赤い目をしていた。ロロナはバレないために色を変え、今代の陛下に近づくために魔導師団に入団。試験では魔物を吹っ飛ばし「とんでもねー新人がきた」と注目を浴びる。  陛下に会うため成果をあげていたら、優秀新人賞を取るほどになる。師団長リヴァルにも気に入られ、仕事も振られ、ロロナは全部完璧にこなすので評価は上がる一方。  時には助け助けられ、リヴァルへの恋心を自覚したとき、なあなあではダメだと本格的に陛下に近づく方法を考える。  ようやくチャンス到来。以前王妹の護衛で刺客を退けたロロナは、褒賞を貰えることになった。  褒賞式には陛下も臨席すると知り、ロロナは「魔女だって伝えて、呪いを解くから口付けさせてくださいってお願いするのよ!」と腹を括る。  褒賞式前夜。ロロナは魔導師団員と宰相が、褒賞式に陛下毒殺の計画を企てている場面に遭遇する。リヴァルに報告しようとするが、背後を襲われ気絶してしまう。目覚めたロロナは城の地下室に閉じ込められていたが、意地で脱出。  褒賞式の開式閉式は、陛下が聖杯の祝酒を口にすることで成される。褒賞式の大広間に飛び込んだロロナは「飲んじゃダメー!」と叫ぶ。その時のロロナの姿は、元の魔女の色に戻っており、一同は壮絶とした。  ロロナは企てを話すが、宰相はロロナの姿を利用して罪を被せようとした。  それを庇ったのはリヴァルであり、玉座にいる者は影武者で自分こそが王だと宣言する。リヴァルは宰相を裏から探っており、今回の件で失脚させることができた。  リヴァルは薄々ロロナが魔女だと気づいていた。そして本来の目的をロロナから聞かされたリヴァルは、ロロナを抱きしめながら囁く。 「口付けは、呪いを解くためだけなのかい?」  違うと答え、ロロナはリヴァルと想いを通じ合わせることができた。  今までの活躍によりロロナは魔導師団員としての人気も高かったので、正体が魔女だと知られたあとも皆に受け入れられたのだった。  
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遠縁の公爵家から「娘の話し相手に」と望まれペットと共に王都へやってきたアリシア。しかし、到着早々「娘の代わりに学園生活を送ってほしい」と頼まれる。 前世を思い出したと言って倒れてしまったエリザベスに同情したアリシアは、それを引き受けることに。 彼女が語るには、ここは乙女ゲームの世界で、自分は「悪役令嬢」なのだという。婚約者である第一王子ジュリアンが「聖女」と出会い、恋をする過程でその障害となり断罪される役割なのだと。 嘆くエリザベスに、アリシアは「打開策を考えよう」と提案。 そして始まる学園生活。慣れない環境に疲れたアリシアは、裏庭で休むことに。そこで助けた青年は第一王子ジュリアンだった。 政略で結ばれただけの婚約者が自分を助けてくれたことに、ジュリアンは感激。一目惚れと称し追いかけ回してくるように。 聞いていた話と違う、と戸惑うアリシア。 「ヒロイン……とやらが現れませんね」「おかしいわね」 実は、アリシアこそがヒロインなのだが、そこには気付かない二人。 婚約者を囲い込もうと動くジュリアンによって、アリシアは王宮にも出入りするように。そこで出会ったのは、他の攻略者たち。 だが、ジュリアンがいつもそばから離してくれないので、彼らとの進展はゼロだ。 そんな中、ジュリアンが毒殺されかけるイベントが発生。食事を共にしていたアリシアは、とっさに彼の代わりに毒を摂取して倒れてしまう。 そこにアリシアのペットが現れ、倒れた彼女を救う。実はアリシアのペットは聖獣だったのだ。 「聖獣を従えていると言うことは、彼女こそが聖女」 すっかり聖女に祭り上げられてしまうアリシアだが「私は悪役令嬢(代理)じゃないの?」と戸惑うばかり。 第一王子が聖女を得ることをよしとしないのが、第二王子の母であり現王妃。彼女は魔族と通じており、アリシアが本当は公爵令嬢ではないことを教えられる。 それを公衆の面前で暴露され、窮地に陥るアリシア。しかも、聖女というのも嘘に違いないと決めつけられ、牢に入れられることに。 ジュリアンに会うことができなくなって初めて、アリシアは彼に惹かれている自分に気付く。 ジュリアンは偽公爵令嬢を聖女に祭り上げた罪で断罪されそうになる。だが、エリザベスの協力で牢を抜け出したアリシアがその場に現れ彼を救う。 全ての問題が解決し、改めてジュリアンはアリシアに求婚する。
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幼馴染がタイムリープしたと言い張るのですが
黄舞/著

