「スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ベリーズカフェ会場」エントリー作品一覧・人気順

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乾杯は二人だけの秘密
凛子/著

総文字数/8,406

恋愛(純愛)1ページ

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※「第2回1話だけ大賞」エントリー作品 公開 2026.1.4
ほんとの君を知りたい。
しほ/著

総文字数/3,355

恋愛(学園)1ページ

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学校内の人気者 松田駆(まつだかける) × 友達ゼロの女の子 山下由愛(やましたゆあ) 正反対だと思っていた2人は、あることをきっかけに、お互いの意外な一面を知るー。
傘の魔法使い

総文字数/5,420

恋愛(純愛)1ページ

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下駄箱で靴を履き替え、改めて外を見たけれど願いも虚しく、外はざーざーぶり。 よしっと覚悟を決めて一歩目を踏み出した ・・はずだった 「え、?」 濡れない、と思って上を見上げると 傘 ・・・? 「濡れると、かぜひくよ?」 その傘を差し出していたのは背の高い男の人 「えーっと、、」 雨の日出会ったその先輩は、私と正反対の名前を持っていました。 「っていうか、はれちゃんって」 生まれて15年、誰にも呼ばれたことのないあだ名に思わず突っ込んでしまった 「だめー?だって晴れでしょ?すごく素敵」
心が閉まる前に、甘く抱き寄せて。

総文字数/10,049

恋愛(オフィスラブ)1ページ

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酔っ払いにトラウマを持つ美加を、ずっと心配して送ってくれる圭吾。 けれど圭吾はいつも終電間際に意地悪ばかりしてくる。 **  吸い寄せられるように彼が私の腕を掴むと、引き寄せて抱き締められた。  私の背中で、無慈悲にも最終電車の扉は閉まった。 「俺にちゃんと言わせろよ。そして返事も聞かせろ」  鼻も耳も真っ赤な圭吾。でもずるい男だ。  チカチカするほど心臓が痛い私は、一体どれぐらい真っ赤になっているのだろうか。 ーーーーーーーーー 高校、大学、同じ高級百貨店の高級時計サロンに働く 野崎圭吾 二十六歳  × 高級百貨店の化粧品店販売員 榎本美加 二十六歳 ーーーーーーーーー
雨が降るとき。
Kuro/著

総文字数/5,174

恋愛(純愛)1ページ

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雨が降るとき。彼は現れる。
この恋の終わらせ方を、私はまだ知らない。
杏柚/著

総文字数/2,608

恋愛(純愛)1ページ

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「電車、止まっちゃいましたね」 それが、いつも同じ時間、同じ場所にいるだけの 名前も知らない私たちの初めての会話だった…。
とうとうキオはつかまった!

総文字数/9,408

恋愛(キケン・ダーク)1ページ

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愛しながらも逃げる女、悔いて追う男は王道ジャスティス!
確変令嬢は幸運ルートを確定させる
泉紫織/著

総文字数/10,171

ファンタジー1ページ

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※スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ベリーズカフェ会場に参加させていただく作品です。 破滅エンドを回避してやる! この「確率変動カード」で――。 乙女ゲーム世界で好感度も運命も操作する。悪役令嬢の確変による痛快な大逆転ファンタジー!
この恋は交わらない
恋晴/著

総文字数/6,953

恋愛(オフィスラブ)1ページ

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「ミニマリストとマキシマリストって…一緒に暮らせると思います?」 ミニマリストの私に、マキシマリストの彼は言った。 「試してみません?俺と」 身軽に生きたいミニマリスト女と 好きなモノに囲まれたいマキシマリスト男。 正反対の2人が織りなすラブストーリー
終電で生まれる恋

総文字数/2,105

恋愛(その他)1ページ

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深夜のホームで疲れ切った心がふとほどける瞬間って、誰にでもあるのかもしれません。 本作『終電で生まれる恋』は、そんな“すれ違いそうで、でも運命がそっと手を伸ばしてくれたような出会い”から始まる物語です。 残業続きで心も体も限界に近いヒロイン・優奈。 終電に滑り込んだその夜、思わず崩れ落ちた書類を拾ってくれたのは、出版社の編集者・神谷蒼真。 ただそれだけの偶然なのに、蒼真のさりげない気づかい、缶コーヒーのぬくもり、そして静かに寄り添うような言葉が、強がることに慣れた優奈の心を少しずつ溶かしていきます。 “終電”という限られた空間と時間。 日中なら通り過ぎてしまったかもしれない二人が、深夜の静けさの中でほんのわずか心を開き、 誰にも言えなかった弱さや疲れを、なぜか自然に打ち明けられてしまう──。 そんな儚くてあたたかな奇跡を描いたラブストーリーです。 この恋は、華やかなものではありません。 きらびやかな運命の出会いでも、大きな事件でもない。 けれど、毎日を必死に生きている人の胸にそっと触れる、 “日常の隙間に芽生える恋”の尊さを詰め込みました。 読み終えたあと、 「こんな出会い、あったらいいな」 そんな気持ちがじんわり胸に残るような一冊になれますように。
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前世の記憶があり今世で姫を探し求める。今世(ついそうとよくぼう)~前世の記憶と想いは変わらない 今世で君に逢えたなら僕の時間は動き出す~(長編)で出会えた女性は記憶のままの姫だった。動き出した時間で前世を想いを埋めるように愛を引き寄せる二人だった。
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「俺が堅物で、嘘をつけない男だと、わかっているだろう」 黒髪をさらりと流した騎士は、クラウディアの唇を奪う。 自分のたてた作戦の穴に今更気づいたけれど、もう遅い。
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 誰にだって、忘れられない出会いがあり、思い出すと胸が締め付けられる瞬間がある。  それは、その瞬間に分かることではなく、もっとずっと後になって気付くことだ。  そして、そえは少しずつ記憶の海に沈んでいく思い出すこともなくなる。  でもそれは、消えたわけではない。  大切に保管されているだけだ。  その保管箱にカギはない。    数年、もっと?ぶりにベリーズカフェで書くのかも(笑)
A D2245からの逃亡者。未来からやってきた彼は、亡き恋人の生まれ変わり?

総文字数/58,450

恋愛(純愛)5ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ベリーズカフェ会場エントリー中
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200年後の未来から逃亡してきたレオ。 突如、目の前に現われた男性に、由衣はドギマギ。 なぜならレオは亡くなった恋人、弘樹にそっくりだったから。 また、レオも由衣を見て驚く。由衣もレオの亡き恋人にそっくりなのだ。 レオと言葉を交わすうちに、レオは弘樹の生まれ変わり? に思えてくるのだった。 風習も常識も現代とは違う環境で育ったレオに、由衣は惹かれていく。 そんな中、未来からの使者がレオを追いかけてきて捕らえようとする。 レオは未来へと連れ戻されるのか? 現代に留まることができるのか……?
紺色のなかにある花弁雪

総文字数/7,699

恋愛(その他)1ページ

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残業のせいで終電を逃した真希は 後輩の荒木と一緒に夜を過ごす。 公園を寄り道したり ネットカフェで過ごしたりして。 ほのかな恋心が少しずつ育ってゆく、大人の恋物語――。 ❄︎.* お読みくださり ありがとうございます! 反応もいつもとても 書くはげみとなっております!
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