総文字数/4,521

ファンタジー1ページ

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ウィルフリッド第一王子との婚約が幼い頃から決まっていた公爵令嬢シャルロット。 その婚約に異論を投げつけた幼馴染ノール。 「信じて! そうだ! 僕は実は未来からタイムリープしてきたんだ! だから、このままいけば、君が大変な目に遭うって知っているんだ!」 この国に古くから伝わる、時を駆ける水晶と未来から来て国を数多くの災害から救った英雄王の伝説。 果たして幼馴染ノールの言い張ることは本当なのだろうか?
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聖女の見た夢
黄舞/著

総文字数/7,225

ファンタジー1ページ

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 国の繁栄のため、人々の安寧のため、一日中休むことなく祈り続けた一人の聖女と呼ばれた少女が居た。  その祈りによって、国は栄え人々は安息の日を謳歌していた。  ある日、少女は自分自身の幸せを夢みて、それを祈ってしまった。  その日から少女は不思議な夢を見る様になった。
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異世界野良猫スローライフ

総文字数/6,537

ファンタジー1ページ

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小説家になろう、アルファポリス、ベリーズカフェに掲載しています。
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魔導具師であるロザーリアは、王都の魔導具店に勤めている。魔導具を作り、売るというのが彼女の仕事。好きなことを仕事にしている毎日に充実していた。 ある日、仕事を終え自宅の屋敷に戻ると、客人が来ているので顔を出すようにと母親から言われる。急いで着替えて、応接室へと向かったところ、その客人は昔から彼女を苛めていた男、フラントだった。ロザーリアが身構えた瞬間、なぜか彼から結婚を申し込まれる。この結婚には裏があると本能的に悟ったロザーリアは理由を問い質し、報酬を条件に彼からの求婚を受け入れた。 フラントと(契約)結婚をしたロザーリアは、彼と共に騎士団の官舎で暮らすことになる。この官舎は、フラントが団長を務める第三騎士団の団員たちが家族と共に過ごす官舎らしい。官舎で暮らし始めても、ロザーリアは魔導具店に勤めているし、部屋に戻れば魔導具を作るような毎日。フラントからは団員の家族と仲良くなってもらいたいと要求を突き付けられたため、オプション料金を請求するロザーリア。オプション契約を結んだロザーリアは団員の家族たちとも打ち解けるようになる。 一か月が過ぎた頃、フラントは毎朝口づけをして欲しいと言い出した。新婚である夫婦は、毎日そのようにするとどこからか聞いてきたようだ。毎朝口づけをするというオプション契約をロザーリアは結ぶ。しかし、そのオプション内容が日に日にエスカレートしていることに、ロザーリアは気付いていない。 さて、ロザーリアが勤める魔導具店。店長であるマウノはロザーリアのことを気に入っていた。いつか自分のモノにしようと企んでいたのに、いつの間にか彼女は結婚してしまった。違法魔導具で彼女の自由を奪い、彼女を監禁するマウノ。そこへ現れたのは第三騎士団。団長の妻であるロザーリアが魔導具店で勤めていることを利用して、違法魔導具師であるマウノを捕まえようとしていたのだ。その事実を知ったロザーリアはショックを受け、契約結婚を破棄するとフラントに言う。今までの報酬も全部フラントに返す。 契約が破棄されたことで、離縁しようとするロザーリアだが、フラントはもう一度彼女に求婚する。契約結婚ではなく、本当の結婚の申し込み。 本物の夫婦になった二人は、新しい家族も授かり、幸せに暮らす。
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貴方の為にある魔女の甘い吐息

総文字数/1,130

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お姫様の護衛騎士が最強の盾でいるために必要な力を持つ魔女の片想い。 3分で読める恋愛小説です。 2022.04.17
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勇者がハゲたら武道家に転職した

総文字数/2,541

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息抜きに書いたファンタジーものです。 本当は長編の予定でしたが、短編で書いてみました。 あらすじもなにもタイトルでお分かりいただけるかと…… 美青年の勇者レオンが魔王に挑むが、負けてからの……ハゲ!
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本官、異世界に異動でありますか!?

総文字数/2,043

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現実世界で警察官をしていたユーリ。 白バイで事故って死んでしまい、神に出会う。 誤って死亡させてしまった神はこう言った。 「一つだけスキルをマックスにしてやろう」 そこでユーリが手にしたスキルとは? 異世界勤務開始であります! 
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中年のヤクザ、とらじろうは中毒組の若頭。 抗争中の真っ只中、死んでしまう。 異世界の女神に召喚され、「この世界を魔王から救ってほしい」と頼まれる。 とらじろうは、異世界もハッピーにすると誓い、女神からチート級のスキルをもらうのであった。 そのスキルとは?
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